ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

カテゴリ: Mr.三四郎 を含む記事

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【荻窪のピンサロ】やまとなでし娘のGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2020-01-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]みこと

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]ピンレポ割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]4000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]ベンチ
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

ピンレポ各位の皆様方へ、先ずは新年のご挨拶として「本年もよろしくお願いします」なのだ。

さて年末年始のいろいろが片付き、新年初のピンレポ調査は何処にしようかと考えてみる。
ピンレポの1月のミッションは「良嬢祈願!!オススメパワースポット」だ。その中で、お得なピンレポ割が適用になるお店を探してみるのだ。

【荻窪】やまとなでし娘 30分3,000円~
▼割引内容
ご新規様限定
10時~20時29分迄 2,000円引き
20時半~24時迄 3,000円引き
10:00~16:29→30分 5000円 ⇒3000円
16:30~20:29→30分 6000円 ⇒4000円
20:30~LAST→30分 7000円 ⇒4000円
※他の割引、クーポンとは併用できません

幾つかのお店がある中で、ここに惹かれた。夜時間帯の料金の値上がりを抑制するように、20:30以降の割引強化が強化されている。なんとも嬉しい配慮なのだ。

既にピンレポで投稿されているお店ではあるが、やはり百聞は一見にしかずであろう。
三現主義の通り、「現場」に足を運び、「現物」を手に取り、「現実」をこの目で見なければならない。ピンレポ割の配慮もあるので、これは行くしか無いのだ。

今月ミッションが「良嬢祈願!!オススメパワースポット」なので、その御利益を信じ「おみくじ」要素も兼ねて、予備知識の無いまま突撃なのだ。

しかし待ち時間は気になるので、念のためお店に電話をして「〇〇時ごろお店に着くのだが、フリーではどのくらい待ちそうか?」と聞いてみる。比較的早く案内が出来ると言うことで、早速お店に向かうのだ。
女の子の知識も無いので、ロシアンルーレット的要素も否めないが、新年のピンレポおみくじとして、フリーの一点張りで突っ張ってみるのだ。

荻窪駅に着いた。お店に向かうには西口改札が良いとのことで、新宿からの中央線だと先頭に近い車両に乗ると良い。

西口改札を出て左に向かい、駅階段を降りると左手にマックがある。それを通り過ぎて歩くとT字路の大手薬局チェーン店に突き当たるので、左に折れて直ぐ右の路地に入り、少し歩くと右手にお店の看板が見えるのだ。

お店は2階だ。幅広の階段を上がると先ず正面にシルバーの大きな扉がある。ジェラルミンの盾のような扉だが、これはキャバクラ店の入口らしい。左手の金色の扉が「やまとなでし娘」だ。扉に案内は無いが、扉の左手壁面に大きなお店のパネル告知があるのでわかると思う。
右手には真っ赤なベンチシートがある。後に分かったことだが、ここが待機所の役割を果たしている。青空待機室なのだ。

お店の扉を開けると左手にカウンターがあり、ピンサロの店員さんらしからぬ、スポーツ用品店のお兄さんのような爽やかな店員さんが「いらっしゃいませ」と挨拶をしてくれる。

少し前に電話した者で、これで遊びたいとスマホで開いた「ピンレポ割引の画面」を見せるのだ。

店員さんはふむふむと画面を眺めてから、初来店か聞かれたので「そうだ」と返事をする。
「それでしたら、ただ今の時間はこちらのお値段になります」とその時間帯の料金を提示してくれる。
「ご指名等はどうしますか?」と聞かれたが「はじめてなのでフリーで」とお願いする。

直ぐに案内は出来るが、一旦外に出て5分程度待って欲しいとお願いされ、外の真っ赤なベンチシートで待つのだ。少し待っていると扉が開き、「どうぞー」と声をかけられる。

シートに通される前に、提示されたドリンクメニューから一つ選ぶように説明がある。
想定外のことに少し戸惑ったが、そうだここは飲食店なのだと我に返る。ドリンクメニューを見ると、麦茶(烏龍茶)・アイスコーヒー・ウイスキー水割り・焼酎水割りはセット料金に含まれていて(無料)、ビールだけが別料金になっている。
せっかくなので焼酎水割りを頼むのだ。

そして次にうがい薬の入ったコップを渡されてその場でうがいをするように説明がある。
それを済ましてシートに案内されるのだ。

店内は暗めで、静かな和テイストのBGMが流れ、個室のあるグレード高めの和風居酒屋のようだ。お店の案内にも記載されていたが、リアルに隠れ家的なのだ。
一つ一つのブースは紐暖簾で仕切られていて中が薄っすらと見えるが、照明が暗いのでそれほど周囲は気にならないだろう。

中間辺りのブースに案内され、靴を脱いでシートに入る。小上がりのようなブース内は、カーペットが敷かれていて、その半分近くのスペースが大きなベンチシートになっている。
全体の大きさは畳三畳程はあるだろうか、インテリアも和室に見合う物が設置されていて、これはもうピンサロのシートでは無く雰囲気のある和室だ。これから女の子と遊ぶことを考えると「遊郭」をイメージ出来るのだ。

先程の店員さんが、コップに焼酎の水割りを持ってきてくれた。
その時に、コートを脱いでキョロキョロしていると、ここに掛けられますよと、店員さんが察して親切に教えてくれる。
コートを掛けても、裾が床につかないぐらいの高い位置にハンガーがあり気付かなかったが、これは和室なのだと考えると納得だ。

焼酎の水割りを飲みながら、いつもと勝手の違う雰囲気に慣れようと、いろいろ探索していると女の子が来てくれた。

荻窪やまとなでし娘のみことちゃん

えっ、若くて可愛い?と驚いてしまった。
実は、いつも行くお店よりも年齢層は高いと思っていてお姉さんをイメージしていたところに、制服着ても通用するような小顔で笑顔の可愛い女の子が入って来たのだ。

明るく元気に、ご挨拶をして手を取っておしぼりで拭いてくれる。
その時に、下を向いて手を拭いている彼女の顔を上げて、間近で良く見せてもらうと、やはり童顔で可愛い。この時の衣装は巫女さんで良く似合っている。初詣で賑わう神社の学生バイトの巫女さんのようだ。
ややネコ顔なところが、ちょっとエッチっぽくてさらに良い。イメージとしては坂本愛海さんに似ているかなと思う。

今日は仕事の帰りか、普段何処で遊んでいるか、などと元気良く話しかけてくれて会話も盛り上がる。
会ったばかりだが少しお酒が入ったこともあり、爆笑したり抱き合ったりして、ベタベタ出来る仲良しになってくれたのだ。
遠慮は要らない雰囲気づくりをしてくれたので、キスしながら巫女さんの衣装の紐を解いていくのだ。
巫女のみことちゃんのキスはとてもエッチだ。
舌を思いっきり出してくれるし、口も大きく開けてくれて貪るようなキスをしてくれる。

ズボンの中でキツキツになった息子が、早く外に出たいと悲鳴をあげている。スタートからハイペースで快感が込み上げてくるのは久しぶりの体験なのだ。

巫女さんの衣装と下着を脱がせて、みことちゃんを全裸にしてしまう。女の子だけが全裸なのは不自然なので、こちらも全て脱いでしまう。
みことちゃんは抱きついてキスしながら、おしぼりでやさしく包み拭いてくれるのだ。

十分な広さがあるので、いろいろなプレイを楽しめる。ベンチに、大股開きで腰掛けてもらい良く観察するのだ。
ここで感心した。お毛毛の生え方がなんともエロくてお見事なのだ。隠微な陰毛のインビテーションといった様相は、ドエロ全開で惹きつけられてしまうのだ。

