ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

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【横浜関内のピンサロ】Doki-ドキ-GirlsスポットのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]さかなさん
  • [ 利用日 ]2018-07-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.179 亀井戸

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]姉妹店名刺割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★3 …(無言)
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

以前からどうしても入ることができなかった 亀井戸さんに、ついに入ることができた。今回はその体験を誇張せず、また一切隠さずご紹介しよう。

その日、彼女ひとりだけにターゲットを絞り、前日電話予約に挑戦した。メルマガ会員になれば前日から予約が可能だ。取れなかったら代わりの子には入らないし、別のピンサロにも行かない覚悟で、9時半ぴったりに発信。トゥルルル、トゥルルル、ガチャ。”やった、つながった!”

 

過去にトライしたときは、ほんの少しの遅れで通話中になり、20分後につながったときには売り切れていた。「明日の亀井戸さん30分間で。」当然、口開けが取れたと思っている。「12時からになります。」”えっ、10時から出勤なのに、もう4人の先客....???”とにかく初めての予約が取れた。

当日朝、エアコンが切れた蒸し暑い部屋で目が覚めた。時計に目をやると10時半をすぎている。青ざめた。ここは台東区。もう12時の予約には間に合わないかもしれない。7時に目覚ましをセットした、はずだった。大慌てで寝汗を流し、シャツのボタンを留めながら部屋を飛び出る。

苦労してやっと取った予約だ、絶対に遅刻したくない。”関内ドキドキ”はプレイ開始の1時間前に確認の電話を入れるルールになっている。電車に乗ってからの電話はマナー的にダメだし、通話の内容からして無理だ。駅に向かって雑踏の中、歩きながら確認コール完了。

駅のホームに駆け降りた瞬間、非情にも快特のドアが閉まった。”次の電車は?くっそー、羽田空港行きだ”。その次の快特は15分後、それじゃあ間に合わない。羽田行きに乗り、2回電車を乗り換えて、なんとか日ノ出町までたどりついた。残り7~8分だ。

駅前にある街路地図で方向を確認し、駆け足で急ぐ。残念ながらこのあたりの土地勘はない。そろそろこのへんかと曲がってみた通りにお店はなかった。もう一つ向こうの通りで曲がってみる。工事の作業車が行く手をさえぎり、バックを始める。”ああ、もう無理だ”と天を仰ぎそうになった。

そのとき、マンションのような建物の端っこに、目立たない看板を発見。カラフルなイメージとはちがう、目立たない看板だ。もっとわかりやすくできないのか?何かできない理由があるのだろう。条例か?

お店は階段を下りた地下にある。”間に合った!”タイムリミット1分前だった。前置きが長くなってしまった。

受付をすませて番号札をもらうと、すぐ洗面所へ駆けこんだ。あんなにあわてていても、使い捨ての歯ブラシはちゃんと持ってきた。プレイのクオリティを上げるためにはエチケットを欠いてはならない。汗も引いてきた。

ほどなく番号をよばれ案内だ。カーテンをくぐってまっすぐ行き、真ん中あたり右のブースに通された。しばらくして念願の 亀井戸さんとご対面。「すごい人気だね、予約開始ジャストに電話したけど、先に4人もいたんだね。」「ううん、前のお客さん、1人だけだよ。」1人目は2時間プレイだったのだ。

このお店、VIPメンバーになると前々日から予約が可能だ。VIP会費は1万円、プレイ費は自分の4倍。かなりの金額になる。ソープにも行けそうな値段だ。逆にそれだけ投入してもつり合う価値がある証拠じゃないか?その後、その推測が正しかったことを知ることになる。

