ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.61 モナ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]Twitter割
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

最初にお伝えします。今回の女の子との体験は、私のピンサロ史上最高最良のものでした。
末筆ながら、いち早くこの体験を皆さまに伝え知っていただきたい。
そんな思いで筆を執る次第です。

訪れたのは五反田は『アニマルパラダイス』
ネットでの口コミ投稿者に割引券を配布するキャンペーンが始動し、今ノリに乗ってる最優良店です。
ピンレポに寄稿している身としては、安く遊べてアマギフももらえる、超お得な大改革です。

今回はそんなキャンペーンを利用しつつ、またも休日出勤のウサ晴らしも兼ねてます。
当日朝9時にお店に電話。狙うは”良嬢”との呼び声高いモナちゃん
人気嬢ゆえ当日予約とれるか不安がありましたが、あっさり枠アリとの返答。
電話対応スタッフの丁寧さもこのお店ならでは。
非常にスマートに予約を済ませて悠々とお店に向かいます。

お店につくと私より前に1名、順番を待つ間に後続に3名。休日とはいえ午前中から大盛況です。
受付に名前と時間を告げると、女の子の到着が遅れているとの報告。列の最後尾に。
そして待つこと10分ほど。お金を払うときにピンレポへの投稿を告げると意外な返答が。

「実はまだ、専用のクーポンを作ってる途中なんです」

なるほど、上の決定に現場が追い付いていない、いわゆる職場あるある。
「今日はコレで」と言われ渡されたのが、以前にも貰ったことのあるクーポンとその裏に対応スタッフ名と掲載サイトが手書きされたもの
何か特別な装いのクーポンをもらえる思っていたので肩透かしをくらった気分になりましたが、「アニマルパラダイス」さんへのレポはまだあるので次回に期待です。

席に案内され女の子を待ちます。待ち時間は5分ほど
「おはようございます、今日はよろしくお願いします」
本日のお相手のモナちゃんは、礼儀正しく静かに登場です。
プロフ情報から推察される通り,重量感のあるド迫力ボディ。お世辞にもスリムとは言えません。
ただ、そんな外見を覆してまで評される"良嬢"のウワサ。ましてやハイクオリティで売っているアニマルパラダイスさんがそう推すワケですから、並大抵の ”良嬢”をはるかに凌駕していることは間違いないハズ。私はそれを確かめに来たのです。

お出まししてしばらく、世話話をしながら着々とおしぼりを開封し用意を進めていきます。
その間の会話もはやしたり急き立てる感じはなく、非常に丁寧な受け答え。この辺りでもう、配慮の質の高さがうかがえます。
「わたしパンツ1枚で始めるのが好きなんです。脱がせてもいいですか?」
「どうぞ、どうぞ。いいですよ」
モナちゃんの丁寧な言葉遣いを前にしては、ミラーリングの法則でこちらも思わず敬語が出ます。
「脱いだお洋服は、汚れないようにおしぼりの上に置いておきますね」
と、私の服を律義にたたんでブース奥のおしぼりが大量に入っているカゴにしまうモナちゃん。
なるほど、すごく気遣い上手です。これまで、服を畳むばかりか置き場所にまで気を使ってくれるコはなかなかいませんでした。

パンツ1枚になった私。肝心の愚息といえば、一週間の禁欲で半勃ちといった具合。パンツを内側から押し上げてしっかりもっこりさせております。
「パンツの上から触るの好きなんです」
と言って、布地の上から挨拶代わりの指先タッチ。肉厚ながらもか細い指でソフティーに撫でられると、愚息の反応はもとより私のカラダ全体にまで快感がほとばしります。
「じゃあ、おカラダ拭きますね」
モナちゃんに腕から始まり、胸元、お腹周り、太もも、とどめはエステティシャンのような手つきで顔まで拭いてもらいました。
その時の手つきも丁寧さそのもの。触れる瞬間の「冷たいですよ」の声掛けも欠かさないあたり、かなりの上級者。後のプレイに期待が持てます。
「すごく丁寧な感じですね。よく言われない?」
モナちゃんのあまりに丁寧な接客にどこか物おじしていたのか、敬語交じりの微妙な会話。ペースを乱されているというよりは、彼女のゾーンに染まっているような印象。
「そうですか? わたしここのお店しか知らないから、他がどうしてるのかとかよくわからなくて」
きっといろいろ研究はしたのでしょう。配慮の質を自身で追及した結果が、この対応レベルなんです。
本当に丁寧で配慮あるパーフェクトな応対。文句のつけようがありません。
字面ではかなり長くなってますが、ここまでの進行もとてもスムーズで、必要以上に時間をとっているみたいな印象もないです。

「上乗りますね」
とパンツ1枚の私に正面から跨るモナちゃん。
ド迫力ボディの成果ともいえる、ぶるんと揺れる豊満なおっぱいが真正面に。
思わず両手で下から支えるように揉みしだくと、どこまでも指が埋まっていくような柔らかさ。重量感も申し分なし。
そのまま彼女のおっぱいの谷間に飛び込むように顔を埋め、顔面でも堪能です。
それにもまして、モナちゃんの超重量感でのしかかる、愚息への圧力。
豊満な女体を前にして、いよいよ私のオスとしての昂りも本格化か、といったところ。
モナちゃんといえば、両手を私のうなじ周辺から耳元、人差し指を軽めに耳孔へと滑らせやさしくほじほじ。
ふにふにしとた肉厚な指先が、マッサージをするように、首から上の神経を撫でていくようで、それがまた新たな快感でした。
すーっと、肩口あたりから背中へと。鳥の羽で軽めにさすられるような触られ心地。
「ああっ! あああ!!」
急転直下の刺激。
モナちゃんの指先が肩から背中に降りたところで、私自身の新たなスイッチが押されました。
ほぼ反射的にのけぞり、おっぱいから顔を離して喘ぐ私。
その間にもモナちゃんは私の反応を楽しむように、背中への愛撫を止めてくれません。
「ダメそれ……、おかしくなっちゃう……」
彼女に抱きつき耳元で懇願します。すると、モナちゃんは指先を背中から腰まで滑らせすーっと撫でまわしたあとで、また再び背中へと。
再び直撃する快感の電流に身もだえする私をいじめるように、先ほどと同じ指使いで攻めてきます。
そして、彼女と密着することによって強まる、愚息への圧迫感。既に愚息の張り具合は最高潮に達しており、私の彼女の胴体の間でビュクビュクと波打つようでした。
カラダの前面からストレートな快感。背面から迫りくる電流の連続。
二方向から攻められ、早くもみっともない喘ぎ声を禁じ得ない私。快楽の分散により暴発はまだ防いでましたが、油断すればこのまま出てしまいそうでした。
まだパンツも脱いでいないのに、早くも過呼吸気味に。連続して襲来する快感の波状攻撃に、快感を受容するレセプターが対応しきれずにいます。
あまりに異常な感じ方をしていたのか、モナちゃんは背中の愛撫を止め、再び人差し指を耳孔へ。
「こうやって、耳……、耳の裏……、うなじ……、肩……、そしてお背中……」
「ひゃあああっ!!」
モナちゃんの絶妙愛撫講座です。ぷにぷにな指先で各部を撫でられ、秀逸な力加減でときにじわっと、ときに電流のような。
快楽の波にも強弱と緩急があり、特に背中を触れられたときに過敏すぎるくらいに反応してしまう私。
ゾクゾクゾクゾクっ、の形容がまさにぴったりくるような、未知の快感でした。

「じゃあ今度はパンツぬがせちゃいますね」

そう言うと、おもむろにパンツに手をかけ脱がしにかかります。
腰を浮かして応じると、先の両面快楽での感度の仕上がりを体現するかのように、愚息がまっすぐにいきり立っておりました。

「拭きますね、冷たいですよ」

最初に用意されていた開封済みおしぼりを手に取り、ビンビンになった愚息をゆーっくりと丁寧に拭いてくれます。
ただ、あまりに強烈な序盤戦で暴発間際まで仕上がった愚息。ふきふきのたびにビクビクと反応します。

「お兄さん、ホント敏感ですね」
「そうなの、俺ホント敏感すぎるくらい敏感でね。さっきのでもイきそうになったかも」
「あら! でもまだまだイっちゃだめですよ……」

そんなやり取りの後、私は彼女に仰向けになるよう言われ、それに従います。
すると、モナちゃんは私の下半身に抱き着くような格好で、愚息をおっぱいの谷間で挟み込んだのです。
人生初のパイズリでした。ただ「3大ガッカリプレイ」と揶揄されますが、今回ばかりは違うようでした。
たわわなおっぱいの柔らかさと温かみ、そして仰向けに近いゆえに感じられる、のしかかるモナちゃんの体重。
これらが一挙に愚息にかぶさるように襲い掛かり、そして愚息は彼女のおっぱいの中の見えないところで、快楽を享受していました。

「見て、挟まってるよ」
「気持ちい……」

その気持ちよさたるや。下半身の力はみるみる抜け、一方で愚息に流れ込む血流は一向に止まらず、それこそ油断すれば暴発もありうるといった状態。
その間にも彼女の両手は、私の体躯の表面を撫でまわし、微弱でも強烈な感度の刺激を送り続けるのです。

「見ててね……」

モナちゃんはそのまま身を乗り出すと、私の胸元まで乗り出し、いじわるそうな横目の視線で見上げると、私の乳首に舌を伸ばしてきました。
舌の感触、ぬめり、温かさ。そして特筆すべきはその力加減。乳首をしっかりととらえ押し込んだりこねくり回したり。
時折流し目で見つめられると異様に官能的で、そしてその最中にも訪れる全身を痺れさせるタッチの快感。
それにもまして、愚息はおっぱいと体重のダブルパンチを受けてノックアウト寸前です。
私は思わず彼女の肩に手をかけ