エロい陰毛から覗くクリトリスを舌で弄り、指はヒクついたマンコにスルリと挿入させて、モゾモゾと手探り程度の動きをさせてみるのだ。

「ああっ ああっ ああん」と感じてくれる。
ヌルヌル感が増して来たので、指を2本にして少しだけ動きを早めてみる。
「ああっ ああっ ぁぁぁああはあ〜」とちょっと声が大きくなり過ぎて、注意されるんじゃ無いかと気になったが、店員さんは特に来なかったのだ。

みことちゃんに大丈夫か聞いてみたが、まったく大丈夫で気持ち良いとのことだ。

だからといって激しくしてはいけないのだ。
ペースはそのままに、キスしながら手マンを続けると、みことちゃんの両手が首に巻きつき、ギュッと抱きつかれて、力の入った喘ぎ声で「ああっああっああっあっあっあっ〜」
と高く唸るように響いてきたのだ。
そしてみことちゃんの力が一旦抜けてから、ギュウウと抱きしめられてたっぷりのキスをしてくれたのだ。

起き上がったみことちゃんから「じゃあ、ここに寝てみて」と言われ、ベンチシートに仰向けになる。やはりこのお店のブースは部屋の広さだ。
私の身長は日本人の平均身長より高めなのだが、まるで施術台に寝るように膝を曲げずに真っ直ぐに寝れるのだ。

ベンチシートの横側から、キスから乳首舐めと攻めてもらい、みことちゃんの顔が下半身に移動して行く。
玉から周辺舐めをして息子を口に含み、上下させずにそのまま口の中でクチュクチュと舌の纏わりつきも加わり、今までに経験の無い快感を得られたのだ。
名付けて、名器イソギンチャクフェラとでも言いたくなるような気持ち良さなのだ。

こちらもお返ししなければと、みことちゃんの下半身を触り易くするためお尻をこちらに向けてもらうのだ。
ドエロい陰毛をサワサワして、小粒のクリトリスを撫で回すと、お尻をプリプリと動かしながらも、咥えた息子はずっとイソギンチャクに快感を与え続けられている。
すごく気持ち良いのだ。

みことちゃんのオマンチョも濡れ濡れなので、指を入れて虐めてみる。
チンコはイソギンチャクに包まれて快感に身悶えしていて、みことちゃんのマンコには指が入りピストン運動してお尻がプリプリと動いている。
お互いの性器に快感が与えられているこの状態は、時空を歪めてイマジネーションすると、これはもうセックスだと思えてきて、興奮もクライマックスに近づいてくのだ。

さらに視覚効果も加えて絶頂を迎えたく、完全なるシックスナインの格好になることをお願いするのだ。みことちゃんは直ぐに跨ってくれたので、限界迄近付いた顔面騎乗で少し楽しませてもらってから、もう一度イソギンチャクフェラをしてもらうのだ。

ア〇ルとオマンチョが丸見えの格好で、指でイジリの舌で味わったりの好き勝手にやらせてもらっていると、みことちゃんも最終仕上げに向かい、フェラのギアーを徐々に上げてくる。イソギンチャクフェラの加速で、すべての精子を吸い取るような勢いのフェラでフィニッシュを迎えさせてもらったのだ。
この時の快感は中毒性があり、癖になる感覚を未だに思い出してしまうのだ。

仕事を終えたみことちゃんは、分身を吐き出してからこちらの体を拭いてくれる。

「名刺書いても大丈夫、持っていけるかな?」
「もちろん、お願い。」と伝えると、悩ましげに巫女さんの衣装を纏い、「ちょっと待っていてね。」と言って女の子の部屋に戻るのだ。

戻って来るとピタリと寄り添って、名刺とキャンディーを口移しでもらい、見送ってもらうのだ。

カーテンの手前でキスをしてもらい、見送られながら帰ろうとすると、受付カウンターから呼び止められる。

振り向くと、初来店の特典として次回使えるという2,000円引きのおはじき(本指名は不可とのこと)をくれるのだ。このおはじきには、日付が書かれていて2ヶ月間有効なのだ。
それだけでは無く、おみくじも引かせてもらえるのだ。大吉・中吉・小吉があり、それぞれの特典が次回来店時にもらえるらしいのだ。

いろいろな説明を受け終わり、ドアを開けて帰ろうとチラリと振り返ると、なんとまだみことちゃんが見ていて、扉を開けて出るまで手を振って見送ってくれた。これは感動したのだ。

今回はいろいろとお店の作りからシステムも含め、もちろんいちばんは女の子に楽しませてもらったことで、すごく楽しい体験が出来たのだ。

今回もまとめてみると

【お店】

  • 荻窪の隠れ家と謳っているがまさにその通り、「店舗」では無くまるで「屋敷」
  • プレイブースは、シートではなく和室の作りで広い
    (部屋の広さは数種類あり、今回は最も広い部屋を利用させてくれたのだと思う)
  • 初来店にやさしい応対で特典も盛り沢山で良心的
  • セット料金に含まれるドリンクが数種類から選べて、アルコールもオーダー可能
  • 店員さんの妙な牽制球のような言葉も目線も無く、女の子と2人だけの世界に浸れる空間が演出されている

【女の子】みことちゃん

  • 子猫のようなルックスは可愛らしく、愛嬌があり元気いっぱい
  • エッチな体付きは、抱き心地が良くピタリと体を合わせてくれる近距離サービス
  • 会話も楽しく、真面目な話もはしゃいでもオールマイティーに相手が出来る、ノリも抜群に良い
  • フェラーリが気持ち良い。絡み付くような、お口の中がイソギンチャクのようなフェラ
  • 帰り際までのホスピタリティは嬉しい心遣いなのだ。時間帯的に次から次へとお客が来て、次の控えも有ろうかと思われるのに、自らのケアより見送りを優先してくれたのには感動を覚えた。

35

新年スタートからとても良い体験が出来たのだ。このお店を知るきっかけ作りをしてくれた「ピンレポミッション」「ピンレポ割の交渉設定」には、あらためて感謝を申し上げるのだ。


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【荻窪】やまとなでし娘イベント
荻窪やまとなでし娘イベントその1荻窪やまとなでし娘イベントその2
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【池袋のピンサロ】ハニパラのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2019-10-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.77 櫻井

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]ピンレポ割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5500円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

あー寒い、朝晩が冷えて体が固くなってしまうのだ。朝、寝起きで我が身が毎日固いのは健康で良いことなのだが…

それはさておき、これが今年最後のレポになるので、厳選素材の激レアな女の子を、本年もお世話になったピンレポ関係者の方々のためにレポしたいと思うのだ。

そこで選んだ最高品質の素材は、ハニーパラダイス(現ちょこぱ)の激レア出勤嬢「櫻井ちゃん」なのだ。

池袋のお店を利用している者なら、その存在を知っていると思う。ピカ一の存在感のある女の子で、普通に出勤すれば間違い無く上位ランカーだが、激レア出勤の為にランキングインしていないし、入る機会も少ない女の子なのだ。

お店としても自信を持ってオススメしているから、櫻井ちゃんはNo.77だ。「ラッキー7」が2つも入っている。
プロポーションは、T:151/ B:90(E)/ W:58/ H:88、小柄ながらボンッキュッボンッで、エッチな雰囲気を醸し出しているのだ。

