ピンレポ・ピンサロ クチコミレポート

カテゴリ:東京23区のピンサロ > 五反田のピンサロ

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【五反田のピンサロ】ガールズパークのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]ポッキー
  • [ 利用日 ]2020-03-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.67 京子

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]メルマガ割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]丸見え

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

気軽に行けるのがピンサロのメリットである。今日も行きたい気分になったので、お店に行ってきた。
この時期は、風俗店は閑散期であり、さらにコロナの影響で、閑古鳥が鳴いている。

連日のようにメルマガが届いて、いかに閑散しているかが分かる。
店でフリーを告げると、すぐに案内可能とのこと。

プレイルームには、ほぼ人はいない。やっきてたのは、スレンダーなお姉さんだ。20代前半であろうか。
安田美沙子のような感じである。

コロナの影響で、キスは控えめかな…と思いきや、
席につくなり、思いっきりベロチュー。舌を奥まで突っ込んできて、ベロベロと舐め回す。

「お兄さん、口を空けてごらん?」

「あっ、はい!」

ダラダラ〜

「ほーら、唾液好きでしょぉ?全部飲み込んでね?」

「甘いです!お姉さんと唾液交換したいです…」

「いいわよぉ!お兄さんのも、とっても濃いわよぉ!」

嬢とドロドロの唾液交換をした。
エロすぎるお姉さんである。

唾液交換を楽しんだあとは、お待ちかねのフェラだ。
固くなったチンポに、ドロドロと唾液を垂らしてくれた。
そして、唾液まみれの手でシコシコと手コキ。唾液が潤滑油となり、ローションを使っているかのように気持ちがいい。

お姉さんは、自慢の胸を見せてくれた。唾液でいっぱいのチンポを、お姉さんの胸に押し当ててくれた。

舌でジュポジュポとチンポを攻めていく。お姉さんの唾液が絡みつき、シートもベトベト状態に。
そして、お姉さんの口内へ濃いのをたっぷり発射!

唾液フェチな人には、最高であろう。フリーで、良嬢と出会えるのは、今の時期だからかもしれない。

普段であれば、指名で埋まっているであろう。

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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.61 モナ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]Twitter割
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

最初にお伝えします。今回の女の子との体験は、私のピンサロ史上最高最良のものでした。
末筆ながら、いち早くこの体験を皆さまに伝え知っていただきたい。
そんな思いで筆を執る次第です。

訪れたのは五反田は『アニマルパラダイス』
ネットでの口コミ投稿者に割引券を配布するキャンペーンが始動し、今ノリに乗ってる最優良店です。
ピンレポに寄稿している身としては、安く遊べてアマギフももらえる、超お得な大改革です。

今回はそんなキャンペーンを利用しつつ、またも休日出勤のウサ晴らしも兼ねてます。
当日朝9時にお店に電話。狙うは”良嬢”との呼び声高いモナちゃん
人気嬢ゆえ当日予約とれるか不安がありましたが、あっさり枠アリとの返答。
電話対応スタッフの丁寧さもこのお店ならでは。
非常にスマートに予約を済ませて悠々とお店に向かいます。

お店につくと私より前に1名、順番を待つ間に後続に3名。休日とはいえ午前中から大盛況です。
受付に名前と時間を告げると、女の子の到着が遅れているとの報告。列の最後尾に。
そして待つこと10分ほど。お金を払うときにピンレポへの投稿を告げると意外な返答が。

「実はまだ、専用のクーポンを作ってる途中なんです」

なるほど、上の決定に現場が追い付いていない、いわゆる職場あるある。
「今日はコレで」と言われ渡されたのが、以前にも貰ったことのあるクーポンとその裏に対応スタッフ名と掲載サイトが手書きされたもの
何か特別な装いのクーポンをもらえる思っていたので肩透かしをくらった気分になりましたが、「アニマルパラダイス」さんへのレポはまだあるので次回に期待です。