「ダメ……。ダメかもしんない……」

小さく告げて目線で「やめて」と懇願します

「ふふ、まだイっちゃだめ。まだ、ここの味見してないもん」

モナちゃんは股間に顔を埋めるように近づけつつも、両手は私の臀部から太ももにかけてをくまなくかすめるように撫でまわし、それに反応した下半身を抑え込むようにしてきます。
逃れられない快感の連続。気持ちよさのあまりピクピクと細かく反応し続ける下半身の、その一か所にそびえる充血していきり立った尖塔に狙いをすまし、モナちゃんはすぼめた口元をあてがいます。
唇が触れ、にゅむっと先端から口内へ。

「ああっ!」

これまで経験したことのない気持ちよさが愚息に与えられます。思わず飛び出す喘ぎ声。
真空にほど近いのではと疑いたくなるほどにすぼめられた口内は、粘膜のぬめりと体温を伴って亀頭を刺激します。
咥えるというより、取り込まれるというような感覚。限界まですぼめられているがこそ襲い来る、挿入にも似た強烈な快感。
そしてほどなく裏筋をいじめる舌の弾力と質感。ぴっちりあてがわれた舌面。裏筋の神経をきっちりとらえて逃しません。
愚息は1/3ほど口内に収まっていましたが、与えられた快感はキャパシティの8割を超えていました。
3割ほどの神経に対して送られる超高濃度高密度な快楽量は、私がこれまで経験したフェラのどれとも違う、まったく異質で別次元の境地でした。

「ダメ! 出ちゃう! 出ちゃう!」

必死の呼びかけ。口内に取り込まれて5秒も経過していません。
その間のストロークは、カリ首のわずか先までの短くスローな1回足らずのわずかなもの。
私の中でのフェラ観を覆すような、強烈な気持ちよさでした。

「まだイっちゃだめ……」

モナちゃんは私の懇願を聞き入れ、愚息を解放した口元を私の口に近づけます。
ここにきて初めて交わされるキス。唇が触れるとすぐにやってくる、舌の弾力とぬめり。
応じて私も舌を重ねると、彼女の舌の圧力が伝わります。重ねた舌越しに伝わる、ぷりぷりとした弾力とそれを支える舌の筋肉の力強さ。
なるほど、これがあの強烈な舌感の要因だったわけです。
べろべろと舐めまわされるようなディープキスを交わしつつも、彼女の手は私の体表面の性感帯を刺激して回ります。
敏感な私の反応を楽しむように、鼠径部やわき腹に両手指を走り回らせ、それに身もだえして喘ぐ私の口をふさぐように、隆々と発達した舌先をあてがってくるわけです。
その間にも、愚息の先端はモナちゃんの下乳の狭間にいました。重量感バツグンのおっぱいに触れるたび、快感のキャパシティが限界に近づきます。
全身のポイントを同時多発的に攻められ続け、暴発間近まで追いやられました。自分でわかる愚息の中を走る脈動という射精感。

「マジでイきそうです……」

「まだ出しちゃダメですよ。今度はこっちも味見しないと……」

とモナちゃん。今度は股間のさらに下、ブースの床に頬をすりつけん勢いで姿勢を低くすると、愚息の下にぶら下がる玉袋を舐め始めます。
先ほど体験した強烈な舌感覚。弾力、ぬめり、体温と絶妙なさじ加減で執行される金玉への精子増産マッサージ。
ときに口の中へと吸い込まれ、唇でホールドしたままチロチロと。そしてパージされ、今度は舌全面を用いてべろーーーっと。
まさに金玉を味わい尽くすような舌遣い。金玉のシワを通じて、自身の唾液を吸収させんとするばかりの濃厚な玉舐め。
そのあまりの秀逸な快感に呼応して、私の金玉の奥底から一挙に新たな精液がこんこんと湧き出てくるような感覚に。

いよいよ金玉のキャパシティも臨界点を迎え、フィニッシュへの準備は整ってきたというところ。
モナちゃんは再び身を乗り出し、濃厚なキスの再来です。
さっきより唾液を多く含み、よりぬめりの増した舌先で、私の舌や唇を舐めまわしてきます。
こちらといえば、最初から永続的になされる全身愛撫に身もだえするばかりで、ディープキスにも防戦一方。
唾液量に溺れるような感覚さえ覚え、楽しむというより耐えてるというのがふさわしいといった具合。
中盤以降、完全にモナちゃんに主導権を握られ、性感に身をゆだねる肉人形となっていました。

「モナちゃん……。さっきから、すっごい気持ちいいです……」

キスの間隙でそう伝えるのがやっとでした。
彼女の唾液まみれになった口先でそう伝えた後、モナちゃんはいじわるそうに微笑んで

「よく見ててくださいねー……」

そう言って、三度股間に顔をうずめます。
両手は膝裏から両足を抱えるように伸び、手のひらはこれまで同様にフェザータッチでの愛撫を一向に止めません。
絶えず続けられる電流のような刺激を浴び、またもすぼめられた口元によって、前よりはるかに感度の高まった愚息がずにゅりとモナちゃんの口内へと導かれます。

「あああああっ!!!」

さっきとは比べ物にならない快感。限界近くまでいじめられた愚息は必要以上に快感を受容し、私自身も快楽の奴隷となり下がり、ひときわみっともなくあえぎます。
ぴっちりと愚息にあてがわれる、唇、うち頬,そしてフェラ筋の発達しぬいた最上の舌。
しっかりとらえて決して逃さない。口元だけでそれを達成しうる自身の裏付けにも感じる、手の触れることのないノーハンドでの至高のフェラチオ。
そして、さっきより深く、そして速度も絶妙すぎるストローク。

「あっっっぅ!!!!!」

私の絶頂を抑えようとする意思を一切無視するような形で、それは訪れました。
愚息はこれまでの異次元、未経験、新たな境地の快楽を前に、人であればほぼ無言で崩れ落ちるかのように。
私の意思とは裏腹に限界を迎え、金玉から送られる精子をただ快楽に従順に、言い方を変えれば自分勝手に。
なんの予告も宣言もなく、それらをすべてモナちゃんの口内へと注ぎ込みました。

「んーーーっ!」

「ごめんなさい……、ごめんなさい……」

制御できないほどの快楽、コントロール不能な予期せぬ暴発。それに伴う快感を味わいながら、ただ謝りながら出しました。
果てたのではありません。出したのです。
我慢しようという気持ちこそありましたが、そうできなかったのは私の未熟さゆえ。
愚息の暴発を抑えることも、それを予期して伝えることもできず、ただ出したのです。
愚息は一本のストローに成り果てて、金玉というコップに溜まってあふれ出しそうな精子を、真空近くまで吸引力の増したモナちゃんの口内へと、ただ出したのです。

「すごいいっぱい、それに濃いですね」

モナちゃんはぶちまけられた精子をおしぼりに吐き出してからそう言いました。

「ごめんなさい……我慢できなくて、出ちゃった……」

「まだ手でしてないですよ?」

「ごめんなさーい!」

「ふふ。でも手でイくのって自分でもできるけど、おっぱいとかお口だけでイくのってこういうところでしかできないから、逆に新鮮かもですね」

「なんか今日、すごかったです。背中触られたときとか」

「背中触るのって抱き着いたときにしかできないじゃないですか? わたしも背中触られるの弱いし、ここぞとばかりに触っちゃうんです。でもよかった、感じる人で」

と、プレイ後のフィードバック。
彼女のテクニックに質の高さがうかがい知れたのと、次回の攻略のヒントが得られたような気がしました。

モナちゃんは一旦裏に引っ込み名刺を書きに行きます。

「わたしお客さんにのど飴あげてるんです、苦手なフルーツありますか?」

「ないです! なんでも好きです!」

「じゃあ、ちょっと待っててくださいね」

なんというサービス精神でしょうか!!?? なんかちょっと感動しました。

戻ってきたモナちゃんから飴と名刺を受け取り、居住まいを正して出口へ向かいます。 プレイ中、異常のように感じまくってた私がよほど気に入ったのか、出口までの道すがら彼女はずっと私の尻を撫でてきました。 これは彼女のサービス精神からなのか、単純に反応を楽しむいらずら心だったのかはわかりません(笑)

私はアニマルパラダイスさんに10回以上は通い、いろんな女の子たちとのお遊びを経験してきました。
各方面で種々様々な経験をされてる諸兄方々には、人によっては「普通」とあしらわれてしまうかもわかりません。
彼女以上の技術やサービスの良嬢はもっともっといるかもしれません。
しかしながら、私は声高にこれだけは宣言します。
今回の体験は、私のピンサロ史上最高で、最上で、強烈な体験であったということ。
そして、サービスの質を求めている諸兄方々にも、いつか彼女の究極至高のお遊びを味わっていただきたいということを。
このレポが、皆様のピンサロ人生に一石を投ずるキッカケになれば幸いです。

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【新宿歌舞伎町のピンサロ】ミリオンのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-01-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]のあ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]なし
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]4500円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

こんにちは。五反田を主戦場としております、はんぐおんです。
今回は新規開拓と銘打って、これまで行ったことないエリア・新宿歌舞伎町へと行ってまいりました。

足を運んだのは新宿歌舞伎町『MILLION』さん。西武新宿線の新宿駅からほど近い、ビルの1階に入り口がありました。
休日の午前中午前中で私の前の待ちは1人。
対応したボーイさんは20台半ばくらい。順番に対応され
「ご予約、ご指名は?」と聞かれ、
「予約はしてません。待ちのないコは誰ですか」
「それですと、このあたりですね」
対応は丁寧。雑さや高圧的な感じはしませんでした。
パネルを眺め、5秒くらい悩み
「じゃあ、このコで」
料金をその場で支払って爪チェック。ピンサロに行く前日には、ヤスリまでして万全を期する私は難なくパス。
カーテンで区切られた待合スペースに通されると、その後も続々と来客が。
待ち時間は10分程度でしたが、最終私の後に待ち2人の受付2人くらいにはなっていたでしょうか。
番号札で呼び出され、マウスウォッシュを入念に3回。そのまま2階に通されます。
2階に行くと別のスタッフに席に案内されました。
明るさ、広さはまずまず。まあ、どこもこんなものでしょう

