ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

タグ:五反田アニマルパラダイス

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-01-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.25 レミ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]Twitter割
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

前回から日もたたぬ間に、再訪しました五反田はピンクサロン『アニマルパラダイス』  
  『アニマルパラダイス』さんは日本一衛生管理の徹底された、日本一お客様満足度の高い、日本一のクオリティを誇る超優良店です
今回は『アニマルパラダイス』で起きた日本一クラスの奇跡的なマッチングについてのレポです

ある平日の夕刻、仕事と仕事の合間に時間が空き,動線上に五反田がある。
イチ・ピンサロ愛好家として、そして『アニマルパラダイス』さんを心から推す身として、素通りは許されません。
運よく財布にゆとりもあったので、ぶらり途中下車をして色事のジャングルへ
普段は万全を期して前日か、当日予約を欠かさない私ですが、『『アニマルパラダイス』さんの女の子は誰もが日本一のクオリティ説』をひっそり提唱している私には些末な問題。
ふらっと行ってすぐ遊べるコでも満足以上の結果になるだろうと、信頼を寄せてお店へ向かいます。

店に入ると、私の前に受付をしているお客が。
ボーイさんに「少々お待ちください」と告げられ、順番を待ちます。
「お待たせしました。ご予約は?」
「してません。すぐにいけるコいますか?」
「そうですね。上のこの辺は全部いけます」

そう言われ。電工パネルの最上段を示されます。
そこで目を引いたのが「No.25 レミ」ちゃん。
実は以前から目をつけていたコでして、まさかこのタイミングで会えるとはまさに千載一遇の好機!
1ミリの迷いもなく彼女にします。
諸々料金を払って席へ。小銭を渡すと券売機をどつくマニュアルがあり、こちらの心臓に悪いので1万円札を渡すことをお勧めします。。。

席に案内され待つこと5分ほど。

「こんちはっ」

だいぶフランクな挨拶とともにレミちゃんとご対面です。
ルックスは今系ギャルといった感じ。プロフ文にもあった通り、ぱっちりした瞳が印象的で、パネル写真も信用できます。

「え、ちょっとお兄さん服白っ! 脱いで!」
「え、どうゆうこと?」

その時の私は、白い七分丈のセーターに白いズボンといういで立ちでした。

「汚しちゃうの怖いし、イソジンとかいっぱいついてるかもしれないし」

隣にかけるや否や、突然の要求と意外な気遣い。
ギャルっぽいイメージにぴったりな接し方でした。見た目のキャラクターそのままの感じがしてすんなりノリよく受け入れられましたが、パネル写真から見たイメージそのままでいると若干のギャップは否めません。

言われるがままに、七分丈のセーターを脱ぎます。

「え、お兄さんカラダすごっ!!」

上半身ハダカになった私を見るなり、即効でくる素のリアクション。
なるほど、レミちゃんは裏表なく、思ったことを隠せない素直なタイプなのでしょう。
即座にペタペタと二の腕や胸板を触ってきます。思ったことと行動がぴったり一致するわかりやすい性格なんですね。

「レミちゃん、筋肉フェチ?」
「そうなんですよー。しかも結構筋肉質な人にあたるんです」
「そうなんだー」
「それにわたし、相手の体格でサービスの質が変わるんです」

聞くと、筋肉質であればあるほどサービスの質が上がるとのこと。
体系に絶対の自信のある私にとって、この引き寄せは勿怪の幸いに他なりません。
以前にも筋肉フェチ狙い撃ち作戦で功を奏した経験がありますが、今回は意図せず引き当てたまさに僥倖、ラッキーマッチング以外の何物でもありません。

そこから花咲く筋肉談義。筋トレのやり方や頻度、ジム派かそうでないか。
お互いのシェイプポイントに触れ合ったり、見せ合ったり。ブース内での筋肉の品評会です。
レミちゃんといえば、お店の特徴たるアニマルコスのキャミソールを早々に脱ぎ去って、自慢の腹筋や太ももの張り具合を見せつけてきます。
なるほど、程よくしまってスジの出た腹筋はモデルばりの仕上がり。
ハリよく鍛え上げられた太もも、それに乗っかるヒップラインは均整の取れた美しい丸み。
女性的筋肉美を見事に体現していました。ジム通いをかかさず、常にシェイプアップを心掛けているあたり、かなり意識の高い筋肉フェチです。
そんな意識の高さ、目線の高さが私と引き合った要因でしょう。

「レミちゃん、女の子なのに筋トレしてて偉いね。これ維持するの大変じゃない? いっぱい頑張んないとでしょう?」
「ホントそうですー、でもそういう風に言ってもらえて嬉しい!」

品評会中もしきりにレミちゃんのメリハリを褒め、それに至る経緯や努力に全承認。
女性は結果承認よりも、そこに至るまでのプロセスーー経緯を認められるほうが嬉しいと聞きます。
うっとりとした表情で私と見つめあうレミちゃん。気さくな雰囲気のギャルっぽい女の子の表情ではなく、憧憬を抱くオンナの目をしていました。

「ズボン脱いで。汚しちゃいそうで、近づけないから」

急にレミちゃんの声色が変わりました。完全にスイッチの入った時の声色です。
裏表のない彼女のこと、きっと心も体も感じるモードになったのでしょう。
私はレミちゃんの期待に応えんばかりに、そそくさと白いズボンを脱ぎます。

パンツ1枚の私と、下着姿のレミちゃん。
ブース内でのムードはいい感じです。

「1コだけわがままいいですか?」
「ん? なあに?」
「ぎゅーってしてください!!」

「OK、いいよ」と言い切る前に、素早くレミちゃんを抱き寄せ、両腕で彼女のカラダを包み込むように抱きしめます。
唐突なアクションに「きゃっ!」とリアクションする彼女を尻目に、問答無用で抱き寄せます。
レミちゃんは私の胸板に頬ずりせんばかりの勢いで顔をうずめ、

「最高ーーーーー!」

と至極ご満悦の様子。

「こうされるのホント好きなんですよーー、ありがとうございます!」

惜しみない感謝を受け取る私。
(あれ、これっていつもと逆じゃないか?)
と疑問に思いながらも、目の前の女の子が満たされるなら、感謝を受け取れるなら、なにより下着姿の女性を抱きしめて感謝されるなんて、これ以上の幸運がありましょうか?
私はレミちゃんをより強く抱きしめつつも、ぐるっと回した先の右手でやさしく頭を撫でます。
レミちゃんも私に思い切り身を預けます。おっぱいを押し当てるように、股間にいじらしく下肢をあてがうように。
そして、そのまま愉悦に浸りきった彼女と見つめあい、そっと唇を重ねます。
最初は軽いキスを何度も交わし、お互いの感情を高めあうように。
私は彼女から受けた感謝を優しさでお返しするように、右手は一定の押し当てるようにペースで頭を撫でていました。

