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【錦糸町のピンサロ】キスミーのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]トスアップ
  • [ 利用日 ]2019-10-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]ふう

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]メルマガ割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]ベンチ
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

まずは「ふうちゃん」が有名人の誰に似ているかだけど、写メ日記では指〇莉乃に似ているように見える。しかし実物に会ってみるとほとんど似てない。お店のHPでは吉岡〇帆似とある。色白だし、髪の毛の長さや、顔のパーツの配置は結構近いと思う。それよりもHKT48からIZ*ONEに行って活躍しているこの子の、この写真の方に雰囲気が近いかな。

ここでまずはなぜこの店を選んだのか、約1年間にわたる観測と、自分なりの女の子の見つけ方を紹介したいので、お付き合いをお願いしたい。

実は私は好きな時にピンサロに行ける条件にない。そのぶん長く女の子を見定めることに時間をかける。徹底的に調べることで、地雷を踏む可能性を極めて低くする自信はある。

錦糸町にしたのは街にエロいイメージを持っているから。ピンサロの店舗数も多く、お店同士の生き残りはし烈だ。山手線から外れてややアクセスしにくい錦糸町は、競合するおかげで当たりを引くチャンスが大きいと読んで決めた。

錦糸町というと開店前から行列ができる有名店が思い浮かぶ。足を運ぶ時間にも制限がある私は今回、予約争奪戦には参加せず、それ以外のお店の中から3店舗を選び、絞り込んでいった。

その3店舗はピンレポにもほとんど登場せず情報が少ない。そのため、スタッフブログ・女の子の写メ日記を数日おきに読み、メルマガも登録して内容をチェックして情報を蓄積していった。長い間チェックしていると、スタッフも生身の人間だから、これはという女の子の紹介には微妙に熱が入り込むのに気づく。

女の子の見つけ方はランキングにしょっちゅう顔を出しているかどうか。ランキングはお店が操作していることもありえる。在籍する女の子たちを公平に扱うため、ある程度順番にランキングを回していることもあるだろう。

私は指名数と指名比率ランキングの大半は信用できると思っている。指名数が多い子は人気があるには違いないが、鬼出勤だったりもある。

一方、指名比率が高い子は、出勤すれば指名で埋まるもはや人気嬢、お客に支持されている証拠。だから私は指名比率の方をより重視する。

ただし、ランキングに顔を出さなくても、超売れっ子は本人からの要望でランキングから外していることもある。ここに注意して、隠れた人気嬢を見逃さない努力も必要だ。

また、写メ日記の更新が頻繁か、熱がもこっているかどうか。写真をアップし、目を引く文を考えるのはめんどくさいものだ。そんなことをコツコツやれる子はサービスも頑張る。

指名数や比率のランキングが発表されてないHPでも、日記の内容で指名が多いことがわかる場合もある。また、頭がいい・テキトーなどの性格も、ある程度チェック可能だ。

HPの女の子の紹介文もヒントにあふれている。サービス重視の私がどんなキーワードをピックアップしているか開示しよう。

ズバリ、「予約がとれない」「〇〇のサービスが得意/濃厚」「エロさ半端ない」「ご奉仕がんばりやさん」「必ず満足いただく自信」「この攻撃に耐えられるか」「リクエストをなんなくクリア」だ。

そして「濃厚サービス」のアイコンがあれば、さらに当たりの確率がアップする。

そして最後に男性スタッフの態度も私は気にする。横柄・怖いなどはサービス業として論外だ。女の子が良くても気分よく遊べない。お金を払う側が我慢する接客などありえない。

キスミーには探りを入れる意味で電話をかけてみた。「お店の場所はわかりますか?」「お気をつけておいでください」などの細やかな心遣い。いいホテルにでも電話してるような応対だった。

3店舗のうち2店舗は、候補として上げられるメンバーが1人ずつしか見つからなかった。エース級が1人ならばその子に予約が集中し、突撃日に指名できない可能性もある。今回訪問したキスミーは多くの候補をピックアップできた。そこなら狙ったメンバーの誰かを間違いなく指名できる。これらを総合してキスミーに決めた。

突撃したのは平日の昼間。候補としてピックアップしていた中で条件にあてはまった「ふうちゃん」に決定。この子はランキングにもほぼ常時顔を出し、写メ日記の更新もこまめに行っている。かなりの数の常連客がいるのは間違いない。一番会ってみたかった子だった。

ふうちゃんはおっぱいの形がいい。大きいだけではなく乳首が少し上を向いている。こんな美乳が男の理想だね。クリは小さめ。クリとあそこの中は同じくらい感じるんだそうだ。中に指を入れて曲げるとすぐ上がヒダヒダ。Gスポットもよく感じるようだ。そのヒダは深く、吸いつくような湿り気と押し返すような弾力があり、これは名器だとピンときた。

