ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-04-某日
  • [ 店舗利用回数 ]2回目
  • [ 嬢名 ]No.86 ホノカ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]会員証割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5700円
  • [ 指名料 ]1000円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

先日アニマルパラダイスに行きました。
ここをまた選んだ理由の一つに、『お店側全額負担で性病検査をしている』という点。
こういう業種だから、従業員の女の子も常に病気の不安でいっぱいです。
それに対してお店側からの配慮で検査費用の負担とは、なんとも行き届いた福利厚生。
これだけ手厚い待遇なら女の子も安心して働けて、従業員の満足度とかサービスの質に繋がってるのでは、と踏んだからです。

平日の昼、オープン直後を狙いました。
最初はフリーの予定だったのですが、受付のパネルを見てすこし考えます。
写真とプロフィールの写真を吟味。するとB.89(G)の文字が。
おっぱいは小さいより大きい方がいい。お顔もかわいめ。今日のお相手はGカップのほのかちゃんにしました。
お店のLINE割を使ってお安くしてもらいました。
すると、まだ女の子が出勤していないようで、先に席に通され出勤してからのお支払いということでした。
席に通されしばらくしてからスタッフさんがやってきて、割引込みの6700円を支払います。

待つこと10分ほど、ようやく女の子登場です。

「こんにちは~。ほのかでーす」

なんだかテンション低めの第一声。店内がBGMでうるさかったせいもあるかもしれません。
声のほうには、ミニスカポリスのコスプレ姿のほのかちゃんが!
髪は肩くらいまでの長さ、メイクは薄め。一見、ピンサロの女の子っぽくない、いたって普通な感じなコです。
ただ、そんな雰囲気を醸す彼女が、イベントDayということもあって婦警さんのコスプレというのが、これまたより一層エロい雰囲気を演出してくれます。
戯れに、付き合いの長い恋人とコスプレして遊んでみた、みたいな。そんなシチュエーションだと思うとこれまた一興、という感じ。
そして、婦警コスの上からでもよーくわかるパンパンに張り詰めたGカップ。顔立ちもぽちゃっとした感じではないので、これはなかなか期待がもてます。

「こんにちは、よろしくね。なんだか最近急に寒くなったり多くない?」
「そうですね。昨日とか寒かったですね」

定番のお天気トークから徐々に彼女のプライベートゾーンへ。
おしぼりで手を拭かれるときの、手先・指先への褒めは定石中の定石。

「お手手すべすべでキレイだね」
「えー、そうですかー?」
「婦警さんコス、すごい似合ってるよ」
「えー、ホントですかー?」
「俺さ、婦警さんとすごい好きだからめっちゃ嬉しい!」

拭かれながらも褒めを織り交ぜトークします。
個人的な嗜好なのですが、私が幼心に毎週楽しみにしていたアニメ番組に二人の婦警のお姉さんが出てくるものがありました。
何が刺さって毎週見ていたのかは覚えていませんが、戦隊ものと同じくらいワクワクしていたことと、若干の後ろめたさみたいなものを感じていたのは確かです。
そんな幼い頃からの一種の願望のようなものの成就も相まって、徐々に私のテンションは上がってきます。
ただ、ここでいつもとは違った返答が返ってくるのです。

「お兄さん、なんだか怖い・・・」
「えっ!? なんか嫌なことしちゃったかな??」

予想外の反応にこちらもびっくりです。

「なんだか優しすぎて怖いです。わたし優しくされすぎると警戒しちゃうんです・・・」

ちょっと申し訳なさそうな告白。私と彼女の間に若干の距離感を禁じえません。
きっと、彼女はこれまで私のような態度のお客さんに恵まれなかったのかもしれません。
ただそんな彼女を心のどこかで愛おしいと思い、もっと優しくしてみてどんな反応が返ってくるのか見てみたい、という利己心を内蔵した感情も湧いてきました。
それにまだ緊張しているだけなのかも。であれば緊張を解きほぐしてあげるのもこちらの努め。