待つこと数分

「こんにちはー、のあでーす」

と、ミニスカートの制服姿のおっとりした口調で今日の女の子登場です
デビュー間もない広〇涼子をさらに幼くした感じ。お店のコスチュームを着ていると、本当に女子高生に見まがうほど。
アイシンメなショートヘアとつぶらな目元がキュートなのあちゃんが今日のお相手です。

「今日はお仕事なんですか?」

土曜にも関わらずスーツの私をみてそう思ったのでしょう。お察しの通り、その日もまた休日出勤でした。

「うん、これから夜まで。のあちゃん、髪型かわいいね、すっごい似合ってるよ」
「えへへ、ありがとうございますー」
「あー! その笑顔めっちゃかわいい! 乗って乗って!」

常套手段の第一印象の褒め。それが効いたのか定かではありませんが、向こうも警戒心なくすり寄ってきます。
おっとりした口調の割には、積極的な進行。雰囲気、態度もよく、フリーの割には良嬢の予感。
乗るや否や、正面から私の胸板を両手でスリスリ。フェザータッチをされてるみたいで、こちらもなんとも心地がいいです。
まもなく、のあちゃんの手がシャツのボタンにかかり、するすると外しにかかります。
露になった私の上半身。彼女は両乳首をつまんできます。既に興奮の度合いが高まっていた私は、触られるやいなや

「あっ」

っと小さくあえぎます。
のあちゃんと至近距離で見つめ合い。彼女の目つきはなにかを訴えかけているようでした。
吸い込まれるようなつぶらな瞳に辛抱たまらず、無言でキス。
少し薄目な唇に、何度も「チュッチュッ」っと唇を重ねていきます。
その間も彼女の乳首責めは止まらず、静電気のような刺激が走るたび、私も少女のようなか細い喘ぎ声で応じるのでした。

「お兄さん感じ方エローい」

おっとり口調でそんなこと言われると、そそられるようでたまりません。

「お兄さん、わたしのも脱がせて」

そういうと、自らネクタイをほどいてきます。
私はというと服の上からおっぱいに触れ、

「おっぱい見ていいの? 脱がしちゃうよ?」

と、いじらしく彼女の制服を脱がしていきます。
露になる白いブラジャーと、それに包まれた形の良いバスト。

「おっぱい大きいね」

「そんなことないよー」

後でプロフィールを見て知ったのですがB84(B)だそう
しかし、ハリよく形よく、程よくしまったウエストも相まって1カップ上くらいの印象です。
もみ心地もよく、手になじむ感じでいつまでも揉んでいたくなるような、そんな良乳です。

乳房を十分に楽しんで、今度は出し抜けに乳首に触れてみます
ぽつんとたたずむ小さめな可愛い乳首。先っちょを指先でかすめるように触れると

「あんっ!」

とかわいらしい喘ぎ声。同時に、私の腰の上でビクっと跳ねるのあちゃん。
まだ乳首をかするように触れただけなのに、この反応の良さ。これはかなりの良嬢かと。
この反応に気を良くした私は、両乳首に対して同じように、一定のリズムを保って力加減は最弱に。
そしてすがるような仕草でのあちゃんの口元に自分の唇をあてがいます。

「んんっー! んっ! んっ!」

案の定、ビクビクと反応するのあちゃん。
ちょっと大げさすぎて演技かと疑いましたが、全身の筋肉が反応していました。かなり感度のいいコのようです。

のあちゃんの口を自分の口で塞ぎつつ、私は自分の舌を彼女の口内へと突き出しました。
まもなく、のあちゃんの舌と触れ合います。最初はチロチロと、そして徐々に絡め方を強めると、そのペースに向こうも合わせてきます。
その間も、乳首いじりは続けたままで、「んふっ! んんっ!」っと鼻息交じりに感じ様子がたまりません。

今度はキスを止め、口元をおっぱいへと近づけます。
さっきのキスで十分に潤った唇で、のあちゃんの乳首をそっとつつみました。
そのまま唇で上下を挟み、舌先をそっとあてがって先端部をツンツンと刺激します。
彼女はこれまで喘ぎを封印されていた反動からか、

「あああっーん!! ああっ!!」

っとフロア中に響きそうな声で感じています。

「気持ちいいの?」

首を縦に振るのあちゃん。

「下も触って……」

すると彼女は私の上からずれるように降りると、両足を開いて股間へと私の右手を引き寄せて誘います。
スカートを履いたまま、パンツの上からのお触りです。
これまでのピンサロ経験で、女の子のほうからねだられたことがないので、正直戸惑いました。
こんな求められ方をされるとは思いませんでした。
それでも求められるまま応じます。
のあちゃんの反応を見ながら、クリトリスの位置を詮索します。
ある場所を触れたとき、彼女は反射的に大きく喘ぎ、また一段と大きく全身をビクつかせます。

「ここ?」

「うん……」

のあちゃんの核心に触れました。しかし焦らず力まず。やさしくゆっくりと長く単調に。乳首にしたときと同じように、執拗なまでにソフトに攻めます。
指先に力を入れず、布地の裏で彼女自身を刺激するように。
触れるたび彼女はビクビクと、かわいらしい喘ぎ声を伴って身をよじらせます。

「大丈夫? 痛くない?」

「うん、平気」

いつしか彼女は、私の愚息を服の上からさすっていました。
手のひらを押し付け、指をまとわせるように。

「ズボン脱いで」

そういいながら、のあちゃんはベルトを外しにかかります。
私が腰を浮かせると、ズボンを取り払い、準備万端にいきり立った愚息が出てきます。
白地のナイロン製のボクサーパンツが、店内のブラックライトに照らされて蛍光を発して異様に目を引きます。
それでも十分にシルエットでわかる愚息の高揚。パンツを突き破らんばかりの勢いでビンビンになっていました。
あれだけ反応のよい様を見せつけられたら、こうなることも仕方がありません。

「パンツ脱がしちゃうね」

蛍光を反射するボクサーを脱がされ、いよいよのあちゃんの目に触れる私の愚息。
既にカウパーの数滴はこぼしているのではないかと思うほど、固くまっすぐに、若干の脈動を伴ってます。

「わたしのも脱がして」

正面に膝立ちするのあちゃん。すでにスカートは脱いでおり、白いパンツ1枚だけでした。
両手をかけて脱がしにかかると、片膝を浮かせてフォローしてくれます。
露になるのあちゃんの秘境。少し長めの茂みでしたが、きちんと手入れはされている模様。
茂みの奥へと指を伸ばすと、じっとりとしたぬめり気を帯びており、指先に彼女の熱気が伝わってくるようでした。

「拭くね。冷たいかも」

「うん、大丈夫。ああっ!」

「冷たいってゆったじゃーん!」

私の愚息には、おしぼりで拭かれるときの冷たさもご褒美です。茂みへ伸びる手は一旦どかし、愚息へ走る冷え冷えとした快感に身を委ねます。
のあちゃんといえば、すこし強めの力加減で丹念に愚息を拭き上げてくれました。

「舐めるね」

「うん、お願い」

するとのあちゃん。いきなりパクっと、愚息の先端を咥え込み、そのまま亀頭全体を口内へと含みます。
唾液でしっかりぬめった粘膜と、火照った体温とが同時に亀頭の快楽となって伝わります。
彼女の右手はしっかりと愚息の胴体をホールドし、やさしくにぎりしめたまま上下にしごいてきます。
じんわりと愚息に染み渡る快感。

ただ、私もまけじとのあちゃんの茂みへと再び手を伸ばします。
じわっと濡れた秘境をまさぐり、さきほど見つけたコアの部分へ。
ただし力は入れることなく、あくまでやさしくソフトに。
のあちゃんが感じているかそうでないかは、愚息を咥えたまま息を漏らす仕草で判明しました。

彼女は一旦愚息を口から出すと、裏筋をチロチロと舌で攻めます。
空いた左手をやさしくのあちゃんの頭へ。これまでの接し方と全く一緒。力を入れないソフトな愛撫。
目があったとき、彼女の目つきはまた何かを訴えてるようでした。

「痛い?」

こちらを見上げるのあちゃん。
愚息から舌を離すと同時に、

「指も入れてよぉ……」

とエロくオーダー。
正直、こんなセリフをピンサロで言ってもらえるとは思いもよりませんでした。
嬉しさがこみあげつつも、意を決し、茂みの奥、秘境の奥、のあちゃんの最奥部への入り口めがけて指をはしらせます。
入り口はすぐにわかるところにありました。まさに源泉と言わんばかり。最もぬれそぼったそこ。

「痛かったら言って」

少しまさぐり、先っちょだけを押し込みます。
つぶさに伝わる異様な温かさと濡れ感。そして、体内の密度を如実に表現する圧迫感。
指先、第一関節とゆっくり押し込み、時折

「痛くない?」

といちいち確認します。
向こうの反応を見ながら奥まで進行するたび、指全体を締め付けながらに襲ってくる包み込むような温かさと圧迫感。
充分に愛液で濡れたのあちゃんの深部。まさに洪水。彼女は自身の洪水に耐え兼ね、私に救いを求めていたのでしょうか?

