ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

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【荻窪のピンサロ】バニラキッスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]りょうたろう
  • [ 利用日 ]2020-08-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.75.まなつ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]4000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

こんにちは、りょうたろうと申します。
夏ですね。真夏ですね。
8月に入ってから厳しい暑さが続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日はそんな照り付ける太陽すら羨むような、笑顔が眩しい女の子に会ってきたので、紹介させていただきます。

知り合いの女の子と遊びに行く日曜日の予定を前日にドタキャンされてブルーだった僕は、いつものごとく荻窪Vanilla Kissさんにお邪魔していた。
料金据え置きで当日予約できるこのシステム、最高です。
しかも以前から気になっていた女の子がたまたま希望の時間にすんなり予約ができ、これはラッキー。
目当ての子は、まなつちゃん。
あの秋○真夏ちゃんに激似と呼び声も高く、アイドルに目がない僕の期待は膨らむ一方。
ボーイさんに一番奥の席へと案内され、待つこと約10分。

やってきたのは、秋○真夏ちゃんだった。

アイドルファン故の贔屓目もあっただろうが、ネオンで彩られる暗い場内の雰囲気もあっただろうが、あの時の僕の目には確かに夏ちゃんが映っていた。
…とここまで言ってしまうと大げさかもしれないが、顔といい髪型といい、似ていることは確かだった。そしてかわいい。これが一番大事である。制服姿も相まって、彼女は紛れもないアイドルであった。
しかし、僕が度肝を抜かれるのはここからだった。
「わ~~ありがとうございます!!」
僕の正面に座るや否や、僕の両肩をつかんでいきなり口づけをお見舞いしてきたのだった。
思わずたじろいでしまう僕だったが、彼女は止まらない。
舌を絡め、舌を吸い、唾液を交換し…
この子、実はとんでもない子なのでは…!?(大歓喜)
「タイプだったから、つい嬉しくって
ずるい、ずるすぎる…
たとえすべてのお客さんに言っていたのだとしても、そんなまっすぐな顔で言われてしまうと誰でも本気にしてしまうだろう…
この子は本物だ。間違いない。

その後もキスして、キスして、キスして…
口の中の唾液が空になるくらい、舌が溶けてなくなるくらい、激しく情熱的な接吻をし続けた。
そろりそろりと彼女の胸元へ手を差し伸べると、ビクッとした反応を見せた。
「あたし、すごい敏感なの…」
その言葉を皮切りに、制服を脱がせ、下着をはずし、彼女の身体を思う存分堪能した。
おっぱいを舐め、乳首を舐め、そのまま首筋へ、耳へ。
どこを攻めてもきちんと反応してくれる彼女の身体は、とことん男の期待に応えてくれる。
全体的に華奢で、胸もとても豊満というわけではなかったが、思わず抱きかかえてしまいたくなるような、女の子らしい、きれいな身体だった。
しかし、今日は女の子の日ということで、下のお触りはお預けとなってしまった。
「いっぱい攻めてほしかったな…また今度来たときね
男の気持ちを盛り上げつつ、次回の確約もしてくるとは…この子、相当なやり手だ。
攻守交代し、ついにヴェールを脱いだ彼女のサービスは、決して期待を裏切らないものだった。
再び濃厚なキスから始まり、耳、乳首、そして息子を丁寧に舐めていく。
吸い取るように、味わい尽くすかのように、激しくも優しい彼女のフェラは文句なしだった。
フィニッシュを迎えた後も、彼女は僕の精液を口に含んだまま、丁寧に僕の身体を拭いてくれた。献身的であどけない彼女の姿に、少し心がいたくなってしまうほどだった。
「来週は生理も終わってるから、また来週遊びに来てね
女の子としても風俗嬢としても、最後まで抜け目のないまなつちゃんであった。

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【荻窪のピンサロ】バニラキッスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]りょうたろう
  • [ 利用日 ]2020-06-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.20 けい

