ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

タグ:Mr.三四郎

【PR】協賛店のお知らせ

【新橋のピンサロ】ラブアンドピーチのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2018-12-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.0 早乙女カルタ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]イベント価格
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]4000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]ベンチ
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

もう今年も僅か、暖冬と思っていた師走の風が思いの外冷たく、日々あの店この店のオキニに温めて貰っている今日この頃だ。

12月は、上野リズムが新橋ラブアンドピーチに移ったこともあり、そのお店のレポにしてみた。新橋のピンサロでは、モモカンしか掲載が無いことも気になったので、それも意識して書いてみよう。

新橋ラブアンドピーチは、12月7日にリニューアルオープンした。
旧新橋ラブアンドピーチは、確か今年3月に嬢を含めまるごと新橋モモカンに移った。それからしばらく空いていたそのスペースに、今度は上野リズムが嬢ごと入りリニューアルしたのだ。

場所は、新橋駅烏森口から徒歩3分、駅前の大型パチンコ店の角を曲がり、しばらく歩いた飲み屋街の地下にある。

飲み屋が並ぶ中にある看板で入り口を確認し、階段で地下に降りる。
リニューアルオープン記念の割引もあり、お店は活気があり賑わっている。
階段に少しだけ並んで待ち、受付で指名を告げると、待ち時間は1時間程度だった。今回の女の子でこの待ち時間はラッキーだ。

外出から時間通りにお店に戻ると、少し押していると言われ待合室で待つ。4人ぐらいが入るといっぱいの待合室だ。灰皿はあるがタバコを吸われたら、非喫煙者にとっては厳しい環境になるだろう狭さだ。

漸く番号を呼ばれシートに案内される。
店内はリニューアル前と変わらず、仕切りの低いベンチシートのままだった。シートの位置は以下のような感じだ。

 1□   控室   7□ 
 2□   5□   8□ 
 3□   6□   9□ 
 4□ 

    ー 出入口 ー

前回前々回と、池袋めんこい・ちょこらぶをレポしたが、そちらが恵まれた環境なのだとあらためて感じる。足元も狭いのでカバンを置く場所も、どうしようか考えてしまう。

コートをハンガーにかけて、今回指名の女の子を待つ。

今回の女の子については、出来れば紹介したくはなかったが、他投稿者の方々のレポで学ぶこともあり、さらに賞を貰ったりでモチベーションも高く、年末なのでイベント的目玉になればと考えて紹介しようと決意した。

紹介するのは「早乙女カルタちゃん」。
今年の春頃だったと思う。上野の系列店に入店し現在に至る。
当時は出勤が安定しなかったことで、目立たずにランキングには入っていなかった。
この数ヶ月間は安定して出勤していることで、一気にランカーごぼう抜きの実力を発揮している。
今回は、その全貌を明らかにし伝えたい。

・先ずはルックス
ミス何とかに出れば、間違い無くベストに残る顔面偏差値の高さだ。
ミステリアスな雰囲気を醸し出し、パーツの整い方が素晴らしく、お姫様風の美人だ。

・次にスタイル
プロフィールのサイズ(T150 B88(f) W56 H85 )はそのまま信じて良い。小柄で可愛らしいが《Fカップ》もあり、ウエストとヒップはキュッとしまっている。アニメで造られたような理想的な堪らない体つきだ。

・そして内面的なこと
ツンデレが似合う。姉御的な強さと包容力があり、さらにホスピタリティも持ち合せているが、悪魔的な要素も含まれている。

ルックス・スタイル・ハートをすべて表してみると、「賭ケグルイの主人公、蛇喰夢子」に、和風美少女的なことを加味し「地獄少女の主人公、閻魔あい」を調味料程度に足した感じだ。

黒髪の姫カットが似合う芸能人を探してみたが、人柄のイメージがしっくりとこない。
そこで、視野を広く考えてみた。うん、コレが最も的確に表せているではないかと思う。

上野時代の姫日記を見たことがあれば、たぶん頷いてくれるだろう。ホームページのプロフィールでも分かると思うが、美形のルックスに悪魔的ギャンブラー要素やアウトロー的思考のキャラなのだ。

「賭ケグルイましょう!」⇒「エロ狂いましょう!」
「いっぺん、死んでみる?」⇒「そろそろ、イッてみる?」に置き換えてみたところ、うん、マッチングするのだ。

・そして、気になるプレイ内容は以下の通りだ。

上野ではフラットシートであったが、ベンチシートになったラブアンドピーチでは、どんなプレイが出来るのか楽しみだ。

案内されて、3分ほどで早乙女カルタちゃんの登場だ。
やはり美人だ。この暗がりの中でもピカイチに映える顔立ちは、カルタちゃんを超える嬢は、後にも先にも居ないのではないかと思うほどだ。

ニコリと挨拶して、ピッタリと寄り添ってくれる。近くで見ると抜群に可愛い。
「来てくれたんだ。けっこう待ったでしょ、待ってくれてありがとう」
「うん、わざわざ会いに来たよー」
「外は寒かったでしょう。温めてあげるねー」と、しっかりと抱擁をしてくれる。
音楽はガンガン鳴っているが、カルタちゃんの抱擁からは「マドンナたちのララバイ」がBGMとして聞こえてくる。そんな感じだ。

流れるような自然な感じで、ゆっくりとした口付けをしてくれてから、ネットリと舌を絡めたキスをしてくれる。

カルタちゃんの体を触り、シャツを脱がすと何度見ても驚く、グレイトな胸の大きさ!

