ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

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【五反田のピンサロ】ライオンハートのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]銀のイルカ
  • [ 利用日 ]2019-03-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.41 日奈森

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

少々長めです!

初投稿になります!
以前から利用させて頂いていたのですが、たまには伝える側にもなってみようと思い書かせて頂きました。
拙い文ではありますが、少しでも内容が伝われば幸いです。

まず前置きとして伝えておきたいのですが、私はかなりの遅漏です。
プライベートでも中々イかず難がある事もしばしば、、、といったクソほど面倒臭い人間の視点からのレポートになります。
ですので同種の方は是非!そうでない方もなるべくその場の雰囲気や臨場感が伝わるよう意識して書いていきたいと思います!
それでは!!

~入店からプレイエリアまで~

まず店内に入ろうと入口に差し掛かった所、ボーイさん自らドアを開けて下さるさり気ないサービスを受けてからスタート。

「いらっしゃいませ。ご指名はお有りですか?」
「いえ、特に決めてはいません。」
「でしたらこちらのパネルに写ってるこの娘辺りがオススメですね。今なら待ち時間無しで入れますがいかが致しましょうか。(パネル指し)」

と、指名を進められ数瞬考えたがここをオススメしてくれた友人の
「ここはフリーで入ってもまず外れること無い!!」
という言葉を信じ

「いえ、今回はフリーでお願いします。」

と信頼の(?)フリー突入を決意。

「かしこまりました。では利用料の方が6500円になります。」
「あ、ホームページ割引の適用は可能でしょうか?」
「はい可能ですよ。それでは割引を適用させて頂きまして5000円になります。」
·····

と比較的淡々と支払い手続きを完了。
その後は初来店である事を伝えると本番や撮影等のNG行為を含めた注意事項の説明を受け、最後に女の子へ傷が付くことを防ぐ為爪の長さの確認をすると番号札を貰い受付すぐ隣の待機スペースへと移動。
待機スペースはベンチと小さなテーブルの上に灰皿と言った物で、特に目立ったものは無かった。ちなみに先客は2人ほど。
待ち時間はおよそ15分と言われたものの特にやる事も無かったのでスマホを弄りながら時間をつぶす。
その後ちょうど15分ぐらい経った所でボーイさんからのコールが。
番号札を受け渡し代わりに手指消毒を受けるとボーイさんに案内され、お楽しみの世界への階段を降り始めた···

ここまでのボーイさんの対応は支払い時の早々感を除き、かなり良い物であると言えるだろう。 オススメされる程の名店であるのも納得である。

~お楽しみの時間~

ボーイさんに案内された先はフラットシート。
広さは1.5×2mないかな??と言ったところ。2人で絡み合うには寧ろちょうど良いぐらいである。
そんなフラットシートスペースへ入り込むとすぐさまボーイさんがお茶を持ってきてくれた。
有難くそれを受け取りつつ女の子が来るまで時間を潰す。

そして恐らく5分経ったか経ってないかといったぐらいだろうか、遂に女の子がスペースの入口から顔を出した。

友人の言葉を信じたとは言え、一抹の不安が無かったと言えば嘘になる。
正直お茶を飲んでいる間「もしボスト○ールみたいな子来たらどうしよう。イく事なく時間を消費するだけになったら···。」等と考えていた程である。
しかし
「はじめまして〜」
という声の主を見た途端その不安は一気に打ち砕かれた。
目の前に居たのはまさに美少女そのもの!
マイナーではあるが、人気コスプレイヤーのとみこさんむっちり感を少しスレンダーにした感じと言えば伝わるだろうか。

なんにせよとにかく可愛い。顔が良い。小柄。歳絶対近い。この時点で大当たり確定。「よっしゃああああああ!!!」と心の中で叫んだ程である。
20
(女の子が下の名前で紹介してくれた為呼び名は下の名前で通しましたが、便宜上プロフィールの名前で書かせて頂きます)

「はじめまして〜○○○(下の名前)と言います〜」
「はじめましてー△△△(私の名前)と言います」
と一通り自己紹介を済ませると「隣りいいですか〜?」と言われたので快く承諾。
本当に語尾に「ー」ではなく「〜」が付くようなゆるーんとした女の子である。
そのままシートの空いているスペースに座り、改めてお互いの顔を間近で認識。

「えっ!若いよね〜?今何歳?」
「ちょうど今年で○歳!」
「お!って事はだいたい同年代だね(笑) ここに来るのは初めて?」
「そう今日が初めて、友達に勧められて来てみたところ!」
「そうなんだ〜、初めて来るなら緊張しなかった?」
「少しはしたかな(笑) でも日奈森ちゃんみたいなめっちゃ可愛い子に当たって安心してる!」
「お〜それなら良かった(笑)」
·····

等々身分の話やら他愛もない話を少しした所でいよいよお楽しみの時間へ。
まず日奈森ちゃんの方から「上乗ってもいいですか〜?」と言われたのでこちらも快く承諾。
伸ばした脚の上に跨ると膝歩きしながら対面座位の姿勢で密着。

「キスしていいですか〜?」
「もちろん」

日奈森ちゃんが首に両手を回すとまずは口に軽くキス。
そのまま口周りをキスし合って少しすると何も言っていないのにまさかの耳舐め開始。
「ジュルッ,ジュルレロッ」と恐らくフェチの人ならそれだけで溺れてしまうような濃厚なリップ音に脳内が満たされる。
そんな耳舐めが終わると

「上も脱いじゃおっか」

と言われたので日奈森ちゃんの手も借りつつ上裸に。
そして服を畳むと再びキスへ。でも、今度はさっきより深く、濃厚に。
それも既にガチガチになっている肉棒へ股を擦り付ける着衣素股をしながらのダブル体勢。
上は小さく柔らかい口、下は擦れ合う股と二兎追い状態。

「上手いね」
「えへへ、嬉しい(笑)」

と再び口を付け合うが既に頭の中は沸騰状態。
ここまで来ればもういっそ毒を食らわば皿まで、と手の力を強めるとそれに呼応するかのように首に回った手にも力が入り更に密着しながらお互いを貪る。
そのまま暫く絡み合っていると