中指が最奥まで到達するまでの間、のあちゃんは何度も鼻息を漏らしながら、必死に愚息を咥えていてくれました。
今度は手は添えたままで、亀頭よりさらに根元よりのところまで。
私のふとももを枕にするかのような距離感で股間に頭を埋め、内頬と舌をぴったりあてがうように愚息をしゃぶっています。
BGMで騒がしい店内でも、2人の距離感だからこそ聞こえる唾液をすする音、鼻息の漏れる音、とどめようにもおさえられない快楽故の喘ぎ声。

そんな中、私は中指を彼女の内部で、静かな波うちをするかのよう動かしていました。
その一波一波ごとにのあちゃんの内部のひだがむちっとまとわりついてきます。
そうして見下ろす、愚息と愚息を咥えるのあちゃん。
いつしか私の脳内では、中指と愚息への刺激がリンクしていました。
中指に伝わる種種様々な感覚は、すべて愚息注がれているものだと思えるようになった時、また新たな快感の波が下腹部から全身へと伝わってきます。

「あっ! あっ! のあちゃん、これ超気持ちい……」

あまりに新鮮で、これまでとは一線を画す異質な快楽。
そして、制限なく一方的に注がれる中指と愚息への刺激。
この2つが真の意味で合わさる瞬間が、最高に肉欲を満たしてくれる瞬間。
そして到達する、愚息発の全身をも鈍麻させる8秒間の至福。
それらを悟ったとき、私の興奮と愚息の感度が一気に高まり、そしてまた愚息から込みあがってくる熱量を感じました。
「のあちゃん……、ダメかも……。ダメ……、ダメ……」

私がそうこぼすと、のあちゃんはそれを察したうえで、一気に攻勢を強めました。
四つん這いになって、これまでで一番早く激しいストローク。
根元を押さえながらも締めるようなしごき。
わざとでしょうか、いやらしく唾液の隙間から漏れる音が響きます。

強烈で激しいストロークの前に、私の腰は意図せず揺れ始め、そのあまりの快楽に、いつしか膣内へと挿入していた中指は外れていました。
快楽に弱い私の特性からか、絶頂寸前で耐えてるときはおさわりもままなりません。
左手中指は力なくその辺にあるだけ。もうどこも触っていません。あるだけ。
そんな中、なんとか必死に右手だけは、のあちゃんの頭の上です。決して押さえつけたりだけはしないように、力を制御しながら。
気持ちよさの中で、思い出されるのはあどけない幼顔ののあちゃんと、いやらしく感じるのあちゃん。
あまりにギャップのある姿。
そして目の前で強烈なストロークで一心不乱ののあちゃん。わざと音を立ててまで扇情をくすぐってくる知恵を、どこで覚えてきたのでしょう。
きっと自然と覚えていったんです。それが正しいと信じて。
その通り、その音を立てるだとか、思い切り激しくすすりあげるだとかは、男を悦ばせるのには充分すぎるほど。 あんなあどけない印象のコでも、そんな大人の女としての一面もあるというギャップが、最後の最後で私の興奮度に追い打ちをかけました。
そして、高まる興奮度を裏付けるように、愚息の耐久度も反比例して目減りしていき、そしてついに果てました。

「のあちゃん……、出る! 出るよ、ごめんね……」

「んんーーっ!!」

私の股間に顔をうずめる彼女に寄り添うように、身を折ってそっとかぶさるようにして。
そんな上半身の動向を知ってか知らずか、愚息は一切の容赦も手加減もなく、精嚢からの精子を吐き出し続けます。

「いっぱい出たね、すごい」

おしぼりに精子を吐き出したあと、のあちゃんは私にむかってこう言いました。
膝立ちして精子を出す姿もまた、背徳的に見えました。

「のあ、お手紙書いてくるから待っててね。お兄さんお名前なんていうの」

「はんぐおんだけど」

「じゃあ、はんくんだね。ちょっと待っててね」

そういって仕切りの外へと消えます。
居住まいを正しながら待っていると、再びのあちゃんの登場です。

「はい、お手紙です」
「ありがと! 今日はのあちゃん、すっごい気持ちよかった、ありがとね」
「はんくんも感じ方めっちゃエロかったよ……」

なんとなく物足りなさそうなのあちゃん

「ん!」

と目をつぶって口を突き出す彼女。
私は即座にのあちゃんを抱きしめ、唇を重ねます。
着衣のままではありながら、先ほどまでの濃厚接触を再現するような、深くていやらしい舌の交わり。
時間が迫っていたのが悔やまれるくらい、事後の時間でありながらも硬度を増す愚息。ともすれば2回戦もできたでしょう。

「また来てね」

出口まで見送られ、別れ際にぎゅーっとハグ。
見えなくなるまで手を振っててくれたのあちゃんとの、恋人気分のような時間はこれにておしまいです。

新宿という新天地での、これまでのピンサロ体験とはまた違った新鮮な体験でした。
何事も一か所からの視点に固執するのではなく、たまには場所や位置を変えてみること。時には、まったく別の領域へと足を踏み出すこと。
そういった視野、見識の有意識での拡大こそが、新たな世界への船出になるのではないだろうか。
そういったことまで思いをはせさせてくれた、今回の新宿進出でした。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-01-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.25 レミ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]Twitter割
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

前回から日もたたぬ間に、再訪しました五反田はピンクサロン『アニマルパラダイス』  
  『アニマルパラダイス』さんは日本一衛生管理の徹底された、日本一お客様満足度の高い、日本一のクオリティを誇る超優良店です
今回は『アニマルパラダイス』で起きた日本一クラスの奇跡的なマッチングについてのレポです

ある平日の夕刻、仕事と仕事の合間に時間が空き,動線上に五反田がある。
イチ・ピンサロ愛好家として、そして『アニマルパラダイス』さんを心から推す身として、素通りは許されません。
運よく財布にゆとりもあったので、ぶらり途中下車をして色事のジャングルへ
普段は万全を期して前日か、当日予約を欠かさない私ですが、『『アニマルパラダイス』さんの女の子は誰もが日本一のクオリティ説』をひっそり提唱している私には些末な問題。
ふらっと行ってすぐ遊べるコでも満足以上の結果になるだろうと、信頼を寄せてお店へ向かいます。

店に入ると、私の前に受付をしているお客が。
ボーイさんに「少々お待ちください」と告げられ、順番を待ちます。
「お待たせしました。ご予約は?」
「してません。すぐにいけるコいますか?」
「そうですね。上のこの辺は全部いけます」

そう言われ。電工パネルの最上段を示されます。
そこで目を引いたのが「No.25 レミ」ちゃん。
実は以前から目をつけていたコでして、まさかこのタイミングで会えるとはまさに千載一遇の好機!
1ミリの迷いもなく彼女にします。
諸々料金を払って席へ。小銭を渡すと券売機をどつくマニュアルがあり、こちらの心臓に悪いので1万円札を渡すことをお勧めします。。。

席に案内され待つこと5分ほど。

「こんちはっ」

だいぶフランクな挨拶とともにレミちゃんとご対面です。
ルックスは今系ギャルといった感じ。プロフ文にもあった通り、ぱっちりした瞳が印象的で、パネル写真も信用できます。

「え、ちょっとお兄さん服白っ! 脱いで!」
「え、どうゆうこと?」

その時の私は、白い七分丈のセーターに白いズボンといういで立ちでした。

「汚しちゃうの怖いし、イソジンとかいっぱいついてるかもしれないし」

隣にかけるや否や、突然の要求と意外な気遣い。
ギャルっぽいイメージにぴったりな接し方でした。見た目のキャラクターそのままの感じがしてすんなりノリよく受け入れられましたが、パネル写真から見たイメージそのままでいると若干のギャップは否めません。

言われるがままに、七分丈のセーターを脱ぎます。

「え、お兄さんカラダすごっ!!」

上半身ハダカになった私を見るなり、即効でくる素のリアクション。
なるほど、レミちゃんは裏表なく、思ったことを隠せない素直なタイプなのでしょう。
即座にペタペタと二の腕や胸板を触ってきます。思ったことと行動がぴったり一致するわかりやすい性格なんですね。

「レミちゃん、筋肉フェチ?」
「そうなんですよー。しかも結構筋肉質な人にあたるんです」
「そうなんだー」
「それにわたし、相手の体格でサービスの質が変わるんです」

聞くと、筋肉質であればあるほどサービスの質が上がるとのこと。
体系に絶対の自信のある私にとって、この引き寄せは勿怪の幸いに他なりません。
以前にも筋肉フェチ狙い撃ち作戦で功を奏した経験がありますが、今回は意図せず引き当てたまさに僥倖、ラッキーマッチング以外の何物でもありません。

そこから花咲く筋肉談義。筋トレのやり方や頻度、ジム派かそうでないか。
お互いのシェイプポイントに触れ合ったり、見せ合ったり。ブース内での筋肉の品評会です。
レミちゃんといえば、お店の特徴たるアニマルコスのキャミソールを早々に脱ぎ去って、自慢の腹筋や太ももの張り具合を見せつけてきます。
なるほど、程よくしまってスジの出た腹筋はモデルばりの仕上がり。
ハリよく鍛え上げられた太もも、それに乗っかるヒップラインは均整の取れた美しい丸み。
女性的筋肉美を見事に体現していました。ジム通いをかかさず、常にシェイプアップを心掛けているあたり、かなり意識の高い筋肉フェチです。
そんな意識の高さ、目線の高さが私と引き合った要因でしょう。

「レミちゃん、女の子なのに筋トレしてて偉いね。これ維持するの大変じゃない? いっぱい頑張んないとでしょう?」
「ホントそうですー、でもそういう風に言ってもらえて嬉しい!」