「怖がんないで。変なふうにはしないからね」
「うん! じゃあ脱ごっか?」
「!?」

これまた意外な反応。
くるっと笑顔に切り替わったと思いきや、焦らしもそっちのけでこの提案。
正直予想外の展開すぎて、一瞬はてなマークを浮かびます。
しかし彼女の手は私のシャツに。抵抗する間もなく上半身を剥かれ、私も自ずとベルトを外してズボンを脱いでいました。
パンツ一枚の私。愚息は既に準備万端。

「キツいから、わたしのも脱がせて」

彼女はそう言って胸を突き出してきます。
挨拶がわりにシャツの上から優しく愛撫。憧れの婦警さんにいやらしいことをしている背徳感がより気持ちを昂ぶらせます

「大きいね? 何カップ?」
「どれくらいだと思う?」
「Eカップ? Fカップ?」
「むーー!」

本当はGカップ目当てできていて、サイズもしっかり抑えていました。
ただここでは敢えてちょっと間違えてみました。向こうは若干不機嫌そうな雰囲気。

「Gカップ!」
「そう!」

正解を言った瞬間、彼女の表情に笑みが。
この会話の間、かなりの名残惜しさを感じながらもシャツを脱がせ、私の人生初のフロントホックのブラジャーに苦戦しながらも、ようやくお目当てのGカップおっぱいとご対面。
見事! の一言のみがふさわしい完璧なサイズ感。
サイズもさる事ながら重力に屈しない、垂れ感の少ない見事なハリ。
両手で包み込むとずっしり伝わる重さと体温、そして弾力。
かなり完成度の高い上質なGカップおっぱいです。
乳房や乳首にキスをしながら、両手で質感を味わいます。

お互いの緊張もやっとほどけて、いよいよプレイスタート。
彼女のほうはというと、片手をぐーーっと押し付けるように愚息を攻めてきます。
指をまとわせるようにパンツの上からの愛撫。

愚息からの快感に身をゆだね、私はほのかちゃんとのキスを楽しみます。
唇をチュッと重ね、舌を絡めてディープキスへ。

すると、またしも想定外の展開に

彼女は舌をこれでもかというほど思い切り私の口内へをねじ込んでくるのです!!

ベローンと出したものが、それこそ私の喉元までおも貫くのではないかと思わんばかりの入り込み具合!
まるで、女性の舌をフェラしているかのような感覚!
自分の口内に別の何かが入り込む、それもかなり積極的に。
彼女の舌の裏面のざらつきまで伝わってくる、未知の感覚。これまでここまで濃厚でハードな舌入れディープキスを経験したことがありません!
めちゃめちゃ濃厚でした。
私自身、かなりの濃厚さに思考回路は停止し、あわや呼吸までおぼつかなくなるのではないかといほど。

超濃厚ディープキスの最中も、彼女の手首から先は私の愚息にまとわりついて離れていません。
パンツの上からの愛撫にも関わらず、快感は加速度的に上昇。
それぞれ深くまとわりつく、相乗効果をもたらす手のひらと舌。
私の意思を無視するかのように、秒刻みで愚息への快感は高まるばかり。
そのあまりの昂ぶり具合に、あわやパンツの中で射精する寸前まで到達しました。
寸前でほのかちゃんの右手を制し、自ら逃げるように口を離します。

「やばい。イキそう!」
「イキそうなの?」
「うん。なんか今日はめっちゃ興奮する」
「そんなんだ。じゃあ今度は口でするね」

そう言って、パンツを脱がされます。先ほどの手コキで暴発寸前まできた愚息が、先端を濡らしてそそり立っています。
ほのかちゃんにおしぼりで丹念に拭かれると、弾かれるようにピクピクと反応する愚息。
私の股間に顔をうずめるようにフェラチオ開始。今しがた、私の口内にぐりぐり入り込んできた舌が、今度は愚息にまとわりついてきます。
口内の温度と湿り気、舌の柔らかさが下半身の快感を高めていくのがわかります。
彼女が愚息を深くくわえ込むたび、彼女の前髪が私の脇腹をかすめていかんともしがたいくすぐったさに見舞われます。
フェラのストロークで頭部が上下するたび、脇腹の敏感な部分も刺激され、下半身を取り巻く快感が外堀を埋めていくかのように高まります。