「んっ···下も脱がせていい?」

と言われたのでちょっとしたトークをしながらベルトを取り、脱がしにかかる。
が、かなり細身のスキニーを履いていた事もあり少し難航。
手伝いつつもそれがネタとなりちょっとした笑いムードになりつつ、なんだかんだで盾1枚状態に。

「もうカッチカチだね(笑)」
「そりゃねー(笑)」
「こっちも脱がせるよ〜」

と他愛もないやり取りをしつつ最後のガードが降ろされる。
それが日奈森ちゃんの手に収まると、手早く畳まれ隅の方へ。

「私も脱がして」

と制服のジッパーを下げつつ誘われたので今度はこちら側から脱がしていく。
すると制服の中から手に収まるサイズの可愛いおっぱいが姿を現した。
無論ノーブラである。
そのまま下も脱がし隣に畳むと、再び密着し無言で絡み合う。
と、愛撫の手が乳首へ差し掛かろうした時

「あ、さっきちょっと色々あって乳首が痛いの」
「お、ごめんごめん ちなみに他の所は大丈夫?」
「うん、せっかくなのにごめんね」

と止めを受けたので乳首を避けつつ再開する。

そこから少し経つと日奈森ちゃんが「そろそろ下いい〜?」と提案してきたのでいよいよ待ちに待ったお口でのお楽しみへ。

「あ、伝えてなかったけど割とイくまで時間かかる方だからガッツリ攻めちゃって(笑)」
「お、そうなんだ じゃあ遠慮なくいくね(笑)」

と言い残し片手で肉棒の根元を握りつつ口から唾液を数滴垂らすともう片方の手でそれを掬い亀頭を中心に延ばしていく。
粗方延ばし終わるとこちらに上目遣いを向けながらいよいよ日奈森ちゃんのお口の中へ。
亀頭を口の中へ収めるとまずは鈴口を中心に舌を這わせながらのフェラ。
時々鈴口の中へ舌を入れようとする度に痺れるような快感が背中を走る。
そのまま亀頭を責めつつ、徐々に肉棒の半ばまで咥え込むと今度は手コキを加えながらの上下ピストン。
流石上位ランカーなだけあってこの辺のテクも中々の物。
唇をしっかりと密着させ、カリに引っ掛けながら着実に快感を蓄積させていく。
暫くするとそこへバキュームが加わりジュポ、ジュポと卑猥な音が股間から立ち始めた。
この時点で「これならイけるかも」と少し余裕が出てきたのでやや小ぶりのおっぱいやプリプリのお尻を中心にこちらも責め始める。
言い忘れていたが日奈森ちゃんは肌も絶品である。
モチモチとしていてハリもあり、いつまでも触っていたくなるような若々しい肌。そんな日奈森ちゃんを愛撫しているとそれに応じて責めが少し弱くなる。これもまた良い。
そのまま攻守入り乱れの状態を続けていると一旦口を肉棒から離し、横から咥える形の責めへと移行。
唾液でベトベトになった竿を日奈森ちゃんの小さく柔らかい唇がハーモニカを吹くかのように上下へ這い回る。

「結構耐えるね〜(笑)」

と言うと唇とが玉の方へと移動し、片方の玉を舐めつつ唾液と我慢汁でグチョグチョになった亀頭をグリグリと責め始める。
そのまま玉を咥え玉袋もベトベトになった所で唇が亀頭へと移動し再び肉棒を小さな口で咥え込む。が、今度はかなり深い所まで咥えつつ喉の近くの方で亀頭を責めながらの強い責めだ。
半ばを超えた辺りまで深く咥えるとバキュームをかけながら先の方までストローク、そして再び咥え込みジュゾゾゾッと卑猥な音を立てながら抽挿、の繰り返し。
奥の方で責めている事もあってか口の中は大量の唾液で満たされ、ドロドロになった肉棒から玉を伝って数滴滴り落ちる程。
正直、かなり気持ち良い。
そんな責めが続くとボーイさんの方から残り時間のコールが。
時間が残り少ないとわかった所で胸から手を離し、股間に頭を埋め込んでいる目下の美少女の責めに一切を委ねる。
すると手が引いたのを分かってか日奈森ちゃんの責めも遂に本気モードへ。
肉棒を半ばまで咥えつつこれまでにないぐらいの強力なバキュームをかけ、根元で手コキを加えつつもう片手は玉袋を優しく揉み込む。
密着した唇がカリを通過する度に感じる触覚的快感、ジュポッジュポッという強力なバキューム音による聴覚的快感、時々こちらへ向けられる上目遣いによる視覚的快感と責めの三ツ星フルコースである。
オマケにそこへ玉を揉み込む手の動きが加わり、バケツの底から湧き出てきた射精欲という水が少しずつ溢れ始める。

「そろそろイきそう」

そう伝えると日奈森ちゃんの責めはラストスパートへ。
太腿へ両手を付き肘を曲げたままこちらへ目を向ける事なく、唇を肉棒へ密着させ頭ごと上下する。
物を食うでも喋るでもなくひたすら男の精を搾り取り、射精させる事のみを考えたお口の奉仕姿勢に身体が限界を迎え始める。

「あぁーやばい…そろそろ出すよ」
「んっ…ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ」

少しだけ頭が頷く動きをしたのを確認すると、快感に耐える為日奈森ちゃんの肩へ両手を置き発射体勢を整える。
その間も日奈森ちゃんの唇は肉棒を咥えて離さず、受け止める準備をしつつも更にバキュームをキツくして徐々に吸圧を高め快感を与え続ける。 そんな強制搾精とでも言うべきバキュームフェラへついに屈し