「ねえ、男の子がチ〇チ〇を入れたら、すごく気持ちいいって言うでしょ?」えげつない質問をしてみた。一瞬戸惑ってたものの、「うん」とうなずいちゃった。彼氏がそう言ったのかな?本人も名器を自覚していることが確認出来てしまった。

肝心のサービスっていうと、フェラは特別なテクを使っているようには見えない。が、奥まで咥えたと思うと、次は先端を中心に攻めたりして、決して早漏ではない私がものの数分で逝きそうになった。

”これはヤバい、今出してしまったらもったいない。” ズルいとは思ったけど彼女の耳元でこうささやいた。

「ふうちゃん、お願いがあるんだけど」「ん?」っと口を離す。そこで話しかけている間に逝きそうになる波を逃がす戦法。セコい?ま、いいじゃないの、可愛い子に長くサービスしてもらいたいのはみんな一緒でしょ。

「ゴックンしたふりしてほしいんだけど」「どうやって?」「お口の中に出したのをこっそり処理して、その後お口を開いて飲んだように見せられる?」「うん、いいよ」

時間を稼いでまんまと持続時間を延長することができた。と・こ・ろ・が、それから情けないくらい短い時間で、ジュニアはお口の中に包まれたまま痙攣してしまった。

通常ならその時点でモーションは止まり、ひと呼吸おいた頃、彼女たちは名刺を書きに一旦退場する寂しい瞬間を迎える。ところがふうちゃん、なかなか口を放さない。というよりまだフェラしてくれている。いや、さらに吸う力をだんだん強めてザーメンを吸いだしてくれている。くすぐったい。それでも口を放そうとしない。これが濃厚たるゆえんか。”もう堪忍して~” 

そこまで頑張ってくれて、そこからジュニアをおしぼりで丁寧にきれいに。私の手も新しいおしぼりで丁寧に拭き拭き。その間ザーメンはお口に入ったままだ。視線をそらせた間に処理をしてもらって、お口をあけてのどの奥をみせてくれた。中には何もない。

「おー、ありがとう。どんな味だった?」「う~ん、無味かな」「え、苦いんじゃないの?」「苦い人もいるけど少ないよ。無味が多いかな。甘い人も結構いるよ。凄く甘い人もいた。しょっぱい人は今までいないかなあ。」興味深いナマのデータだ。

ピンサロでゴックンをお願いするのは違反だろう。だが、それが脳内の想像力で楽しむバーチャルゴックンならどうだろう。女の子も快諾しているのであればルールの範囲内だ。イメージを駆使すれば、プレイの快感を何倍にもできる。

ふうちゃんは、唐突にお店を「イメージピンサロ」に変えたわがままな客にも、みごとに応えてくれた優しい子だった。お見送りのときに手をつなぎ、エレベーター前の明るいところで見た笑顔は、真っ白い顔に宮脇〇良のような口元が可愛いかった。

このお店のプレイ空間はベンチタイプ。隣に座るとついつい肩に手を回して恋人気分になってしまう。おかげでつい話し込んでしまった。

フェラの時クッション材を床に置き、片手をついて不自然な姿勢でサービスする姿は苦しそう。そこはお店がX。ただキスミーはピンサロでは少数派の、来店しなくても当日の11時30分から電話予約を受けてくれるシステム。そこは忙しい男子に◎。

あ、ところでなかなかザーメンを口から出さなかったふうちゃん。お口を大きく開けて見せてくれたあとに、こう言ったんだ。

「飲んじゃった」

AVの決めゼリフみたいで興奮度はMAX。いちばん嬉しかったかも。でも、そんなこと言ってとはお願いしなかったんだよ。アドリブで考えたサービスだったんだろうか。それとも、まさか...?そん時確認しなかったからもう永久に謎だね。

ふうちゃんの評価が4なのはベンチで話し込んでしまい、フルでサービスを経験してないから、5かどうかわからないからだ。私のせいだ。申し訳ない。

1年間にわたる研究から、今回私は正直7人をピックアップした。その中からトップ5(順不同)のユニットを選抜してみた。1人しか味見はできてないけど、外さない自信はある。この努力の結果を自分だけのものにしといても無駄になるだけだから、同士のみんなに公開するよ。参考にしてみて。行くよ!

ふうちゃん、うるみちゃん、まよちゃん、みなみちゃん、ゆめちゃん、だ!

今後は1店舗ずつターゲットを絞ってみんなに情報提供していこうかな。すごく時間かかるから相当お待たせすることになりそうだけど。次はもっと変態なバーチャルシナリオを考えて楽しむつもり。じゃ、また次回このピンレポでお会いしよう!

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