そんな櫻井ちゃんの、お店の紹介文は次の通り。
「誰が見ても美人さんなハーフ顔抱き心地抜群のEカップおっぱい素人感たっぷりの恥ずかしがり屋さんメンバーの入店でございますこんな可愛らしい女の子のHな一面を是非、ご堪能下さいませレア出勤メンバーになります
櫻井ちゃん自身は、「一緒に楽しみましょ」とコメントしてくれている。

似ている有名人が、鷲尾ちゃん?(E-girls)としていて、自己評価のエッチ度数は(10点中)9点と付けているのだ。これはもう間違いないのだ。

居ても立っても居られないのだが、何しろ激レア出勤なのでスケジュールをよく見ねばならない。予定が入っていても休むことになったり、かと思うと突然入ったりするので、なかなか気が抜けないのだ。

ある日、突然名前がスケジュールにあがったのに気付きお店に電話して聞いてみると、急遽スケジュールが決まって、まだ枠は空いているとのこと。なんとか都合つけてお店に向かってみるのだ。

ここでひとつ感心したのは、ピンサロ店は比較的ラフな応対のお店が多いが、このお店は「お電話ありがとうございます」と紳士的な応答をしてくれる。
めんどくさそうに電話に出られるとそのまま切りたくなるのだが、繋がった時の第一声で安心させてくれるのだ。(たま~にだがぶっきらぼうな時もあり、その時は少し残念だが)

お店に着いてから受付で指名すると、運良く早めの一枠が空いていて予約が出来た。スケジュールが上がると必ず埋まる櫻井ちゃんだが、さすがにゲリラ的な出勤だったためラッキーだったのだ。

「出勤前なので、女の子の日かどうかわからないけど良いですか?」と聞かれてOKして料金を払い、一旦外出するのだ。

出勤時間まではかなり時間があるので、他でひとつ二つの用事を済ませてから、改めてお店に向かう。今回の場合は待ち時間というより当日の出勤前予約なので、レポの待ち時間は「すぐ」と申告しているのだ。

予約時間前にお店に着くと番号札を渡されて待合室で待つが、直ぐに声がかかる。この系列の案内時間は比較的正確で、普段から大きくズレることがなくありがたいのだ。
マウススプレーをして、2階のシートに案内をしてくれる。店内はちょっと暗めで、ノリの良いミュージックが流れている。

少しだけ待つと、待望の櫻井ちゃんの登場だ。
かっ可愛いっ。ファーストコンタクトの印象は、チャーミングなクラスの人気者、男子の憧れの存在だろうという雰囲気を持っているのだ。

帰宅後に、似ている女の子を探してみると、「平成最後の奇跡の原石」と言われた、ヤング雑誌でグラビアデビューをした「十味ちゃん」に似ていると思ったのだ。

「はじめまして、指名してくれてありがとう。櫻井〇〇◯です。」と、ちょっとばかり悪戯っ子みたいな笑みを浮かべながら挨拶をしてくれるのだ。

彼女の方からグンっと距離を近づけて、いろいろ話しかけてくれるので、指名までの経緯やらを話してから自然な流れでプレーに移るのだ。

対面座位の格好で跨がって、抱き付いてくれる。正面からのお顔を拝見すると、やはり先に述べた通り、E-girlsの鷲尾さんより、愛嬌とモッチリプリティーな感じが十味ちゃんに似ていると思うのだ。

そしてなんといっても、制服の上からでもわかる抜群のプロポーション。ボンッと突き出されるおっぱいが、キスのたびにこちらの体にあたるので制服の中身が気になって仕方ない。早く脱がしたいのだ。

しかし、前戯を疎かにしてはいけないのだ。がっつくオトコは嫌われるのだ。気持ちに余裕があることを装って、焦った動きは我慢ガマン。
まずは距離を縮めて爽やかなキスから、そしてネットリのキスを楽しみ、ムード作りから。そして目で合図をして、軽く頷いてくれてから制服を脱がしていくのだ。

ブラウスのリボンを取り、ボタンをひとつずつ外してから、櫻井ちゃんの背中に手を回してブラのホックを外すと、、、
ボンッとEカップのおっぱいが眼前に迫ってくるのだ。圧巻のお見事。ただ大きい爆乳ではなく巨乳且つ美乳なのだ。

可愛いアイドルルックスに、このおっぱいは反則じゃないのか。果たして天は二物を与えてしまうのか?

感心しながら、高級メロンを包装紙で下からそっと包むように、おっぱいを手で持ち上げてゆっくりと揉みしだく。手のひらを大きく広げても包みごたえのある立派な大きさ、揉み心地の良い低反発な弾力、櫻井ちゃんのおっぱいは間違い無く特級品なのだ。

おっぱいを揉みしだきながら、乳首を口に含み舌でやさしく転がしてみたり、吸ってみたりと楽しませてもらうのだ。

「んふ あはん ああん」と鳴いて、櫻井ちゃんは目を瞑りながら、頭を撫でたり体を摩ったりしてくれるから、ものすごく幸せな気持ちになってしまうのだ。

しあわせ〜ってなんだっけ、なんだっけ? こ〜んなおっぱいがあることさ。
特級品おっぱいなら、 〇〇◯ちゃん、 〇〇〇ちゃんっ、なんてポン酢CMのようなフレーズが頭を過ってしまうのだ。

おっぱいを十分楽しませてもらってから、対面座位を崩して、下を脱げるか聞いてみると、もちろんと自らスカートを脱いでくれる。

セクシーなパンティーは、楽しみながら脱がしたいので、自ら脱いでいるところにストップをかけて脱がさせてもらう。オマンチョがあらわになる瞬間が楽しみなので、ゆっくりとピッチリ下半身に張り付いているパンティを下ろしていく。
腰から秘部に差し掛かり、スル〜リと脱がしてみると、控えめなワカメに控えめなワレメちゃんが可愛らしく、こんなところまでアイドルっぽく、良く出来ているものだと完成度の高さに感心してしまうのだ。
ボンッキュッボンッの魅惑のボディなので、肉付きの程良い下半身もムチムチのモッチリしていて、おっぱいと同じくらい魅力的なヒップとオマンチョなのだ。

オマンチョを味わいたいことを 櫻井ちゃんに告げると、背もたれに寄りかかり少し足を開いてスタンバイOKになってくれる。

遠慮無く開いた足の間に入り込み、ワレメを広げて凝視、凝視、凝視〜〜〜。

「やだあー恥ずかしいよぉ」と可愛らしく言ってきて、少し足を閉じてしまったので、もう一度そろりそろりと足を広げて、オマンチョをベロンベロンと味わいながら舐めるのだ。

「あはん ああん」と身を捩りながら愛液が滴り出してきて、感度の良さも魅惑的だ。

ヒダヒダからクリトリスまでのオマンチョ全体を舐める舐め方から、今度はクリトリスを中心に舌全体を使ったり、舌先で転がしたりの味わい方で攻めてみる。

「あっ あっ ああん ああん」と喘ぎ声も高くなりオマンチョがトロットロに溶け出すように生暖かく液状化してくるのがわかる。

十分に濡れてほぐれた肉穴に、指を挿入して肉厚な膣内を指を動かし犯してみる。

櫻井ちゃんは体全体で身悶えしながら、もっともっとと、欲しがっているような腰の揺さぶりをしてくるのだ。

十分中が柔らかくなったところで、今度は二本の指を肉穴の中でゆっくりとグラインドさせたり、持ち上げるようにしてみたりと、決して激しい動きはさせずに、反応を見ながら身悶えする 櫻井ちゃんの生々しい喘ぎを楽しませてもらうのだ。