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

「申し訳ございません、本日もう終わってしまいました、、」
くぅぅぅぅぅ...お目当ての子がもう予約で埋まってしまっていた。
しかもまだ夕方やぞ、さすがは繁盛店、というよりはさすがは推しの嬢ってところか。
週2ペースで行われるイベントデーっていうこともあっていつの間にか長蛇の列ができていたので、早々に店を後にした。
しかし。それなりに気合を入れてやってきた僕は、簡単に引き下がるわけにはいかなかった。
うーんと唸りながら最大限の優柔不断さを発揮していると、ふと思い出した。
そうだ、荻窪にはもう1店舗近くにあったのだった。
いやいや、今日は推しの嬢に会いきたのではないか、と思いつつも足は勝手に店へと向かっていた。
フリーだと6000円、割引を使って4000円、と頭で計算しつつも、人間というのは本能が理性を凌駕するもの。気がつけばお店の写真パネルの前に立っていた。
何度かこのお店では遊んだことがあったが、どの女の子もレベルが高い。
かわいい女の子の写真に目を眩ませながら、普段はフリーではなかなか遊ばない僕も、賭けてみることにした。
するとボーイさんが、
「プラス1000円で生理なしの子にできますが、いかがいたしますか?」
と懇切丁寧に教えてくれた。
やっぱ下を攻めるのが醍醐味だろ!という僕は、迷わずこの「ALL BLUE」と呼ばれる合わせ技を使うことにした。
そもそも、月に一度の女の子の日に接客してもらうのは、少し心苦しいというのもある。
席にはすぐに案内され、待つことおよそ10分。
待望の女の子がやってきたのだが、
「こんにちはー。」
おや…??
真顔の嬢はテンション低めの声で僕に挨拶をすると、そのまま目も合わせてくれず、無言で僕の手を拭き始めた。
これは…5000円を無駄にしたとは思いたくない…
暗雲が立ち込める4番シートであった。
ほどほどに世間話をしていると、急にスイッチが入ったのか、嬢が僕の唇を奪ってきた。
これもマニュアル通りの接客なのか…と思っていたが、いきなり舌を入れてくるなど、思いのほか強めのキスに少したじろいでしまった。
キス好きなの?と聞くと、
「好き…」
不穏な空気はいつの間にか晴れ、ボルテージは高まる一方だった。
そして今日の衣装のテーマは「彼シャツ」。女性のシャツ姿っていいですよね…男物のシャツをだぼっと着ていてもよし、OL風にぴちっと着ていてもよし。
脱がせるのが少し惜しいぐらいだったが、嬢の身体を堪能できずにはそれはそれで勿体ない。上から順にゆっくりボタンをはずしていくと…
なんともグラマーなボディ!!
スタイル抜群、とは言わずとも、やはり豊満な身体の方が男は好きなものだ。
すると、嬢の身体からほんのりと汗のにおいが漂い…
「ごめんなさい、さっき来たばかりで外が暑くて…」
とんでもない! 少し湿っているおかげで密着度がよりアップし、その抱き心地はもう最高以外なにものでもなかった。
視界から溢れんばかりのそのおっぱいを
「ン、ンンン…」
耳元でささやかれる低音ボイス。我慢しなくていいんだぜ…と思いながら、僕の舌遣いも加速していくのであった。
そしてそして本日のコース「ALL BLUE」。安心して嬢の下の方へと手を伸ばしていくと…
おやおやおや????
こっ、これは、かなりの濡れっぷり…
最初はあんな不愛想な態度をとっておきながら、結局は感じていたんじゃないか…
しかもあまりのその濡れっぷりは、2本の指がつるっと入ってしまうほどだった。
これをゴーサインと捉えた僕は、最初は優しく、そしてだんだん激しく、嬢の中へと入っていった。
「アッ、アッッッ…!」
イッたのか? イッてしまったのか!? 僕には判断がつかなかったが、嬢の方も満足したのか、指先が濡れた僕の右手をつかむと、
「はい、交代
それからフィニッシュまでは、あっという間だった。
極上のおっぱいに手をかけながら、極上の奉仕でイク最高の瞬間。
本日もいい体験をさせていただきました。

余った約5分間では何気ない会話を楽しみつつ、帰る際は嬢が手を引いて笑顔で送ってくれた。
最初の不愛想な表情とは打って変わった、朗らかな笑顔。HPにはフジテレビの某アナウンサーに似ていると書いてあったが、もう少し大人びた顔立ちで、かわいいことに間違いはなかった。
もらった名刺にも「たくさん気持ちよくしてくれてありがと」と書いてあり、満足してくれたようでなによりだった。
最初の印象からいい意味で裏切られた、不思議な体験をさせてくれたケイさんは最初から「計算」づくだったのだろうか…??