いよいよ2人の時間も本編突入。ウォーミングアップも充分すぎるほど。互いのカラダの火照りもいい塩梅に仕上がってきました。
私は背中にあるブラのホックを外し、レミちゃんのおっぱいを直接愛撫します。
レミちゃんが誇るメリハリ美ボディにふさわしいメリハリ美乳。大きさはやや片手におさまりきらないくらいの充分な大きさ。
ただ、特筆すべきはボディラインとのバランスでしょうか。ウエストが完璧なまでに締まっているぶん、ハリあるおっぱいが実寸以上の存在感を放ちます。
両手で堪能したあとは、乳房めがけて優しくキス。つつーっと舌を走らせ、乳首をとらえて口に含みます。
唇でソフトに乳首を吸い上げ、舌先でコロコロ転がしてレミちゃんの反応を楽しみます。
私が攻め方を変えるたび、「あんっ」っと頭上からかわいらしい喘ぎ声。

ただレミちゃんも防戦一方ではなく、いつのころからか私の愚息をパンツの上から攻め立ててました。
指全体を使ってしぼるように圧を加え、時折裏筋をなぞりながら的確に刺激を送ってきます。
私の胸板にうずめられた口元は、いつしか私の乳首に狙いを定め、舐めたり吸ったりを繰り返してきます。

「お兄さん、腕こうやって」

示されたジェスチャーは肘を直角に曲げたもの。
私は即座にレミちゃんの意図するところを察知し、上腕二頭筋に最大意識を注いで目いっぱいに力こぶを作って見せました。

「うわー、これホントやばい!!」

レミちゃんがそう言うや否や、飛びつくように力こぶにキス。

「太もももすごいパンパンだね、最高。乗っていい?」

両手で太ももを撫でつつ聞いてきます。
断るいわれもなく首を縦に振って快諾。
互いにパンツは履いたまま、下半身をこすり合わせるドライハンプ状態に。
ごしごしと下半身をこすりつけるレミちゃん。それに応じるように、私も腰をグラインドさせます。
相手方の体重による圧迫感が快感を生み、抱き合って見つめ合う距離感が充足感を呼び寄せます。

レミちゃんと向かい合いながら濃密な時間。
見つめあって再びキス。
今度は互いに舌を絡めあい、唾を混ぜあうように求めあいます。
レミちゃんも私も興奮度はMAXでした。相手の舌の攻めに反撃しあうような勢いのある舌撃の応酬。
気持ちレミちゃんからの攻めが強いような気がしました。
私はレミちゃんの背中に腕を回し、空いた手は頭を撫でまわし、レミちゃんをむさぼるように堪能します。
お互いに求めあい、攻め合う、最高のひと時。超濃厚濃密な2人の時間。たまらなくエロくて気持ち良い時間。

「パンツ脱がすね」

レミちゃんは名残惜しそうに離れると、私のパンツを脱がせてきます。
露になった、頑強にいきり立つ愚息。

「冷たかったらゴメンね」

レミちゃんはおしぼりで愚息を拭いてくれました。
ひやっとした感覚の直後、唇を奪われる私。
ふきふきされながら、先ほど同様超濃厚な求めあいのディープキス。
ふき取る力加減も優しさたっぷり。強くもなく弱くもなく、絶妙な気持ちよさが継続される極上のふきふきタイムです。

「優しいのと激しいの、どっちがいいですか?」

選べる2コース制。トロンとした目で股間から見上げられる感覚は、たまらないエロさとこれからの快楽への期待を膨らませます。

「超やさしめで」

即断しました。私の興奮度も感情の高まりもほぼ最高潮。
そんな中で激しく愚息を攻められようものなら、秒殺即死の未来は必至でしょう。
こんなに高まった気分を、あっという間に終わらせてしまうのはあまりにもったいない。
もっとこの気分を味わって、最高の高ぶりの中で果てたい。
そんな願望を瞬時に紡いだ次第です。

レミちゃんの唇が、愚息の先端に触れました。
さっきまでの濃厚キスから想像できないくらい、やさしくソフトなキス。
何度かキスされ、今度は舌先が先端部に届きます。
唾液でぬめった舌先で、亀頭全体をレロレロと攻められます。
亀頭が終わると、今度は裏筋に攻撃目標が移ります。
唇で2点ホールドしたところに、ぬるぬるの舌をあてがうように舐められます。
あまりにスローでねっとりとしたフェラ。超やさしめコースの要望に沿った、濃厚で感度の高まりを促すような巧みなフェラ。
体温も相まって愚息が食らう快感は相当です。優しめでありながらも確実に気持ちよくしてくる丁寧なフェラ。
看板に偽りなしの、超やさしいフェラ。

「うっわ……、すごい上手……。気持ちい……」

こちらの反応を流し目で伺ってくるレミちゃんに、なんともいえないエロさを感じます。
手を添えない代わりに、私の股間か愚息にほっぺをすりつけるような距離感。
自然、顔をおもいきり股間に埋めなければ成立しえないフェラスタイル。

愚息全体を舐めぬくと、次は亀頭を咥えてきます。
ただ、あくまで亀頭のみ。そこから先へは進行しません。
さらに、いまだに手を添えない口のみの刺激。手での刺激は優しさを欠く、激しさ重視の攻めになるとの線引きでしょう。
口の粘膜が亀頭全体にぴったりとまとわりつき、ぬめりを伴った舌もべっとりとあてがわれ、温かみといやらしさの両方を十分に感じられる密度の高い攻め具合。
優しさレベルMaxの、今日までで最高クラスの丁寧で綿密なフェラです。
そして、始終徹底して反応はチェックされていました。
この気遣い、配慮の質がサービスの質の高さなのかもしれません

亀頭から次、今度は愚息を深い部分までゆーーーくりと咥え込み、全体へのストロークが始まります。
一度根元まですっぽり、「ぐぷっ」っという擬音がまさにあてはまるような深度を伴い、これまで溜めた口内の唾液を愚息全体に染み渡らせるように。
ストローク自体も、まったりとしたスピード感で執り行われます。
唇をぴったり愚息の円周にあてがい、口内の唾液を一滴も漏らさんとする丁寧さでもって。
ただ、それでも致し方なくこぼれる唾液を、レミちゃんはいやらしい音を立ててすすりあげました。
すすり上げた刹那、流し目のレミちゃんと目があいます。彼女は常に、私の動向を気にかけながら、快感と絶頂とか絶妙なバランスで維持されるようコントロールしていたわけです。
もう充分すぎるほどに、彼女のサービスの質と優しさが伝わってきました。
レミちゃんの頭を優しく撫で

「気持ちいいよ……、気持ちいいよ……」

とみっともなく喘ぎながら伝えます。

レミちゃんはそんな私を見て満足げな笑みを見せると、ここで初めて手を添えて、口と手の両方で愚息を攻め始めました
反応を逐一見ながら、ただ、今度は徐々に強まり高まる刺激。
ここに来て優しさよりも激しさが優位に立ち、愚鈍な私もいよいよレミちゃんがイかせにきているのを察しました。