亀井戸さん自身の紹介をしよう。

顔:目力がある特徴のある目。美人!似ている芸能人はこの子。

でも目以外は似てない。そしてなぜか目以外は覚えにくい。

胸:おっぱいは小さい。Cカップ?.....微妙。エロい胸ではないかな。

プロポーション:お尻が大きく、ウエストがしっかりくびれている。フェラしてもらいながら上から見下ろすとメリハリがよくわかる。それを眺めているだけで興奮してくる。

アソコ:Gの丘はひだひだがはっきり。丘は低め。入り口付近は狭めで、奥は適度なしめり気。伸縮性がある。クリはやや大きめ。ターゲットが大きい分攻撃がしやすい。

年齢:レジェンドに公称年齢など、もう何の関係もなかろう。気にするな。

テクの紹介をちょっと。

キス:ボリューム感あるやわらかい舌が口の中を占領する。生物のようにうごめくDキスをくれる。息継ぎをわすれないように。

攻め:アゴから首筋にかけて舌をはわせ、耳たぶを舐めるテクは秀逸。足の指先までビビッと電気が走る。どちらかといえば攻め好きな気がする。

受け:NGなし。指2本もOK。おいらがあまり攻めてないので情報が少ない。スマン。

フェラ:口の締め方はゆるめかな。メリハリは少ない方。ただし、手コキで楽してイカセようなどという手抜きは一切ない。

クライマックスの実況レポを。

「そろそろいたずらしてもらっていい?」とお願いする。持ってきていたおしぼりは1つ。なんとなくそれだけで予感はしていた。”おしぼりの封を切るか?”やはりそれには手を伸ばさなかった。いきなりピーーだっ!「え、ピーーてないよ。」わざとらしかったかもしれないが、うれしかったので口をついて出てしまった。

暴れん坊をカンカンに怒らせたところで今度はチングリ返し。両足を抱えられたまんまピーーチョメチョメられる。もちろん拭いてない。さっきはやわらかくうごめいていた舌なのに、このときは先端が固くとがっている。コンクリートを打ち壊すスレッジハンマーのようにピーーピーーれ、男を犯す。ことばは「うわっ」とか「お、おっ」しか出せない。

フェラに移ると蓄積していた興奮がこみ上げ、自分のペースで逝こうとしてもムリ。あっというまにお口にドバドバドバッ...。その瞬間、腹筋がけいれんしたかのように、上半身がなんどか起きあがった。彼女、くすぐったくなってしまった暴れん坊の奥のほうから、残った液をさらに吸い出してくれる。

フラットシートに横たわり、余韻に浸っていたおいらは、もはや精魂を抜きとられた”ぬけ殻”だった。彼女は、おいらの背中に手を回して上体を起こし、優しく抱き寄せてくれた。そして左手を取ると、その指をゆっくりとのど元にいざなう。お口の中の分身を”あ~ん”と見せてから口を閉じ、ピーー!視覚で確かめさせ、チョメチョメチョメチョメしていく触覚を指先に残す。このようにしてこの体験は、彼女によって一瞬のうちに脳の長期記憶エリアに書き込まれてしまった。すごすぎる。

たった1つのおしぼりは、おいらの手拭き用に持ってきてくれたものだった。彼女がメッセージを書きに行っている間、放心状態でブースの壁を見ていると、これらのプレイを要求するのは禁止の注意書き。そのあと「大丈夫だったの?」と聞くと、「別にしちゃいけないとはお店から言われてないよ。」それらをお客のほうから要求するのはNG。女の子が自発的にするのは黙認のようだ。

「亀井戸ちゃん、最高だった。これってネットで紹介してもいいの...?」「うーーん(間)いいんだけどね、それを読んで来ても、乱暴な人や不潔な人だったらしないから。」って。猛暑の中、大汗かいてきた自分は受け入れてもらえた。キャパは結構広いと見た。エチケット歯みがきの効果もあっただろう。

「はじめてだったからペースがつかめなくって...」と言ってたけど、おいらの長い風俗歴の中でもトップクラスの濃厚サービス。お客の嗜好をつかもうとする研究熱心さもある。その向上心で、この先もテクを進化させていくにちがいない。入る回数を重ねるほどに、肌も気持ちもぴったり合ってくる予感がある。

そもそも風俗の中でも最安、プレイ時間最短のピンサロで、これだけの満足感ってありなのか?おいらのピンサロとヘルスでの経験すべてを合わせても、これまで受けてきたサービスは ”ごっこ” だったと言える。彼女こそ真のプロ。”男の目を白目に裏返らせるスペシャリスト”とでも言っておこうか。

しかし、一度彼女に入ってしまうと、他に戻れなくなる可能性が高い。解決策はあるのだろうか?代わりを探すのは、砂浜に埋もれた数粒のダイヤを見つけ出すくらい困難だろう。やはり、彼女にはまっていく以外の選択肢はなかろう。

予約はこれからますます取りにくくなる。おいらだってロングで入りたい。でも、みんなで30分プレイにして、より多くの同志がシェアできるようにしないか?そして今から彼女を目指す諸君、彼女と一緒に楽しむ心構えで、大切に取り扱ってくれたまえ。そうすればこの業界の宝から、”めくるめくひととき”というお返しがもらえることを保証する。