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【荻窪のピンサロ】ナックファイブのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]りょうたろう
  • [ 利用日 ]2020-06-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.074 藤

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]イベント価格
  • [ 待ち時間 ]30~60分
  • [ プレイ料金 ]4500円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★3いいだろう
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体験レポート

政治家の汚職や芸能人の不倫で世間がざわつく中、私の心もまたざわついているのであった。

訪れたのは荻窪「NACKFIVE」。何度かここで心躍る体験を経ていた私は、慣れた足取りで駅裏の暗い路地を進んでいった。
今日のお目当ての子は「藤ちゃん」。
久々の再会であった彼女と私が初めて遊んだときは、ただの偶然だった。いや、運命だったのかもしれない。てっきり違う子を指名するつもりだった私だったが、パネルに映る彼女の写真に電撃が走った。画面越しに合った目を離せなくなった私は、気づけば彼女を場内指名していた。
そして今日は本指名。2000円の指名料は少々痛むが、天使に会うための片道切符だと考えれば、安いものだ。

荻窪ピンサロナックファイブのNo.074 藤ちゃん

「あっ! また来てくれたんですね~~」

満面の笑みで迎えてくれた藤ちゃんに、私はすっかり虜になってしまっていた。彼女は私の隣にちょこんと座り、他愛もない会話を楽しんだ。口下手な私は、こういった会話は何かと内容が薄くなりがちだったが、彼女とはまるでよく知る友達と話しているようだった。これだけで30分が過ぎてしまいそうだったが、それではあまりにも勿体ない。私は少しずつ目線を下げると、

「ふふっ、触る?

気が付けば私の両手は、彼女のその大きな大きなおっぱいに包まれていた。手にのしかかるその重量感、すべすべとした肌、このまま一生ほしいままにしていたいと思うほどだった。
私はそのまま彼女のメリハリのある身体を撫で、そして抱きしめる。
男の夢をすべて詰め込んだそのボディは、ショートタイムではとてもじゃないけど堪能しきれないだろう。

セーラー服チックな衣装を脱がせると、そのあまりにもたわわなおっぱいに、薄暗い場内でも目が眩みそうになってしまう。

「中学生ぐらいの時から、ずっと大きいんですよ~」

とんでもない。中学校にこんな可憐な顔立ちにとんでもボディを兼ね備えたクラスメイトがいたら、私の理性はおかしくなっていたかもしれない。加速する鼓動を抑えきれず、そのおっぱいに顔をうずめながら下の方に手をやると、

濡れている。

湿っている。

しかも。

パイパン。

「わたし、優しくされると敏感になっちゃうんです…」

すでにその場で昇天してしまいそうになりながら、私は本気モードへと切り替わる。優しく、ゆっくりと、そして少しずつ激しく、私の指は彼女の中へと入りこんでいく。

「あっ、やばい、それやばい…」

そして。彼女は絶頂を迎える。

「やばい、こんなんなったの初めて…」

またまた、どうせ全員に言ってるんでしょ? と思いながらも、嬉しさを隠しきれずにんまりと笑みを浮かべてしまう私であった。

ここで攻守交替。抜群のプロポーションと感度を誇る彼女の、攻めが始まる。

「痛かったり嫌だったりしたら言ってくださいね~」

こんなことを言われたのは初めてだった。ただマニュアル通りの接客ではない、彼女の心からの気遣いを感じ、ますます愛おしく思ってしまうのであった。

手で、そして口で。比較的スタンダードなサービスに、私はもうすでに白旗を上げてしまいそうだったが、

「…挟んでみる?」

これだ。私が心躍らせてここまでやってきたのは、このためだった。彼女の柔らかな身体に身を預け、そして…ここから先は、皆様自身で是非体感してもらいたい。

そしてあっという間のサービスタイム終了。余韻に浸る暇も、彼女とまたゆっくりお話しする時間もなかったが、それはまた再びここへ来る、いや来なければならない理由となる。
手書きのメッセージ入りの名刺をもらい、来た時と同じ満面の笑みで私を見送る藤ちゃん。私はまたの来訪を固く心に決めつつ、再び足早に路地を進んでいくのであった。

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【荻窪】ナックファイブイベント
荻窪ナックファイブイベントその1荻窪ナックファイブイベントその2
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