可愛らしさもあるミステリアスな和風美人、プリッとしたスタイルの良さに、Fカップの爆乳は神が創ったのか、否!人を狂わす悪魔だろうか。 そんなことを考えてしまう。

キスをしながら、シャツの上から乳首をツネツネしてくる。我慢が出来ずシャツを脱ぎ、脱がしお互い上半身はハダカになる。
その爆乳を下から持ち上げるようにすると、スライムのような柔らかさに毎度ながら驚く。これも特筆すべき特徴だ。

爆乳を揉みながら、乳首を刺激して口に含み舌で転がすようにすると「 アッ アッ アンッ アンッ 」と小さく声が漏れて、アタマを撫でてくれる。
上手に出来ていることを褒められているようだ。チラリと見上げれば、妖艶な表情で感じているのが良くわかる。
この表情も堪らない。我慢出来ない。

面倒なのでズボンもパンツも脱いでしまう。すると「先に拭いちゃうね」と、愚息を軽~くサッと拭いてくれる。

ベンチに脚を開いて座るように体勢を指示してくれる。カルタちゃんはベンチの下に降りて、サービスがスタートする。

愚息にツバをダラ~リと垂らして、手コキをしながら乳首をレロレロと舐めてくれる。小柄なカルタちゃんの小さな手だからか、手コキが不思議なぐらい気持ち良い。

目を見つめながら、「気持ち良いの?」と聞いてくる。「スッゴク気持ち良い」と返事をすると、視線を外さずにさらにツバをダラリと愚息に注いでくれる。カルタちゃんの〈Sモード〉が覚醒してきた。

ツバ手コキをしてからフェラに移ると、口内がまるで膣内のように感じられる。粘膜が纏わりつく気持ち良さだ。早々に絶頂を迎えそうだが、カルタちゃんにお返しをしないとならない。

「まだ時間がありそうだから、今度はカルタちゃんを気持ち良くするね」とカルタちゃんをベンチシートに寝かせる。
爆乳を揉み、乳首を口に含み転がして下半身のチェックをしてみる。Tバックの似合う小尻はキューティーハニー的だ。
秘部に触れると「 アッ アッ ンッ アッ 」と待ち望んでくれているような反応だ。
Tバックを脱がすと、綺麗に手入れされたロリ少女のようなオマンコが露わになり、我慢できずにむしゃぶりつく。

クリトリスを舌で転がし、一定の間隔で円を描くように、上下にと舐めてカルタちゃんの反応を伺ってみる。
「 アッ アッ イイッ イイッ 」と声を漏らし、まるで御褒美のようにアタマを撫でてくれる。もっと頑張って気持ち良くなってもらおう。

秘穴に指をそっと挿入すると「アアンッ」と感度の良い反応だ。
指を優しくピストンさせて、様子を見る。「アアッ アアッ キモチイイよぉ キモチイイよぉ」と声が大きめに漏れて、アタマの撫で方に力が入る。カルタちゃんに、頂点が近付いて来ているのが分かるのだ。

指を二本にして、ピストンとGスポットの刺激をすると「アアッ アアッ イッ キッ ソッ ウッ」と声が漏れて、ピクピクッと下半身が痙攣し頂点に到達した。

「イッチャッタ」と小さな声でつぶやき少しの休憩。
今度は私を気持ち良くしてもらうので、カルタちゃんはベンチの下に降りて脚の間に入る。

愚息にダラ〜リとツバを垂らし、気持ちの良い手コキをしながらキスをしてくれる。
クチビルが下に降りてきて乳首を舐めから下半身に。

フェラを少しして貰ってから、スライムのように柔らかな爆乳で、愚息を挟み込みパイズリだ。この気持ち良さは何度経験しても瞬殺レベルの悶絶モノである。カルタ嬢王の最終兵器、ノックアウトのクライマックスへ導く必殺技だ。

あっという間にイキそうになり、「ヤッ ヤバイ イキそう」と伝えると
「このままがイイの? どうする?」と、発射までのカウントダウンを聞いてくれるのだ。
カルタちゃんの口でイキたいと言うと、愚息を口に含み暖かく包み込むようなフェラでイカせてもらった。

イッタ後も、しばらく口に含んだままで余韻を楽しませてくれる。

愚息から口を外すと、オシボリを手に広げて胸元で構え、目を合わせ「あなたのものよ」と言いたげに、口からタラーリと垂れる精子を見せつけ、手に敷いたオシボリで受け止める。
口から手まで距離があるのに、零さずに出来るのもカルタちゃんの特技で、イヤらしく妖艶美を醸し出すのだ。

そして、カルタちゃんが舐めてくれた、耳・胸・股間周辺と順に優しく拭いてくれて、最期に愚息を持ち、雫が残らないように絞り出してくれる。
この時間が至福であり、現実かと思う余韻に浸りながら、フラワーコールを聞いた。
カルタちゃんは、キビキビした所作で片付けて「 休んで待っててね 」と言い、控え室にスタスタと戻って行った。

待っている間に帰り支度をして、カルタちゃんを再度迎える。
名刺を貰い、受付までのお見送りでは、帰りたく無い気持ちが高まる。
次のお客も控えているであろう。潔く手短な抱擁とキスでニッコリと見送られる。