「あぁ…やばいやばい、、出るっ!!」

と言い放ち、日奈森ちゃんの小さな口の中へこの日の為に溜め続けた3日間分の精液を注ぎ始めた。

「…んっ!!、んっ!…んっ!…んっ!〜」

と動きを止め、店内音楽がかかっていても聞こえるような可愛らしい声を上げながら、鈴口から噴出し続ける精液を口で受け止める。
久々な事もあってか日奈森ちゃんの強力な責めもあってか、自分でもかなりやばい量出でいるのがわかった。
そのまま日奈森ちゃんの肩を抑えつつ、ビクンビクンと十数回に及んだであろう痙攣の快感を味わいながら日奈森ちゃんの口の中へ大量の精液を吐き出し終わると、根元の方へ緩く手コキを加え緩いバキュームを行い中に残った精液を搾り取り始める。
そんなお掃除フェラが終わると鈴口からゆっくりと口を離し、口を開けて中を見せてくれた。
暗がりではあったが口の中は舌が埋もれる程の精液で満たされていた。
元々射精量の多い人間ではあるがここまで出たのは久しぶりだった。
多分大量系を唄うAVと同じかそれ以上だったと思う。
でもそれ程気持ち良いフェラだった。
そのまま舌を少しだけ動かして絡ませるようなサービスをしてくれると、カゴの方からおしぼりを取り出し肉棒の方へ掛けてくれた。
その後吐き出す用のおしぼりへ口の中の精液を吐き出すと

「凄いいっぱい出たね〜びっくりした(笑)」
「めっちゃ気持ち良かったわー」
「溜まってたの〜?」
「ちょっとね(笑) 」
「だからか〜、濃ゆかった(笑) 名刺上げてもいい?」
「そりゃぜひぜひ(笑)」

と肉棒を拭きながら会話を挟み、手早く制服を着ると名刺書きの為一旦スペースを後にした。
それから2分ぐらいすると口に名刺を咥えた日奈森ちゃんが戻ってきたので口同士で受け取り。

「ありがとうー 初めて来たけどほんと良かったわ(笑)」
「え〜嬉しい〜(笑) でもあんなに出されたの久しぶりだったよ(笑)」
「そうだったんだ(笑) でも多い人とか他にも居るんじゃない?」
「んー、年齢若い人は比較的多いかな(笑)」
「やっぱそうなんだー、でもなんだかんだほんとに来てよかったよ ありがとうね」

と感謝を伝えつつ残り2分くらいジメジメした天気と花粉症の話、胸筋と腹筋,筋トレの話、お互いの身分の話等ちょっとしたトークをしてお別れ。
最後は入口まで恋人繋ぎをしながらまた今度来るね、と話をしつつプレイスペースを後にしました。

~まとめ~

と、ここまでが体験レポートになります!
伝わりにくい部分もあったかもしれませんが、少しでも場の雰囲気が伝われば幸いです!
とりあえず総評としては、個人的にかなりの高評価に値すると思います。
特に日奈森ちゃんのルックスやテクニックに留まらない、細部にまで行き届いた客を喜ばせたりする気遣いからは上位ランカーである理由を存分に感じれる物でした。

最後にこんな人にオススメ!といった形で挙げるなら

  • 少し不思議ちゃんとプレイしたい
  • ロ○系が好き
  • どちらかと言うと責めてもらいたい
  • フェラ以外にもキス等の前戯も楽しみたい
  • 恋人のような絡みがしたい
と言ったところでしょうか
反対にあまりオススメできないかな…と言った形であれば
  • グラマー好き
  • 少し肉が着いていた方が良い
  • 責めたい
  • 自分のペースでガンガンいきたい
と言ったところでしょうか

いずれにしてもフリーで入ってここまで良い体験が出来るとは思いませんでした(笑)
また後日レポートするような事があれば投稿させて頂きたいと思います。
ここまで付き合って下さりありがとうございました!!m(*_ _)m


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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-04-某日
  • [ 店舗利用回数 ]2回目
  • [ 嬢名 ]No.86 ホノカ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]会員証割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5700円
  • [ 指名料 ]1000円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

先日アニマルパラダイスに行きました。
ここをまた選んだ理由の一つに、『お店側全額負担で性病検査をしている』という点。
こういう業種だから、従業員の女の子も常に病気の不安でいっぱいです。
それに対してお店側からの配慮で検査費用の負担とは、なんとも行き届いた福利厚生。
これだけ手厚い待遇なら女の子も安心して働けて、従業員の満足度とかサービスの質に繋がってるのでは、と踏んだからです。

平日の昼、オープン直後を狙いました。
最初はフリーの予定だったのですが、受付のパネルを見てすこし考えます。
写真とプロフィールの写真を吟味。するとB.89(G)の文字が。
おっぱいは小さいより大きい方がいい。お顔もかわいめ。今日のお相手はGカップのほのかちゃんにしました。
お店のLINE割を使ってお安くしてもらいました。
すると、まだ女の子が出勤していないようで、先に席に通され出勤してからのお支払いということでした。
席に通されしばらくしてからスタッフさんがやってきて、割引込みの6700円を支払います。

待つこと10分ほど、ようやく女の子登場です。

「こんにちは~。ほのかでーす」

なんだかテンション低めの第一声。店内がBGMでうるさかったせいもあるかもしれません。
声のほうには、ミニスカポリスのコスプレ姿のほのかちゃんが!
髪は肩くらいまでの長さ、メイクは薄め。一見、ピンサロの女の子っぽくない、いたって普通な感じなコです。
ただ、そんな雰囲気を醸す彼女が、イベントDayということもあって婦警さんのコスプレというのが、これまたより一層エロい雰囲気を演出してくれます。
戯れに、付き合いの長い恋人とコスプレして遊んでみた、みたいな。そんなシチュエーションだと思うとこれまた一興、という感じ。
そして、婦警コスの上からでもよーくわかるパンパンに張り詰めたGカップ。顔立ちもぽちゃっとした感じではないので、これはなかなか期待がもてます。

「こんにちは、よろしくね。なんだか最近急に寒くなったり多くない?」
「そうですね。昨日とか寒かったですね」

定番のお天気トークから徐々に彼女のプライベートゾーンへ。
おしぼりで手を拭かれるときの、手先・指先への褒めは定石中の定石。

「お手手すべすべでキレイだね」
「えー、そうですかー?」
「婦警さんコス、すごい似合ってるよ」<br /> 「えー、ホントですかー?」
「俺さ、婦警さんとすごい好きだからめっちゃ嬉しい!」