レミちゃんは一旦愚息を口から出すと、舌をべろーっと出して見せつけるようにいやらしく、手での刺激もおり合わせて愚息を舐めまわします。
見ると、愚息はもう彼女のツバでべとべとになり、唾液の泡がいたるところにまとわりついていました。

「あああ、ダメかも……、ダメかも……」

あの時の扇情的で官能的な光景が脳裏に焼き付き、今でも克明に覚えています。
唾液まみれの愚息は、快楽の奔流に身もだえするかのように打ち震え、私の呼吸もいよいよ荒さを極め、染み渡った快感が絶頂を呼び寄せるのは時間の問題。
あとは、レミちゃんの力加減の妙が絶頂へのいざないをアシストするか、はたまたそうなる前にあえなく愚息が果てるか。そのどちらかでした。

レミちゃんは再び亀頭をねろっと咥えこみ、体温と唾液のぬめりを総動員させてきます。
唇をもぴったりとあてがい、口元で与えられる刺激のすべてを絶頂間近な愚息に向けるように。
そして、彼女の右手もいよいよ優しさを捨て去り、これまでにない激しさと速さでもって愚息を攻めます。
レミちゃんが愚息のみに注げる、すべての快感が集約されたのです。
快感の激流を一挙に叩き込まれ、じわじわと地道に昂った愚息は臨界点付近で身もだえしてます。

そして、ついに崩れ落ちました。

「あ、レミちゃ……、イくっ! イく!!!」

ここまで丁寧に、そしてやさしさたっぷりに高められた快感を、一瞬で解き放つ快感たるや。
何度も脈動し、レミちゃんの口めがけて精子を送り出す愚息。
その間私といえば、情けなく「はぁはぁ」と喘いでいるばかりでした。

「すごい出たね!」

おしぼりに精子を吐き出しそう告げるレミちゃん。
時間が迫っていたのかそそくさと服を着だし、名刺を書きに姿を消しました。

「レミちゃん、今日すっごい良かった。レミちゃんにも喜んでもらえたみたいで、今日来てホント良かった」
「わたしもすっごい楽しかった。お兄さんまた来てね」

出口まで見送られ、笑顔を交わして店を後にしました。

今日は本当にラッキーが重なりました。
いつも行かないような時間に、いつもは指名できないような女の子。
そして、そのコの求める理想像が私であって、お互いに満たし合えたということ。
何より、自分の満足以上の価値ある時間を創出することができたこと。

私はこの日、日本一のお店で日本一のラッキーを経験できたのかもしれません。
次の来訪ではどんなラッキーが待ち受けているのでしょうか。
淡い期待を胸に抱いて、本レポートを終了いたします。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-01-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.90 ハル

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]Twitter割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

うれしいお知らせが届きました。
私御用達の五反田ピンサロ『アニマルパラダイス』さんが、口コミ風俗サイトピンサロ部門で1位になったそうです。
これも、手厚い福利厚生、それに伴う上質なサービス。従業員満足度の高さが顧客満足度の高さに直結し、栄えある結果に結びついたのでしょう。
そんなことを思っていたら、突如鳴る私の携帯。休日出勤命令が下りました・・・
どんよりと曇った気分を、日本一のピンサロで春のうららかな日和のようにしてもらおう。
そして、新年一発目のピンサロ初め、思いっきりやってやろう。
そんな思いで今回のレポ、スタートです。

会社に行く途中の駅のホームで、お店に電話をかけNo.90のハルちゃんを当日予約。
『絶対に失敗したくない』方におススメとのお店の推しもありかなり人気の女の子のようで、まさか休日の当日予約がとれるとは思いもしませんでした。
そんなラッキーさに足取りも軽くなり、ルンルン気分で入店。
ちなみに、最高の女の子たちに最高のお兄さんであれ、をピンサロ通いのモットーとしている私は、前々日にネイルサロンで爪をピカピカに磨き上げ、前日に歯医者に行って歯石の除去とクリーニングをしてました。

受付は相変わらずスムーズに。ボーイさんの応対も丁寧で、不快さは感じません。
席に通され待つこと5分くらい、ハルちゃんとのご対面です。

「こんにちはー、ハルです♪」

「あ、こんにちはー。はんぐおんです♪」

音もなく静かに登場のハルちゃん。ほっそりとしたスレンダーボディに、胸あたりまで伸びたサラッサラのストレートヘアが可憐さを際立たせます。
顔つきといえば、キュートな目元が印象的で、芸能人でいえば小西真奈美の彷彿とさせます。小柄な体つきが小動物みたいなかわいさを醸してて、思わず抱きしめたくなるような印象です。

「今日はお仕事ですか?」

「そうなの、休日出勤になっちゃってさ」

「あらー、大変ですね」

そんな会話をしながらおててを拭いてもらいます。
スレンダーな体つきそのままの、ほっそりとしたか細い指先。すべすべの手のひらに、思わず「きゅっ」とにぎにぎしてしまいました

「手、ちっちゃくてかわいいね。それに髪さらさらじゃん」

「ほんとですか? お兄さん優しいですね」

「俺ね、髪きれいな女の子ホント好きなの。ハルちゃん指名できてよかった」

「ありがとう! でもこれ、もっと伸ばしたいんだ。巻いてみたいの」

外見の褒め。先手の褒め。女性の外見の良いところは素直に即褒めして、相手との距離を詰める常套手段。これで相手が一瞬でも笑顔になったらこっちのもんです。

「乗っていい?」

「いきなりだね。いいよ、おねがい」

心のブレーキがとれたのか、ごくごく自然な流れで私の正面にまたがるハルちゃん。
着衣のままでの疑似対面座位。服の上から伝わる体重や摩擦が、早くも愚息をいきらせます。またがられて数秒で、硬度MAXに到達。
腰をあてられスリスリされるだけで情けない喘ぎ声が出ました。

「あっ、すごいいいコレ・・・」

ハルちゃんを抱き寄せ股間の快感を味わっていると、彼女はシャツの上から乳首をいじってきます。
乳首が性感帯の私にはご褒美以外の何物でもありません。早くも上半身がピクピクしだし快楽に身がよじれます。
ハルちゃんは私のシャツのボタンに手をかけ、前をはだけさせて直接乳首を攻めだします。
か細い指先の絶妙な力加減の乳首責め。私といえば、情けない喘ぎ声を一切我慢せず、カラダが反応するままに声を漏らします。

「お兄さん、カラダすごく熱いよ」

「かわいいハルちゃんに気持ちよくしてもらえてるから」

ハルちゃんと至近距離で見つめあいます。つぶらな瞳が間近にあって、吸い込まれそうになります。
そのまま顔を近づけ、ハルちゃんの唇に「チューー」っと軽くて長いキス。
何度も唇を離しては近づけ、離しては近づけ。決して濃厚とは言い難いですが、唇が触れ合うたびに「チュッ」「チュッ」っと聴覚をくすぐるいやらしさがたまりません。
辛抱たまらずハルちゃんをぎゅーーーっと抱きしめます。思っていた通りの細さ。力の入れすぎに気を付けて、うなじに顔をうずめるように。
すると鼻腔を埋めつくす、甘くてかぐわしい超典型的な”女の子の香り”
きっとシャンプーやリンス、香水が絶妙に混ざったすえの香りでしょう。
ハルちゃんのかわいらしい雰囲気に見事にマッチした香りでした。