店を出たら、直ぐに次の出勤日をスマホで確認していた。そのぐらい価値のある体験であった。

まだラブアンドピーチのホームページでは、ランキング情報はブランクである。
カルタちゃんは、上野時代はランキングトップにはなっていなかったが、たぶん次月ランキング発表時にはトップになっているだろうと思う。(出勤がこのまま安定していればだが)
トップランカーとなり、待ち時間が今以上になる前にこのレポが掲載されると、ピンレポと投稿者の方々には貢献できたのではないかと思うのだ。

本年中はたいへんお世話になりました。とても楽しませて頂きました。
来年もよろしくお願い致します。

28

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

【PR】協賛店のお知らせ

【池袋のピンサロ】ちょこらぶのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2018-11-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.36 江戸川

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]イベント価格
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]4500円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

今月のレポは、先月に引き続き池袋にした。
前回「めんこい」レポだったので、今回は「ちょこらぶ」レポにしてみた。

池袋は、お店がたくさんあるのでいつも迷うが、やはり各店のランカーは入っておきたい。

比較的期間限定的なこの仕事、在籍しているうちに、一人でも多く会いに行きたいと思っている。

そんなことで今回は「ちょこらぶ」に向かった。ここのトップランカーは、ほぼ前日完売だから、今回はこの日に出勤しているランカー、もしくはお店スタッフさんのお勧めにしようと考えていた。

あれこれと思い浮かべながら、お店に入る階段を降りると、スタッフさんが気持ちの良い迎えの挨拶をしてくれる。

このお店は、ホームページでも確認していたが、写真の無い研修中の子が多いことに驚く。採用が上手なのだろうとしみじみ感じる。ここの女の子からプレイ後に聞いたことがあるが、女の子の働きやすさも、良く考えているようだ。

それは、短時間勤務の子が多いことでも分かる。女の子の都合に合わせて、短時間の複数枠を繋ぎ合わせていて、お店のスケジューリング努力が伝わる。

(ダブルワークに積極的な、働き方改革推進会社であるのかもしれない)

そんなことから、このお店の強みでもある在籍数が多いことも理解できる。

前置きが長くなってしまった。申し訳ない。

そしてこの日は、ランカーの中から以前より少し気になっていた江戸川ちゃんに決めてみた。

気になっていた理由は、プロフィールの紹介文の内容だ。

「こんなに可愛い子が、働いても大丈夫でしょうか?ちっちゃい体に子供みたいにあどけない顔立ち、ロリ好きの方にはたまらないと思います!」 と記載されている。

ベテランランカーも、身を任せられるので大好きであるが、素人っぽさのあるロリちゃんも好物ではあるので、江戸川ちゃんの待ち時間を聞いてみた。

すぐ行けるとのこと。これは好都合だ。指名を伝えて料金を支払う。

早速、シートに案内をされて嬢を待つ。上着を着出したこの時期、上着を脱ぎ衣紋掛けを探すが見当たらない。そうだ、最近は気にならなかったが、この店は衣紋掛けが無いことを思い出した。( お店の方に、改善して欲しいポイントなのだ

自分の鞄に上着をかけて、シートの端に寄せるように置いておく。

そんなこんなで、江戸川ちゃんがやって来た。

こちらを一瞥し、サっとオシボリの準備を始める。シャイなのか?

挨拶をして、良くお顔を拝見。パーツのバランスは良いが、日本人形のように、少し表情が乏しい感じだ。

お店の紹介にあった通り、確かにロリだ。色気や媚びを一切感じないところが、幼さを強調し「ロリブランド」の価値を高めているのだろうと解釈した。

話し掛けたり、距離間を縮めようと試みるが、なかなか近寄り難い雰囲気を醸し出している。

まるで、森の奥の洋館にでも囚われた少女のようだ。紹介文通り、こんなところに居て良いのかとミスマッチの設定を心に留めて、そういうシチュエーション(演出)と割り切ってプレイをスタートしてみる。