そうしていると、体の支えが無くなったように、カクッと下半身の力が抜けていくのが分かったのだ。
どうやら達したようだ。
「もしかしてイッた?」
恥ずかしそうに無言で小さくコクリと。
今度は櫻井ちゃんからの攻撃を受けるので、サクッとチンチンのお清めしてもらい、さっきとは逆の体勢になる。

「ここはどう?」
と乳首をツンツンしてくるので「それも好きだし、舐めてくれるならどこでも好き」と答えると、ニコッとしてキスしてくれるのだ。

キスしながら全裸同士で密着して体を弄ると、櫻井ちゃんのムニュっとした見事なおっぱい、ムッチリの下半身、抱き枕の様な温かく柔らかいモッチリした体に興奮して、すでに爆発しそうになってしまうのだ。
とにかくこの体はヤバイ破壊力を有している。密着しているだけで堪らないのだ。

そんな櫻井ちゃんは、いよいよカチンコになったチンチンを撫でながら、こちらに目を合わせてニコッとしてくれる。
直ぐにパクリといかず、周りから舌でチロリチロリと舐めてから、ヘッドに舌が到達。ヘッドを全体的に満遍なく舐めあげて、パクリと喉奥深くまで咥えてくれるのだ。

舌遣いも丹念で、あっという間に果ててしまいそうになる。
ジュッポジュッポとディープスロートに耐えながら、もうがまんの限界に達しそうになり、ここで一つお願いをしてみるのだ。

「〇〇〇ちゃん、シックスナインしたいんだけど…」
「うん、良いよっ」
とニコッと返事をしてくれる。

向きを変えて上から跨ってくれて、ムッチリモッチリの 櫻井ちゃんのエッチなヒップ、そしてオマンチョからア〇ルまでが眼前に迫り、そのど迫力な臨場感に超感激するのだ。

櫻井ちゃんのフェラは丁寧でマッタリと纏わり付くように、カチンコチンになったチンチンをしっかりと包み込んでくれる。

フェラを受けながら、オマンチョをベロンベロンに舐め上げると、「あっ、んぅふ、あん」と鳴き声を漏らしながらも、満足してもらおうという気持ちの入ったフェラを続けてくれている。
フィニッシュの時間が迫ると、 櫻井ちゃんはディープスロートと同時に、空いた手を使ってタマを撫でたりして満足度の高い発射に導いてくれる。
そろそろ限界、火山の噴火を櫻井ちゃんに伝えて、大爆発した種子をお口ですべて受け止めてもらった。大満足して果てたのだ。

ティッシュを取って渡し、吐き出すようにジェスチャーで伝えて、早く出してもらう。
櫻井ちゃんとは少しでも早く会話したかったのだ。

「〇〇〇ちゃん、気持ち良かった。ありがとう。」
「そう、良かった。痛くなかった?」
「スゴく気持ち良かった。またすぐ会いたいけどなかなか出勤無いよね。」
「うん、でも今度入る日は決まってるの。今度の〇日ね。」
「その日も来るね。」
「ありがとう。」

そんなやりとりして、脱いだものを探し渡してくれたりと、気遣いもありとても満足出来たのだ。

帰りにもらった名刺には、会話した内容も書いてあり、誰かに語りたくなるような最良の体験となった。出口まで手を繋いで帰り際に少し明るくなった場所で、キスしてくれた時に改めて見ると、やっぱり十味ちゃんに似ていてとっても可愛い女の子なのだ。

まとめると櫻井ちゃんは、
・クラスに居たら男子生徒なら付き合いたいと思う、可愛いルックスに愛嬌のある親しみ易いアイドルキャラの女の子
・小柄ながらボンッキュッボンッの程良いコンパクトグラマラスな美ボディの女の子
・柔らかくも弾力のあるおっぱいとヒップ、抱いたら離したく無くなる、究極の抱き心地の良さを追求したような全身抱き枕的女の子
・ホスピタリティも十分で優しく接してくれる、実は頼りにもなるサブキャラも隠し持っているおもてなしの気持ち溢れる女の子
・激レア出勤嬢なので、見つけたら迷い無く突撃すべきな女の子

唯一、長身スリム体型がお好みの方だけは、合わないかもしれないのだ。

今年も一年、ピンレポ関係各位の方々にはほんとうにお世話になりました。
また、来年も本年と変わらぬお付き合いを宜しくお願い致しますなのだ。

05

※団長より補足※
こちらのレポートの嬢は現在池袋のチョコレートでパーティなお店に移籍している。
名前とNo.は同じなのでわかるだろう。
ぜひ探して入ってみてくれ。


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【池袋】ハニパライベント
池袋ハニパライベントその1池袋ハニパライベントその2
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【新宿歌舞伎町のピンサロ】にゃんパラのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2019-11-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.16 春海

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]ピンレポ割引
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]4500円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★3いいだろう
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

朝夕が涼しくなって、上着を着る季節に移り変わると、街は徐々に装飾が始まる。女性も着飾ってお洒落になり、普段より魅力的に見えるのは私だけでは無いと思うのだ。
セーターやコートの胸の膨らみとヒップの形、ウエストとのバランス良ければ、その中身にすごく興味が湧くのも私だけでは無いと思うのだ。

そんなことを頭に浮かべて反射的に行動してしまうと、両手が後ろに回ることになってしまうので、そんな時は直ぐにお店に行き処理してもらうことにしているのだ。

どのお店に行こうかと考えると、昨今活発になっているお店の移転やらも気が気では無く、今回のミッションが「丸ノ内サディスティックリバイバル」とのことなので、新宿「にゃんパラ」にしてみたのだ。

今回遊んでくれたお相手の女の子は、10月の指名本数と本指名比率が共にNO.2の「春海ちゃん」なのだ。
にゃんパラには、荻窪から移られた経験値の高い大ベテラン嬢がトップに君臨しているので、にゃんパラの生え抜きとしてなら「春海ちゃん」が事実上の子にゃんこNO.1と思っても良いと思うのだ。

そんな春海ちゃんの、お店の紹介文はこの通りなのだ。
「元気いっぱい愛嬌たっぷりの春海ちゃん♪可愛らしいロリフェイスに巨乳のピチピチの10代でございます( *´艸`)サービスはもちろんですが、それ以外の振る舞いも大人気の秘密なのかもしれませんね(*^^)是非、お遊びください

春海ちゃん自身は
「私と楽しい時間を過ごしましょう
と軽くコメントをしているのだ。

実際に遊んでみた感想は、お店の紹介文通り、いやそれ以上の満足度の高い結果だったので、これはお伝えしなければと強く思ったのだ。

人気の春海ちゃんなので、待ち時間が長くなることを想定してお店に行かないとならない。長い時間の出勤日に狙いをつけて,時間的に余裕を持ってお店に向かうのだ。

新宿に着いて歌舞伎町を歩き、お店に入り受付の方から声をかけられるのを待つ。お店のスタッフさんはインカムで何か話している時もあり、この時に話しかけても無視されるのは既に学習済みなのだ。

パネルで春海ちゃんに肉球マークが点いていないことを確認して、こちらの準備は整っている。声をかけられるまで、ジッとパネルの女の子を眺めて待つのだ。

そうしていると「いらっしゃいませ、指名はどうしますか?」と声をかけられる。
春海ちゃんの待ち時間を聞くと、約1時間とのこと。十分許容範囲内なので待つことを伝えると、池袋のお店と同様に券売機での支払いを指示される。