拭かれながらも褒めを織り交ぜトークします。
個人的な嗜好なのですが、私が幼心に毎週楽しみにしていたアニメ番組に二人の婦警のお姉さんが出てくるものがありました。
何が刺さって毎週見ていたのかは覚えていませんが、戦隊ものと同じくらいワクワクしていたことと、若干の後ろめたさみたいなものを感じていたのは確かです。
そんな幼い頃からの一種の願望のようなものの成就も相まって、徐々に私のテンションは上がってきます。
ただ、ここでいつもとは違った返答が返ってくるのです。

「お兄さん、なんだか怖い・・・」
「えっ!? なんか嫌なことしちゃったかな??」

予想外の反応にこちらもびっくりです。

「なんだか優しすぎて怖いです。わたし優しくされすぎると警戒しちゃうんです・・・」

ちょっと申し訳なさそうな告白。私と彼女の間に若干の距離感を禁じえません。
きっと、彼女はこれまで私のような態度のお客さんに恵まれなかったのかもしれません。
ただそんな彼女を心のどこかで愛おしいと思い、もっと優しくしてみてどんな反応が返ってくるのか見てみたい、という利己心を内蔵した感情も湧いてきました。
それにまだ緊張しているだけなのかも。であれば緊張を解きほぐしてあげるのもこちらの努め。

「怖がんないで。変なふうにはしないからね」
「うん! じゃあ脱ごっか?」
「!?」

これまた意外な反応。
くるっと笑顔に切り替わったと思いきや、焦らしもそっちのけでこの提案。
正直予想外の展開すぎて、一瞬はてなマークを浮かびます。
しかし彼女の手は私のシャツに。抵抗する間もなく上半身を剥かれ、私も自ずとベルトを外してズボンを脱いでいました。
パンツ一枚の私。愚息は既に準備万端。

「キツいから、わたしのも脱がせて」

彼女はそう言って胸を突き出してきます。
挨拶がわりにシャツの上から優しく愛撫。憧れの婦警さんにいやらしいことをしている背徳感がより気持ちを昂ぶらせます

「大きいね? 何カップ?」
「どれくらいだと思う?」
「Eカップ? Fカップ?」
「むーー!」

本当はGカップ目当てできていて、サイズもしっかり抑えていました。
ただここでは敢えてちょっと間違えてみました。向こうは若干不機嫌そうな雰囲気。

「Gカップ!」
「そう!」

正解を言った瞬間、彼女の表情に笑みが。
この会話の間、かなりの名残惜しさを感じながらもシャツを脱がせ、私の人生初のフロントホックのブラジャーに苦戦しながらも、ようやくお目当てのGカップおっぱいとご対面。
見事! の一言のみがふさわしい完璧なサイズ感。
サイズもさる事ながら重力に屈しない、垂れ感の少ない見事なハリ。
両手で包み込むとずっしり伝わる重さと体温、そして弾力。
かなり完成度の高い上質なGカップおっぱいです。
乳房や乳首にキスをしながら、両手で質感を味わいます。

お互いの緊張もやっとほどけて、いよいよプレイスタート。
彼女のほうはというと、片手をぐーーっと押し付けるように愚息を攻めてきます。
指をまとわせるようにパンツの上からの愛撫。

愚息からの快感に身をゆだね、私はほのかちゃんとのキスを楽しみます。
唇をチュッと重ね、舌を絡めてディープキスへ。

すると、またしも想定外の展開に

彼女は舌をこれでもかというほど思い切り私の口内へをねじ込んでくるのです!!

ベローンと出したものが、それこそ私の喉元までおも貫くのではないかと思わんばかりの入り込み具合!
まるで、女性の舌をフェラしているかのような感覚!
自分の口内に別の何かが入り込む、それもかなり積極的に。
彼女の舌の裏面のざらつきまで伝わってくる、未知の感覚。これまでここまで濃厚でハードな舌入れディープキスを経験したことがありません!
めちゃめちゃ濃厚でした。
私自身、かなりの濃厚さに思考回路は停止し、あわや呼吸までおぼつかなくなるのではないかといほど。

超濃厚ディープキスの最中も、彼女の手首から先は私の愚息にまとわりついて離れていません。
パンツの上からの愛撫にも関わらず、快感は加速度的に上昇。
それぞれ深くまとわりつく、相乗効果をもたらす手のひらと舌。
私の意思を無視するかのように、秒刻みで愚息への快感は高まるばかり。
そのあまりの昂ぶり具合に、あわやパンツの中で射精する寸前まで到達しました。
寸前でほのかちゃんの右手を制し、自ら逃げるように口を離します。

「やばい。イキそう!」
「イキそうなの?」
「うん。なんか今日はめっちゃ興奮する」
「そんなんだ。じゃあ今度は口でするね」

そう言って、パンツを脱がされます。先ほどの手コキで暴発寸前まできた愚息が、先端を濡らしてそそり立っています。
ほのかちゃんにおしぼりで丹念に拭かれると、弾かれるようにピクピクと反応する愚息。
私の股間に顔をうずめるようにフェラチオ開始。今しがた、私の口内にぐりぐり入り込んできた舌が、今度は愚息にまとわりついてきます。
口内の温度と湿り気、舌の柔らかさが下半身の快感を高めていくのがわかります。
彼女が愚息を深くくわえ込むたび、彼女の前髪が私の脇腹をかすめていかんともしがたいくすぐったさに見舞われます。
フェラのストロークで頭部が上下するたび、脇腹の敏感な部分も刺激され、下半身を取り巻く快感が外堀を埋めていくかのように高まります。