膝に乗ってもらい、キスにトライする。積極的ではない、戸惑いの抜けきれない口付け、そんな感じだ。

う〜む、背徳感がフツフツとこみ上げてくる。

限られたプレイ時間なので、さらに先に進めてみる。

誰かの言葉じゃ無いが、一歩踏み出すことで、さらに道は出来るのだ。

「さぁ、脱ごう」と声を出して、自らどんどん脱いでいくと、江戸川ちゃんもシャツをとってくれた。

その辺は分かっているようだ。

一言伝えて、ブラを外させてもらうと、小柄な(幼児)体型に見合ったおっぱいが露わに。背徳感の高まりを感じる。

おっぱいに触れ、チクビをレロレロしたりと少し攻めされてもらう。抵抗は無いが、ほぼ反応も無い。

それならばと、もう一歩踏み込み、下着を脱げるか聞いてみると、頷き抵抗無く脱がさせてくれた。

この幼児体型に、オトナ並みの未処理のマン毛は、何とも言えずたまらない。コレは本当に違法では無いのかと疑いたくなる。何処かの知事や教師の様にはなりたくない。

今思い出しても、勃起不可避だ。

触れて良いか優しく尋ねてみる。こんなロリちゃんから反感をかってはダメだ。優しいお兄さんキャラで攻めなければ。

オマンコの中は痛いかもとのことで、クリならOKという返事だ。

そうか、それなら指も気をつけた方が良いなと考えて、舌で攻めることにしよう。

ロリ江戸川ちゃんに、了承を得てクンニ攻撃をしてみる。

舌で優しく舐めてみると、ほんの小さく「ピクッ」と反応する。

声は出ないが、電気ショックでピリッとしているような反応なので、念のため大丈夫か聞いてみる。

大丈夫とのことだ。痛かったり気になったりしたら直ぐに言うように伝えて、攻めで唯一楽しめるであろうクンニを続ける。

舌を尖らせてクリを、円を描くように舐めあげる。「ピクッピクッ」と反応がある。

クリの感度は悪くなさそうなので、今度はクリを上下に舌でスイッチのオンオフを繰り返すようにしてみる。

知る人ぞ知るイジリー岡田の舌の動きのようにレロレロレロレロとクリ舐めをしてみると、「ピクッピクッピクッピクッ」っと鳴きは出ないながらも、腰や腿が電気ショックを受けているように反応する。

コレは、なかなか面白いと思ってしまった。コレを「病み付きクンニ」と命名し、しばらく繰り返すが、それ以上の発展はなさそうなので、攻守を交代だ。

ムスコの消毒を、学校の当番のお仕事のようにしてもらう。意味もわからず、ただ覚えさせられてしているようで、とても事務的なのが返って新鮮だ。

口付け的な控えめなキスから、なんと江戸川ちゃんから乳首舐めをしてくれた。誰かに教わったのか?

イジリー攻めのお返しのように、ロリ小さな舌で、レロレロレロレロと乳首舐めをしてくれながらの手コキで、なかなか気持ちが良い。

与えられたバイトのお仕事のような感は否めないが、それは江戸川ちゃんのキャラがロリなのでそれも織り込み済みだ。

森の奥の洋館に連れてこられ、閉じ込められて、この任務を覚えさせられ、感情も湧かずにこなしている様な、そんなキャラと合法的に遊ばせてもらえていると思えば、それもオカズになる。

フェラに移行してもらう。単調ではあるが歯も当たることなく、スタンダードなフェラだ。

ここでフィニッシュでも良いが、もう一歩踏み出してみる。

タマを舐めてくれるか聞くと、黙ってタマ舐めに移行してくれた。

サオをしごきながら、ネコがミルクを舐めるように小さな舌でタマ舐めをしてくれる。

これも気持ちが良かった。

しばらくしてもらってから、フェラに戻る。その時も、いろいろ要望を伝えると、その通りにこなしてくれた。

そろそろフィニッシュだ。

気持ち良くイキたいため、さらにこちらの希望を伝えてみる。タマを揉んでもらいながら、スローなディープスロートを頼むと、上手にこなしてくれた。

そして、気持ち良くフィニッシュが出来た。

雫まで抜ききってくれてから、こちらを拭いて自分の処理をしていた。

終わった瞬間に、江戸川ちゃんの顔が綻んだ。今日見る一番良い顔だ。

ひと仕事が終わりホッとしたのだろうか。

そんな感想を江戸川ちゃんに伝えてみると、ここでようやくリラックスできたようだ。

なんでもイケない人もいるようで、その時に「ああして欲しかった」「こうして欲しかった」と、帰り支度の時に述べるらしい。

お客をイカせられなかった時は、江戸川ちゃんもとても残念に思い、その時にダメ押しされているようで、余計にヘコむそうだ。

「最中に、言ってくれれば良いのに」と思うらしいのだ。

はじめとは違い、会話のキャッチボールもスムーズにこなしてくれる。

こちらからリードし、いろいろ話したり要求したりしたことが、結果的に奏功したようだ。

この時、とても可愛らしく思えて本来の江戸川ちゃんの魅力が存分に引き出せたのかなと、感じたことを伝えると江戸川ちゃんはとても喜んでくれた。

少しエキセントリックな体験であったが、それも味がありなかなか楽しめた。また近いうちに、彼女に会いに行くだろう。

15

このお店のHPはコチラ
【池袋】ちょこらぶイベント
池袋ちょこらぶイベントその1池袋ちょこらぶイベントその2
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

【PR】協賛店のお知らせ

【池袋のピンサロ】めんこいのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2018-10-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.85 栗原

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]ピンレポ割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5500円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

毎年の最高気温の更新!って、来年はどうなっちゃうんだろう。
なんて考えながらも、1日を通して汗をかかなくなって来たこの時期、「食欲の秋」「読書の秋」「芸術の秋」なんて言うけど、何はともあれ、もちろん「性欲の秋」でしょ!

今回は、池袋の人気店「めんこい」に行ってきた。10月ミッションエリアとの指令があり、「あっそうだ!」と思い出した。実は店名が変わってから行っていないのだ。

それもあるが、旧ぐれふるのオキニは特に人気があり、入るのに難易度が高いため、少し足が遠のいてしまっていたのもある。

早速会いに行こうと決めて、ホームページでスケジュールを確認した。
その時、なんと「めんこい」という店名の意味を知ってしまった。

「men'sが恋するペペロンチーノ」とのことだ。
なんてセンスだ!スゴ腕のコピーライターが、スタッフさんに居るのだろうか。
もしかしたら、アキバにでもありそうな、イケメン店員が作るスパゲティ屋さんと勘違いして、腐女子が来るのでは無いか?そんなことを思ってしまった。 本編と無関係な話はこの辺にしておく。

さておき、休日の混み具合を考え、平日の出勤を狙い定め店に行く日を決めた。
当日、行きがてらに「めんこい」に電話してみると、早い時間ならそれほど待ちはないとのこと。ラッキーなので足早に店に向かう。