発見されたチケットを手渡すと、予約券を渡されて「お時間ちょうどにお戻り下さい」と釘を刺される様に指示を受ける。
池袋や他店だと予定時間の5〜10分前と言われるのだが、にゃんパラの場合はジャストタイムを指定される。これがなかなか気を使うところなのだ。
外出から戻る時、念のため余裕を持って店の前に着くが、少し早すぎるかなと1〜2分前までは、あの近辺を散策するのが毎度のことなのだ。

お店に入って予約券を渡すと、少しだけウェイティングエリアで待つ様に指示される。壁掛けの液晶テレビを見ていると、直ぐに呼ばれてシートに案内をしてくれる。

奥のシートに案内をされて春海ちゃんを待つ。
液晶テレビに映し出されるミュージックVTRのノリの良い音楽が店内に響き、これからの期待感を高めてくれるのだ。

ピョンっとシートの間口から、ネコ耳を付けた春海ちゃんが顔を覗かせる。まるで子ネコが外遊びから家に戻り玄関に入って来たみたいだ。シートに上がり、親しい友達と会った時の様に距離を縮めて来てくれる。

新宿ピンサロにゃんパラのNo.16 春海ちゃん

パネル通りアイドルなルックスだ。
このお店のコンセプトにマッチした子猫的な可愛さに、キターっと全身に力が漲るのだ。

「指名ありがとうございます。春海〇〇です」と挨拶だけは初対面らしく畏まっていたが、直ぐに打ち解けた言葉遣いと距離感で、異性の友達と会話している感じになるのだ。

この親近感を素早く作り出す雰囲気も人気の秘訣かもしれない。たぶん人見知りのお客でもグングン引っ張って行ってくれるような、力強さと安心感を与えてくれるのだ。

会話をサッと切り上げて、「ここに乗って良い?」だったか「ここ乗るね!」だったかは忘れたが、〈良い意味〉で相手の返事を待たずして、プレイがどんどんと進められていくのだ。
ピンサロに来た客が何を求めているのかを良く理解しているので、時間を無駄にしない様にリードしてくれているのだ。

春海ちゃんから、顔をグッと近づけてキスをしてくれる。舌の格闘するディープキスを、全力でしてくれる。
この時点で間違い無く、春海ちゃんはこのお店の看板娘だと確信出来たのだ。

春海ちゃんの方からガンガン攻めて来てくれるので、こちらからも遠慮無くどんどんプレーを進められる。
制服のブラウスを脱がしてから、手を背中に回してブラのホックを外すと、たわわなオッパイが大画面を間近で見る様な感覚で迫ってくる。
立派で形の良い美乳なのだ。品評会に出せば入選間違いのない逸品だと思うのだ。
春海ちゃんのウエストは、しっかりくびれているのでその分更に映えるのだ。

手で持ち上げて重量を感じ揉んでみて弾力を実感し、チクビを口に含んで吸ってみると、何故か甘えたくなる母性を感じるのだ。春海ちゃんの体を楽しませてもらうと「あんあん」と返事をしてくれる。これだけで、オッパブが足元にも及ばない楽しさなのだ。

せっかくなので下半身も楽しめるか聞いてみるとOKしてくれた。
スカートを脱がして小さめの下着を脱がすと、可愛らしくヘアーが少し残っているオマンチョが露わになる。抱き寄せてから、やさしくクリをサワサワしてみるのだ。
「ああん ああん」と思ったより反応があり感度良好なのだ。

「あはぁ ああん ああん」と春海ちゃんの声が高く大きくなって来てから、「舐めて欲しい」とクンニのリクエストがあるのだ。

もちろんありがたく頂くのだ。春海ちゃんは背もたれに寄りかかり、脚を広げてさあ早くと待つ体勢をとっている。
シートの後方まで下がり体を伏せて春海ちゃんのオマンチョめがけて舌を発砲し、上下にチロチロと動かしてあげるのだ。

春海ちゃんは「あはぁ ああん きもちいぃ」と、腰と脚をピクピクと反応させてくれる。
春海ちゃんのノリが良くなって来たところで、指入れにトライしてみるのだ。
「あはぁ ああん ああん」と反応がより良くなって来たと思い、指入れで攻めながら逸品のオッパイを求めたり、キスを求めたりすると、抱きついて来てくれる。すごくエッチで気分が高まるのだ。

少しすると春海ちゃんは耳元で「舐めてぇ、ねぇ舐めてぇ」と囁いてくるのだ。
ラジャーと、また春海ちゃんの股に顔を埋めてクンニに集中するのだ。春海ちゃんにとって、たぶんクンニはマストなのだ。

「はぁ はぁ はぁ はぁ ああん ああん きもちいぃ」と鳴きながら腰と脚があっちこっちに動く。自動追尾機能の様に、動く腰に合わせて逃げるクリトリスから舌が外れない様に頑張るのだ。かなり長い時間舐め続けて頑張ったところで、そろそろと様子を見ると、心得たりとアイコンタクトで応えてくれるのだ。

春海ちゃんは起き上がり、オシボリで口と手を拭いてくれてから「今度はお返し。楽な姿勢になってね」と労いの声をかけてくれるのだ。

攻守交替の姿勢になると、春海ちゃんはワッと覆いかぶさって来てキスをしてくれる。そして乳首舐めをしてくれるが、これがすごく気持ち良いのだ。
舌を縦横無尽に移動させて、舌で円を描いたり、一筆書きの様な動きでこちらの反応を見ながら攻めてくれるのだ。かなりの高等テクニックだと思うのだ。

両乳首を舐めてから舌が下半身に移動すると、直ぐにパクリといかずに玉舐めをしてくれる。これがまた乳首舐め同様に、舌遣いが上手で気持ち良いのだ。まるで玉のシワを舌のアイロンで伸ばす様に、生温かく広範囲を漏れなく舐め上げてくれるのだ。その舌遣いは、力強くもありやさしくもあるのだ。

春海ちゃんの、十分すぎるほどの前戯から待望のフェラーリは、深く口に含み舌も使いながら包み込む様に気持ち良くしてくれる。完全に身を任せて楽にしていると、あっという間に天国に連れて行かれてしまいそうなのだ。さらに、受け身の体勢でフェラーリをされながらヴィーナスボディを眺めていると、まるで騎乗位をされている様に感じる瞬間があり、やっぱり我慢の限界なのだ。

「やばっ、ちょっと待って」とストップをかける。素晴らしい女の子なので、時間いっぱいに楽しみたいのだ。
体を起こして、春海ちゃんを膝立ちの姿勢にしてヴィーナスボディを眺めさせてもらう。ボン、キュッ、ボンの逸品ボディなのだ。

それからシックスナインをお願いすると快諾してくれる。春海ちゃんの桃尻と、ジャグ(slot)が当たってテカる様に、濡れてテカっているマンチョを眼前にして、興奮の絶頂の中でフィニッシュを迎えたのだ。

ちょうど5分前のアナウンスが流れている。春海ちゃんは、こちらの体を満遍なく拭いてくれてから、着衣して片付けに控え室に戻るのだ。

シートに戻って来てからは、名刺をくれて、添付しているチケットと他店に移る説明をテキパキとしてくれる。
春海ちゃんは可愛くてスタイルが良くてエロいだけじゃなく、アフターフォローも忘れない仕事キッチリタイプであることも良く分かったのだ。