「すっごいいい匂い・・・」

耳元でつぶやき、ハルちゃんの細さと香りをめいっぱい堪能します。
いよいよ私のボルテージも高まりを抑えられなくなり、抱き寄せた手をいったんパージし、服のうえからおっぱいを撫でていました。
スレンダーさにマッチした、大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感。そして手なじみの良い最高の柔らかさ。
トータルでみてすごくバランスのいいおっぱいです。両手でやさしく包むようにおっぱいを撫でまわし堪能します。

すると、ハルちゃんはまたがったまま、私の股間に手を伸ばしベルトを外しにかかりました。
慣れた手つきでベルトを外され、そのままズボンも脱がされます。
ボクサーパンツに見事なまでのテントを張った愚息を、パンツの上から愛撫されました。
愚息にじわじわと快感が浸透していくような感覚。

ハルちゃんは片手で愚息をいじりながら、器用に自分のキャミソールも脱ぎだします。
すかさず私も脱衣に手伝うと、そこにはすべすべの柔肌の下着姿のハルちゃんでした。
ウエストはすらっとしており、抱きしめたときの痩身が眼前に。
そのままハルちゃんは自らブラを外します。すらっとしたボディラインの割には大きめの乳首。
すかさず、手を伸ばし手なじみの良いハイバランスおっぱいと、ぷっくり膨らんだ自己主張強めの乳首の感触を楽しみます。

「おっぱい好きなの?」

「超すき! ハルちゃんみたいなかわいくて柔らかいのが大好き!」

「ふふ」

そんな会話を交えつつ、パンツを脱がされます。
私の愚息はあらわになり、じっと見つめるハルちゃん。
ギンギンになった愚息におしぼりをあてがいながら、彼女は何かに気付いた様子。いったん手が止まります。

「これなあに?」

ハルちゃんは愚息の先端、鈴口直下の亀頭と竿の境目あたりを指さします。
それは恥ずかしながら、私の愚息に物心ついたころからあったできもの。痛み痒みはなく、私は男子全員持ってるものとずっと思っていたような、そんな代物です。
これまで多くの女性に愚息をあらわにしてきましたが、これを指摘されたのは初めてでした。

「え? ああ、これ。子どものときからあったから、なんだろ?」

「痛くはないの?」

「うん。本当に子どものときからあったし、きっと病気とかじゃないと思うけど、嫌ならゴムつける?」

「うーん、大丈夫。たまーにこういうの持ってる人いるし。子どもの時にチャックで挟んじゃったりするとできたりするんだって」

「そうなんだ。ふーん」

初めての指摘に虚を突かれましたが、すかさず配慮の声掛けでカバー。
そして知った新事実。幼少期のアクシデントが後引いて、大人になっても残っていたのでしょうか。

ハルちゃんといえば私の懐に潜り込み、乳首を舌先で弄びながらおて手で愚息をシゴいてきます。
上と下の両方から伝わるストレートな快感。そしてふわっと香る女の子の匂い。
鼻腔をくすぐる嗅覚への快感。眼前のハルちゃんのさらさらの髪の毛から香っていたのは明白で、私は愛おしさに耐え切れず、そっと彼女の頭を撫でます。
手に伝わるさらさらヘアーの滑らかな感触。快感に身を悶えさせながらも、そーっと撫でることに注力するのはかなりの気遣いを要しました。少しでも油断したら、押さえつけてしまいそうな、そんな力加減の綱渡り。

ややあって、今度はフェラが始まります。
あむ、っと愚息を口に含むと、亀頭を中心に攻められました。
片手は愚息の根元に添えられ、深入りされないながらも敏感な部分をしっかり攻め立てる効率的なストローク。
カリ首をハルちゃんの唇が覆うたび、電流のような刺激が走ります。
その最中にも、口の中では舌をぴったりとあてがわれ、亀頭の裏筋から鈴口に至るまでしっかりとねぶりまわされます。

「ああ、気持ちいい・・・」

フェラの最中も私の手はハルちゃんの頭を撫で続けます。
いとおしく滑らかなさわり心地。許されるならずっと撫でていたくなる、そんな感情です。
私の興奮度合いもいよいよ増し、喘ぎ方も制御できなくなってきます。

ハルちゃんといえば、フェラのペースと根元のホールドはそのままに、今度は空いた手を金玉にのばします。
指先から手のひらで包み込むように、そして痛みにならないくらいの超絶妙な力加減で、すごーく優しく金玉を揉みしだいてくるのです。
揉むといより撫でるに近かったのかもしれません。ただ、このマッサージにも似た攻め方が、なんとも言えない快感を生み出します。

「うわ、それすごいいい・・・。めっちゃいい・・・。もっとして・・・」

いつしか私は彼女の攻めに翻弄され、気づけばお触りもままならなくなっていました。
片手は脱力する上体を支えるためだけになり、頭を撫でていた左手も今やハルちゃんの背中に力なく添えられているだけです。
フェラのペースは常に一定。しかし、おて手によるサポートが絶妙な快楽を生み出します。
優しい攻めに凝りを解きほぐされていくかのように、いよいよ愚息も辛抱たまらんといったような雰囲気。 ビクビクと脈動を繰り返し、じわじわと射精感が強まります。カウパーの数滴はこぼしていたことでしょう。

「ハルちゃん、おねがい・・・。もう一回キスしたいな・・・」

快感に悶えながら絞り出すようにおねだりしました。みっともなく弱弱しい声だったことでしょう。 彼女は素直に応じてくれ、愚息をパージすると私の唇に向かってきます。
最初とは打って変わって、濃厚かつ食らいつくような貪欲なキス。舌を絡めて唾液も絡めて。
ディープキスで舐めまわした彼女の舌は、思っていた以上に薄く繊細なものでした。

私の濃厚なキスの勢いを察したのか、キス中の手コキによる攻めが加速してきます。
根元からカリ首までの範囲を、唾液の潤滑の助けも借りて、かなり早く「シコシコシコシコ・・・」と
ただその一方で、驚くべきことに金玉へのマッサージは力加減を保ったままでした。
優しさをキープしたまま、まるで精子の生産を後押しするかのように。
この何ともいえない絶妙な手技の前に、愚息もいよいよ到達間近。
金玉マッサージでより過剰に生産された精子が、行き場を求めて暴れまわっているような、出口めがけて殺到しかけているような、暴徒化して噴出するのは時間の問題でした。