「あああ、気持ちいぃぃー・・・」

息を荒げ、腹筋に力が籠り、ほのかちゃんの後頭部を優しく撫でながら、私はそうやって情けなく喘ぐことしかできません。
左手で頭を撫で、右手はすがるようにGカップおっぱいをまさぐります。ハリと重みが右手の感触として伝わりますが、その感覚よりもより鮮明に、そして強烈に高まっていく股間の快感。
手コキの段階で既に発射秒読みだった私は、いつ出してもおかしくない状況に追い込まれます。
ここでまだ達していないのは、きっと彼女のフェラテクニックの力加減によるもので、生殺与奪はまさにほのかちゃんのみが握っているといった状態です。
彼女の手の中、ならぬ口の中で踊らされているも同然の状態。
イク前にもう一度超濃厚なディープキスが欲しくなります。

「ねえ、最後にキスしよ」

そう言うと、彼女はフェラをやめ私の方を向き、真正面から唇を重ねてきます。
直後、私の口内にぐりぐり入り込むほのかベロ! フェラで染み出た唾液のぬめりも更に増し、私が息苦しさを覚えるくらいに舌をねじ込んできます。
その間も、ほのかちゃんのお手手は愚息を握って上下にしごく。クチュクチュといやらしい音が下から聞こえてきます。
私はもう口も愚息も彼女の支配下。彼女から放たれる快楽の波動になす術なし。「イクっ」っと宣言されることさえ許されず、ただ漏れる息の粗さのみが絶頂の証となり、自分自身愚息がどこを向いているのかもよくわからぬまま、ただ快楽に身を委ねるかのように精子を吐き出しました。

「んフーっ! んっ! んんっ!!」

私が精子を吐き出したのは、ほのかちゃんの左手でした。最後の手コキの最中に左手を先端に添えていたようです。
白い精液が彼女の左手の指々に溜まっていました。

「イっちゃった? 気持ちよかった?」
「うん、すごいエロかった。」

フィニッシュ後の会話の最中も、ほのかちゃんは名残惜しそうに愚息の鈴口を自分の膝先にこすこすとこすりつけています。
まだ硬さを維持している愚息も、膝先に当たるたび絶妙な感度の快感を覚えます。
ほのかちゃんは左手の精子をそのままに、右手で愚息を支えるとパクッと再びくわえ込みお掃除フェラをしてくれます。
出した直後の敏感な愚息と、そしてまた再び脇腹を襲う前髪での絶妙中の絶妙な愛撫。
愚息に飽き足らず、今度は私のカラダそのものを達しさせようとしているのか、と思わんばかりの超濃厚なサービスの乱打。
お掃除フェラが終わると、本日最後のスーパー濃厚ディープキス。ひと仕事終えた舌全体をまたも口内に押し込まれ、私はそれをただただ受け入れるのみです。

「こんなエロい娘初めて。すっごいよかった、ありがとう」
「お兄さんも優しくてよかったよ。痛くなかった?」
「ううん、全然。すっごい気持ちよかった!」
「うふふ。名刺要る?」
「要る! なんで?」
「たまに入口のゴミ箱に捨てられたりしてるの・・・。ちょっと待っててね!」

こんなサービス精神旺盛な娘の名刺を捨てるだなんて、なんという不届き者め! なんてことを思いながら彼女の帰りを待ちつつ居住まいを正します。
戻ってからの世話話は、ほのかちゃんの肩を抱いて恋人気分での雑談です。

最初こそ関係性を築くのに失敗したと思いましたが、蓋を開けてみればサービス精神全開の爆乳激エロディープキス婦警さんでした。
間違いなく大当たりです。
若干風俗っぽくないルックスが、またそこはかとなく素人娘との濃厚プレイをしているみたいで、より鮮烈なギャップを与えてくれました。
超濃厚な、それも特上クラスに濃厚な激エロサービスを欲したときは、迷わずアニパラのほのかちゃんに会いに行こうと思いました。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-04-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.37 シオン