席に案内され女の子を待ちます。待ち時間は5分ほど
「おはようございます、今日はよろしくお願いします」
本日のお相手のモナちゃんは、礼儀正しく静かに登場です。
プロフ情報から推察される通り,重量感のあるド迫力ボディ。お世辞にもスリムとは言えません。
ただ、そんな外見を覆してまで評される"良嬢"のウワサ。ましてやハイクオリティで売っているアニマルパラダイスさんがそう推すワケですから、並大抵の ”良嬢”をはるかに凌駕していることは間違いないハズ。私はそれを確かめに来たのです。

お出まししてしばらく、世話話をしながら着々とおしぼりを開封し用意を進めていきます。
その間の会話もはやしたり急き立てる感じはなく、非常に丁寧な受け答え。この辺りでもう、配慮の質の高さがうかがえます。
「わたしパンツ1枚で始めるのが好きなんです。脱がせてもいいですか?」
「どうぞ、どうぞ。いいですよ」
モナちゃんの丁寧な言葉遣いを前にしては、ミラーリングの法則でこちらも思わず敬語が出ます。
「脱いだお洋服は、汚れないようにおしぼりの上に置いておきますね」
と、私の服を律義にたたんでブース奥のおしぼりが大量に入っているカゴにしまうモナちゃん。
なるほど、すごく気遣い上手です。これまで、服を畳むばかりか置き場所にまで気を使ってくれるコはなかなかいませんでした。

パンツ1枚になった私。肝心の愚息といえば、一週間の禁欲で半勃ちといった具合。パンツを内側から押し上げてしっかりもっこりさせております。
「パンツの上から触るの好きなんです」
と言って、布地の上から挨拶代わりの指先タッチ。肉厚ながらもか細い指でソフティーに撫でられると、愚息の反応はもとより私のカラダ全体にまで快感がほとばしります。
「じゃあ、おカラダ拭きますね」
モナちゃんに腕から始まり、胸元、お腹周り、太もも、とどめはエステティシャンのような手つきで顔まで拭いてもらいました。
その時の手つきも丁寧さそのもの。触れる瞬間の「冷たいですよ」の声掛けも欠かさないあたり、かなりの上級者。後のプレイに期待が持てます。
「すごく丁寧な感じですね。よく言われない?」
モナちゃんのあまりに丁寧な接客にどこか物おじしていたのか、敬語交じりの微妙な会話。ペースを乱されているというよりは、彼女のゾーンに染まっているような印象。
「そうですか? わたしここのお店しか知らないから、他がどうしてるのかとかよくわからなくて」
きっといろいろ研究はしたのでしょう。配慮の質を自身で追及した結果が、この対応レベルなんです。
本当に丁寧で配慮あるパーフェクトな応対。文句のつけようがありません。
字面ではかなり長くなってますが、ここまでの進行もとてもスムーズで、必要以上に時間をとっているみたいな印象もないです。