店に到着すると、スタッフさんが元気な声で挨拶をしてくれる。
パネルを眺めて、まだ遊んだことのない嬢の写真を見てから、栗原ちゃんの指名を伝える。
すると、直ぐに案内とのこと。ラッキーだ。
もちろん、料金支払いの時には「ピンレポ割で」と確り伝えスマホの画面を見せた。ミッションのステップ1が完了だ。

スタッフさんの案内で、右側奥のシートに案内をされる。
久しぶりの期待に、ワクワクしながら待っていると、スタスタと足音が聞こえ、シートの入口から栗原ちゃんが小動物のように顔を覗かせる。この登場の仕方が栗原ちゃんだ。
可愛い、やっぱり48系アイドルだ。
クリクリのお目目で真っ直ぐ見つめ、朗らかな笑顔で「来てくれてありがとー」とシートに上がってくる。動物に例えると「リス」と書いてあるが、まさにその通り愛くるしいルックスだ。

池袋ピンサロめんこいのNo.85栗原ちゃん

僅かな会話しか交わしていないが、早くも飛びついてきて恋人キスを仕掛けてくる。
栗原ちゃんのキスは、舌を尖らせて口の中をかき混ぜてくれる超攻撃型キスだ。アイドルが抱きついてきて、積極的にキスをしてくれる。この「お・も・て・な・し」を受けると、ここに来た目的の半分は達成された感じがしてしまう。

キスの間は、お互いの体を弄りあい、そしてお互いの服を脱がせる。
栗原ちゃんは、理想的なスタイルで程よい肉付きなので水着も似合うだろう。
そんなことを考えながら、体を堪能させてもらう。形の良いオッパイを掌で包み、乳首を舌で転がす。「アンアン」と反応してくれる。

そして、下半身の攻めに移る。
横たわらせて、足を開いてもらいツルツルのパイパンオマンコを視姦する。
クリを剥いて舌でレロレロと舐めて、指はオマンコに。一本をゆっくり入れようとするが、栗原ちゃんの秘穴は膣肉が閉じているキツマンだ。ゆっくりほぐれるまで、入口を撫でる程度にしておく。
クンニしながら様子を伺い、穴が緩んできたところで、ようやく一本の指が侵入する。

優しめの指ピストンで、「アンッアンッアンッ」と小さく鳴いてくれる。奥の方をクイッとすると、「アアッ」と少し鳴きが強くなる。

声の変化の時には、様子をみるようにしている。感じているのであれば良いが、もしかしたら少し痛かったのでは?と気にしてしまうタチなのだ。
「だいじょうぶ」と声を変えると「気持ち良いぃ」と答えてくれる。
OKだ。そのまま攻めていると、「ウンッアンッウンッアンッ」と声が大きくなる。

すると栗原ちゃんから「あたしも舐めたい。舐めさせて」と言って攻守交代をする。
時間配分も考えてのことだろう。栗原ちゃんは、仕事キッチリタイプなのだ。

栗原ちゃんの攻めを受けるため、壁に背を持たれかけ、体を横たわらせる。
栗原ちゃんは、舌を尖らせて攻撃して来る。その唇は乳首へ。片方の乳首舐めしながら、逆側の乳首も指で弄ってくれる。その手が徐々に下半身へ移動し、亀頭を撫でて手コキ愛撫をしてくれる。
体は全体を密着させてくれている。この愛撫がとても気持ち良い。さすがだ。

そのまま攻められていると、唇は徐々に下半身へ移動していく。
チンコを横から、竿を舌で往復させ撫でるように舐めるのを繰り返す。まだ咥えずに、次は玉へ移動する。玉全体を、舐めあげてからチュッパチャプスを頬張るように吸い込み、ポンっと離す。これも両方の玉を交互にしてくれる。そして玉の付け根からさらに下へ奥への攻めへ唇と舌が移動してくれる。・・・ここからは自主規制しておく。

その攻撃中も、栗原ちゃんの手のひらで亀頭を撫で回したり、優しくしごいてくれたりと、チンコの攻めも休まずしてくれている。快感の波が早くも頂点に達しそうだ。

こんな可愛いアイドルのような子が、これだけ激しく全裸で絡みあってくれる。
なんて素晴らしいことだ! 正に「Grateful Days」だ! あっ今は「mensが恋するペペロンチーノ」だ。ともあれ、日頃の嫌な事など一気に吹き飛び忘れさせてくれる。

愛おしくなり、顔を上げてもらい今日一番の激しいキスをさせてもらう。
その時も、栗原ちゃんの手はチンコを包み優しくシゴいてくれている。

そろそろフィニッシュだ。
栗原ちゃんに合図して、咥えてもらい大量に発射した。しっかりと受け止めてくれ残さずに抜ききってくれた。大満足の内容だった。

お互いに着衣しながら、近況などを話し合い栗原ちゃんは片付けに席を外した。
戻って来てからは、もう一度プレイするようなレベルの激しい攻撃型キスを、コールがされるまでの間ずっとしてくれていた。
コールがされて、お見送りの時も一切の手抜き無しで、ハグandキスで、気持ち良く見送られた。
さっきまでの快感に喜ぶ脳と体の微かな揺ぎの満足感を感じながら駅まで歩いた。来て良かったと思えるエンディングが、また足を運ばせる。やはりここも星三つの名店なのだ。