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]なし
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]6200円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

はんぐおんです。
普段は池袋が多いのですが今回は五反田・アニマルパラダイスに行きました。
雑居ビルの地下一階。おそらく飲食店の居抜きかなにかでしょう。扉を開けて狭い階段を降りると、目の前にテレビがあります。
おそらくその階段が待合室も兼ねているのでしょう。一番下にマウスウォッシュや爪切りの置かれたテーブルと、左手にパネル。
初めてのお店なので様子を伺っていると、待ち構えていたかのように男性店員から声をかけられます。
パネルを見ながら悩むことしばし。事前の調査で笑顔がチャームポイントのしおんちゃんを指名しました。
お金を払うと、タブレットに総額が表示され代金は食券機での精算でした。その食券機がかなり古いのか、お釣りの支払い時に思い切り正拳突きをいれる男性店員。
思いのほか大きい音がしたので、一瞬肝を冷やします・・・

席に通されて待つことしばし、今日のお相手の女の子の登場です
「おはようございまーす。 しおんでーす!」
声のする方にはアニマルコスに身を包んだ女の子が。

しかし! そこで勝利の女神は正に微笑んでいたのです!
席に来たしおんちゃん。満面の笑みをたたえてニコニコしながらのご登場です!
最高の笑みに釣られて思わず私もにっこり。頭の中には「勝利!」の二文字。看板に偽りなしの最初から超好印象! 女の子には笑顔が一番似合うのです。

「うっわ、かわいい!」

彼女の笑みに顔がほころび、思わず溢れる素直な感想。
すると彼女が

「えー、照れちゃいますー」

と恥ずかしそうに笑います。その笑顔がまた可愛い!
愛嬌百点満点の笑顔の女神! これまで通った嬢の中でもトップクラスのスマイル品質。
ここまでで約15秒に満たないくらい。ただ、彼女の笑顔の可愛さに表情緩みまくりの私。
二人の間に初対面の緊張やよそよそしさはほぼなくなりました。
かるーいトークも早々に、彼女は私の肩に手をかけます。
キスをしようと顔が近づく。

「かわいい・・・」

思わず溢れる素直な感想。
彼女も照れ笑いを浮かべながらチュッと口づけ。
会ってまだ3分も経たずして恋人とのような心弾むキスを交わします。

(こんなかわいい娘とキスできるなんて・・・

そんなことを思っていると彼女は口を離し、服を脱ぎ始めます。
目の前にはブラに覆われた形のよいEカップおっぱい。
ブラの上から撫で回し、谷間にキス。背中に手を回してブラを外し、つきたてのお餅のようなやーらかいEカップおっぱいを、やさしく揉みしだきます。
ときおり乳首を触ったり舐めてみると、頭上から

「あんっ・・・」

っとかわいい喘ぎ声。
と同時に彼女の体がピクっと反応するのがわかります。
乳首が弱いと察するも束の間、彼女はすがるように私の唇を奪い、濃厚なキスの再開です。

キスの最中にも彼女の手は私のシャツのボタンを外し、いつしか上半身裸になりました。
すると今度は攻守交替で、彼女が仕返しといわんばかりに私の乳首に食いつきます。
頬を擦り付けるような勢いで乳首舐め、と同時に反対側は指先でコリコリと転がされ、こちらも思わず情けない声が出ます。
ビクビクと電流が流れるような快感の最中、彼女は股間も同時に攻めてきます。ズボンの上から伝わる手のひらからの圧迫感がたまりません。
彼女は私のベルトに手をかけ、ズボンを脱がせるとパンツの上から押し付けるように愚息を愛撫してきます。
上半身と下半身が快感の電流に襲われ、もうなす術のない快楽に身をゆだねます。
さっきまであんなにかわいい笑顔の彼女が、こんなにも激しく攻めてくる。笑顔とプレイのギャップが強烈。
彼女はパンツの足の方から手を伸ばし、パンツの中でいきり立つ愚息を直接弄び始めました。
汗ばんだ手のひらからの体温が愚息を撫で回すと、いよいよ興奮度合いも最高潮に近づきます。