「上乗りますね」
とパンツ1枚の私に正面から跨るモナちゃん。
ド迫力ボディの成果ともいえる、ぶるんと揺れる豊満なおっぱいが真正面に。
思わず両手で下から支えるように揉みしだくと、どこまでも指が埋まっていくような柔らかさ。重量感も申し分なし。
そのまま彼女のおっぱいの谷間に飛び込むように顔を埋め、顔面でも堪能です。
それにもまして、モナちゃんの超重量感でのしかかる、愚息への圧力。
豊満な女体を前にして、いよいよ私のオスとしての昂りも本格化か、といったところ。
モナちゃんといえば、両手を私のうなじ周辺から耳元、人差し指を軽めに耳孔へと滑らせやさしくほじほじ。
ふにふにしとた肉厚な指先が、マッサージをするように、首から上の神経を撫でていくようで、それがまた新たな快感でした。
すーっと、肩口あたりから背中へと。鳥の羽で軽めにさすられるような触られ心地。
「ああっ! あああ!!」
急転直下の刺激。
モナちゃんの指先が肩から背中に降りたところで、私自身の新たなスイッチが押されました。
ほぼ反射的にのけぞり、おっぱいから顔を離して喘ぐ私。
その間にもモナちゃんは私の反応を楽しむように、背中への愛撫を止めてくれません。
「ダメそれ……、おかしくなっちゃう……」
彼女に抱きつき耳元で懇願します。すると、モナちゃんは指先を背中から腰まで滑らせすーっと撫でまわしたあとで、また再び背中へと。
再び直撃する快感の電流に身もだえする私をいじめるように、先ほどと同じ指使いで攻めてきます。
そして、彼女と密着することによって強まる、愚息への圧迫感。既に愚息の張り具合は最高潮に達しており、私の彼女の胴体の間でビュクビュクと波打つようでした。
カラダの前面からストレートな快感。背面から迫りくる電流の連続。
二方向から攻められ、早くもみっともない喘ぎ声を禁じ得ない私。快楽の分散により暴発はまだ防いでましたが、油断すればこのまま出てしまいそうでした。
まだパンツも脱いでいないのに、早くも過呼吸気味に。連続して襲来する快感の波状攻撃に、快感を受容するレセプターが対応しきれずにいます。
あまりに異常な感じ方をしていたのか、モナちゃんは背中の愛撫を止め、再び人差し指を耳孔へ。
「こうやって、耳……、耳の裏……、うなじ……、肩……、そしてお背中……」
「ひゃあああっ!!」
モナちゃんの絶妙愛撫講座です。ぷにぷにな指先で各部を撫でられ、秀逸な力加減でときにじわっと、ときに電流のような。
快楽の波にも強弱と緩急があり、特に背中を触れられたときに過敏すぎるくらいに反応してしまう私。
ゾクゾクゾクゾクっ、の形容がまさにぴったりくるような、未知の快感でした。

「じゃあ今度はパンツぬがせちゃいますね」

そう言うと、おもむろにパンツに手をかけ脱がしにかかります。
腰を浮かして応じると、先の両面快楽での感度の仕上がりを体現するかのように、愚息がまっすぐにいきり立っておりました。

「拭きますね、冷たいですよ」

最初に用意されていた開封済みおしぼりを手に取り、ビンビンになった愚息をゆーっくりと丁寧に拭いてくれます。
ただ、あまりに強烈な序盤戦で暴発間際まで仕上がった愚息。ふきふきのたびにビクビクと反応します。

「お兄さん、ホント敏感ですね」
「そうなの、俺ホント敏感すぎるくらい敏感でね。さっきのでもイきそうになったかも」
「あら! でもまだまだイっちゃだめですよ……」

そんなやり取りの後、私は彼女に仰向けになるよう言われ、それに従います。
すると、モナちゃんは私の下半身に抱き着くような格好で、愚息をおっぱいの谷間で挟み込んだのです。
人生初のパイズリでした。ただ「3大ガッカリプレイ」と揶揄されますが、今回ばかりは違うようでした。
たわわなおっぱいの柔らかさと温かみ、そして仰向けに近いゆえに感じられる、のしかかるモナちゃんの体重。
これらが一挙に愚息にかぶさるように襲い掛かり、そして愚息は彼女のおっぱいの中の見えないところで、快楽を享受していました。

「見て、挟まってるよ」
「気持ちい……」

その気持ちよさたるや。下半身の力はみるみる抜け、一方で愚息に流れ込む血流は一向に止まらず、それこそ油断すれば暴発もありうるといった状態。
その間にも彼女の両手は、私の体躯の表面を撫でまわし、微弱でも強烈な感度の刺激を送り続けるのです。

「見ててね……」

モナちゃんはそのまま身を乗り出すと、私の胸元まで乗り出し、いじわるそうな横目の視線で見上げると、私の乳首に舌を伸ばしてきました。
舌の感触、ぬめり、温かさ。そして特筆すべきはその力加減。乳首をしっかりととらえ押し込んだりこねくり回したり。
時折流し目で見つめられると異様に官能的で、そしてその最中にも訪れる全身を痺れさせるタッチの快感。
それにもまして、愚息はおっぱいと体重のダブルパンチを受けてノックアウト寸前です。
私は思わず彼女の肩に手をかけ