「あああ、気持ちいぃぃー・・・」

息を荒げ、腹筋に力が籠り、ほのかちゃんの後頭部を優しく撫でながら、私はそうやって情けなく喘ぐことしかできません。
左手で頭を撫で、右手はすがるようにGカップおっぱいをまさぐります。ハリと重みが右手の感触として伝わりますが、その感覚よりもより鮮明に、そして強烈に高まっていく股間の快感。
手コキの段階で既に発射秒読みだった私は、いつ出してもおかしくない状況に追い込まれます。
ここでまだ達していないのは、きっと彼女のフェラテクニックの力加減によるもので、生殺与奪はまさにほのかちゃんのみが握っているといった状態です。
彼女の手の中、ならぬ口の中で踊らされているも同然の状態。
イク前にもう一度超濃厚なディープキスが欲しくなります。

「ねえ、最後にキスしよ」

そう言うと、彼女はフェラをやめ私の方を向き、真正面から唇を重ねてきます。
直後、私の口内にぐりぐり入り込むほのかベロ! フェラで染み出た唾液のぬめりも更に増し、私が息苦しさを覚えるくらいに舌をねじ込んできます。
その間も、ほのかちゃんのお手手は愚息を握って上下にしごく。クチュクチュといやらしい音が下から聞こえてきます。
私はもう口も愚息も彼女の支配下。彼女から放たれる快楽の波動になす術なし。「イクっ」っと宣言されることさえ許されず、ただ漏れる息の粗さのみが絶頂の証となり、自分自身愚息がどこを向いているのかもよくわからぬまま、ただ快楽に身を委ねるかのように精子を吐き出しました。

「んフーっ! んっ! んんっ!!」

私が精子を吐き出したのは、ほのかちゃんの左手でした。最後の手コキの最中に左手を先端に添えていたようです。
白い精液が彼女の左手の指々に溜まっていました。

「イっちゃった? 気持ちよかった?」
「うん、すごいエロかった。」

フィニッシュ後の会話の最中も、ほのかちゃんは名残惜しそうに愚息の鈴口を自分の膝先にこすこすとこすりつけています。
まだ硬さを維持している愚息も、膝先に当たるたび絶妙な感度の快感を覚えます。
ほのかちゃんは左手の精子をそのままに、右手で愚息を支えるとパクッと再びくわえ込みお掃除フェラをしてくれます。
出した直後の敏感な愚息と、そしてまた再び脇腹を襲う前髪での絶妙中の絶妙な愛撫。
愚息に飽き足らず、今度は私のカラダそのものを達しさせようとしているのか、と思わんばかりの超濃厚なサービスの乱打。
お掃除フェラが終わると、本日最後のスーパー濃厚ディープキス。ひと仕事終えた舌全体をまたも口内に押し込まれ、私はそれをただただ受け入れるのみです。

「こんなエロい娘初めて。すっごいよかった、ありがとう」
「お兄さんも優しくてよかったよ。痛くなかった?」
「ううん、全然。すっごい気持ちよかった!」
「うふふ。名刺要る?」
「要る! なんで?」
「たまに入口のゴミ箱に捨てられたりしてるの・・・。ちょっと待っててね!」

こんなサービス精神旺盛な娘の名刺を捨てるだなんて、なんという不届き者め! なんてことを思いながら彼女の帰りを待ちつつ居住まいを正します。
戻ってからの世話話は、ほのかちゃんの肩を抱いて恋人気分での雑談です。

最初こそ関係性を気づくのに失敗したと思いましたが、蓋を開けてみればサービス精神全開の爆乳激エロディープキス婦警さんでした。
間違いなく大当たりです。
若干風俗っぽくないルックスが、またそこはかとなく素人娘との濃厚プレイをしているみたいで、より鮮烈なギャップを与えてくれました。
超濃厚な、それも特上クラスに濃厚な激エロサービスを欲したときは、迷わずアニパラのほのかちゃんに会いに行こうと思いました。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-04-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.37 シオン

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]なし
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]6200円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
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体験レポート

はんぐおんです。
普段は池袋が多いのですが今回は五反田・アニマルパラダイスに行きました。
雑居ビルの地下一階。おそらく飲食店の居抜きかなにかでしょう。扉を開けて狭い階段を降りると、目の前にテレビがあります。
おそらくその階段が待合室も兼ねているのでしょう。一番下にマウスウォッシュや爪切りの置かれたテーブルと、左手にパネル。
初めてのお店なので様子を伺っていると、待ち構えていたかのように男性店員から声をかけられます。
パネルを見ながら悩むことしばし。事前の調査で笑顔がチャームポイントのしおんちゃんを指名しました。
お金を払うと、タブレットに総額が表示され代金は食券機での精算でした。その食券機がかなり古いのか、お釣りの支払い時に思い切り正拳突きをいれる男性店員。
思いのほか大きい音がしたので、一瞬肝を冷やします・・・

席に通されて待つことしばし、今日のお相手の女の子の登場です
「おはようございまーす。 しおんでーす!」
声のする方にはアニマルコスに身を包んだ女の子が。

しかし! そこで勝利の女神は正に微笑んでいたのです!
席に来たしおんちゃん。満面の笑みをたたえてニコニコしながらのご登場です!
最高の笑みに釣られて思わず私もにっこり。頭の中には「勝利!」の二文字。看板に偽りなしの最初から超好印象! 女の子には笑顔が一番似合うのです。

「うっわ、かわいい!」

彼女の笑みに顔がほころび、思わず溢れる素直な感想。
すると彼女が

「えー、照れちゃいますー」

と恥ずかしそうに笑います。その笑顔がまた可愛い!
愛嬌百点満点の笑顔の女神! これまで通った嬢の中でもトップクラスのスマイル品質。
ここまでで約15秒に満たないくらい。ただ、彼女の笑顔の可愛さに表情緩みまくりの私。
二人の間に初対面の緊張やよそよそしさはほぼなくなりました。
かるーいトークも早々に、彼女は私の肩に手をかけます。
キスをしようと顔が近づく。

「かわいい・・・」

思わず溢れる素直な感想。
彼女も照れ笑いを浮かべながらチュッと口づけ。
会ってまだ3分も経たずして恋人とのような心弾むキスを交わします。

(こんなかわいい娘とキスできるなんて・・・

そんなことを思っていると彼女は口を離し、服を脱ぎ始めます。
目の前にはブラに覆われた形のよいEカップおっぱい。
ブラの上から撫で回し、谷間にキス。背中に手を回してブラを外し、つきたてのお餅のようなやーらかいEカップおっぱいを、やさしく揉みしだきます。
ときおり乳首を触ったり舐めてみると、頭上から