「ハルちゃん・・・・・・・・、さいご・・・・・・、おくち・・・・・・・・、おねがいします・・・・・・・・」

男らしさもへったくれもありません。惨めさ前回のみっともない声で最後のおねだり。
暴走直前の精子達を抑え込むのに必死で、単語で絞り出すのがやっとでした。

ハルちゃんはすかさず亀頭をあむっと咥え込み、先のような舌使いのままに、これまでの一定ペース路線から外した早目のストロークで畳みかけてきます。
おて手の援護射撃もそれに応じるように。これまでの優しい攻めから一転した、早目の攻めに切り替わる。
口のストロークと手コキの速度は寸分の狂いもなく見事に同期。
金玉、竿、亀頭。それこそ愚息全体が熱を帯び、まるで過剰生成された精子の勢いを熱変換しているのか、あるいは抑え込むために全力の反射作用の結果なのか。
いよいよ最高潮に熱くなった愚息。既に臨界点は突破していました。

「ハルちゃん・・・・! ハルちゃ・・・・・! ぁっ・・・・!」

愚息はもとより、下腹部全体の筋肉までをも総動員し、たまりにたまった精子を噴火させていったような。
きわめて強い勢いと質量、そして熱量を伴った射精。
鈴口という火口から噴出した精子は、ハルちゃんの口内に向かっていきました。

かなり強烈な賢者タイムを催していました。出し切ったあと、呼吸を整えるのに必死でした。
おしぼりをあてがい、精子を吐き出し終えたハルちゃんに力なく「ありがと・・・・」と絞り出すのがやっとでした。

「すごい感じてたね。大丈夫だった?」

「めーっちゃ良かった。本当によかった。俺ばっかり感じてゴメンね・・・」

「んーん平気」

「ハルちゃんホントありがと。これで、これからのお仕事がんばれそう」

(正直なところ、仕事する気なんて起きないくらい強烈なけだるさでした)

時間いっぱいまでしてくれていたので、雑談もそこそこに彼女は名刺を書きにブースを後にしました。
名刺を受けとって出口まで見送られるときの足取りが異様に重かったのは、あまりに強烈な快楽の後のギャップゆえか、それともこれからやっつけなくてはならない業務への憂いからなのか。

心境、感情の振れ幅の大きさ、つまりはギャップの大きさこそがクセになるとでもいいましょうか。
今回、いつも以上に強烈な快感に襲われたのは、その後に控える苦痛からの逃避感情ゆえだったのでしょう。
空腹こそ最高のスパイス、という言葉のように、苦痛こそ最高の快楽に引き金、とでもいえるのでしょうか。真意は定かではありません。

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『アニマルパラダイス』さんを祝福したい気持ち、新年一発目のピンサロ初めという晴れやかな気持ち、しかしながら休日出勤というくぐもった気持ち、そこで体験した極上の快楽。
色々な感情のおり混ざった、正に悲喜こもごもなピンサロ初めとなりました。
今年1年、このお店に関わる人が少しでも多くの幸せに巡り合えますように。


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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-11-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.55 キキ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

一か月ぶりの来訪となりました。五反田アニマルパラダイス。
女の子への衛生検査費用を店舗が全負担するという安心の福利厚生。
その甲斐あってか、従業員の女の子の職場満足度も高く、それがサービスの高さに影響しているのではないかと睨んでいます。
店舗側検査費用全負担システムが、この度グループ全店に適応されたそうで、ピンサロファンの私としては、業界全体の発展につながる大進歩だと勝手に推察してます

今回のお相手はキキちゃん。
プロフィールには驚きの「W52」
お店の女の子の中でもダントツの細さ。
そして「19才」 まさかの未成年!?
待ち時間の都合もあり、その子にしました。

席に通されて待つこと5分ほど。

「こんにちは~♪」

現れたのはパッチリとした目元が特徴的なスレンダーギャル。
お店の衣装であるゼブラ柄のチューブトップの下には、スラーーーっとしたたるみのない見事なウエストライン。
その分お胸は控えめな感じでしたが、モデル並みに整ったウエストラインは美しいとさえ言ってもいいほど

「こんにちは! ウエストめっちゃスリムだね? キレイ!」

「ほんとですか? お兄さん優しいですね!」

互いの心の壁とブレーキを取り払う、挨拶と先手の褒め。
キキちゃんの笑った目元は警戒心のとれた証拠。
二人の雰囲気が温まった状態で、キキちゃんはすかさず私の隣へと腰掛けます。

「おて手拭いてもいいですか?」

「うん、お願いしまーす」

彼女に手を取られ、おしぼりで手を拭かれます。
スレンダーなウエストラインとおなじく、ほっそりとした五指。手のひらもすべすべで、こんな華奢な指がアレコレしてくれるのか、と思うと胸が高鳴ります。
手を拭く彼女と至近距離で見つめあっていると、出し抜けに向こうからの先制キス。
『ちゅッ』っと唇が触れ合う甘い先制パンチを食らって、こちらも驚きながらもすかさずキスでお返し。
恋人と触れ合うような軽いキスを何度か交わし、徐々に舌を絡めて濃厚なディープキスに移行。
華奢なボディを投影したかのような薄く柔らかい舌の感覚を楽しみつつ、唾液を絡めていきます。

「乗っていい?」

「うん」

「あー、ここ硬いね!」

キキちゃんは私の正面にまたがり、服の上から股間同士をあてがい腰を揺らしてきます。
着衣のままの疑似対面座位。真正面のキキちゃんとの距離をさらに詰めたい一心で、両腕いっぱいに抱きしめます。
すると、あまりに可憐で華奢なカラダつき。ほっそりとした体躯がくねくねとうごめき、股間に体重を加えた刺激を加えてきます。

「細いね。それにすごい気持ちいいよ」

「気分だけでも味わお」

ピンサロなのでできることに限りはあります。それでもルールに触れない範囲で濃密なサービスを提供する姿勢が、なんとも素晴らしい。
その心意気がすごく嬉しく、こちらの興奮度合も一気に上昇していきます。
キキちゃんを抱きしめながら、再び濃厚なディープキス。すでに唾液でぬるぬるになった互いの舌を絡めあい、一心不乱に腰を擦りあってました。
ズボンの上からの刺激にも関わらず、想像を超える快感と充足感。徐々に早まる彼女の腰つき。着衣の中で圧迫されて、脈動する愚息。
瞠目したまま、彼女の体重のかかった股間への刺激と、舌のぬめり気に身をゆだねます。

「気持ちいい?」

「すっごく気持ちいい。最高の気分だよ」

唇を離して見つめあいます。驚くべきことに、眼前には絹のような柔肌を晒したキキちゃんがいました。
私が目をつむって快感を享受しているときに、人知れず服を脱いでいたのです。
か細いカラダに似つかわしい、小ぶりで控えめなおっぱいが目の前に。
思わず「触っていい?」と尋ねるも、返答をまたずに手が伸びます

「ちっぱいだけどいいの?」

「大きさじゃないよ。小っちゃくてかわいくて、きれいなおっぱいだよ」

きめ細かい肌質と片手にすっぽり収まるサイズ感。とはいえ柔らかさは十分で小さいながらもかなり上質で品のあるおっぱいです。
両手でやさしく揉みしだき、乳房から乳輪にかけて舌を這わせ、頃合いを見計らって乳首を口に含みます。
「あっ・・・」と頭上からかわいい喘ぎ声が漏れたのを聞くと、すでに充血し感度も高まった乳首を舌先で愛撫。