「ダメ……。ダメかもしんない……」

小さく告げて目線で「やめて」と懇願します

「ふふ、まだイっちゃだめ。まだ、ここの味見してないもん」

モナちゃんは股間に顔を埋めるように近づけつつも、両手は私の臀部から太ももにかけてをくまなくかすめるように撫でまわし、それに反応した下半身を抑え込むようにしてきます。
逃れられない快感の連続。気持ちよさのあまりピクピクと細かく反応し続ける下半身の、その一か所にそびえる充血していきり立った尖塔に狙いをすまし、モナちゃんはすぼめた口元をあてがいます。
唇が触れ、にゅむっと先端から口内へ。

「ああっ!」

これまで経験したことのない気持ちよさが愚息に与えられます。思わず飛び出す喘ぎ声。
真空にほど近いのではと疑いたくなるほどにすぼめられた口内は、粘膜のぬめりと体温を伴って亀頭を刺激します。
咥えるというより、取り込まれるというような感覚。限界まですぼめられているがこそ襲い来る、挿入にも似た強烈な快感。
そしてほどなく裏筋をいじめる舌の弾力と質感。ぴっちりあてがわれた舌面。裏筋の神経をきっちりとらえて逃しません。
愚息は1/3ほど口内に収まっていましたが、与えられた快感はキャパシティの8割を超えていました。
3割ほどの神経に対して送られる超高濃度高密度な快楽量は、私がこれまで経験したフェラのどれとも違う、まったく異質で別次元の境地でした。

「ダメ! 出ちゃう! 出ちゃう!」

必死の呼びかけ。口内に取り込まれて5秒も経過していません。
その間のストロークは、カリ首のわずか先までの短くスローな1回足らずのわずかなもの。
私の中でのフェラ観を覆すような、強烈な気持ちよさでした。

「まだイっちゃだめ……」

モナちゃんは私の懇願を聞き入れ、愚息を解放した口元を私の口に近づけます。
ここにきて初めて交わされるキス。唇が触れるとすぐにやってくる、舌の弾力とぬめり。
応じて私も舌を重ねると、彼女の舌の圧力が伝わります。重ねた舌越しに伝わる、ぷりぷりとした弾力とそれを支える舌の筋肉の力強さ。
なるほど、これがあの強烈な舌感の要因だったわけです。
べろべろと舐めまわされるようなディープキスを交わしつつも、彼女の手は私の体表面の性感帯を刺激して回ります。
敏感な私の反応を楽しむように、鼠径部やわき腹に両手指を走り回らせ、それに身もだえして喘ぐ私の口をふさぐように、隆々と発達した舌先をあてがってくるわけです。
その間にも、愚息の先端はモナちゃんの下乳の狭間にいました。重量感バツグンのおっぱいに触れるたび、快感のキャパシティが限界に近づきます。
全身のポイントを同時多発的に攻められ続け、暴発間近まで追いやられました。自分でわかる愚息の中を走る脈動という射精感。

「マジでイきそうです……」

「まだ出しちゃダメですよ。今度はこっちも味見しないと……」

とモナちゃん。今度は股間のさらに下、ブースの床に頬をすりつけん勢いで姿勢を低くすると、愚息の下にぶら下がる玉袋を舐め始めます。
先ほど体験した強烈な舌感覚。弾力、ぬめり、体温と絶妙なさじ加減で執行される金玉への精子増産マッサージ。
ときに口の中へと吸い込まれ、唇でホールドしたままチロチロと。そしてパージされ、今度は舌全面を用いてべろーーーっと。
まさに金玉を味わい尽くすような舌遣い。金玉のシワを通じて、自身の唾液を吸収させんとするばかりの濃厚な玉舐め。
そのあまりの秀逸な快感に呼応して、私の金玉の奥底から一挙に新たな精液がこんこんと湧き出てくるような感覚に。