品評会中もしきりにレミちゃんのメリハリを褒め、それに至る経緯や努力に全承認。
女性は結果承認よりも、そこに至るまでのプロセスーー経緯を認められるほうが嬉しいと聞きます。
うっとりとした表情で私と見つめあうレミちゃん。気さくな雰囲気のギャルっぽい女の子の表情ではなく、憧憬を抱くオンナの目をしていました。

「ズボン脱いで。汚しちゃいそうで、近づけないから」

急にレミちゃんの声色が変わりました。完全にスイッチの入った時の声色です。
裏表のない彼女のこと、きっと心も体も感じるモードになったのでしょう。
私はレミちゃんの期待に応えんばかりに、そそくさと白いズボンを脱ぎます。

パンツ1枚の私と、下着姿のレミちゃん。
ブース内でのムードはいい感じです。

「1コだけわがままいいですか?」
「ん? なあに?」
「ぎゅーってしてください!!」

「OK、いいよ」と言い切る前に、素早くレミちゃんを抱き寄せ、両腕で彼女のカラダを包み込むように抱きしめます。
唐突なアクションに「きゃっ!」とリアクションする彼女を尻目に、問答無用で抱き寄せます。
レミちゃんは私の胸板に頬ずりせんばかりの勢いで顔をうずめ、

「最高ーーーーー!」

と至極ご満悦の様子。

「こうされるのホント好きなんですよーー、ありがとうございます!」

惜しみない感謝を受け取る私。
(あれ、これっていつもと逆じゃないか?)
と疑問に思いながらも、目の前の女の子が満たされるなら、感謝を受け取れるなら、なにより下着姿の女性を抱きしめて感謝されるなんて、これ以上の幸運がありましょうか?
私はレミちゃんをより強く抱きしめつつも、ぐるっと回した先の右手でやさしく頭を撫でます。
レミちゃんも私に思い切り身を預けます。おっぱいを押し当てるように、股間にいじらしく下肢をあてがうように。
そして、そのまま愉悦に浸りきった彼女と見つめあい、そっと唇を重ねます。
最初は軽いキスを何度も交わし、お互いの感情を高めあうように。
私は彼女から受けた感謝を優しさでお返しするように、右手は一定の押し当てるようにペースで頭を撫でていました。

いよいよ2人の時間も本編突入。ウォーミングアップも充分すぎるほど。互いのカラダの火照りもいい塩梅に仕上がってきました。
私は背中にあるブラのホックを外し、レミちゃんのおっぱいを直接愛撫します。
レミちゃんが誇るメリハリ美ボディにふさわしいメリハリ美乳。大きさはやや片手におさまりきらないくらいの充分な大きさ。
ただ、特筆すべきはボディラインとのバランスでしょうか。ウエストが完璧なまでに締まっているぶん、ハリあるおっぱいが実寸以上の存在感を放ちます。
両手で堪能したあとは、乳房めがけて優しくキス。つつーっと舌を走らせ、乳首をとらえて口に含みます。
唇でソフトに乳首を吸い上げ、舌先でコロコロ転がしてレミちゃんの反応を楽しみます。
私が攻め方を変えるたび、「あんっ」っと頭上からかわいらしい喘ぎ声。

ただレミちゃんも防戦一方ではなく、いつのころからか私の愚息をパンツの上から攻め立ててました。
指全体を使ってしぼるように圧を加え、時折裏筋をなぞりながら的確に刺激を送ってきます。
私の胸板にうずめられた口元は、いつしか私の乳首に狙いを定め、舐めたり吸ったりを繰り返してきます。

「お兄さん、腕こうやって」

示されたジェスチャーは肘を直角に曲げたもの。
私は即座にレミちゃんの意図するところを察知し、上腕二頭筋に最大意識を注いで目いっぱいに力こぶを作って見せました。

「うわー、これホントやばい!!」

レミちゃんがそう言うや否や、飛びつくように力こぶにキス。

「太もももすごいパンパンだね、最高。乗っていい?」

両手で太ももを撫でつつ聞いてきます。
断るいわれもなく首を縦に振って快諾。
互いにパンツは履いたまま、下半身をこすり合わせるドライハンプ状態に。
ごしごしと下半身をこすりつけるレミちゃん。それに応じるように、私も腰をグラインドさせます。
相手方の体重による圧迫感が快感を生み、抱き合って見つめ合う距離感が充足感を呼び寄せます。

レミちゃんと向かい合いながら濃密な時間。
見つめあって再びキス。
今度は互いに舌を絡めあい、唾を混ぜあうように求めあいます。
レミちゃんも私も興奮度はMAXでした。相手の舌の攻めに反撃しあうような勢いのある舌撃の応酬。
気持ちレミちゃんからの攻めが強いような気がしました。
私はレミちゃんの背中に腕を回し、空いた手は頭を撫でまわし、レミちゃんをむさぼるように堪能します。
お互いに求めあい、攻め合う、最高のひと時。超濃厚濃密な2人の時間。たまらなくエロくて気持ち良い時間。

「パンツ脱がすね」

レミちゃんは名残惜しそうに離れると、私のパンツを脱がせてきます。
露になった、頑強にいきり立つ愚息。

「冷たかったらゴメンね」

レミちゃんはおしぼりで愚息を拭いてくれました。
ひやっとした感覚の直後、唇を奪われる私。
ふきふきされながら、先ほど同様超濃厚な求めあいのディープキス。
ふき取る力加減も優しさたっぷり。強くもなく弱くもなく、絶妙な気持ちよさが継続される極上のふきふきタイムです。

「優しいのと激しいの、どっちがいいですか?」

選べる2コース制。トロンとした目で股間から見上げられる感覚は、たまらないエロさとこれからの快楽への期待を膨らませます。

「超やさしめで」

即断しました。私の興奮度も感情の高まりもほぼ最高潮。
そんな中で激しく愚息を攻められようものなら、秒殺即死の未来は必至でしょう。
こんなに高まった気分を、あっという間に終わらせてしまうのはあまりにもったいない。
もっとこの気分を味わって、最高の高ぶりの中で果てたい。
そんな願望を瞬時に紡いだ次第です。

レミちゃんの唇が、愚息の先端に触れました。
さっきまでの濃厚キスから想像できないくらい、やさしくソフトなキス。
何度かキスされ、今度は舌先が先端部に届きます。
唾液でぬめった舌先で、亀頭全体をレロレロと攻められます。
亀頭が終わると、今度は裏筋に攻撃目標が移ります。
唇で2点ホールドしたところに、ぬるぬるの舌をあてがうように舐められます。
あまりにスローでねっとりとしたフェラ。超やさしめコースの要望に沿った、濃厚で感度の高まりを促すような巧みなフェラ。
体温も相まって愚息が食らう快感は相当です。優しめでありながらも確実に気持ちよくしてくる丁寧なフェラ。
看板に偽りなしの、超やさしいフェラ。

「うっわ……、すごい上手……。気持ちい……」

こちらの反応を流し目で伺ってくるレミちゃんに、なんともいえないエロさを感じます。
手を添えない代わりに、私の股間か愚息にほっぺをすりつけるような距離感。
自然、顔をおもいきり股間に埋めなければ成立しえないフェラスタイル。

愚息全体を舐めぬくと、次は亀頭を咥えてきます。
ただ、あくまで亀頭のみ。そこから先へは進行しません。
さらに、いまだに手を添えない口のみの刺激。手での刺激は優しさを欠く、激しさ重視の攻めになるとの線引きでしょう。
口の粘膜が亀頭全体にぴったりとまとわりつき、ぬめりを伴った舌もべっとりとあてがわれ、温かみといやらしさの両方を十分に感じられる密度の高い攻め具合。
優しさレベルMaxの、今日までで最高クラスの丁寧で綿密なフェラです。
そして、始終徹底して反応はチェックされていました。
この気遣い、配慮の質がサービスの質の高さなのかもしれません

亀頭から次、今度は愚息を深い部分までゆーーーくりと咥え込み、全体へのストロークが始まります。
一度根元まですっぽり、「ぐぷっ」っという擬音がまさにあてはまるような深度を伴い、これまで溜めた口内の唾液を愚息全体に染み渡らせるように。
ストローク自体も、まったりとしたスピード感で執り行われます。
唇をぴったり愚息の円周にあてがい、口内の唾液を一滴も漏らさんとする丁寧さでもって。
ただ、それでも致し方なくこぼれる唾液を、レミちゃんはいやらしい音を立ててすすりあげました。
すすり上げた刹那、流し目のレミちゃんと目があいます。彼女は常に、私の動向を気にかけながら、快感と絶頂とか絶妙なバランスで維持されるようコントロールしていたわけです。
もう充分すぎるほどに、彼女のサービスの質と優しさが伝わってきました。
レミちゃんの頭を優しく撫で

「気持ちいいよ……、気持ちいいよ……」

とみっともなく喘ぎながら伝えます。

レミちゃんはそんな私を見て満足げな笑みを見せると、ここで初めて手を添えて、口と手の両方で愚息を攻め始めました
反応を逐一見ながら、ただ、今度は徐々に強まり高まる刺激。
ここに来て優しさよりも激しさが優位に立ち、愚鈍な私もいよいよレミちゃんがイかせにきているのを察しました。

レミちゃんは一旦愚息を口から出すと、舌をべろーっと出して見せつけるようにいやらしく、手での刺激もおり合わせて愚息を舐めまわします。
見ると、愚息はもう彼女のツバでべとべとになり、唾液の泡がいたるところにまとわりついていました。

「あああ、ダメかも……、ダメかも……」

あの時の扇情的で官能的な光景が脳裏に焼き付き、今でも克明に覚えています。
唾液まみれの愚息は、快楽の奔流に身もだえするかのように打ち震え、私の呼吸もいよいよ荒さを極め、染み渡った快感が絶頂を呼び寄せるのは時間の問題。
あとは、レミちゃんの力加減の妙が絶頂へのいざないをアシストするか、はたまたそうなる前にあえなく愚息が果てるか。そのどちらかでした。