37

このお店のHPはコチラ
【池袋】めんこいイベント
池袋めんこいイベントその1池袋めんこいイベントその2
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

【PR】協賛店のお知らせ

【川崎のピンサロ】BVLGALのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2018-09-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.034 波浪

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]4500円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

もう9月なのに、まだ暑い。日陰を探して歩く日々だ。
ピンレポを見返していて、ある想いがこみあげる。やらなきゃならないことがあった。その想いがモチベーションになり、その勢いで久し振りに川崎の地へ。(ミッション地区でもある)ブルギャルに訪問なのだ。
ここのオキニは、元ときめきめもりぃの人気嬢波浪ちゃん。少し間が空いたことのお詫びも兼ねて、波浪ちゃんと遊んできた。
前回の初レポでは、レポ力の不足から伝えきれなかった波浪ちゃんの魅力を、今回はしっかりと伝えたくて再レポなのだ。

この日、川崎ブルギャルに訪問したのはまだ陽射しの強い明るい時間帯。駅からお店までの道を歩くと汗が滲む。
お店に着いて、入り口の自動ドアを開けて入る。クーラーで適温に保たれた店内、一気に涼しい空気に包まれ取り敢えずホッとする。

店員さんの明るく元気なwelcomeの挨拶、待合と受付スペースの余裕のある広さ等、この店の雰囲気はなんだか安心出来る。
都内のお店は仕方ないのであろうが、受付の狭いお店の場合、前のお客がグズグズしていると外で待たされる時もある。コレは今の時期暑いし、往きかう人々に晒されて苦痛だ。取り敢えず、店内に入れて欲しいのに…
そんな不安要素のないこの店はとてもありがたい。

さらにこの日、前のお客が割引の適用か何かの確認のため少し時間がかかっていると、後ろに居たもう1人の店員さんが、私の方に回り込んで来て、指名の有無を聞いてきた。
素晴らしい仕事ぶりだ。店員さんgood job!
04
パネルを一通り眺めてから、波浪ちゃんを指名するとこの日は1時間半待ち。全く待ちが無いより、安定した指名獲得が出来ていることで健在ぶりが伺える。

受付を済ませ、時間を潰して店に戻る。
店に戻った時も、直ぐに察してテキパキとした対応に感心する。高級風俗店のようなこの日の対応は、特に素晴らしく、これからのプレイの先行きを期待させてくれる。

ウエイティングカードのナンバーが呼ばれ、シートに案内される。
清潔感のある適度の広さのシートは、プレイには快適な環境だ。

ボーイさんがお茶を運んで来てくれる。
久し振りの対面にどんな表情になるか、楽しみに波浪ちゃんをジッと待つ。
足音も無く、ススっと波浪ちゃん登場。暗い店内でジッと見つめ合い、あっ!という反応。ホッとして手を取り合う。

川崎ピンサロブルギャルのNo.034波浪ちゃん

オシボリで優しくてを拭いてくれて、「何ヶ月ぶり?」 「この前来てからだと…ずいぶん経つでしょう」と、はんなりのイントネーションでチクチクされるのも、なんだか心地良く感じる。

適度な会話を交わし、スッと対面座位で抱っこちゃん。軽い!スリムな体つきで繊細、妖精チックなコスプレが似合いそうなところも波浪ちゃんの魅力と思っている。

久しぶりに交わすキスは、初めてのチューのような、チロッチロッと小さな舌の手探り感が可愛らしい。

徐々に慣れてくると、波浪ちゃんの舌が伸びてくる。舌フェラをして欲しそうに、舌を思いっきり出してくる。
小柄で細身の波浪ちゃんは、舌も小さめで長くはないが、精一杯さが伝わってくるのが何とも堪らないのだ。
唾液交換しながら、舌を絡め吸い合い、まるで遠距離恋愛のカップルが待ち兼ねて会った時のように。

そんな感覚に浸りながら、波浪ちゃんから「 脱いじゃう? 」とシャツのボタンを外される。
お返しに、波浪ちゃんの上を脱がせてブラを外すと、小さめだが形の良いオッパイが露わになる。
優しく小さな乳首に触れると「 アン 」と小さな声が出る。
波浪ちゃんもキスしながら、乳首を弄ってくる。クリクリ、ツネツネと軽く刺激するように。負けじと優しく乳首を刺激すると、可愛らしく「 アン ハァ アン ハァ 」と吐息の鳴きが聞こえてくる。

たまらん、限界だ、「ダメだ、我慢出来ない。」と言って、対面座位スタイルから一旦離れて、波浪ちゃんを全裸にして横たわらせる。

我慢出来ないが焦ってはダメだ。女性の体、特に秘部は繊細で柔らかい。
波浪ちゃんは、優しく攻めるのが効果的なのだ。だから指責めはまだまだ、舌責めからスタートだ。

薄く生えた、秋のススキのような秘部を守る毛を眺め視覚満足させてから、クリを優しく舐めて湿らせる。
「 ハァハァ、ハァハァ 」と鳴きの息づかいが聞こえヌルヌルと準備が出来てから、指入れが可能か確認をする。

小さな体の波浪ちゃんは、マンコも小さくキツキツなので指は一本。ゆっくりとゆっくりと動かすと、「アンアン、ハァハァ、キモチイイ、キモチイイ」と控えめな声で鳴いてくれる。