「あんっ・・・」

っとかわいい喘ぎ声。
と同時に彼女の体がピクっと反応するのがわかります。
乳首が弱いと察するも束の間、彼女はすがるように私の唇を奪い、濃厚なキスの再開です。

キスの最中にも彼女の手は私のシャツのボタンを外し、いつしか上半身裸になりました。
すると今度は攻守交替で、彼女が仕返しといわんばかりに私の乳首に食いつきます。
頬を擦り付けるような勢いで乳首舐め、と同時に反対側は指先でコリコリと転がされ、こちらも思わず情けない声が出ます。
ビクビクと電流が流れるような快感の最中、彼女は股間も同時に攻めてきます。ズボンの上から伝わる手のひらからの圧迫感がたまりません。
彼女は私のベルトに手をかけ、ズボンを脱がせるとパンツの上から押し付けるように愚息を愛撫してきます。
上半身と下半身が快感の電流に襲われ、もうなす術のない快楽に身をゆだねます。
さっきまであんなにかわいい笑顔の彼女が、こんなにも激しく攻めてくる。笑顔とプレイのギャップが強烈。
彼女はパンツの足の方から手を伸ばし、パンツの中でいきり立つ愚息を直接弄び始めました。
汗ばんだ手のひらからの体温が愚息を撫で回すと、いよいよ興奮度合いも最高潮に近づきます。

「しおんちゃん。それすごいエロい・・・。きもちいい・・・」
「きもちいいの?」
「うん・・・」

彼女のペースに身をゆだねながらも、お互いに貪るようなキス。
私もやられっぱなしでは男がすたると、指先でころがすように乳首をいじってささやかな反撃。
しかし彼女は体をピクピクと反応させながらも、攻める手は一向に休めようとはしません。
これは相当なテクニシャンです。キスのときの舌使いもなかなかのエロさ。

「じゃあ、拭いちゃうね。冷たかったらごめんね」

おしぼりでいきり勃つ愚息を拭かれます。もちろん笑顔で。
拭き方もやさしく丁寧で、これは相当な手練であるとすぐわかる。
拭き終わると即座に彼女のお口が愚息の先端をくわえ込み、口内の温度と舌の感触が愚息を支配します。
愚息にどんどん熱が溜まっていくような感覚。亀頭が口、竿は手、同時襲い来る快感の乱流。

「きもちいい・・・。きもちいいよ・・・」

愚息は暴発寸前です。私は必死に耐えながら、そう言うことしかできません。
そんな私の反応を手練の洞察からつぶさに感じ取ったのか、彼女は一旦フェラをやめ、またも私の唇を襲います。
フェラで溜まった唾液で、より一層ぬるぬるになった舌の感触。ボルテージも増しお互い求め合うような激しいディープキス。
手コキの速度もやや落とし、絶頂直前に嵐の前の静けさか。一旦熱も冷め、いよいよ発射に向かって心身ともに準備をする段階か。
そう悟った矢先、彼女は再び愚息をくわえ込みます。
彼女の舌の動きと、ストローク、手の速度が絶妙な加速度で増していきます。
それと同時に、愚息の熱も再びじわじわと上がって行きます。もう長くはありません。
視界の中で上下する彼女の頭部。会った直後のかわいい笑顔から、誰がこの激しいストロークフェラを想像できたでしょう。
一心不乱に奉仕してくれる彼女を視界に収めつつ、そして既に限界でした。

「しおんちゃん・・・、しおんちゃん! 出ちゃう、出ちゃう!!」

彼女の口の中で果てました。こんなにも感度の増した口内発射はそうはないでしょう。
10秒ほどの絶頂の間も、彼女は吸い付くように愚息を迎え、握る手の強さは最後まで同じままでした。

その後。おしぼりめがけて私の子種を吐き出す彼女。

「ごめんね、我慢できなくなっちゃった」
「ううん。大丈夫。気持ちよかった?」
「すごいよかった、ありがとう。『上手』ってよくいわれるでしょう」
「えー、どうだろ? 言われなーい」

そうして事後の会話と、またもまみえた最高の笑顔を楽しみ私は店をさりました。
出口で送ってくれた彼女の笑顔もまた、出会ったときとたがわぬ最高にかわいい、愛嬌の詰まった人懐っこい最上級の笑顔でした。

五反田に笑顔の女神あり! 
「絶対また会いたい!」 そんな気を起こさせてくれる、最高の笑顔の持ち主!
仕事や人間関係に疲れたら、また彼女の笑顔に癒されに五反田アニマルパラダイスに行くことでしょう。

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【五反田のピンサロ】ライオンハートのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]二郎三郎
  • [ 利用日 ]2019-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.33 有栖川

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]ベンチ
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

今回もいつもの様にピンレポ読んででムラムラしてしまったんでピンサロに足を運んできたんで送らせてもらいます。今回は五反田に行ったんです。慣れない地なんで無難にランカーを指名したらまさかの大当たり!流石風俗のデパート五反田です。そんな地でランカーはるぐらいだから、雰囲気、テク、受けの身体の提供具合全てにおいて満足できる素晴らしい子でした。既に個数、比率にもランクインしてる子の話で、その可愛さやサービスの良さはランキングが示しているんで、ご存知の方はごめんなさい。おきにの方は更にごめんなさい。乃木坂堀未央奈似のみんな大好きゲキ若現役女子大生ちゃんのおはなしです。

仕事で五反田まで来ましてムラムラもしてきちゃったんで《ライオンハート》にて途中ぶらり訪問。ライオンハートさんは初訪問だったが、ランカーは数時間待ちは常識だろうと思いきや、数分でいけるとのことで、そのまま今回は有栖川さんを指名。何やらお名前も雅で、清楚系女子だろうと妄想しながら期待大。実際お会いしたお顔は、誰かに似てるな…?と思っていたら、シートに入って下から覗きこむ姿で一瞬で乃木坂の《堀未央奈》だ!と妙に納得。詳細は後述するが、清楚なアイドル系のルックスだけでなく、サービスもイチャイチャも流石ランカーといったオールラウンダーっぷり。中でも受けも攻めも大好きなエロっ子ちゃんプリを披露したプレイ自体のクオリティの高さが素晴らしかったです!