「しおんちゃん。それすごいエロい・・・。きもちいい・・・」
「きもちいいの?」
「うん・・・」

彼女のペースに身をゆだねながらも、お互いに貪るようなキス。
私もやられっぱなしでは男がすたると、指先でころがすように乳首をいじってささやかな反撃。
しかし彼女は体をピクピクと反応させながらも、攻める手は一向に休めようとはしません。
これは相当なテクニシャンです。キスのときの舌使いもなかなかのエロさ。

「じゃあ、拭いちゃうね。冷たかったらごめんね」

おしぼりでいきり勃つ愚息を拭かれます。もちろん笑顔で。
拭き方もやさしく丁寧で、これは相当な手練であるとすぐわかる。
拭き終わると即座に彼女のお口が愚息の先端をくわえ込み、口内の温度と舌の感触が愚息を支配します。
愚息にどんどん熱が溜まっていくような感覚。亀頭が口、竿は手、同時襲い来る快感の乱流。

「きもちいい・・・。きもちいいよ・・・」

愚息は暴発寸前です。私は必死に耐えながら、そう言うことしかできません。
そんな私の反応を手練の洞察からつぶさに感じ取ったのか、彼女は一旦フェラをやめ、またも私の唇を襲います。
フェラで溜まった唾液で、より一層ぬるぬるになった舌の感触。ボルテージも増しお互い求め合うような激しいディープキス。
手コキの速度もやや落とし、絶頂直前に嵐の前の静けさか。一旦熱も冷め、いよいよ発射に向かって心身ともに準備をする段階か。
そう悟った矢先、彼女は再び愚息をくわえ込みます。
彼女の舌の動きと、ストローク、手の速度が絶妙な加速度で増していきます。
それと同時に、愚息の熱も再びじわじわと上がって行きます。もう長くはありません。
視界の中で上下する彼女の頭部。会った直後のかわいい笑顔から、誰がこの激しいストロークフェラを想像できたでしょう。
一心不乱に奉仕してくれる彼女を視界に収めつつ、そして既に限界でした。

「しおんちゃん・・・、しおんちゃん! 出ちゃう、出ちゃう!!」

彼女の口の中で果てました。こんなにも感度の増した口内発射はそうはないでしょう。
10秒ほどの絶頂の間も、彼女は吸い付くように愚息を迎え、握る手の強さは最後まで同じままでした。

その後。おしぼりめがけて私の子種を吐き出す彼女。

「ごめんね、我慢できなくなっちゃった」
「ううん。大丈夫。気持ちよかった?」
「すごいよかった、ありがとう。『上手』ってよくいわれるでしょう」
「えー、どうだろ? 言われなーい」

そうして事後の会話と、またもまみえた最高の笑顔を楽しみ私は店をさりました。
出口で送ってくれた彼女の笑顔もまた、出会ったときとたがわぬ最高にかわいい、愛嬌の詰まった人懐っこい最上級の笑顔でした。

五反田に笑顔の女神あり! 
「絶対また会いたい!」 そんな気を起こさせてくれる、最高の笑顔の持ち主!
仕事や人間関係に疲れたら、また彼女の笑顔に癒されに五反田アニマルパラダイスに行くことでしょう。

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  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.63 栃乙女

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]名刺割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]6000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★3いいだろう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

すっかり行きつけとなった池袋ハニーパラダイス。ふらっと行くにはちょうどいい立地と料金。その日もフリーでさくっと遊びに行きました。

受付を済ませて2階へ。席に案内されると5分くらいで女の子の登場です。黒髪ぱっつんでロリっぽい外見の女の子が今日のお相手です。

「○○でーす、よろしくお願いします・・・」

ちょっと元気がない。フリーで入ったため新人さんとのことでした。立ち合いの瞬間から緊張の色が見て取れたのは、彼女がまだ慣れてないからなのかな? 
ちょっとでも楽しもうと、こちらは精一杯の笑顔で「こんにちは、よろしくね!」と返しますが、どうもまだ表情が固い。うーん、これは困った。