いよいよ金玉のキャパシティも臨界点を迎え、フィニッシュへの準備は整ってきたというところ。
モナちゃんは再び身を乗り出し、濃厚なキスの再来です。
さっきより唾液を多く含み、よりぬめりの増した舌先で、私の舌や唇を舐めまわしてきます。
こちらといえば、最初から永続的になされる全身愛撫に身もだえするばかりで、ディープキスにも防戦一方。
唾液量に溺れるような感覚さえ覚え、楽しむというより耐えてるというのがふさわしいといった具合。
中盤以降、完全にモナちゃんに主導権を握られ、性感に身をゆだねる肉人形となっていました。

「モナちゃん……。さっきから、すっごい気持ちいいです……」

キスの間隙でそう伝えるのがやっとでした。
彼女の唾液まみれになった口先でそう伝えた後、モナちゃんはいじわるそうに微笑んで

「よく見ててくださいねー……」

そう言って、三度股間に顔をうずめます。
両手は膝裏から両足を抱えるように伸び、手のひらはこれまで同様にフェザータッチでの愛撫を一向に止めません。
絶えず続けられる電流のような刺激を浴び、またもすぼめられた口元によって、前よりはるかに感度の高まった愚息がずにゅりとモナちゃんの口内へと導かれます。

「あああああっ!!!」

さっきとは比べ物にならない快感。限界近くまでいじめられた愚息は必要以上に快感を受容し、私自身も快楽の奴隷となり下がり、ひときわみっともなくあえぎます。
ぴっちりと愚息にあてがわれる、唇、うち頬,そしてフェラ筋の発達しぬいた最上の舌。
しっかりとらえて決して逃さない。口元だけでそれを達成しうる自身の裏付けにも感じる、手の触れることのないノーハンドでの至高のフェラチオ。
そして、さっきより深く、そして速度も絶妙すぎるストローク。

「あっっっぅ!!!!!」

私の絶頂を抑えようとする意思を一切無視するような形で、それは訪れました。
愚息はこれまでの異次元、未経験、新たな境地の快楽を前に、人であればほぼ無言で崩れ落ちるかのように。
私の意思とは裏腹に限界を迎え、金玉から送られる精子をただ快楽に従順に、言い方を変えれば自分勝手に。
なんの予告も宣言もなく、それらをすべてモナちゃんの口内へと注ぎ込みました。

「んーーーっ!」

「ごめんなさい……、ごめんなさい……」

制御できないほどの快楽、コントロール不能な予期せぬ暴発。それに伴う快感を味わいながら、ただ謝りながら出しました。
果てたのではありません。出したのです。
我慢しようという気持ちこそありましたが、そうできなかったのは私の未熟さゆえ。
愚息の暴発を抑えることも、それを予期して伝えることもできず、ただ出したのです。
愚息は一本のストローに成り果てて、金玉というコップに溜まってあふれ出しそうな精子を、真空近くまで吸引力の増したモナちゃんの口内へと、ただ出したのです。

「すごいいっぱい、それに濃いですね」

モナちゃんはぶちまけられた精子をおしぼりに吐き出してからそう言いました。

「ごめんなさい……我慢できなくて、出ちゃった……」

「まだ手でしてないですよ?」

「ごめんなさーい!」

「ふふ。でも手でイくのって自分でもできるけど、おっぱいとかお口だけでイくのってこういうところでしかできないから、逆に新鮮かもですね」

「なんか今日、すごかったです。背中触られたときとか」

「背中触るのって抱き着いたときにしかできないじゃないですか? わたしも背中触られるの弱いし、ここぞとばかりに触っちゃうんです。でもよかった、感じる人で」

と、プレイ後のフィードバック。
彼女のテクニックに質の高さがうかがい知れたのと、次回の攻略のヒントが得られたような気がしました。

モナちゃんは一旦裏に引っ込み名刺を書きに行きます。

「わたしお客さんにのど飴あげてるんです、苦手なフルーツありますか?」

「ないです! なんでも好きです!」

「じゃあ、ちょっと待っててくださいね」

なんというサービス精神でしょうか!!?? なんかちょっと感動しました。

戻ってきたモナちゃんから飴と名刺を受け取り、居住まいを正して出口へ向かいます。 プレイ中、異常のように感じまくってた私がよほど気に入ったのか、出口までの道すがら彼女はずっと私の尻を撫でてきました。 これは彼女のサービス精神からなのか、単純に反応を楽しむいらずら心だったのかはわかりません(笑)