さて、話を戻して受け付けを済ましてそのまま地下へと案内。ボーイさんの受付はヤンチャな見た目に反してサバサバとさばくかんじで悪くありません。チラッと見たがピンサロというよりは広めのキャバを間借りしたような広い店内は待合室も広めでした。ルックスはもとよりですが、エロいフェラはプロフにある"おしゃべりクイーン"は"おしゃぶりクイーン"の間違いだと思うほどでした。初めての店故にランカーを指名したのが理由でしたが、この指名は大成功でしたと結論から先に言ってしまいます。

ということで、今回はライオンハートのランカー有栖川ちゃんをご紹介です!

来店してからは
店:「8500円ですね」
僕:「HP割引で」
店:「では7000円です。」
スタッフの対応はサバサバしてます、ピンサロであんまり丁寧すぎると気恥ずかしいんで、こんなもんでいいでしょう。

まさかのすぐ案内でしたが、そのまま地下のシートに案内されます。平日の昼過ぎということもあり、店内はまばらですが、ランカーらしい女の子の指名は絶え間ない様子。ベンチタイプなんで女の子によってはプレイの幅を狭まれるのが難点ですが、エロの申し子有栖川ちゃんはオールオッケーな、ホスピリティ溢れる素晴らしい子でしたと初めに言っときましょう。席で少し待つと有栖川ちゃんがシートの隙間から、膝を抱え込むようにしてクリクリの目をウルウルさせながら上目遣いで覗いてきます!

僕:「(うわっ…堀未央奈似の美少女だ!)」
黒く長い髪をたなびかせる感じも堀未央奈っぽいです。

有:「こんにちは!指名ありがとうございます!」
僕:「こんにちは。堀未央奈似って言われるでしょう!」
有:「うん…たまにね!ふふふ」
僕:「やっぱりね!」
有:「上目遣いが似てるって言われるかな」
僕:「だからしゃがんでたのか!笑」
有:「ふふふ」

その他にもおしゃべりクイーンらしい軽快なトークで打ち解けさせてくれました。この子の素晴らしさはおしゃべりに時間稼ぎが全く無いところ。話題もしっかりとこちらの興味がある話に合わせて自らも楽しむというような感じが良かったです。キャバというよりも、その清楚な雰囲気から落ち着いた自分の給料ではいけないサロンでもしっくりきそうな感じです。

話がひと段落つくと、先手を奪うかのようにすかさず唇を奪われてしまいます。そのキスも濃厚!力任せな激しさがない分隅々まで舐め回すようなネットリとした舌使いで舐め回されます!自然な流れでスリスリと膝上に乗られると、有栖川ちゃんは上から、更に濃厚に舌を絡ませてくれます。こちらの気分も高まり、服を脱がそうとすると…

有:「久しぶりの出勤だから緊張する…」
僕:「またまたぁ笑」
有:「本当だよ…身体も敏感で…」
僕:「そいつはいいな!フッフッフ」
有:「期待してねそれに私凄いんだから…」

何やら含みを残してお互い服を脱ぐと、有栖川ちゃんはプロフィールに偽りなしのスレンダーなモデル体型を披露してくれました。無駄な肉はなくスレンダーで足長と本当にモデルのようです。ちょうど武田玲奈ちゃんのよう。

軽快にしゃべっていましたが、最後に下着姿になるとこちらに綺麗な色白なお尻を向けてくると、なんと白のTバック!ノリノリで見せつけてくる有栖川さん!
まずはおっぱいを楽しむと中々の感度ですが、ランカーアルアルな派手な鳴きもなく、清楚な外見通りでした。

そしていよいよ、Tバックに手をかけようとすると自分からお尻をこちらに向けて、挑発してきます。

有:「脱がして…」

雰囲気作りに感心しつつ純白のTバックを脱がすと、綺麗なアソコからアナルが丸見え。

有:「恥ずかしい…」

なんて言ってますが、アソコは良く濡れているのがわかるほどで、有栖川ちゃんも期待しているのが分かります。早速手マンを開始すると良く濡れたアソコは更にトロトロになっていき、手マンをしているだけでピチャピチャと卑猥な効果音が鳴り響きます。

僕:「気持ちいい?」
有:「うん!気持ちいい…もっとして!」

有栖川ちゃんのプロフをおさらいすると初々しい女子大生さんなんですが、お顔と雰囲気は清楚な堀未央奈なんですが、下の感度は素晴らしく見た目に反してよく喘いでくれます。受け身一辺倒ではなく間もキスを要求してきて、ディープキスも楽しめました。

有:「凄い気持ちよかった!」
僕:「久しぶりだからじゃない?」
れ:「違うよ!お兄さんが上手いんだよ!」
と最後はお世辞をいってくれる優しさを披露して攻守交代です。

有:「私結構エロいよ!」

と言うや、良く伸びた手足で有栖川ちゃんが覆い被さり、身体を密着させて上から下まで隈無く舐めまわすご奉仕プレイに突入!!