その間にも、キキちゃんとの対面座位は保ったままで、股間への刺激はずっと続いてました。
快感での興奮と、乳首を口に含んだことでの呼吸のしづらさで、私の鼻息はかなり荒くなっていました。
愚息といえば、パンツの中で十分以上の刺激を受け、自身の脈動さえも快感になるほどいきりたっていました。

「んふーーー・・・。コレすっごい気持ちいい・・・」

「ホント? 脱ぐ?」

「うん。お願い」

キキちゃんが私の上から離れると、愚息がある程度の自由を取り戻し、パンツのなかでわずかに動きました。
その時感じた、愚息の先端のひんやりとした感覚。
そして、脱がされた瞬間に目の当たりにした、パンツのシミ。
オリーブ色のボクサーパンツの正面に、みすぼらしくも色の濃い部分。
暗い照明の中でもハッキリわかるほどに色が違っておりました。
疑似対面座位のあまりの気持ちよさに、愚息は愚かしくもカウパーを垂れ流していたのです。
数多に感じた愚息の脈動は、快楽の奔流に身もだえするように吐き出したカウパーの放出だったのです。

パンツを脱がしながら、一瞬動作のとまるキキちゃん。
愚息の粗相に気づいたのでしょうか。パンツをまじまじ見ています。

「あれ、これってー・・・?」

「ごめんね、気持よくて。でもまだイってはないから」

「そうなんだね、気持よかったならしかたないよね。汚しちゃってごめんね」

「ううん、大丈夫だから気にしないで・・・」

一瞬の気まずさみたいな雰囲気を、すかさずフォローし、キキちゃんの唇を奪うことでごまかします。
彼女もそれに応じ、華奢な手指で愚息を握りしめこすってきます。
かなり敏感になっていた愚息からわかる、とても細い指と小さい手のひら。

より快楽に貪欲になっていた私は、自らシャツを脱ぎます。
キキちゃんもその意図をくみ取り、キスをしたまま脱衣を手伝い、あらわになった私の上半身を攻め始めます。
私は愚息をしごかれながら、乳首をいじめられ、むさぼるようなディープキスをうけながら鼻息が止まりません。
キキちゃんを抱き寄せ、空いてる手で可憐な美乳を堪能します。
控えめながらも十分な柔らかみをもつ上質美乳。快感の奔流を前に、自分の手指にかける力加減も必死です。

愚息といえば、竿にまとわりつく細指でしごき上げられ、幾度となくカウパーを放出しておりました。
脈動を感じ取ったキキちゃんは、先端から染み出たカウパーを指先で拭い、亀頭に塗り付けるようにしてきます。
竿と亀頭を交互に、そして巧みに攻められ愚息の感度もさらに高まります。
これまで快感を鼻息で保っていましたが、いよいよ私も声が漏れました。

「あーーっ、キキちゃん、すっごい気持ちいい・・・」

「気持いいの? お口でしてい?」

「うん、お願い。ありがと」

数枚のおしぼりを取り出し、自前のカウパーで自滅した愚息をやさしく吹いてくれます。
消毒のアルコールでひんやりとした感覚と、すこし強めに、カウパーをふき取るようにされる感触が、愚息の耐久を容赦なく削っていきます。

ふきとりが終わると、キキちゃんは私の股間に顔をうずめるようにして、愚息を咥えこみました。
唾液を含んだ口の粘膜と舌のぬめり気が一気に亀頭を包み込み、キキちゃんの体温が続けて愚息を迎えます。
亀頭のみの数回のストロークの後、徐々に竿まで咥えられます。
ゆっくりとしたストロークにも関わらず、口内をしめてしっかりと舌をあてがう丁寧なフェラ。
抜くときも唇で愚息全体をとらえ、唾液をまとわせて滑らせるように。
キキちゃんの手は愚息の根本をやさしく押さえ、口での刺激が分散しないようにしてくれています。
激しさよりも丁寧さに重点をおいた濃厚なフェラです。
徐々に咥えこみも深まり、気づけば根元までしっかり咥えてくれています。
鼠径部も性感帯の私にとって、一番深くまで咥えられたときの、太ももの付け根やへそ回りをくすぐるショートヘアも最高のご褒美です。

「すごい、すごい。めっちゃ気持ちいい・・・。ダメかも・・・」

快感に身悶えし、みっともない喘ぎ声が止まりません。
ふと、彼女を見下ろすと、少女のようにか細い背中と絵にかいたような見事なくびれ。
しかしながら女性らしい十分な丸みを帯びたお尻のシルエットがなんとも官能的でした。

そして何より、こんなにも華奢で細い美少女が、これまですごく丁寧に一生懸命にサービスしてくれたこと。
そして、今もなお、微塵にも雑さを感じさせない上質なフェラを続けてくれていること。
そんな彼女がすごく愛おしくなり、右手でキキちゃんの頭をやさしく撫でます。

「最高だよ、すっごい上手だよ・・・。出してもいい・・・?」

するとキキちゃんは上目づかいにこちらを見て、コクっと小さくうなづきます。
その最中も、フェラの丁寧さが乱れることはなく、これまでにも増して締め付けが強まったようにも感じました。

「キキちゃん・・・。最後にもう一回だけキスして・・・」

これは私の性癖です。イく直前には必ずキスがしたいのです。

彼女は素直に応じてくれ、唾液まみれの口元を重ねてきます。
ぬるつきが最高潮に達し、時間にして数秒、今回で最高に濃厚なディープキス。

「気持ちいいでしょ?」

「うん・・・。ダメそう・・・」

「いいよ、出してね・・・」

すかさず顔を股間に戻すキキちゃん。
絶頂寸前の愚息を再び、ねとーっと丁寧なインサートで口内に収めます。
ビクビクと身もだえしながら、愚息の暴発を抑えるのに必死でした。
彼女は丁寧さを損ねぬまま、ストロークを早めていきます。
これまでの献身的な姿勢が保たれたままに、最後の最後で襲い掛かる極上の刺激の乱流。
脳内に呼び起される、今日の出会って30分間の濃厚で親密なサービス。

「ああーー、キキちゃん! イくっ・・・!」

ついに限界を超えました。
ストロークが最速に到達する前に。
キキちゃんの頭を抱え込むように上体をかがませ、両手は彼女の頭の上でした。力いっぱい押さえ込まないよう、両腕の力を制御するのに必死でした。
愚息といえば、両腕の制御に集中している私の意識とはまったく乖離し、容赦なく精子を吐き出します。
幾度となくビュクビュクと少女の口内で跳ね回り、みっともないくらいにだらしなくこれまで抑えていたモノを垂れ流してました。

キキちゃんといえば、そんな愚息の根元をやさしく持ったまま、吐き出す精液を一滴残らず受け止めてくれました。
吐精が終わった愚息が落ち着くと、ゆーっくりと離れていきます。
ティッシュに私の精液を吐き出すと、