レミちゃんは再び亀頭をねろっと咥えこみ、体温と唾液のぬめりを総動員させてきます。
唇をもぴったりとあてがい、口元で与えられる刺激のすべてを絶頂間近な愚息に向けるように。
そして、彼女の右手もいよいよ優しさを捨て去り、これまでにない激しさと速さでもって愚息を攻めます。
レミちゃんが愚息のみに注げる、すべての快感が集約されたのです。
快感の激流を一挙に叩き込まれ、じわじわと地道に昂った愚息は臨界点付近で身もだえしてます。

そして、ついに崩れ落ちました。

「あ、レミちゃ……、イくっ! イく!!!」

ここまで丁寧に、そしてやさしさたっぷりに高められた快感を、一瞬で解き放つ快感たるや。
何度も脈動し、レミちゃんの口めがけて精子を送り出す愚息。
その間私といえば、情けなく「はぁはぁ」と喘いでいるばかりでした。

「すごい出たね!」

おしぼりに精子を吐き出しそう告げるレミちゃん。
時間が迫っていたのかそそくさと服を着だし、名刺を書きに姿を消しました。

「レミちゃん、今日すっごい良かった。レミちゃんにも喜んでもらえたみたいで、今日来てホント良かった」
「わたしもすっごい楽しかった。お兄さんまた来てね」

出口まで見送られ、笑顔を交わして店を後にしました。

今日は本当にラッキーが重なりました。
いつも行かないような時間に、いつもは指名できないような女の子。
そして、そのコの求める理想像が私であって、お互いに満たし合えたということ。
何より、自分の満足以上の価値ある時間を創出することができたこと。

私はこの日、日本一のお店で日本一のラッキーを経験できたのかもしれません。
次の来訪ではどんなラッキーが待ち受けているのでしょうか。
淡い期待を胸に抱いて、本レポートを終了いたします。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-01-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.90 ハル

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]Twitter割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

うれしいお知らせが届きました。
私御用達の五反田ピンサロ『アニマルパラダイス』さんが、口コミ風俗サイトピンサロ部門で1位になったそうです。
これも、手厚い福利厚生、それに伴う上質なサービス。従業員満足度の高さが顧客満足度の高さに直結し、栄えある結果に結びついたのでしょう。
そんなことを思っていたら、突如鳴る私の携帯。休日出勤命令が下りました・・・
どんよりと曇った気分を、日本一のピンサロで春のうららかな日和のようにしてもらおう。
そして、新年一発目のピンサロ初め、思いっきりやってやろう。
そんな思いで今回のレポ、スタートです。

会社に行く途中の駅のホームで、お店に電話をかけNo.90のハルちゃんを当日予約。
『絶対に失敗したくない』方におススメとのお店の推しもありかなり人気の女の子のようで、まさか休日の当日予約がとれるとは思いもしませんでした。
そんなラッキーさに足取りも軽くなり、ルンルン気分で入店。
ちなみに、最高の女の子たちに最高のお兄さんであれ、をピンサロ通いのモットーとしている私は、前々日にネイルサロンで爪をピカピカに磨き上げ、前日に歯医者に行って歯石の除去とクリーニングをしてました。

受付は相変わらずスムーズに。ボーイさんの応対も丁寧で、不快さは感じません。
席に通され待つこと5分くらい、ハルちゃんとのご対面です。

「こんにちはー、ハルです♪」

「あ、こんにちはー。はんぐおんです♪」

音もなく静かに登場のハルちゃん。ほっそりとしたスレンダーボディに、胸あたりまで伸びたサラッサラのストレートヘアが可憐さを際立たせます。
顔つきといえば、キュートな目元が印象的で、芸能人でいえば小西真奈美の彷彿とさせます。小柄な体つきが小動物みたいなかわいさを醸してて、思わず抱きしめたくなるような印象です。

「今日はお仕事ですか?」

「そうなの、休日出勤になっちゃってさ」

「あらー、大変ですね」

そんな会話をしながらおててを拭いてもらいます。
スレンダーな体つきそのままの、ほっそりとしたか細い指先。すべすべの手のひらに、思わず「きゅっ」とにぎにぎしてしまいました

「手、ちっちゃくてかわいいね。それに髪さらさらじゃん」

「ほんとですか? お兄さん優しいですね」

「俺ね、髪きれいな女の子ホント好きなの。ハルちゃん指名できてよかった」

「ありがとう! でもこれ、もっと伸ばしたいんだ。巻いてみたいの」

外見の褒め。先手の褒め。女性の外見の良いところは素直に即褒めして、相手との距離を詰める常套手段。これで相手が一瞬でも笑顔になったらこっちのもんです。

「乗っていい?」

「いきなりだね。いいよ、おねがい」

心のブレーキがとれたのか、ごくごく自然な流れで私の正面にまたがるハルちゃん。
着衣のままでの疑似対面座位。服の上から伝わる体重や摩擦が、早くも愚息をいきらせます。またがられて数秒で、硬度MAXに到達。
腰をあてられスリスリされるだけで情けない喘ぎ声が出ました。

「あっ、すごいいいコレ・・・」

ハルちゃんを抱き寄せ股間の快感を味わっていると、彼女はシャツの上から乳首をいじってきます。
乳首が性感帯の私にはご褒美以外の何物でもありません。早くも上半身がピクピクしだし快楽に身がよじれます。
ハルちゃんは私のシャツのボタンに手をかけ、前をはだけさせて直接乳首を攻めだします。
か細い指先の絶妙な力加減の乳首責め。私といえば、情けない喘ぎ声を一切我慢せず、カラダが反応するままに声を漏らします。

「お兄さん、カラダすごく熱いよ」

「かわいいハルちゃんに気持ちよくしてもらえてるから」

ハルちゃんと至近距離で見つめあいます。つぶらな瞳が間近にあって、吸い込まれそうになります。
そのまま顔を近づけ、ハルちゃんの唇に「チューー」っと軽くて長いキス。
何度も唇を離しては近づけ、離しては近づけ。決して濃厚とは言い難いですが、唇が触れ合うたびに「チュッ」「チュッ」っと聴覚をくすぐるいやらしさがたまりません。
辛抱たまらずハルちゃんをぎゅーーーっと抱きしめます。思っていた通りの細さ。力の入れすぎに気を付けて、うなじに顔をうずめるように。
すると鼻腔を埋めつくす、甘くてかぐわしい超典型的な”女の子の香り”
きっとシャンプーやリンス、香水が絶妙に混ざったすえの香りでしょう。
ハルちゃんのかわいらしい雰囲気に見事にマッチした香りでした。

「すっごいいい匂い・・・」

耳元でつぶやき、ハルちゃんの細さと香りをめいっぱい堪能します。
いよいよ私のボルテージも高まりを抑えられなくなり、抱き寄せた手をいったんパージし、服のうえからおっぱいを撫でていました。
スレンダーさにマッチした、大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感。そして手なじみの良い最高の柔らかさ。
トータルでみてすごくバランスのいいおっぱいです。両手でやさしく包むようにおっぱいを撫でまわし堪能します。

すると、ハルちゃんはまたがったまま、私の股間に手を伸ばしベルトを外しにかかりました。
慣れた手つきでベルトを外され、そのままズボンも脱がされます。
ボクサーパンツに見事なまでのテントを張った愚息を、パンツの上から愛撫されました。
愚息にじわじわと快感が浸透していくような感覚。

ハルちゃんは片手で愚息をいじりながら、器用に自分のキャミソールも脱ぎだします。
すかさず私も脱衣に手伝うと、そこにはすべすべの柔肌の下着姿のハルちゃんでした。
ウエストはすらっとしており、抱きしめたときの痩身が眼前に。
そのままハルちゃんは自らブラを外します。すらっとしたボディラインの割には大きめの乳首。
すかさず、手を伸ばし手なじみの良いハイバランスおっぱいと、ぷっくり膨らんだ自己主張強めの乳首の感触を楽しみます。

「おっぱい好きなの?」

「超すき! ハルちゃんみたいなかわいくて柔らかいのが大好き!」

「ふふ」

そんな会話を交えつつ、パンツを脱がされます。
私の愚息はあらわになり、じっと見つめるハルちゃん。
ギンギンになった愚息におしぼりをあてがいながら、彼女は何かに気付いた様子。いったん手が止まります。

「これなあに?」

ハルちゃんは愚息の先端、鈴口直下の亀頭と竿の境目あたりを指さします。
それは恥ずかしながら、私の愚息に物心ついたころからあったできもの。痛み痒みはなく、私は男子全員持ってるものとずっと思っていたような、そんな代物です。
これまで多くの女性に愚息をあらわにしてきましたが、これを指摘されたのは初めてでした。

「え? ああ、これ。子どものときからあったから、なんだろ?」

「痛くはないの?」

「うん。本当に子どものときからあったし、きっと病気とかじゃないと思うけど、嫌ならゴムつける?」

「うーん、大丈夫。たまーにこういうの持ってる人いるし。子どもの時にチャックで挟んじゃったりするとできたりするんだって」

「そうなんだ。ふーん」

初めての指摘に虚を突かれましたが、すかさず配慮の声掛けでカバー。
そして知った新事実。幼少期のアクシデントが後引いて、大人になっても残っていたのでしょうか。

ハルちゃんといえば私の懐に潜り込み、乳首を舌先で弄びながらおて手で愚息をシゴいてきます。
上と下の両方から伝わるストレートな快感。そしてふわっと香る女の子の匂い。
鼻腔をくすぐる嗅覚への快感。眼前のハルちゃんのさらさらの髪の毛から香っていたのは明白で、私は愛おしさに耐え切れず、そっと彼女の頭を撫でます。
手に伝わるさらさらヘアーの滑らかな感触。快感に身を悶えさせながらも、そーっと撫でることに注力するのはかなりの気遣いを要しました。少しでも油断したら、押さえつけてしまいそうな、そんな力加減の綱渡り。