※団長より補足※
過去にも何度かあるが、嬢のピーーなサービスの描写を一部をチョメチョメさせていただいた。見苦しくて申し訳ないが、想像力で補っていただけると幸いだ。


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【池袋のピンサロ】ピースのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]さかなさん
  • [ 利用日 ]2018-07-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.77 山城

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]なし
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]7000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★2…。
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

日曜日17時にホテルから電話で問い合わせる。20時ころになるとのこと。さすが売れっ子だ。ホテルを出る前にもう一度電話して「山城さんの枠まだありますか?」「まだいけるんですよ」と店員。これって「普段ならとっくに完売してるのに(記録的猛暑のせいで)、今日はラッキーにも残ってます」の含みがある。普通なら「はい、いけます」の返事になるはず。

サイトの書き込みを多く見るほど女の子の真実が分かりにくくなる。が、電話での受け答えから彼女はホンモノの人気嬢と判断。実際にお店についてからは1時間半待ちでの案内だった。ホテルで着替え、キレイに身だしなみを整えても、この猛暑の中お店近くまで来たらもう大汗だ。その上1時間半も外を歩いて時間をつぶせば、シャワーを浴びた意味はほとんどない。せめてものエチケットで喫茶店で汗を落ち着かせ、マウスウォッシュで準備OK。女の子には敬意をはらわなければ最上の時間はすごせないからね。

階段を上がり一番奥の1番の席に入って注意書きに目を通しつつ顔を上げてみたら、競泳水着の山城ちゃんがすでにブースにひざまづいているところだった。最初にいい印象を与えようと思ってたのに、しょっぱなからポカしちまった。

それでも彼女、終始ニコニコしてて笑顔が素敵だ。 ホームページの写真から受ける印象とも、フロントのパネルの印象とも違う感じ。目は大きいってほうではないだろうが、桜井日奈子か川栄李奈みたいに笑うと三日月のようになる。アイドル的な愛らしい目だ。お口は歯並びがとってもきれいで、岡副麻希に似てるかな。エロいお姉さん風ではなく、健康的でさわやかなスポーツ少女タイプ。

特筆すべきはおっぱいだ。Eカップとプロフィールにはあるが、錦糸町の傍店では彼女よりほんの少し小さいおっぱいの子がFカップ。お店が正直なんだろか、それとも自己申告の違い?ともかくミロのビーナスのような理想的な形とサイズだ。どんなプレイをしたかについては、詳細なレポートが得意な諸先輩方に任せることにして、おいらはなぜ彼女がナンバー1なのかに絞って書いてみる。

1.接客のためだけじゃなく、楽しんでもやってる
もともとの性格が気立てがいい。内面から湧き上がってくる明るさみたいなものがある。場面が変わるその時々に、キスをおねだりしに抱きついてくる、舌を絡ませてくる。 おいらなど避けて通りたいビジュアルに属するかもしれないのに、それでも嫌な雰囲気など一切出さない。最後の最後のお見送りのときまで目線も切らない。本気でおいらのこと好きだったんじゃない?なんて勘違いしそうになるくらい。ぶさメンの目には長い年月をかけて培った、本気or商売透視フィルターがかかっている。それを通しても仕事のためとは微塵も感じさせない。まるで恋人との楽しいひと時を過ごしたような記憶を残す。プロだな。

2.ツボを心得ている
一部の女の子は生まれつき器用なのか、学んでないのにテクニックが上手い子がいる。彼女は事前にアンケートでも取ったかのように、おいらの大好きなプレイに絞ってしてきた。おいらのあまり感じないプレイは皆無。ほんの少し様子を探って見極めてからやっている。だから人によってプレイを変えてるね。フェラは奥まで咥えた時には唇の圧力をゆるめに、先端に行くにつれて口を狭めて亀頭へのプレッシャーを上げていく。それをリズミカルに繰り返し、だんだん速くなってくると遅漏系のおいらも、モー我慢不可能。一気に気持ちよさが込み上げ、フラワーコールよりだいぶ前に大放出だ。敏感な部分に忘れられない快感を残す。プロだな。

3.言葉の使い方が絶妙
「いっぱい私のお口にだしてね。」「おいしかった。甘くて苦みは全然なかったよ。本当おいしい。」「お掃除してもいい?」「すっごくたくさん出たね。ありがと~」「たくさん出たから、お口の中にある時喋れなかったよ~」彼女が放った言葉だ。たまらないセリフの連続だ。絶頂とともに冷めない、時間の経過とともに記憶から薄れさせない。耳を通じて脳内に残すテク。プロだな。