見送りもキスをしてくれて、お店を出るまで手を振ってくれて、気持ち良くお店を出て帰ることが出来たのだ。

まとめると春海ちゃんは、

  • 猫耳の似合う、まだ幼さの残る可愛い子猫ルックス
  • ボン、キュッ、ボンの、ヴィーナス像の様な美ボディ
  • 攻守ともに楽しめる、役割自在なオールマイティプレイヤー
  • スタートからフィニッシュまで、出し惜しみしない全力のサービス
  • アフターフォローまでしっかりキッチリの仕事の出来る女の子

可愛い女の子とイチャイチャしたい方、口下手で控えめな方、受け身に徹したい方、ヴィーナスな美ボディ&美乳を堪能したい方、そしてクンニ好きな方(ベストマッチ)、それぞれどんなタイプの客でも全力サービスで満足させてくれると思うのだ。

姉妹店に移っても、変わらずに大人気になることは間違いないのだ。

38

※団長より補足※
こちらのレポートの嬢は現在池袋のチョコレートでパーティなお店に移籍している。
にゃんパラのブログを注意深くチェックすればわかるだろう。
ぜひ探して入ってみてくれ。


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【新宿・歌舞伎町】にゃんパライベント
新宿にゃんパライベントその1
新宿にゃんパライベントその2

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【池袋のピンサロ】ハニパラのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2019-10-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.48 三浦

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]ピンレポ割引
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]5500円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

ようやく少し涼しくなってきたのかと思えば、この時期の台風は自然災害ながら、ものすごい豪雨で大変な地域もあり、もう少し手加減してもらえないかと考えてしまうのだ。

日頃は自然の恵みで、四季を感じられるこの国の豊かさに感謝はしているが、大変な思いをしている地域の方々には、一日も早く平穏な日常を取り戻して欲しいと思うのだ。

さて、今月の投稿はいつもお世話になり贔屓にしている池袋「ハニーパラダイス」なのだ。

前から気になっている女の子が居たが、いつも通っているオキニの子達とばかり遊んでいたら、その子のランキングが一気に上がってしまい、これはもっと早く遊ぶべきだったと後悔していたのだ。

そして今更だが遊んでみたところ、とても可愛くてエロくて楽しくて満足したので、いつもお世話になっている、ピンレポ関係の皆様に紹介しなければと今回のレポに決めたのだ。
とは言っても上位ランカーさんなので、ハニーパラダイスファンには、十分に周知されていると思うのだが、未掲載みたいなのでレポしてみたのだ。

もう一点、今回のレポで「ハニーパラダイス」を選んだ理由があるのだ。今月のミッションはピンレポ割り対象店なので改めてピンレポ割りを見てみると、なんと時間帯による料金変更が18:00の一度きりに改良されているのだ。

10月からの消費増税で世論が不満と混乱の真っ只中に、これは利用者にとって大きなメリットなのだ。特に会社の帰りにしか行けないサラリーマンには、残業後や女の子の人気次第で待ち時間が長いとき、21:00を超えてしまうときがあるのだ。この微妙な時間帯での利用を少し気にかけているところだったので、今回のピンレポ割りはとてもありがたいのだ。

今回レポさせてもらうのは、9月の指名本数no.1の「三浦ちゃん」なのだ。

プロフィールのお店メッセージは、
「今どきのかわいこちゃんが電撃入店です!! 可愛い顔してエッチな事に興味深々な女の子業界未経験の子ですので優しくいっぱい甘やかしてあげてください」と紹介されていて、

三浦ちゃんのメッセージでは、
「いーっぱい甘やかしてくださいね..」とコメントされているのだ。

そんな三浦ちゃんは、プロフィールの似ている有名人欄にも記載されているが、会ってみるとトリンドル玲奈さんに確かに似ていて、もっと幼くしたとても可愛い感じなのだ。

Amazonで探した画像だと、これが最も近いと思うのだ。三浦ちゃんは、お人形さんのように可愛いのだ。

このところ比較的出勤日は多いが、待ち時間の短いだろう平日を狙ってお店に行ったのだ。no.1の女の子だから、土日はそれなりに時間的余裕がないと厳しいと考えたのだ。

お店に行き、店員さんの丁寧な気持ちの良い挨拶を受けてから、毎度のことだがパネルで女の子の日ではない事を確認する。見事にパスしていて、幸先の良さを感じるのだ。

三浦ちゃんを指差して、指名を告げると約1時間待ちとのことで想定内だ。
「ピンレポ割り」を伝えて、予約券をもらい一旦外出するのだ。

外出から戻り予約券を渡して番号カードを受け取る。少し待つとのことで、受付の奥にあるウェイティングルームに移動して、壁付けのヒップバーに寄りかかりテレビを見ながらじっと待つのだ。僅かの待ちだったが次々とお客が来店する。某人気の女の子を指名したお客は売り切れと言われ、ションボリして帰って行ってしまったのだ。やはり人気店だなと感じたのだ。

番号が呼ばれてマウススプレーを手渡され、数プッシュして2階へ上がると奥のシートへ案内される。

少しだけ待っていると「三浦ちゃん」がお茶の入ったコップを持ってシートに上がってくるのだ。
小顔で小柄でニコニコしていて、ルックスも雰囲気も先ずは安心できたのだ。
こちらに寄り添ってくれて、軽く挨拶をしてから、三浦ちゃんの小さな手がこちらの手を取り優しく拭いてくれる。
そして世間話から趣味や生活圏の会話がとても楽しくて、ずいぶん時間を使ってしまったのだ。こんな可愛い子と密着して、仲良しの会話を楽しめて、楽しくて夢中になってしまったのだ。

池袋ピンサロハニパラのNo.48 三浦ちゃん

会話の合間に軽くキスをすると、それにはちゃんと応えてくれる。それだけではなく、キスをして顔が離れるとホッペやクビにもチュッチュとしてくれて、疑似恋愛の雰囲気を盛り上げてくれるのだ。これは物凄く嬉しい接客なのだ。

少し長めの会話からスキンシップへ発展して、キスすることが自然な流れになったので、制服を脱がして行く。シャツを脱がしてブラを外すと、小柄でスリムの体には十分な大きさで形の良いきれいな胸がポロリと現れるのだ。

胸に触れると「あはん」と感じてくれて、三浦ちゃんはかなり感度が良いことが判明した。乳首を口に含むと「あっんっ あっんっ」と漏れる声のトーンも艶っぽくなり、ロリ容姿の女子〇生に悪戯している感じになって気持ちは萌えるのだ。
体をいじらせてもらいながら、キスをしたりすると、三浦ちゃんからも耳舐めや首筋を舐めをしてくれて、とても可愛い女の子なのにとってもエロいのだ。

三浦ちゃんの受け入れてくれる雰囲気づくりと、積極的にサービスしてくれるエロさもあり、盛り上がってきたのでパンティも脱がして良いか聞いてみると、気持ち良く返事をくれた。スルリと脱がさせてもらうのだ。

小さな体を抱きかかえて、三浦ちゃんの露出した下半身に手を伸ばしてみる。可愛いロリっ子のナチュラルヘアーを堪能したく、ペットに触れるように軽く撫でてみたりと十分に楽しんでから、クリトリスを探し当ててそっと触れてみるのだ。
「あはん」と可愛らしく声を漏らしてくれる。指の腹で触れるか触れないかの感覚レベルで、クリトリスを上下に撫で続けると三浦ちゃんは足をモジモジしながら「あっあっ~~あんあん」と可愛らしく感じてくれるのだ。
その反応に萌えてきてから、本丸である秘アナに指を移動してみると、ヌレヌレの受け入れ十分の状態なのだ。