ややあって、今度はフェラが始まります。
あむ、っと愚息を口に含むと、亀頭を中心に攻められました。
片手は愚息の根元に添えられ、深入りされないながらも敏感な部分をしっかり攻め立てる効率的なストローク。
カリ首をハルちゃんの唇が覆うたび、電流のような刺激が走ります。
その最中にも、口の中では舌をぴったりとあてがわれ、亀頭の裏筋から鈴口に至るまでしっかりとねぶりまわされます。

「ああ、気持ちいい・・・」

フェラの最中も私の手はハルちゃんの頭を撫で続けます。
いとおしく滑らかなさわり心地。許されるならずっと撫でていたくなる、そんな感情です。
私の興奮度合いもいよいよ増し、喘ぎ方も制御できなくなってきます。

ハルちゃんといえば、フェラのペースと根元のホールドはそのままに、今度は空いた手を金玉にのばします。
指先から手のひらで包み込むように、そして痛みにならないくらいの超絶妙な力加減で、すごーく優しく金玉を揉みしだいてくるのです。
揉むといより撫でるに近かったのかもしれません。ただ、このマッサージにも似た攻め方が、なんとも言えない快感を生み出します。

「うわ、それすごいいい・・・。めっちゃいい・・・。もっとして・・・」

いつしか私は彼女の攻めに翻弄され、気づけばお触りもままならなくなっていました。
片手は脱力する上体を支えるためだけになり、頭を撫でていた左手も今やハルちゃんの背中に力なく添えられているだけです。
フェラのペースは常に一定。しかし、おて手によるサポートが絶妙な快楽を生み出します。
優しい攻めに凝りを解きほぐされていくかのように、いよいよ愚息も辛抱たまらんといったような雰囲気。 ビクビクと脈動を繰り返し、じわじわと射精感が強まります。カウパーの数滴はこぼしていたことでしょう。

「ハルちゃん、おねがい・・・。もう一回キスしたいな・・・」

快感に悶えながら絞り出すようにおねだりしました。みっともなく弱弱しい声だったことでしょう。 彼女は素直に応じてくれ、愚息をパージすると私の唇に向かってきます。
最初とは打って変わって、濃厚かつ食らいつくような貪欲なキス。舌を絡めて唾液も絡めて。
ディープキスで舐めまわした彼女の舌は、思っていた以上に薄く繊細なものでした。

私の濃厚なキスの勢いを察したのか、キス中の手コキによる攻めが加速してきます。
根元からカリ首までの範囲を、唾液の潤滑の助けも借りて、かなり早く「シコシコシコシコ・・・」と
ただその一方で、驚くべきことに金玉へのマッサージは力加減を保ったままでした。
優しさをキープしたまま、まるで精子の生産を後押しするかのように。
この何ともいえない絶妙な手技の前に、愚息もいよいよ到達間近。
金玉マッサージでより過剰に生産された精子が、行き場を求めて暴れまわっているような、出口めがけて殺到しかけているような、暴徒化して噴出するのは時間の問題でした。

「ハルちゃん・・・・・・・・、さいご・・・・・・、おくち・・・・・・・・、おねがいします・・・・・・・・」

男らしさもへったくれもありません。惨めさ前回のみっともない声で最後のおねだり。
暴走直前の精子達を抑え込むのに必死で、単語で絞り出すのがやっとでした。

ハルちゃんはすかさず亀頭をあむっと咥え込み、先のような舌使いのままに、これまでの一定ペース路線から外した早目のストロークで畳みかけてきます。
おて手の援護射撃もそれに応じるように。これまでの優しい攻めから一転した、早目の攻めに切り替わる。
口のストロークと手コキの速度は寸分の狂いもなく見事に同期。
金玉、竿、亀頭。それこそ愚息全体が熱を帯び、まるで過剰生成された精子の勢いを熱変換しているのか、あるいは抑え込むために全力の反射作用の結果なのか。
いよいよ最高潮に熱くなった愚息。既に臨界点は突破していました。

「ハルちゃん・・・・! ハルちゃ・・・・・! ぁっ・・・・!」

愚息はもとより、下腹部全体の筋肉までをも総動員し、たまりにたまった精子を噴火させていったような。
きわめて強い勢いと質量、そして熱量を伴った射精。
鈴口という火口から噴出した精子は、ハルちゃんの口内に向かっていきました。

かなり強烈な賢者タイムを催していました。出し切ったあと、呼吸を整えるのに必死でした。
おしぼりをあてがい、精子を吐き出し終えたハルちゃんに力なく「ありがと・・・・」と絞り出すのがやっとでした。

「すごい感じてたね。大丈夫だった?」

「めーっちゃ良かった。本当によかった。俺ばっかり感じてゴメンね・・・」

「んーん平気」

「ハルちゃんホントありがと。これで、これからのお仕事がんばれそう」

(正直なところ、仕事する気なんて起きないくらい強烈なけだるさでした)

時間いっぱいまでしてくれていたので、雑談もそこそこに彼女は名刺を書きにブースを後にしました。
名刺を受けとって出口まで見送られるときの足取りが異様に重かったのは、あまりに強烈な快楽の後のギャップゆえか、それともこれからやっつけなくてはならない業務への憂いからなのか。

心境、感情の振れ幅の大きさ、つまりはギャップの大きさこそがクセになるとでもいいましょうか。
今回、いつも以上に強烈な快感に襲われたのは、その後に控える苦痛からの逃避感情ゆえだったのでしょう。
空腹こそ最高のスパイス、という言葉のように、苦痛こそ最高の快楽に引き金、とでもいえるのでしょうか。真意は定かではありません。

35

『アニマルパラダイス』さんを祝福したい気持ち、新年一発目のピンサロ初めという晴れやかな気持ち、しかしながら休日出勤というくぐもった気持ち、そこで体験した極上の快楽。
色々な感情のおり混ざった、正に悲喜こもごもなピンサロ初めとなりました。
今年1年、このお店に関わる人が少しでも多くの幸せに巡り合えますように。


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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-11-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.55 キキ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

一か月ぶりの来訪となりました。五反田アニマルパラダイス。
女の子への衛生検査費用を店舗が全負担するという安心の福利厚生。
その甲斐あってか、従業員の女の子の職場満足度も高く、それがサービスの高さに影響しているのではないかと睨んでいます。
店舗側検査費用全負担システムが、この度グループ全店に適応されたそうで、ピンサロファンの私としては、業界全体の発展につながる大進歩だと勝手に推察してます

今回のお相手はキキちゃん。
プロフィールには驚きの「W52」
お店の女の子の中でもダントツの細さ。
そして「19才」 まさかの未成年!?
待ち時間の都合もあり、その子にしました。

席に通されて待つこと5分ほど。

「こんにちは~♪」

現れたのはパッチリとした目元が特徴的なスレンダーギャル。
お店の衣装であるゼブラ柄のチューブトップの下には、スラーーーっとしたたるみのない見事なウエストライン。
その分お胸は控えめな感じでしたが、モデル並みに整ったウエストラインは美しいとさえ言ってもいいほど

「こんにちは! ウエストめっちゃスリムだね? キレイ!」

「ほんとですか? お兄さん優しいですね!」

互いの心の壁とブレーキを取り払う、挨拶と先手の褒め。
キキちゃんの笑った目元は警戒心のとれた証拠。
二人の雰囲気が温まった状態で、キキちゃんはすかさず私の隣へと腰掛けます。

「おて手拭いてもいいですか?」

「うん、お願いしまーす」

彼女に手を取られ、おしぼりで手を拭かれます。
スレンダーなウエストラインとおなじく、ほっそりとした五指。手のひらもすべすべで、こんな華奢な指がアレコレしてくれるのか、と思うと胸が高鳴ります。
手を拭く彼女と至近距離で見つめあっていると、出し抜けに向こうからの先制キス。
『ちゅッ』っと唇が触れ合う甘い先制パンチを食らって、こちらも驚きながらもすかさずキスでお返し。
恋人と触れ合うような軽いキスを何度か交わし、徐々に舌を絡めて濃厚なディープキスに移行。
華奢なボディを投影したかのような薄く柔らかい舌の感覚を楽しみつつ、唾液を絡めていきます。

「乗っていい?」

「うん」

「あー、ここ硬いね!」

キキちゃんは私の正面にまたがり、服の上から股間同士をあてがい腰を揺らしてきます。
着衣のままの疑似対面座位。真正面のキキちゃんとの距離をさらに詰めたい一心で、両腕いっぱいに抱きしめます。
すると、あまりに可憐で華奢なカラダつき。ほっそりとした体躯がくねくねとうごめき、股間に体重を加えた刺激を加えてきます。

「細いね。それにすごい気持ちいいよ」

「気分だけでも味わお」

ピンサロなのでできることに限りはあります。それでもルールに触れない範囲で濃密なサービスを提供する姿勢が、なんとも素晴らしい。
その心意気がすごく嬉しく、こちらの興奮度合も一気に上昇していきます。
キキちゃんを抱きしめながら、再び濃厚なディープキス。すでに唾液でぬるぬるになった互いの舌を絡めあい、一心不乱に腰を擦りあってました。
ズボンの上からの刺激にも関わらず、想像を超える快感と充足感。徐々に早まる彼女の腰つき。着衣の中で圧迫されて、脈動する愚息。
瞠目したまま、彼女の体重のかかった股間への刺激と、舌のぬめり気に身をゆだねます。