一部の書き込みにあるようなアピーーめやゴピーーは、尋ねてみたがないからね。ソーシャルネットワークの力を使い、ないはずのサービスにまで持ち込む輩はいるのかもしれない。でも、そんなサービスは彼女には要らない。

彼女が脳内に残した魔法は日か経ってくるとじわじわ効いてくる。すごいのは、彼女自身も男子諸君の脳内に魔法をかけていることに気づいていないかもしれないことだ。普通にプレイしているのに心理学を駆使したかのように男をとりこにする。魔性だ。名付けて「無意識セクシャルメンタリスト」の彼女は、今のままでナンバーワンを続けていける。そう確信した。

おいらもそのマジックから抜け出せなくなってきた。中毒性のあるクスリが切れたかのように渇いてる。会いてえ…。多くの同士がハマって抜け出せなくなっていることを指名本数、指名比率が証明している。これがナンバーワンの理由だ。

35

お詫び
団長さんのフレーズ、勝手にお借りしました。


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【新宿】にゃんパラのGoodレポート

[ 投稿者 ]さかなさん

[ 利用日 ]2017-02-某日

[ 店舗利用回数 ]初めて

[ 嬢名 ]No.14 松野

店舗データ

[ 指名の有無 ]あり

[ 割引使用の有無 ]イベント価格

[ 待ち時間 ]30~60分

[ プレイ料金 ]4500円

[ 指名料 ]2000円

[ 生理告知 ]一切なし

[ シートのタイプ ]フラット

[ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる

[ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

[ 女の子総合評価 ]★5ありがとう

[ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ

[ 店内写真の信頼度 ]★3…(無言)

[ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ

[ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

朝1の飛行機で羽田に到着するとその足で新宿へ。 11時35分から5分間のあいだに配られる抽選券をもらいに店舗へ。日曜だから外まで人が並んでいるかな?あれ、お店の前には行列はない。5分くらい早かったから?土日の込み具合は半端じゃないと書き込みがあったけど。ぐるっと一周回ってきたがそれでも行列はできてない。時間は11時40分になろうとしている。「まさか他の店舗の抽選時間と混同したか?」入り口斜め前にはなぜか母親たちと子供たちのグループ。入りにくいじゃないの。「ママ、あのおじちゃん何してるの?」なんて聞かれたらママも返答に困っちゃうよね。お願いだから入り口付近で立ち止まっていないで。でも思い切って向こうが見えない自動ドアのボタンを押すと、中の待合スペースでは多くの同志が待っていた。狭いスペースになんとか入り込み、隣の同志に「もう抽選券って配られました?」「いや、まだです。」ホッと一安心。

まもなく抽選のための短冊を持ってボーイが出てきて、一人ずつ引いていく。自分は最後に到着したから最後の1本だ。「残りものに福あり」と念じて先端を見ると2番ついてる~。1番の人は今人気上昇中の「春夏」嬢を指名。HPでは顔出ししてない子も店のパネルでは見られる、レジェンドのあの子も。それでも松野ちゃんは顔だしNG。絶対顔バレしちゃまずい何かがあるんだろうね。これはある程度博打ですぞ。 それでも田舎から松野ちゃんって決めて来たんだ、ん?パネルのこの子も可愛いな。でも初心貫徹、松野ちゃん指名。

12時から口開けで即入れると思ったら、12時半だって言う。ちょうどいいので近くの有名ラーメン店で煮干し濃厚スープの縮れ極太麺を堪能。10分早く戻ってみるとすぐにブースに案内されそうになったので「ちょっとトイレ借ります」ってそのすきに持参した使い捨て歯ブラシでクリーンアップ。煮干しが歯間にはさまってたら紳士失格だからね。