波浪ちゃんも積極的になり、さらにキモチ良くなるために三四郎の指使いを誘導をしてくる。無理しないことが、女の子にとって最も気持ちが良いのだと分かる。
自らの指でクリを弄りだし、オナニーをし始める。三四郎の指はマンコの中を優しく動かしていると「 ソコッ、ソコが良い、それがキモチ良い 」とその部分を集中的に撫でて欲しいと、指の位置が変わらないように手を掴んでくる。コレはそろそろ逝きそうの合図だ。
すると「 キスして 」と、手マンしながらのキスのおねだりはとても嬉しい。
ヌルヌルレロレロのキスをしながら、オマンコの手前の方をゆっくりと刺激、波浪ちゃんはクリ弄りのオナニー。
「 ハァハァ〜ハァハァ〜ハァハァ ー」から「 クゥックゥッアァッアァッ」と鳴きの変化とともにカクッカクッと美脚が痙攣する。
逝った合図だ。

そのまま少し緩くだが、久し振りなので指の動きは休めないでいる。波浪ちゃんの快感波は、まだ続いていて、またして欲しいような雰囲気なのが伝わってくる。
余韻に浸りながら、体を休めていた波浪ちゃんがだんだんと
「 ハァハァ〜アァアァ〜キモチイイ〜ハァハァ ー」から「 クゥックゥッキモチイイ〜アァッアァッ 」と鳴きの変化とともに、またイキそうな雰囲気である。
背中に回された細い腕に力が入り、カクカクッと腰が砕けたように、2回目の波が来たことがわかる。

ソフトに撫でるようなゆっくりとした指の動きが、繊細な波浪ちゃんには最適なのだろう。
ウットリとしたままの表情を見て、3回目の波に向かおうかと思ったが、今日は30分なので体を起こしてもらい攻守交代をしてもらう。

今度はこちらが寝るかたちで、波浪ちゃんが覆い被さってくる。
キスからの乳首攻めは、一生懸命にしてくれる。
下半身の攻めに移るが、いきなりパクッとはいかず、竿の周りから徐々に攻めてくれるのが嬉しい。

太股から鼠蹊部へ、そしてタマからサオへ。まるで快感神経の通り道が下書きしてあるのか?と思わせるぐらい感じるところをなぞるように、蟻の門渡りまでまんべんなく舌を這わせる。さすがだ。

フェラに移っても、裏スジを反復舐めしてからカリ首をなぞり。それから咥えてくれる。
軽く手を添えてまったり含んで、柔らかさとやさしさを感じられるはんなりフェラは、期待値を裏切らない。

フェラ中も両手を駆使して、タマ撫でや乳首愛撫を同時にしてくれて、天国に駆け上がった。
吐き出した欲望を口に含んだまま、慌てることもなくとても丁寧に体を拭いてくれる。

やはり来て良かった。期待通り大満足の結果だった。
そして名刺を書きに退席して、手を繋いでお見送りだ。カーテンを開け、自動ドアから出るまでずっとこちらを見送って手を振ってくれた。
いつもありがとう。

頂いた名刺で分かったが、10月に移転らしい。名刺に貼られた付箋紙に、書きづらかっただろうが、嬉しくなるメッセージを貰えた。

良店は他にもあるが、今回の波浪ちゃんとお店には「excellent」の言葉を贈りたい。

駅までの道は回想しながら、とても楽しい気持ちで帰れた。


このお店のHPはコチラ
【川崎】ブルギャルイベント
川崎ブルギャルイベントその1川崎ブルギャルイベントその2
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

【PR】協賛店のお知らせ

【新宿歌舞伎町のピンサロ】KIRARA~キララ~のGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2018-08-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.39 なつき

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]開店告知券
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]3000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

8月の初遊びは、いろいろ考え新宿キララを利用。6月下旬の開店から1ヶ月が経過し、人気ランキングが発表。それを機に、ランキング上位から順に狙いを定め、今回は比率トップのなつきちゃんをターゲットにする。

スケジュールを確認しておき、受付開始時間ちょうどにお店に予約の電話をする。
やはり大人気のようで、電話で一番は取れず、何枠か後の時間帯に予約を入れる。

キララの予約システムは、
10時55分から、店頭での予約受付開始
11時00分から、電話での予約受付開始。
この猛暑の中、店頭受付の猛者がいると、電話予約はその後になる。
人気嬢の口開け枠争奪戦は、足を運んだものに分がある。時間の制約がある身だと残念であるが、労を惜しまない者に分があるのは、至極当然のこと。でも、チャンスが貰えるシステムを作っては欲しいなと思う。

キララは、6月下旬開店から7月末までは、嬢の情報が全く分からずフリーで数回利用していた。
八王子・吉祥寺・荻窪・新宿から集結し、上位ランカーになった嬢は気になるので、ランキングが発表されてたら上から入ろうと考えていた。

そのため、電話予約に必須のポイントカード(500円)を前回の利用時に買っていた。
予約は偽名を使うことなく、このカードのナンバーを伝え、受け付けられる。
ポイントは、利用金額の3%が付与されて、一定量貯まるとポイント数に応じたサービスが受けられる仕組みになっている。

電話予約をすると、予約時間の30分前に、店に電話を入れるようにとのこと。
その通りに連絡し、時間5分前にお店に到着、テキパキとスムーズな受け付け後、待合室に案内される。