仕切りの中で軽い世話話を始めます。どうやら彼女は長野出身のようでした。何度かスキーで長野にいったこともあり、ここで話が弾むかと思いきや、まだまだ表情が固いまま。どうしよう・・・? なぜかこっちが気をつかう変な流れに。

隣に座った彼女の膝にそっと手を置き、優しーくなでなでしてみる。特に目立った反応もなく、世話話が続きます。撫でる手を膝からももへと移し、そっと顔を近づけてみたり手をつないでみたり。彼女はそこで向きを変え、私と向かい合います。

さて、おしぼりでお手手を拭いてもらいます。やはりここのお店のいいところは、女の子がとにかく若くて、手のひらがふわふわもちもちなこと! 彼女もまた例に漏れず、ふわふわお手手でした! 拭かれながらにぎにぎして、褒め言葉の常套句「お手手ふわふわだね」を投下。
「本当ですか~?」
と彼女はすこし照れたご様子。

手拭きのあとで彼女の肩に手を回し、薄めの唇にそっとキス。チュッ、チュッっと軽めに数回口づけしつつ、肩から脇腹、腰へとゆっくり愛撫します。彼女もこちらの体に手を回し、背中や脇腹をなでてきます。未だに彼女の緊張はとけない様子。ちょうどその辺も性感帯な私は、キスをしながら声を漏らし感じているアピール。ちょっとでも緊張を解こうとなおも必死な私。

彼女を抱き寄せると、服の上から胸を愛撫します。おっぱいの感触は弾力のある感じ。Eカップとのことで、ハリのあるぷりっとしたいいおっぱいです。シャツを脱がせてブラの上から撫でたり揉んだり。指先に伝わるハリと弾力が若さの証。ブラの隙間に手を入れ、直接やさしくもみしだきます。ブラを外して乳首にキス。そこで彼女の
「うぅん・・・」
といった若干の喘ぎ声。

そうこうしているうちに、彼女も私の下半身を攻めてきます。ズボンの上から股間を愛撫されると、私の愚息は臨戦態勢に。彼女の緊張に意識をもっていかれていたとはいえ、若くてかわいい女の子とキスをしてしまえば、いやがおうでもそそり立ちます。
ズボンを脱がされ、パンツの上からしごかれます。

キスも激しさをまし、舌をからめたディープキスに移行。両手で彼女のおっぱいを堪能しつつ、舌の感触を味わいます。時折キスをやめ、ぷるぷるしたおっぱいにくちづけし、乳首をチロチロと舌先で転がしたり、口に含んで吸い上げたり。おっぱいフェチの私は無我夢中でEカップを攻めたてます。どうやら彼女もようやく感じてきたようで、
「んっ! んあっ!」
っといった喘ぎ声にいくぶん激しさが増してきた様子。

そうこうしているうちに、私はパンツも脱ぎ、いよいよ彼女は愚息を直接しごいてきます。ただ、経験の浅さからか握る手に力がこもってない様子。「もっと強く、ぎゅって握っていいよ」と伝えますが、それでもなんだか物足りない。やっぱりまだ緊張してるのかな? ただ、そこはかとない不慣れな印象が、逆に私の嗜虐心をそそるというか、どうも未だにわだかまりの溶けていない関係がどことなくいいのであります。もとより、そこまで丈夫ではない私の愚息は、彼女のか弱い手コキでもあっけなく果てました。

股間をおしぼりで拭いてもらうと、彼女は名刺を書きに1回はけます。戻ってきてから残り時間で世話話。「最後まで緊張解いてあげれなくてごめんね。でもよかったよ」と告げると
「ううん。こっちもごめんなさい」
と申し訳なさそうな表情。たまらず抱きしめ背中をさすり、時間がくるまでそうしていました。最後の別れ際、入口でキスをすると彼女がちょっとだけ笑みを見せてくれました。