「気持ちいい?」

「すっごく気持ちいい。最高の気分だよ」

唇を離して見つめあいます。驚くべきことに、眼前には絹のような柔肌を晒したキキちゃんがいました。
私が目をつむって快感を享受しているときに、人知れず服を脱いでいたのです。
か細いカラダに似つかわしい、小ぶりで控えめなおっぱいが目の前に。
思わず「触っていい?」と尋ねるも、返答をまたずに手が伸びます

「ちっぱいだけどいいの?」

「大きさじゃないよ。小っちゃくてかわいくて、きれいなおっぱいだよ」

きめ細かい肌質と片手にすっぽり収まるサイズ感。とはいえ柔らかさは十分で小さいながらもかなり上質で品のあるおっぱいです。
両手でやさしく揉みしだき、乳房から乳輪にかけて舌を這わせ、頃合いを見計らって乳首を口に含みます。
「あっ・・・」と頭上からかわいい喘ぎ声が漏れたのを聞くと、すでに充血し感度も高まった乳首を舌先で愛撫。

その間にも、キキちゃんとの対面座位は保ったままで、股間への刺激はずっと続いてました。
快感での興奮と、乳首を口に含んだことでの呼吸のしづらさで、私の鼻息はかなり荒くなっていました。
愚息といえば、パンツの中で十分以上の刺激を受け、自身の脈動さえも快感になるほどいきりたっていました。

「んふーーー・・・。コレすっごい気持ちいい・・・」

「ホント? 脱ぐ?」

「うん。お願い」

キキちゃんが私の上から離れると、愚息がある程度の自由を取り戻し、パンツのなかでわずかに動きました。
その時感じた、愚息の先端のひんやりとした感覚。
そして、脱がされた瞬間に目の当たりにした、パンツのシミ。
オリーブ色のボクサーパンツの正面に、みすぼらしくも色の濃い部分。
暗い照明の中でもハッキリわかるほどに色が違っておりました。
疑似対面座位のあまりの気持ちよさに、愚息は愚かしくもカウパーを垂れ流していたのです。
数多に感じた愚息の脈動は、快楽の奔流に身もだえするように吐き出したカウパーの放出だったのです。

パンツを脱がしながら、一瞬動作のとまるキキちゃん。
愚息の粗相に気づいたのでしょうか。パンツをまじまじ見ています。

「あれ、これってー・・・?」

「ごめんね、気持よくて。でもまだイってはないから」

「そうなんだね、気持よかったならしかたないよね。汚しちゃってごめんね」

「ううん、大丈夫だから気にしないで・・・」

一瞬の気まずさみたいな雰囲気を、すかさずフォローし、キキちゃんの唇を奪うことでごまかします。
彼女もそれに応じ、華奢な手指で愚息を握りしめこすってきます。
かなり敏感になっていた愚息からわかる、とても細い指と小さい手のひら。

より快楽に貪欲になっていた私は、自らシャツを脱ぎます。
キキちゃんもその意図をくみ取り、キスをしたまま脱衣を手伝い、あらわになった私の上半身を攻め始めます。
私は愚息をしごかれながら、乳首をいじめられ、むさぼるようなディープキスをうけながら鼻息が止まりません。
キキちゃんを抱き寄せ、空いてる手で可憐な美乳を堪能します。
控えめながらも十分な柔らかみをもつ上質美乳。快感の奔流を前に、自分の手指にかける力加減も必死です。

愚息といえば、竿にまとわりつく細指でしごき上げられ、幾度となくカウパーを放出しておりました。
脈動を感じ取ったキキちゃんは、先端から染み出たカウパーを指先で拭い、亀頭に塗り付けるようにしてきます。
竿と亀頭を交互に、そして巧みに攻められ愚息の感度もさらに高まります。
これまで快感を鼻息で保っていましたが、いよいよ私も声が漏れました。

「あーーっ、キキちゃん、すっごい気持ちいい・・・」

「気持いいの? お口でしてい?」

「うん、お願い。ありがと」

数枚のおしぼりを取り出し、自前のカウパーで自滅した愚息をやさしく吹いてくれます。
消毒のアルコールでひんやりとした感覚と、すこし強めに、カウパーをふき取るようにされる感触が、愚息の耐久を容赦なく削っていきます。

ふきとりが終わると、キキちゃんは私の股間に顔をうずめるようにして、愚息を咥えこみました。
唾液を含んだ口の粘膜と舌のぬめり気が一気に亀頭を包み込み、キキちゃんの体温が続けて愚息を迎えます。
亀頭のみの数回のストロークの後、徐々に竿まで咥えられます。
ゆっくりとしたストロークにも関わらず、口内をしめてしっかりと舌をあてがう丁寧なフェラ。
抜くときも唇で愚息全体をとらえ、唾液をまとわせて滑らせるように。
キキちゃんの手は愚息の根本をやさしく押さえ、口での刺激が分散しないようにしてくれています。
激しさよりも丁寧さに重点をおいた濃厚なフェラです。
徐々に咥えこみも深まり、気づけば根元までしっかり咥えてくれています。
鼠径部も性感帯の私にとって、一番深くまで咥えられたときの、太ももの付け根やへそ回りをくすぐるショートヘアも最高のご褒美です。

「すごい、すごい。めっちゃ気持ちいい・・・。ダメかも・・・」

快感に身悶えし、みっともない喘ぎ声が止まりません。
ふと、彼女を見下ろすと、少女のようにか細い背中と絵にかいたような見事なくびれ。
しかしながら女性らしい十分な丸みを帯びたお尻のシルエットがなんとも官能的でした。

そして何より、こんなにも華奢で細い美少女が、これまですごく丁寧に一生懸命にサービスしてくれたこと。
そして、今もなお、微塵にも雑さを感じさせない上質なフェラを続けてくれていること。
そんな彼女がすごく愛おしくなり、右手でキキちゃんの頭をやさしく撫でます。

「最高だよ、すっごい上手だよ・・・。出してもいい・・・?」

するとキキちゃんは上目づかいにこちらを見て、コクっと小さくうなづきます。
その最中も、フェラの丁寧さが乱れることはなく、これまでにも増して締め付けが強まったようにも感じました。

「キキちゃん・・・。最後にもう一回だけキスして・・・」

これは私の性癖です。イく直前には必ずキスがしたいのです。

彼女は素直に応じてくれ、唾液まみれの口元を重ねてきます。
ぬるつきが最高潮に達し、時間にして数秒、今回で最高に濃厚なディープキス。

「気持ちいいでしょ?」

「うん・・・。ダメそう・・・」

「いいよ、出してね・・・」

すかさず顔を股間に戻すキキちゃん。
絶頂寸前の愚息を再び、ねとーっと丁寧なインサートで口内に収めます。
ビクビクと身もだえしながら、愚息の暴発を抑えるのに必死でした。
彼女は丁寧さを損ねぬまま、ストロークを早めていきます。
これまでの献身的な姿勢が保たれたままに、最後の最後で襲い掛かる極上の刺激の乱流。
脳内に呼び起される、今日の出会って30分間の濃厚で親密なサービス。

「ああーー、キキちゃん! イくっ・・・!」

ついに限界を超えました。
ストロークが最速に到達する前に。
キキちゃんの頭を抱え込むように上体をかがませ、両手は彼女の頭の上でした。力いっぱい押さえ込まないよう、両腕の力を制御するのに必死でした。
愚息といえば、両腕の制御に集中している私の意識とはまったく乖離し、容赦なく精子を吐き出します。
幾度となくビュクビュクと少女の口内で跳ね回り、みっともないくらいにだらしなくこれまで抑えていたモノを垂れ流してました。

キキちゃんといえば、そんな愚息の根元をやさしく持ったまま、吐き出す精液を一滴残らず受け止めてくれました。
吐精が終わった愚息が落ち着くと、ゆーっくりと離れていきます。
ティッシュに私の精液を吐き出すと、

「お兄さん、すごい気持よさそうだったね」

「本当に最高によかったよ。ありがとう・・・」

やさしいほほえみを見せながら、愚息を拭くキキちゃん。
終始一貫して一生懸命にシてくれたことがあまりに嬉しく、またそんな彼女があまりに愛おしく、

「ねえ、もう一回キスしよ・・・」

「いいの?」

「うん。お願い・・・」

やさしいキキちゃん。嫌がる素振りもなく本当に素直に応じてくれました。
うがいもしないまま、本日何回目かもわからない濃厚なキス。

こんなに一生懸命尽くしてくれた素直な彼女に、私は自分の精子を受け止めさせてしまった。
だからこそ、罪滅ぼしではないですが、わずかに青臭さの残る彼女の口元に、自身の業の深さを請け負うかのごとく。
独りよがりな自己満足かもしれないですが、受け止めさせてしまった以上は、私自身も私自身をしっかり受け入れる。
そんな思いを込めたキスを交わしました。

あまりの濃厚さゆえ、キスの最中に時間を告げる放送。
キキちゃんは裏に引っ込み、名刺を渡しに戻ってきました。

「今日本当にありがとうね。すっごい上手で本当によかったよ」

「お兄さんもありがとう。また来てね」

出口までお見送りされ、笑顔を交わして店を後にしました。

今回も最高のサービスを提供してもらえました。
いつものことですが、アニマルパラダイスさんのクオリティは間違いなく最高です。
こんな最高のお店に出会え、最高の女の子たちと最高の時間を過ごせている私は、本当にラッキーだと思っています。
それもきっと、お店側の女の子への配慮あってのこと。
そして女の子も安心でき、丁寧なサービスを心掛けているからこそのこと。
私はこれからもアニマルパラダイスさんに通うことでしょう。
訪れるたびに、常に”最高”を提供してくれる皆さんに、誠意と真摯さと感謝を忘れません。
”最高”を享受するにふさわしい態度と心構えを持とうと、今一度決意した次第です。

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