4〜5人でいっぱいの待合室には、先客が2名。
この時期のこの暑さ、店に着いた時には汗が止まらない。プレイ前に何とか汗を引かせたい。持っていた扇子で扇ぎ体の熱を冷ます。バタバタ扇子で扇いでいたら、隣の待ち客が流れた風で気持ちが良さそうにしていた。良いことをしている気になり、扇子パタパタに力が入る。待合室に、うちわでも置いてあると良いのだが。

番号が呼ばれ、一階の奥のシートへ案内される。
やはり指名の多い嬢は、どの店でも奥のシートと決まっているのか。

このお店で、一階に案内されるのは初めて。数回利用しているが、全て二階だった。今回利用した一階奥のシートは、二階の1.5倍以上はあるように思える。
このくらい広ければ、あんなこともこんなことも出来そう。 正直、二階は狭かった(泣

そんなこんなしていると、なつきちゃん登場。
誰に似てるだろうかな、工藤静香っぽいかな。(あくまでも「ぽい」ってことで)スリムでバランスの良いスタイル。

「はじめましてだよねー」
「うん、ランキング1位だよね」
「ありがとう、それで指名したのー」
「そう、新店で分からないからフリーばかりだったけど。なつきちゃん良さそうだから来てみた。」
「プレッシャーになるけどがんばるねー」

明るい挨拶から、早速乗って来てくれた。
なつきちゃんからキス。スタートからディープなディープな極上キス。
舌がグ〜ンっと口内に伸びてきてくる。
なつきちゃんの舌は長く肉厚、煮込んだ特上牛タンシチューのように、柔らかな感触は美味しそうで噛んでみたくなった。もちろん、思っただけでそんなことはしない。

舌を奥まで伸ばして絡め合い、ジュルジュル〜ジュルジュル〜と吸ったり、レロレロ〜レロレロ〜と舐めたり絡めたり。
唾液が溢れてくるのも関係無ねー。
トップランカーのキス(口技)は、想像の期待値を超えた。

「こんなところはだいじょうぶ?」とシャツの上から乳首を、ツネツネイジイジしてくる。
「もっち、大好き」と答えて、なつきちゃんにもやり返す。

阿吽の呼吸になり、お互いのシャツを脱がしっこ。そのまま全裸に。
胸はスタイルの良さ通り、形の良い美乳。舌でレロレロと乳首責め「アンアンアン」とリズミカルな良い反応。

下半身もティーバックの下着が良く似合う、お尻の格好良さ。
「スタイル良いね〜」
「ありがとうー」
「舐めちゃっていい?」
「いいよ〜どうぞ〜」と壁にもたれかかり、美脚をエム字開脚。オマンコはツルツルのパイパン。
小さめのクリを剥いて、舌攻め開始。
チロチロチロチロ、レロレロレロレロ〜。
「アンアン、アハンアハン」
感度グー。打てば響く様子に、今度は指入れ。
ヌレヌレのアソコは、指をスルンっと飲み込んじゃいます。
チョコチョコ動かすたびに、「アッアッアッ〜、アッアッアッ〜」声と連動し腰のピクピクした動き。
指を二本にして、傷つけない様に慎重に動かしで反応を伺う。
「アッヤバイ、アッヤバイ〜アッアッヤバイ〜」と、テクニシャンのアダルト男優になった様に錯覚させてくれる感度の良さ、その反応のスゴさ。随分と愛液が漏れてきて、ピチャピチャと音を立て興奮を掻き立てる。受けの達人ですな。

さて交代し、今度は攻めてもらう。チンコをお清めしてから、覆いかぶさる様にして、タップリのディープキス、乳首舐め。なつきちゃんの極上タンで、ベロベロに舐められる。
「アハッ」思わず声が漏れる。ちょっと恥ずかしい。
そのまま、舌が下に向かう。

チンコの周りからデロデロに舐めてくれて、パクッといきます。フェラはカリ舐め、サオ舐め、ディープスロート、ジュルジュル音を立ててのバキュームと、何種類かをピッチャーが球種を使い分ける様に、繰り出してくる。そしてなつきちゃんの顔が腰に付くぐらい、喉奥まで咥えてくれる。凄テクの持ち主だ。

タマランので、ストップをかけて他の攻めをお願いする。
タマ全体を舌で磨く様に舐め上げる。「おおうっ」と声を出し感じていると、そのまま蟻の門渡りの方まで、幅広な舌全体を這わせるように、往復して舐め上げる。
なつきちゃんの極上タンで、舐め技の妙技を披露された。

体内時計が、コールが近づいているアラートを鳴らすので、前方フェラに戻ってもらった。
チンコを咥えながら、なつきちゃんの手がタマを愛撫してくれて、フィニッシュを盛り上げけてくれた。
放出した大量の分身は、全てなつきちゃんの口内へ吸い取られる。
なつきちゃんは口を外し、おしぼりに吐き出すと「まだ終わりじゃ無いよ。」と、お掃除フェラの開始。コレが長いんだ。もう1発いけそうかと思おう程だが、コールが入りお話モードになりお互いに服を着る。

キララの名刺は、ペラ一枚で嬢のコメント記入欄は無いが、案内文の隙間に細かくレターを書いてくれた。これは嬉しい。

なつきちゃんは、前にいたお店でもNo.1か2のランカーだったとのことで、今回の濃厚な内容は頷けた。

もちろん裏を返すつもりだが、他のランカーも気になるので、まだ楽しみは残っている。

38
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