「お兄さん、すごい気持よさそうだったね」

「本当に最高によかったよ。ありがとう・・・」

やさしいほほえみを見せながら、愚息を拭くキキちゃん。
終始一貫して一生懸命にシてくれたことがあまりに嬉しく、またそんな彼女があまりに愛おしく、

「ねえ、もう一回キスしよ・・・」

「いいの?」

「うん。お願い・・・」

やさしいキキちゃん。嫌がる素振りもなく本当に素直に応じてくれました。
うがいもしないまま、本日何回目かもわからない濃厚なキス。

こんなに一生懸命尽くしてくれた素直な彼女に、私は自分の精子を受け止めさせてしまった。
だからこそ、罪滅ぼしではないですが、わずかに青臭さの残る彼女の口元に、自身の業の深さを請け負うかのごとく。
独りよがりな自己満足かもしれないですが、受け止めさせてしまった以上は、私自身も私自身をしっかり受け入れる。
そんな思いを込めたキスを交わしました。

あまりの濃厚さゆえ、キスの最中に時間を告げる放送。
キキちゃんは裏に引っ込み、名刺を渡しに戻ってきました。

「今日本当にありがとうね。すっごい上手で本当によかったよ」

「お兄さんもありがとう。また来てね」

出口までお見送りされ、笑顔を交わして店を後にしました。

今回も最高のサービスを提供してもらえました。
いつものことですが、アニマルパラダイスさんのクオリティは間違いなく最高です。
こんな最高のお店に出会え、最高の女の子たちと最高の時間を過ごせている私は、本当にラッキーだと思っています。
それもきっと、お店側の女の子への配慮あってのこと。
そして女の子も安心でき、丁寧なサービスを心掛けているからこそのこと。
私はこれからもアニマルパラダイスさんに通うことでしょう。
訪れるたびに、常に”最高”を提供してくれる皆さんに、誠意と真摯さと感謝を忘れません。
”最高”を享受するにふさわしい態度と心構えを持とうと、今一度決意した次第です。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-10-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.100 ハルミ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]イベント価格
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]4700円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

前回から大分日が経ちましが、常にハイグレードな女の子からのサービスを求めて、またも来訪五反田はアニマルパラダイス!
ただ、今回はいつもとコンセプトが違います。
ズバリ「女の子にも喜んでもらう!」
己の魅力や強みが、女の子のプロフ欄にある『男性のタイプ』項目とピタリ一致しているコを狙い撃ち、お互いにハッピーになろうというコンセプトです。
今回目にとまったのはハルミちゃん。タイプ欄には「マッチョな男性」との文言。
手前味噌ながら体つきには自身があり、体重は10年以上変動なし。アラサーど真ん中にも関わらず、メタボどこ吹く風といったようなバキバキ真っ二つな理想的シックスパックを維持しているわけです。
こんな私なら、きっとハルミちゃんの求める男性像にきっと近いはず。お互いにメリットのある時間になるに違いない、と信じ当日予約してお店へと向かいました。

予約時間より気持ち早く来店。火曜はサービスデーでいつもよりお安いのですが、行った時間が早かったためかそんなに混んでる様子ではなかったです。そして、以前行ったときにもらった割引チケットも併用し、更にリーズナブルに。お財布にも優しいので、この段階で大分おトク感満載です。

ブースに案内され待つことしばし、今回のお相手ハルミちゃんの登場です。
「こんにちはー、ハルミです
眩しい笑顔とともに現れたハルミちゃんは、くりくりとしたおめめとキュートなほっぺが印象的な童顔美少女でした。プロフやパネル写真ではロングヘアーでしたが、実際にはかなりのショートヘアーでした。
ただ、髪が短いぶんキュートな顔立ちが映えます。『アニパラ女子=かわいい!!』説を信じて止まない私ですが、ハルミちゃんに関しても例に漏れずかわいかったです!!
月並みな言い方ですが、アタリです!!
「ハルミちゃんこんにちは。めっちゃかわいいね」
「そうですかー? けっこう童顔なんですよ」
「かわいいから全然アリ!」
初対面の女の子への常套句、外見への褒めを連発。メンタルブロックを和らげる得意の手口です。
聞けばフィリピンとのハーフだそう。確かに童顔な顔立ちは日本人というより南国系の雰囲気が伺えます。

ゆるーい世話話をしてからいよいよプレイ開始。
横に座ったまま顔を近づけ、挨拶代わりに軽いキス。
かわいいコ大好きな私は、キスの直後にも
「かわいい・・・」
とつぶやき、既にそのとき興奮度もMAX。愚息はしっかりと準備万端です。
「乗っかっちゃっていいですか?」
「うん、いいよ」
断るいわれなどありません。ハルミちゃんは私と向かい合うように腰に跨り、服の上から下半身をスリスリ当ててきます。体重の圧迫感が愚息を押しつぶすように刺激し、南国系の腰使いがまたなんとも官能的な快楽をもたらします。
まだお互いに服を脱いではいませんでしたが、ほとんど対面座位。キスも交えながらの対面座位に興奮度はとっくにてっぺんを超えています。
「おっぱい触っていい?」
「いいですよ。けっこう柔らかいんですよ」
そういってヒョウ柄のチューブトップを脱ぎ、ブラジャーおっぱいが真正面に。
大きさは普通くらいでしたが、とにかく形とバランスが良かったです。
ハルミちゃんの167cmの身長とウエストラインに見事に調和した、均整のとれたサイズ感のお乳上。ブラを外して両手で揉みしだくと、なるほど自称するのも頷ける、手になじむ柔らかさ。ちょうどいいサイズ感です。
そのままやわらかおっぱいを揉んだり、乳首を吸ったりキスしたり。
私もシャツを脱ぎ、お互い上半身裸になって身をくねらせながらのディープキス。
「お兄さんカラダすごいですね! たくましい!」
私の上半身をしげしげと眺めながら、腕をさわったり腹筋をぺしぺしするハルミちゃん。
彼女のこのリアクションが欲しかったのです!
「でしょ? プロフ欄見て、ハルミちゃん『マッチョ好き』ってあったから、俺がピッタリだと思ってさ」
「やだー、嬉しい! 抱いて欲しいです!!」
「いいよ! はい!」
そういって、彼女のカラダにおもいきり抱きつきます。
同時に唇めがけて濃厚なディープキス。
その最中にも、ハルミちゃんは腰を巧みにグラインドさせて、対面座位で愚息を攻めます。ハッキリいってめちゃくちゃエロい!