私はアニマルパラダイスさんに10回以上は通い、いろんな女の子たちとのお遊びを経験してきました。
各方面で種々様々な経験をされてる諸兄方々には、人によっては「普通」とあしらわれてしまうかもわかりません。
彼女以上の技術やサービスの良嬢はもっともっといるかもしれません。
しかしながら、私は声高にこれだけは宣言します。
今回の体験は、私のピンサロ史上最高で、最上で、強烈な体験であったということ。
そして、サービスの質を求めている諸兄方々にも、いつか彼女の究極至高のお遊びを味わっていただきたいということを。
このレポが、皆様のピンサロ人生に一石を投ずるキッカケになれば幸いです。

38

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【五反田のピンサロ】ハグ&ピースのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]弓矢隆
  • [ 利用日 ]2020-03-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.13 れもん

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]6200円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

ネットサーフィンしていると、3Dのようなおっきいおっぱいをお持ちの嬢を発見!
早速お店に電話をし、予約を取り次ぎました。このお店予約料金は掛かりません。良店ですね。

嬢のルックスはパネマジなしです。
誰かに似てると思い暫し考えていたら政治学者の三浦瑠麗さんをもう少し優しくし、肉付きがいい感じの顔に近いです。

おっぱいは水パイのように柔らかくて手から漏れそうな程でした。
触り心地としては悪くないです。
また乳輪はやや大きく乳首は舐めたり手でコリコリすると反応よく喘いでくれます。
乳首は感度がよく、おっ勃ってるのがよく分かります。
体の反応が良いとこちらも嬉しくエロい気分になりますね。

ディープキスでは接客的に舌を絡めてくれて唾液で口元がべちょべちょになりました。
時おり、キスを中断し目が合うと笑顔で見つめてくれます。

性格は非常に良く、いちゃいちゃムードをすぐ作れる嬢だと思います。
ズボンを脱ぐのと同時に2人とも全裸に。おまんこの割れ目に手を延ばすとしっかり濡れてます。
クリを中心に中指で責めるとぐちゃぐちゃになってきました。
その間も一生懸命にフェラしてくれてます。
クリを親指以外の4本で上下にスライドすると更に気持ちよくヨガってくれます。
顔もヨガリながらも片手に愚息を握りしめ悶えてくれビジュアル的に萌えます。

フェラは咥えて貰った口の中が温かくて気持ち良いです。
69プレイを要求すると快く引き受けてくれ、肉付の良いお尻が目前に塩気のある匂いがします。
お尻もモチモチで後ろから広げてクンニを。
暫く69プレイを続け、時間的にそろそろ発射をと。
体勢を戻し、再度フェラを。私が片手でおっぱいを揉ませてもらいながらの状態で、嬢がやや激しめにストロークを始め、一旦口元を離した隙に誤爆。
あまりのおっぱいの気持ち良さに抑えられませんでした。
また指名したいです。

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【五反田のピンサロ】ハイパーエボリューションのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]ゆーみん
  • [ 利用日 ]2020-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.112 みく

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]メルマガ割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]4700円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]ベンチ
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

新規開拓するために、未投稿のお店に行ってきた。五反田はピンサロ店が数多くある、有数の風俗店街である。
普段は、事前にピンレポでリサーチをしてから、お店に行っているが、初めてのお店は何だか緊張する。

駅から徒歩の場所にあり、雑居ビルの地下一階。看板で目立つので、すぐ分かるだろう。

受付では、ランカーの嬢を指名した。待ち時間はなし。すぐに店内に案内される。
ベンチシートで、多くのお客さんがいる。結構、繁盛しているようだ。

すぐに指名した嬢がやってきた。
黒髪のロングヘアー。背は小さく、かなり細身だ。外見は、あいみょん似である。
ここの嬢は皆、ポーチを持っている。ポーチの中に名刺が入っており、最初に名刺をもらった。