僕:「(確かに凄い!)」

清楚な外見からは想像つかない程に耳から首筋へとガッツリと舐め回してくれちゃいます。お腹なんかも舐める丁寧な全身リップは本当に気持ちよかったです。

有:「下も拭いていい?」
と聞かれたので勿論オッケーだったが、これだけの濃厚さだと、断ったらどうなっていたことやら…

とササっと下を拭くと改めて濃厚サービスに突入。

上半身のネットリな舐めっぷりから期待してましたが、フェラを中心とした下の責めも丁寧。終始舌を使いながらノーハンドのスタイルにはプロ根性が垣間見えるほど。お任せフルコースかのように竿舐め、亀頭責めを披露してくれます。玉を揉みながらのフェラに反応を良くするとそれを見計らって、手コキを交えた玉舐めも披露。股座に顔をツッコミ玉を頬張りながら舌でコロコロと転がす濃厚な玉舐めは抜群の気持ち良さでした。

トロトロだった有栖川ちゃん。そのアソコ舐めたくなったので、有栖川ちゃんに69をお願いすると…

僕:「69しよ」
有:「いいよ!!」とすぐに許可をくれました!
ベンチ故に嫌がるのも覚悟でしたが、今までパーフェクトな有栖川ちゃんですからお願いしてよかったです。有栖川ちゃんが長い足を折りたたむと卑猥なビラビラが目の前に突きつけられます。それが目の前に迫ってきます。清楚な有栖川ちゃんの外見通りアソコもほのかに香る程度ですが、トロトロなのがよく分かります。その卑猥なアソコに興奮を抑えきれず、広げたりしてまずは目の保養をさせてもらいます。アソコ自体はほぼピンクでクリはムキッとしっかり勃起しててやや大きめです。つまり舐めやすいサイズです。実際早く舐めたい衝動を抑えきれず舐め回すと、ビクビクとクンニに対する感度も素晴らしい様子です。その証拠に有栖川ちゃんのアソコは濡れ濡れになっていくのが分かり、アソコからも粘液が出てきます。それが楽しくて舐め回していましたが、ビクビクとしているので快感は抑えきれない様子で時折フェラがお留守になってしまうほどです。

暫く有栖川ちゃんのビクビクを楽しめましたが、時間も少なくなったので舌遣いを優しくすると、有栖川ちゃんのフェラが集中モード突入!徐々に吸圧も増していき、高まる快感が頂点に達するとビクビク!ドクドクと大量の白い液体を有栖川ちゃんの口内へ吐き出しました。有栖川ちゃんはそれをキッチリと受け止めるだけでなく射精を促すように緩やかなフェラを続けた後に吸い上げてくれました。更に長めのお掃除フェラで快感の余韻を楽しませてくれました。さらに発射後は、口内に精子を溜めたまま、こちらの体を綺麗に拭いてくれました。

そして自分の処理を終わると、イチャイチャしながらお話しました。
有:「めっちゃ気持ち良かったよ!」
僕:「久しぶりだからでしょ?笑」
有:「絶対それだけじゃないよ!」

なんてよいしょも忘れない有栖川ちゃんは本当にいい子でしたね。

一旦名刺を書きに戻りましたが、帰ってきた後は最後は時間までずっとイチャイチャしながらお話してくれました。


まとめのようなもの

五反田ライオンハートは初訪問でしたが、有栖川ちゃんは噂に違わぬ完成度でした。ルックスは元よりスタイルもスレンダー好きならたまないでしょう。店の系列としてはスタッフにあまり良い印象は無いですが池袋よりは遥かに良かったです。

有栖川ちゃん個人については、堀未央奈似の黒髪で清楚な感じですが、中身は結構エロくて攻めも受けも楽しんでいるのが良かったですね。たまたま入った感じでしたが、清楚な女子大生の体を堪能させてもらい大満足でした。

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長文駄文でしたが、最後までありがとうございました。また有意義なピンサロ体験がありましたら投稿したいと思います。


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【五反田のピンサロ】ガールズパークのレポート

  • [ 投稿者 ]
  • [ 利用日 ]2018-12-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]出席番号:59 みなみ(二人目)

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★2…。
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★3 …(無言)
  • [ 店内写真の信頼度 ]★3 …(無言)
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★3いいだろう
  • [ 店舗総合評価度 ]★3 …(無言)

体験レポート

午前中にヌキたくなって午前中にやっているピンサロを調べこちらのお店にお邪魔しました。
よいところは申請なしでイベント料金が適用されていることとさらにそこからHP割引が併用できること。
申告なしでは通常料金を吹っ掛ける某池袋の悪徳店舗に見習ってもらいたい対応です。
ボーイが謎の券売機でチケットを買ってくれます。
すぐ案内の言葉に偽りはなく爪を切り終わらない前に案内。
トイレ希望が通りづらかったのがマイナス点です。

さて回転の一人目は来て早々脱ぐように言ってきます。
姫も脱ぎっぷりよくためらいなくパンティも脱ぐのは良いのですが名乗りもせずキスもなくいきなりしゃぶってくるのは当方の好みではありません。
見た目も30歳くらいで好みではなくテンション下がります。
二人目に期待し射精諦めます。
15分?経過し、一人目退席。
すぐ来るから全裸待機で構わないと言われペニー露出したまま待ちます。
見回りしているボーイや奥の席に通される客が通るのが少し嫌です。
まあ3分くらいで2人目登場。
うーん、かわいくもブスでもないです。
25歳くらいかな。
でもいきなり覆いかぶさってきてくれてキスしてくれるのでテンションアップ!
女は愛嬌ですよね。
こちらの嬢も促しなしで自発的にぺろっと全裸になります。
まあこういうコンセプトなんでしょうね。
まあ嘘生理でパンツ脱がないのに比べれば文句ないのですがもうちょい情緒ほしい気も。
テマンからこっそり匂い、香り問題ないこと確認後の69希望にも拒否無くまたがってきます。
指入れパイモミクンニの3点攻めに鳴きこそ少ないものの時折からだをぴくッとしてくれるのがなかなかよきです。
ほどなく射精に導かれます。
吸出し甘く嬢が処理をしているときにビクビクと第二波がでてしまうのはむなしいというか残念です。
ここで初めて名前を聞いて教えてもらいます。
名刺くれないの?と聞いてみると書いてくるから待ってて、と離席。
服を着ながら嬢を待ちます。
回転してる上、間の時間もあるので時間の感覚あいまいです。
少し経って嬢戻ってきますが出身地トークで盛り上がります。
これ先の方が萌えるのに…まあ時間調整あるのかな。
お店は再訪するかも、程度。
嬢は裏は返さないけどフリーであたる分には問題ないレベルかと。

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