ゆる〜りと指を挿入してみると、肉襞の具合がよろしく、三浦ちゃんの感じるのと同時に指も気持ち良くなってしまうのだ。三浦ちゃんはたぶん名器なのだ。

中挿れの指を、ナマケモノが動くレベルのスピードで中襞探索をして、キスで口を塞ぎ三浦ちゃんのベリーベリーグッドな全身を味合わせてもらうのだ。

「んっんっんっ 」三浦ちゃんの漏れる声が、蛹が蝶に変換されるような力強さに変化したので、指の動きをほんの少しだけ早めてみるのだ。基本かなり緩やかになので、ほんの少しだけだ。
すると「あっイキそう ああっイクッ あああっイックッ〜」と果ててくれたのだ。

少しの間があり、スチャッと姿勢を起こし我にかえった三浦ちゃんは、サッとオシボリを取って「手を拭いて」と、こちらに渡してくれたのだ。
意外と言っては失礼だが、幼く可愛いルックスに小柄でまるで女子◯生のような印象だが、とてもしっかり者に感じたのだ。

今度は攻めてもらうので、先ずは愚息のお清めをしてもらうが、これがなんとも優しくふんわりと拭いてくれる。まるで赤ちゃんの体を洗ってあげてタオルで優しく包んでシズクを吸い取るように、優しく拭いてくれたのだ。
若い子だと偶にだがゴシゴシやられる時があり、痛い思いをするときがあるので、こんなところも人気の秘訣かも知れないのだ。

キスから耳を舐めてくれて、首筋にもキスをしてから乳首舐めをしてくれるのだ。
その時も手を遊ばせずに、股間をサワサワしてくれたりの、小柄で幼いロリ可愛さなのにカラダ全体を使って気持ち良くしてくれるのだ。

時間も限られているので、仕上げのフェラをしてもらうが、ここで感心したのだ。フェラが上手いのだ。
手コキに頼らず、包むように小さなお口にいっぱいに頬張るようにして根元まで咥え込み、ちょうど良い緩さでティープスロートをしてくれる。相性もあるだろうが、三浦ちゃんのフェラはとても気持ち良くて、なかなかのレベルではないかと感じたのだ。
さらにこの時も、玉を愛撫してくれたりと、月間no.1は伊達じゃないと感心したのだ。

ちょっと欲張って、シックスナインをお願いすると「良いよ!」とOKしてくれた。
こんな可愛い子と舐めあえるなんて、ラッキー過ぎるのだ。
体の向きを変えてもらって、上に乗ってもらう形のシックスナインで、三浦ちゃんのオマンコを眺めてイジって舐めて、最高潮の気持ち良さで打ち上げロケットの成功のように大発射させてもらったのだ。
発射後も直ぐに口を外さずに、しばらくは口に含んだままにしてくれて、大満足で終えることが出来たのだ。

フィニッシュ後はオシボリで愚息を優しく拭いてくれて、軽い会話をしていると三浦ちゃんはバタバタと服を着て「ちょっと待っててね」と言って控え室に戻って行くのだ。
この時に「コールされたっけ」と聞いたら「うん、名刺書いてくる」と言ってサッと片付けに戻ったのだ。

いつもはコールを聞き逃さないようにしているのだが、三浦ちゃんとの時間が楽し過ぎて全く聞こえていなかったのだ。
三浦ちゃんはすぐに戻って来て、名刺をくれてから手を繋いで出口までのお見送りなのだ。「また来てね、待ってるからね」とキスをしてくれて見送ってもらったのだ。

帰り間際までとても心地良く過ごせて、帰りながらもらった名刺を見てみると、綺麗な字で会話した内容を含めて温かいメッセージが書かれていて、三浦ちゃんとの時間はとても満足した時間を過ごせたのだ。

まとめると三浦ちゃんは、
・小顔で小柄で幼い感じのロリ可愛い女の子
・ルックスはプロフィール通りのトリンドル玲奈さん似で幼い分もっと可愛いと思う
・明るくておしゃべりも楽しく、ウキウキしちゃう会話が出来る
・プレーに入ると、とてもエロく豹変して萌えながらのエッチがとても嬉しい
・感度も良くて、優しく触ると可愛くエッチな声を聞かせてくれる

ルックス・接客サービス・エロさの三拍子揃っている、ハニーパラダイスにとってかけがえのない存在の女の子なのだ。

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【池袋のピンサロ】ちょこらぶのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2019-08-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.74 一色

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]ピンレポ割引
  • [ 待ち時間 ]30~60分
  • [ プレイ料金 ]5500円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

あぁ〜暑い、暑い、暑い、、、
とにかく、クーラーの効いた場所に早く辿り着きたい。梅雨明けから、予想以上の暑さにずっとそんな日々を過ごしているのだ。

さて団長からの指令、8月のミッションは「ピンレポ割掲載店を狙え!」とのことなのだ。ピンレポ調査員として、日頃からピンレポ割掲載店のメルマガやホームページの情報収集は欠かさないように心得ているのだ。

実はこのところ、トップランカー狙いのレポばかりだったので、今度はランカーさん以外をと考えていたのだ。ちょうど、気になる新人さんがいたことも、今回のレポのキッカケになったのだ。
それともう一点、ロリっぽい子のレポが多かったので、今度のレポは女の子のタイプも変えてみようとも考えていたのだ。

勿体ぶってしまったが、今回紹介するのは池袋「ちょこらぶ」の新人さんで、中でも少し異彩を放つキレイ系女子「一色ちゃん」なのだ。

お店の紹介文やメルマガ、ブログでの推しがずっと気になっていて、ようやく会いに行ったところ、とても満足出来たので紹介させてもらおうと考えたのだ。

お店のホームページでは、「スタイル抜群!!超絶かわいこちゃんが電撃入店!?!?業界未経験のうぶなカンジがたまらなく可愛いです( *´艸`) 伸びしろがアリアリなので皆様、期待しちゃってください♡お優しくお願いします(*‘ω‘ *)」と紹介されている。

尚、一色ちゃんのコメントは、「がんばりま~す!」の一言のみ。この軽さも気になったのだ。

お店に行き、目の前の某ラーメン店の並び客の視線を気にしながら歩き、有り得ないほどの直角に方向転換をして、消えるように地下への階段を降りるのだ。だいたいいつもこんな感じの小心者なのだ。

階段を降りきって女の子のパネルの前に立つと、内部屋から「いらっしゃいませ、指名はどうしますか?」と挨拶だけが聞こえてちょっとビックリする。パネルの前に人が出てこないので、そのまま内部屋のスタッフさんとのやりとりになるのだ。

パネルでルックスと女の子の日でないことを確認して「一色ちゃん」の指名を告げると、約45分待ちとのことだ。

スマホの画面を見せてピンレポ割りを伝えると、「そちらの券売機で支払いをお願いします」と指示を受ける。
風俗店で券売機は珍しいが、この系列店舗では導入されているのだ。
先端を行くこの系列店ならば、そのうちにグループ店共通の専用アプリや電子マネー決済も出来るようになり、ポイントによる特典や、抽選で◯名様半額程度のキャッシュバック等の還元的なことも期待出来るかもしれないのだ。
世の中のデジタル化の波は、想像以上に凄まじいスピードで進んでいるのだ。

券売機に指定の金額を投入して、その金額のボタンをプッシュする。チケットが発券されるので、それを内部屋のスタッフさんに手渡す。そのチケットと交換に、予約券を受け取り外出して時間をつぶすのだ。