お店の状況などを教えてもらい、10分が経ったところで、軽めのキス。
キスを終えたら、脱ぐように支持されて、僕は下だけ脱いだ。
嬢は裸になる。

嬢のおっぱいは小さく、アソコは剛毛であった。アソコを触ってみると、しっとり濡れており、クリちゃんを指でいじってあげた。

嬢はいい感じに声を出して、反応してくれた。
僕は嬢のアソコを触っていると、お汁が溢れ出てくるのが分かる。

嬢は、僕のチンポを拭いてから、口に咥えた。小さな口なので、嬢の口はチンポでパンパン状態に。
それでも、ジュポジュポとフェラを続けてくれて、最後は無事に口内射精。

処理は嬢優先であり、僕は自分でチンポを拭いた。名刺は最初にもらったので、名刺タイムはなく、そのままお別れへ。

ここの店は、フラワータイムがないようで、最後までしっかり遊べる。
しかし、僕が指名した嬢は、話が長かったので、そこが残念であった。

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【五反田のピンサロ】ハーレムビートのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]弓矢隆
  • [ 利用日 ]2020-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.23 松本

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]なし
  • [ 待ち時間 ]30~60分
  • [ プレイ料金 ]8000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

休日に良さげなピンサロ 嬢がいないかとスマホでネットサーフィンをしたところ、hitしました!早速、五反田へ。

お店で写真を見ましたが、皆若くて可愛い。さすがに五反田はクオリティが高い。
フラットシートですが、少し他のお店に比べると狭いかもしれません。
気になる方は気になるかも。

嬢は制服姿で登場し、少し暗くて顔があまり見えなかったけど、全体的に可愛い雰囲気と若い女の子特有のいい匂いがします。

顔を肩にのせてイチャイャしながら挨拶を終えると嬢が手が冷たいからと太ももで暖まてくれました。
女性の体ってなんであんな柔らかいでしょうか。
軽くキスをしてワイシャツの上からおっぱいを触るとまさかのノーブラ!
軽く触っただけで乳首が立ってるのが分かります。
この嬢はエロいと分かった瞬間でした。
体をビクつかせて喘いでくれるのでワイシャツを脱がせて乳首を舐めました。
ゆっくり乳首を刺激するように舐めたら上下にベロベロしてくれと言われるがままにしっかりと舐めさせて貰いました。
手を下半身に伸ばしパンツの上からおまんこを刺激するとじっとり濡れてきてるのが分かります。
何回かディープキスをしましたが、積極的に舌を入れてきてくれて最高です。
嬢がパンツを脱ぐのに合わせて僕も全裸に。
おまんこに指入れするとぐちょぐちょに濡れてます。
クリが感じるのと言われたのでパイパンおまんこを両手でくぱぁしてクリちゃんをベロベロと。
若い嬢のおまんこは最高でなんとも言えない味です。
敏感らしくて「体がおかしくなりそう」と言われ乳首を軽く触っただけでビクついてくれます。
エロい体です。
暫くクンニを続けるとイッちゃったととろんと目で言われ、またディープキスを。
その後は交代して嬢が責めてくれました。
乳首をベロベロ舐めてくれ僕の愚息を竿から舌を這わせて舐めてくれました。
片手で金玉を愛撫しながらフェラしてくれ本当に気持ちいいです。
フェラはバッキュームで唾液多め。
フェラを休憩し手コキに持ち替えてくれ、唾をかけFカップでパイズリしてくるながらまたディープキスしてくれます。
責めるのも責められるのも好きなようです。
終盤時間に合わせてフェラは激しさを増して上下にピストンしてくれました。
イきそうと言うと嬢がストロークを早めてくれ呆気なく撃沈。
お掃除フェラも絞り取るように優しくゆっくりと口を動かしてくれます。
イッた後擽ったくなくて最後に尿道の精子まで舐め取ってくれました。

いゃぁーエロかったな、五反田レベル高し。

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