彼女が最後まで緊張してたのは、まだ仕事に慣れていなかったためでしょう。顔立ちも抱き心地もよかったので、これからも頑張ってって欲しいです。

28

※団長より補足※
こちらのレポートのNo.63 栃乙女は現在池袋ハニパラの休業に伴って池袋東口の協力店に移籍している。番号と名前は同じなのですぐにわかるだろう。ぜひみつけて入ってみてくれ。


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【池袋】ハニパライベント
池袋ハニパライベントその1池袋ハニパライベントその2
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【池袋のピンサロ】ハニパラのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]2回目
  • [ 嬢名 ]No.51 夏美

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]名刺割
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★3 …(無言)
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★2…。
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

タイトル通り、フラッと寄ったら大当たりでした。

お店の利用は2回目。今回は指名なしで。受付で「新人でも大丈夫ですか?」と聞かれましたが、あまり待ちたくなかったので「大丈夫です」と即答、お手洗いを済ませ2階に通されました。ただ、2階のボーイさんは私の到着に気づいてないようで、とはいえフロアで声をかけるわけにもいかず、少し待ちました。前に来たときは、階段の踊り場から案内してくれたので、対応にムラがあるのかな、と。

ブースに通されるとほどなくして女の子登場。新人さんのためHPにも写真はなく、判断材料がありません。ただ、普通にかわいい感じの娘だったので無問題。挨拶を交わしておしぼりでお手てフキフキ。ふわふわで肉厚なお手てに思わず「お手てふわふわだね」と褒めると「そんなこと初めて言われた!」とちょっと驚いた様子。

女の子を抱き締めると肉感全開の抱き心地。背中をスリスリしてると彼女ほうからほっぺにキス。すぐにキスをやりかえしイチャイチャモードに。服の上からおっぱいをさわると、なんとも弾力と手応えたっぷりなお乳。もちろんキスはずっとしたまま。思わずこちらの息があがって、股間も順調に膨張していきます。彼女にズボンの上からまさぐられるといよいよ絶好調。私はほぼ全裸、女の子はシャツを脱ぎます。そこにあったのは見事なまでに実った黒ブラおっぱい!

ブラジャーおっぱいの谷間に顔をうずめ、両サイドにあるハリ、ツヤ満点のおっぱいにキスの乱打。ブラジャーを外し、赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付くと、彼女は「よしよし」と頭を撫でながらおでこにキス。一心不乱におっぱいを味わい尽くすと、彼女のふわふわお手てが股間に伸びます。濃厚なキスを交えながら手コキ。その間もおっぱいを片手で愛撫。先ほど夢中で吸い付いた乳首は、コリコリに固くなってました。

いよいよ気持ちよくなってきて、シートに体をもたれると、彼女の手コキも激しさを増します。その間も、キスはずっと。執拗なくらいキスをしたまましごかれました。彼女の左手が私の乳首や脇腹をかすめると、感度が増しきった私はビクビクと反応してしまいます。キスと手コキの激しさが増し、時間にして3分未満、濃厚なイチャイチャムードのままフィニッシュ。

彼女が名刺を書き終えても、イチャイチャタイムは続きました。彼女を背中からおもいっきり抱き締めると、ぷにぷにのウエストが腕の感覚を満たします。肩越しにもキスをし、髪を撫で、世話話をしながら残りの時間を楽しみました。彼女が私に正体すると、ブラウスのボタンを外し、最高品質の黒ブラおっぱいとまたもご対面。再び谷間に顔を埋め、乳の匂いを堪能。彼女はまたも「よしよし」と頭を撫でながらおでこにキス。私は思わず「幸せ...」とつぶやくと彼女もまんざらでもない様子。どうやら、お客さんについたのも私は3~4人目でこんなに褒めてくれる人はいなかったとのこと。

時間が来たので居住まいを直し、フロアの出口で今回何度目かわからないハグ&キス。階段の照明で彼女の顔をハッキリ見ることができましたが、明るいところでも十分かわいい方でした。

私自身、肉付きのいい女の子と、ハグ&キスのイチャイチャが大好きなので、今回の女の子は大当たりもいいとこで、最高に幸せな一時でした。

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