外出から戻り、スタッフさんに予約券を渡すと「そちらの◯番の札をお取りになって、そちらの部屋でお待ち下さい」と案内を受ける。

内部屋のスタッフさんの位置からは、外側に辺る壁面に番号札がマグネットで張り付いているので、指定された番号を取りスタッフさんに確認してもらうために見せて、待ち部屋に向かうのだ。

券売機の導入や番号札の受け取り方法(これは以前からあるが)等のセルフ化は、省力化の施策と思われる。諸経費の効率化から収益増加は、女の子達の収入や福利厚生の充実に繋がればと、ユーザーとしてセルフ化には積極的に協力しなければと思うのだ。

さてほぼ時間通りに番号が呼ばれ、マウススプレーを手渡されて、数回プッシュしてからシートに案内される。それなりに活気のある店内で、アップテンポのBGMが流れているのを聞きながら、リラックスしてシートで待っていると、一色ちゃんがまるで自宅に帰ってきたように、慣れた感じでヒョイっとシートに上がってくるのだ。

池袋ピンサロちょこらぶのNo.74 一色ちゃん

ニコッとして、近付いてくる。ファーストコンタクトではあるが、初対面と感じさせないリラックスした雰囲気があるのだ。この雰囲気に、本当にこの仕事が初めての新人さんだろうかと疑問が湧くが、それはこれから明らかにしていくのだ。

ルックスは、少しキツめ女子に見えるかも知れないが、キレのある美人さんといった感じで、インテリ系女優さんぽくも見える。

スタイルは、女性的なふくよかさは無いけど、女性版ハードボイルド的と表現したら良いのだろうか?スリムで手足が長く会話の印象も含めて何気にカッコ良い女性なのだ。

内面的なことは、プレーを進めていくと分かるがとても取っつきやすく、ファーストコンタクトで受けた印象は薄れて、親しみやすいフレンドリーさの心象が強く残るのだ。

挨拶もそこそこに、一色ちゃんからピタリと体をくっ付けてくれて、直ぐにプレーに入るようなスタンスで懐に踏み込んでくるから、こちらもそれに合わせてみるのだ。
そのまま抱き寄せてのキス、チュッチュッとバードキスの様子伺い的なことも無く、スタートから堂々と直球勝負のようなディープキスをしてくれるのだ。
この時点で指名して正解、お店の推しを信用して良かったと安堵したのだ。

細い体を撫でて、全身を隈なく触らせてもらうが、特に嫌がる素振りもなく身を任せてくれる。もちろん女の子の体に触れるときには、一言ことわりを入れたり気遣いは欠かさないが、これはかなりポイントが高い要素なのだ。

こちらが少し汗をかいていたので、一旦体を離して服を脱ぎ、一色ちゃんにも脱いでもらう。「暑いし面倒なので全部脱いじゃおっか」と言うと、頷いてくれて2人同時に全裸になるのだ。

一色ちゃんのおっぱいは、その体に見合った控えめで小ぶりなおっぱいだけど、キレイな形をしているのだ。おっぱいにむしゃぶりついて、乳首を舐めると「あん、うん、あん」と気持ち良さそうな声を出してくれる。乳首はコリコリに硬くなり、その反応はうれしい、なかなかの感度良好なのだ。

下を触って良いか聞いてから、やさしくクリトリスに触れてみるのだ。
「あっあっんっんっ」と控えめな声で感じてくれて、キレイ系の一色ちゃんだが、可愛らしく見えるのだ。

そんな一色ちゃんのおまんこが見たくなったので、壁に寄りかかってもらい、開脚してもらう。アンダーはナチュラルヘアーが程よく茂りなかなかの眺めなのだ。

クリトリスの反応が良いようなので、ヘアーを掻き分けてペロペロとクンニをさせてもらう。
「あっあっんっんっあっあっ」と可愛らしく応えてくれるのだ。
反応が良く濡れてきたので、ひとこと伝えてからの指挿れもトライしてみるのだ。
慎重に反応を見ながら、焦らずゆっくりと指を挿入して 、中でコチョコチョと動かしてみる。
「あぁっあん あぁっあん あぁっ あん」
なかなか艶っぽく、悩ましく感じてくれているのだ。

指挿れでおまんこをちょこちょこといじりながら、細い体を抱き抱えて、キスをしたりおっぱい乳首を舐めてみたり楽しませてもらうのだ。

一色ちゃんは、嫌がることなく体を好きにさせてくれるが、新人さんなので頻繁に様子を見て「大丈夫?」と聞くことは怠らないのだ。

艶っぽい声を出して喘いでくれているが、時間も気になるので、そろそろと交代してもらうのだ。

寝転がるように受け身になると、覆い被さるようにしてディープキスをたっぷりしてくれる。
それから、乳首舐めをしながら股間へ手を伸ばしてくれて、愚息を撫でましてくれるのだ。

なかなかのセンスで攻めてくれるので、本当に新人さんなのだろうが気になるところではあるが、後の会話で聞いたところ、本当に新人さんとのことだ。この類のお仕事は、ちょこらぶが初めてということなのだ。

愚息を舐めてしゃぶってもらうが、これはストロークが早く、即イかせるフェラーリのようなスピードのフェラだったので少し驚いたのだ。

もう少し楽しみたいので、少しゆっくりするようにお願いして、まったりと楽しませてもらうのだ。

キスや乳首舐めをしながらの手コキや、玉舐めやら、プレーの体勢なんかも変えてもらったりといろいろと頼んでしてもらったが、一色ちゃんはリクエストしたことは、快く受けてくれたのだ。
プレーをしながらの会話もしやすく、とても接しやすい女の子なのだ。

シックスナインもお願いすると、直ぐにオーケーしてくれて、一色ちゃんのおまんこを眺めながら、リクエスト通りのまったりフェラを楽しませてもらった。

そろそろ時間と予測して、一色ちゃんのおまんこをベロンベロンと舐めながら、気持ちを高めて昇天させてもらったのだ。

プレーが終了した後の会話も、いろんな話しがフレンドリーに出来てとても楽しい時間を過ごせたのだ。

名刺をもらって帰りに楽しみながら見ると、なかなかの達筆ぶりで、こんなところでもスタイリッシュな格好の良さを印象付けられたのだ。

お店の推しを信用して、指名して良かったと思い、帰りには受付に向かって軽く手を合わせ、これからもご利益が続きますようにと心の中で祈るのだ。

まとめると一色ちゃんは、
ルックスは、キレのある鋭さを感じるような氷の微笑的な美人さん。
スタイルは、シュッとした細さでスリムな格好良さのある、女性版ハードボイルド的なボギーといった感じなのだ。
人当たりは、ファーストコンタクトの鋭そうな印象を覆すように、とても接し易く会話も楽しめて、懐の深そうな安堵感を感じさせてくれるのだ。
プレイ内容は、新人さんであるが特に出来ない事もなく、標準的なサービスは満足できる内容なのだ。お店の紹介文のある通り、伸びしろがアリアリなので、これから人気が出てくるのは容易に想像できるのだ。

それとちょこらぶには、ランカーさん以外でも隠れた優れ嬢が多いのだ。
案内されるシートにもよるが、横を往き来する女の子をチラ見すると、「あの子可愛いなー誰だ?」と、店を出て直ぐにホームページのスケジュールを確認してみた。そんなことがあるのだ。

次のミッション次第ではあるが、楽しみが増えて、もっともっと遊ぶ時間が欲しいと切望しているのだ。

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【池袋】ちょこらぶイベント
池袋ちょこらぶイベントその1池袋ちょこらぶイベントその2
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