そこから彼女は徐々に位置をずらし、私のベルトを外しにかかります。
私もそれを察して自らズボンを脱ぎ、今度はパンツの上から手で刺激されます。
当然、キスはしたままです。右手は愚息を、添えられる左手は私の腕や胸筋や腹筋を撫でさすります。これは相当な筋肉好きとみた。
「脚もすごいですね。乗った時からわかったけど、めっちゃ硬い・・・」
硬いのは脚の筋肉なのか、愚息なのか。
密着が一旦離れ、おしぼりで愚息を拭かれます。
しかる後に、まったりとフェラ。
舌や唇が順に愚息に触れ、女の子の体温を直に感じてゆくこの瞬間が好きなのです。
片手で愚息をしごかれ、片手は筋肉を撫で回し、お口は一生懸命に愚息をいじめてくれます。
私は今日もかわいい女の子にいっぱい気持ちよくしてもらってる喜びを
「ああ、気持ちいいよ・・・。最高だよ・・・」
と囁いて告げ、ハルミちゃんの肩を抱きつつ後頭部をやさーしく撫でます。
(このレポを書きながらも思い出すとすごく気持ちいいひと時でした・・・)

いよいよ愚息は脆くなります。
着衣対面座位での圧迫刺激、パンツの上からのお手手愛撫。お口とお手手のWパンチで既に発破寸前です。
「ハルミちゃん・・。もう一回チューしよ・・・」
絶頂を必死に耐えながら言いました。
彼女はこちらを見上げて私の唇に飛び込みます。
手コキされながらのディープキス。フェラの唾液でぬるぬるの舌が、濃密に絡まります。
最後のキスの時、彼女の左手が私の首にかかりました。彼女が私とのキスをより濃密なものにしようとしたのか、ただ姿勢を直す一端だったのかはわかりません。
しかし、これまで彼女の嗜好の一部を満たすように動いていた左手が、全く別の意思で動いたのは確かです。
それが感じられたとき、私の中で何か別の快感のスイッチが入りました。
最後のキスをねだった私をもっと満たそうと彼女が動いたと、私にはそう感じられました。彼女の優しさがほんの少し私に向けられたのです。
「うっ・・・、イク・・・!」
「んーーっ!?」
大分あっけなく果てました。
彼女といえば、私の発声をききつけすかさず左手をパージし、愚息の先端に差し出して吐き出した白濁を受け止めてくれました。
「ありがとう。すっごい気持ちよかった」
「嬉しいです。私も筋肉いっぱい触れて良かったです!」
手を拭きながら垣間見せた表情は、どこか最初とはちがったものに見えました。

名刺を書いてから戻った彼女と、時間いっぱいまでトークタイム。
その後時間がきて、お店の入口までお見送り。
別れ際の彼女の笑みが、私に元気を分けてくれたのは言うまでもありません。

今回、いつもとはかなり違うベクトルでしたが、私的にも女の子的にもメリットがあったのではないかったのかな、とは思います。
ただ、他人の気持ちを100パーセント推し量るのは至難の業。きっとどこか自己満足な部分もあるのではなかったのかとは思います。
それでも、絶頂の寸前に感じた何か、最後の一瞬で私に向けられた何かが、きっと彼女の中の何かが満たされた証左だったのではないかと、私にはそう思えるのです。
この日感じた「何か」を確かめたくなったとき、私はまたここに来ることになることでしょう。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]ありんこ
  • [ 利用日 ]2019-09-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.61 モナ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
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  • [ 指名料 ]2000円
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  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

今回は五反田ピンサロ開拓第1弾と題して、『アニマルパラダイス』に飛び込んでみました。

こちらの店は友人が1週間ほど前に利用してなかなか良かったとのことで、数ある五反田ピンサロの中でも悩まずに決定。電話予約もできるとのことで久々のピンサロに緊張しつつもコール。すぐにボーイさんが電話対応してくれて、目当ての嬢の出勤一番が空いているとのことで即予約。時間まで付近をブラブラすることに。
ただ、五反田駅周辺、時間潰せるとこマジでねぇ…。お金の余裕も無かったので、デパートに入っていた大きめの本屋で立ち読みをして時間を潰し、15分ほど前になってお店へGO!
お店は、ドアを開けて地下へと続く階段がありました。階段を降り始めたところでボーイさんから、「予約はされていますか?」との声掛けあり。素早く丁寧な対応、良いですね。予約をしていたので、すぐ前のお兄さんへの対応が終わるのを待ちます。

アニマルパラダイスと言うだけあって、内装もジャングル風で凝っていて良い。店内のパネルには、動物柄のお衣装を纏った嬢が。パネルでは結構可愛らしい嬢が多かったです。
ボーイさんに予約時の名前と指名した嬢を伝え、お金を前払いし席へ案内されます。席はフラットタイプ。のびのびするにはすこーし狭いかもしれませんが、狭すぎるということはなかったです。
そして各席にデオドラント系のスプレーやマウスウォッシュが常設されている!!!いつも通っていた某店には灰皿以外何も置いて無かったので、このアメニティサービスには驚きでした。
足用スプレーをしたり、おしぼりで顔を拭いたりして待つこと10分。少し遅れ気味ではありましたが嬢とご対面。パネルとの差はまぁ60~70%といったところでしょうか。ややぽっちゃりではあるものの、愛嬌があって良さそう。プレイ前に、おっぱいをもみもみしながら、苦手なプレイなどは無いか聞いてくれたりと、気遣いも素晴らしかったです。

さて、いざプレイ開始。まずは私が上下1枚ずつ脱ぎ、パンツ1枚で長座位に。そして嬢が私の太ももの上に跨って、おっぱいを隠しているヒョウ柄の布ちゃんをべろん。ハリがあって程よい揉み心地のFカップがあらわに。久々のピンサロで緊張していましたが、やはりおっぱいを目の前にすると身体は正直ですね。キスしたりおっぱいを舐めたりしているうちに半勃ち状態に。
乳首を舐めながらパンツの上から、はたまたパンツに手を入れムスコをさわさわしてもらっていると、嬢に「パンツ濡れちゃうし、脱ごうか」との声掛け。ほんとに良い気遣いですね。
パンツを脱いで少し腰を前に出し、45度ファウラー位くらいに。すると次は、おっぱいをムスコに押し付けながら乳首をなめなめ!時々さきっぽをなめなめ!こーれがマジで気持ちいい!!!この時点で既に、「あ、この嬢フェラ上手だな」と確信。でも、せっかくだしパイズリもしてもらいたいから、ガマンガマン…。
フェラや玉舐めもしてもらいヒートアップしてきたところで、念願のパイズリへ。寝パイズリだが腰は上げないタイプの体位で(伝われ)、手慣れた様子で上下にゆさゆさシコシコ。なかなか気持ちよかったですが、私自身の調子も悪くパイズリではイけなさそう…。しばらく堪能したあと、私が完全に寝転がり再度全力のフェラでフィニッシュ。パイズリ以上にフェラが上手くて個人的には大満足でした。

終わった後も、身体を丁寧に拭いてくれます。本人曰く、綺麗好きとのこと。
その後、名刺を書きに一度バックヤードへ。名刺も、必要かどうか聞いてくれて、既婚者への配慮も素晴らしい。
名刺と飴ちゃんをもらい、お店を後にしました。絶対また行こう、そう心に誓いながら…。

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