案内されたブースは角っこ。大塚や五反田で過去に訪れた店と比べてやや狭めかな。身体を完全にまっすぐ伸ばせないな~と脳内シミュレーションしてるうちに松野ちゃん登場。心の準備が整ってない。わ、かわいい。やった昔AKBにいた小野恵令奈に似てる。もろタイプ。見た目よりプレイ重視の方、十人並の容姿?いえいえ、パネルで見た中でも相当可愛いよ。

zukyun
▲右がこのレポの松野ちゃん

挨拶もそこそこに膝の上に乗ってきてくれる、これだけですごくうれしいもんだね。初対面の男にするってサービス精神旺盛でなきゃできないよ。角っこのブースはこれでも広いんだと。「今日は遅れてごめんね、寝坊しちゃった。」おかげでラーメン食べに行く時間ができて好都合だったけど「全~然大丈夫だよ」って答えとく。すぐに彼女から舌を絡めての濃厚キス。おざなりじゃない、本気だ。彼女にだってこんなに懸命にしてもらったことないよ。舌がやわらかい。永遠にしてくれるんじゃないかってくらい積極的。チューが好きなんだろうね。お願いして唾液をいただきまーすした。美味い、元気が出た気がする。「変態でごめんね」「エッチなことしに来てくれたんだから遠慮してちゃもったいないもん」だって、天使だよ。エロさチャンピオンの片鱗を見た。
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コスチュームは私立○○学園の制服って感じ。服の上からおっぱい、パンティの上からあそこをゆっくり撫でて興奮させよう。しばらくして上着をえいって脱がせ、プツンとホックをはずす。胸はCカップくらいかな。次はパンティの横から指を滑り込ませる。核心は小さいようだ。下も脱がしちゃえ。おおおっ、なんて綺麗なつるつる。「あともう少しで完成なんだあ、だって毛っていらないもん。」確かに攻める時は、ない方がやりやすいかもね。永久脱毛じゃないからそのうち生えてくるらしい。指をゆっくり一本入れて曲げたところはGの丘陵地帯。先端をゆるく押し当てながら舌や反対の手で多点攻撃。悪戯心でもう一本入れてみる。入った。くるくる回してみたりすると濡れて来た感触が。感じてくれてる、いいぞ。

69も快諾。舌の先端でぺロぺロとクリちゃんの辺りを刺激。愛の液体を舌先に感じる。松野ちゃんからはくすぐったいような、舌先を亀の周りにからみつけるようなソフトなフェラ。この特長あるチロチロフェラが次第に効いてくる。どんな風に動かしてるんだろ?初めての感覚。あ~、逝きそう。でもまだもったいない。一旦攻撃を緩めてもらい、今度は自分だけが攻める形に。パックリあそこを開いてクリの位置を目視。ここだ。レロレロとゆっくり舌先で刺激。松野ちゃんも声を漏らしている。集中してるとあれヤバっ?もうこんなに時間が経ってた。フィニッシュのため受けに集中だ。○○ちゃんのいたずらっぽい耳舐めはチョー気持ちいい。足の指先に快感が響く感じ。お願いしなくても玉の裏から丁寧に舐め上げてくれるんだな。そして「我が穴」ぎりぎりまで迫る場所まで攻撃してくれる。「際どいとこまで攻めてくれるんだね」「エヘへッ」これはポイント高いよ~。松野ちゃんには「たくさん出るから」って正直に予告しといて口内に大量に送り込む。しばらく咥えたままで吸い出してくれる。残った種が管の中を通ってくる瞬間、2度目の快感がきた。こんな気持ち良さ初めて。口の中の種は貯めたまま、こちらをキレイキレイに。最後に「すごいいっぱい出たね(ニコッ)」の殺し文句はAVの1シーンみたいで心も大満足。1週間以上貯めてきたことは秘密にしといた。ごめん

初回でこのくらいの相性なら次回からはさらに楽しくなるのは疑うべきもない。まっすぐで一生懸命で快活ないい子だったよ。特に最後のお見送り。出口前でタイトなハグとまるで恋人のようなキス。「出口にも段差があるから気をつけて」の気遣い。オイラが店のドアを出て振り返ると、通行人から顔を見られるリスクがあるのに、それでものれん越しに最後まで見送ってくれたよ。先に目線を切ったら営業用だったって感じるけど、ドアが閉まる最後の瞬間まで笑顔で愛しい恋人との別れを惜しむようにね。そうやってわがハートは射抜かれた。また絶対指名しよって思った。
zukyun
可愛い系の顔立ちと激しめの攻撃を仕掛けるのが好きな人、それでいて懸命なご奉仕を受けたい同志の皆さん、お勧めだ。長くファッションヘルス派やってきたけど、ピンサロのサービスの濃さ、コスパの良さ。もうヘルスには決して戻りませ~ん。そして次も松野ちゃんで決まりああ、早く会いたい。


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