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【池袋】みつばちガールのGoodレポート

[ 投稿者 ]フロル

[ 利用日 ]2017-03-某日

[ 店舗利用回数 ]3回以上

[ 嬢名 ]No.58 大都

店舗データ

[ 指名の有無 ]なし

[ 割引使用の有無 ]イベント価格

[ 待ち時間 ]すぐ

[ プレイ料金 ]5500円

[ 指名料 ]0円

[ 生理告知 ]パネルの表示

[ シートのタイプ ]フラット

[ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる

[ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

[ 女の子総合評価 ]★3いいだろう

[ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう

[ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう

[ 男子スタッフの接客態度 ]★2…。

[ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

遊んだ帰りにヌキに行きたくなり
今月は値段も安いままだし、さらに夜21時以降もお得なイベントをしている事を思い出した。
蜜蜂革命と言い、プラス時間サービスや指名割引、3択フリーなど複数使える魅力的なイベント
先日もそれで複数使って満足したので、今日はどう楽しもうかな?とHPであたりをつける

お店へ行くと、ちょっと威圧的な雰囲気のボーイが受付でパネルを見ると、あたりを付けた子が居ないプチパニック(後に調べたら新人で指名が出来ないとの事)
さらにちょっと圧力をかける風な口調で話しかけてくる
フリーだと待ち時間は?
と聞いたら
それで確定かのように通常料金を言ってくる、すかさずイベントの話をすると料金は下がったが
イベント告知のパネル前には行かせない雰囲気で、プラス5分サービスの話をすると、ぶっきらぼうに出来ます。と言いながら料金徴収
この状況からさらに
三択フリーなどを楽しめる感じでもなく、出勤人数も少なめだったので当たりを願い入店

ああ前回の店員さんどこ行ったの~
色々優しく説明してくれたあなたは神ですか~

ほんとこの受付1つでせっかくやっているイベントも台無し
ちなみに、21時以降割引券をくれると書いてありながら今回も前回もくれず
申告制?
ちょっと腑に落ちない

そんなこんなですぐに入れたわけですが、お相手は
出勤中の中でもお姉さんの大都さん

池袋ピンサロみつばちガールの池袋No.58 大都

若い子が好きな自分にはちょっと残念
もしかしたらプロフよりもいってるかもしれないですね。
手を拭き
今日何してたの~?
なんて軽く話しをしてから上に乗ってきてキス
それがなんとも不思議な感覚
イヤイヤしてるのか機械なのか
ある程度唇を重ね、舌をローリングすると離す
その繰り返し
何もしてくれないわけじゃないけど、もっとお姉さん的テクが欲しかった、、
次に乳首舐めをしてもらうのだが、舌は小刻みに動き気持ち良さを感じられるが
なんかこう機械のような動きにエロって感じが今ひとつ湧き出てこない

しかしそれで元気にもなったので、こちらからもおっぱいを揉んで舐めてみる
鳴きもほどほどに、下半身の方まで手を伸ばしてみると意外と濡れてはいる様子
ちゃんとパンツも脱ぎ
触らせてくれるので手マンをしつつズボンを脱がされる
互いにいったん止まって
ギンギンなアソコをフキフキ丁寧に丁寧に拭くので
ちょっと萎えるも
下半身触ってどうぞスタイルからの手マンとバキューム気味フェラで復活

ディープキスが物足りなさを感じたものの
フェラの吸い付き等は問題なくまぁまぁ気持ち良い
指をアソコに入れながら波待ちをするが
なかなかイキたくならない
どうしても興奮しきれずフラワーコール
中に入れて動かす程度のお触りをヤメ
最後の賭けでちょっと手マンで刺激すると
ピチャピチャ音がするぐらいに濡れてきて
そこにやっとの興奮を覚え時間ギリギリに発射
もう少し相性よく最初にスタートしてれば楽しめたのかなぁ
プラスの時間が無かったらと思うとちょっとゾッとする内容でした。

09

物足りなさを感じたものの終わって話してみると
全然悪くないし好みの問題かなぁ
今度はイベント存分に楽しむぞ


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【池袋】みつばちガールイベント
池袋みつばちガールイベントその1 池袋みつばちガールイベントその2

【池袋】ぐれいとふるデイズのGoodレポート

[ 投稿者 ]山科

[ 利用日 ]2017-03-某日

[ 店舗利用回数 ]3回以上

[ 嬢名 ]No.96 山口

店舗データ

[ 指名の有無 ]あり

[ 割引使用の有無 ]イベント価格

[ 待ち時間 ]すぐ

[ プレイ料金 ]4000円

[ 指名料 ]1500円

[ 生理告知 ]パネルの表示

[ シートのタイプ ]フラット

[ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる

[ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

[ 女の子総合評価 ]★4上できだ!

[ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ

[ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ

[ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな

[ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

いつもお世話になっています。山科です。

3月中旬、ぐれふるへお邪魔しました。
13時過ぎに受付に到着。ネットの掲示板等で、可愛いくて、濃厚サービス嬢として人気のある山口さんを指名すると「15分後のご案内になります」とのことで、お願いして待合室で待つことにしました。

時間通りの案内で、シートで待っていると
「こんにちは。指名ありがとうございます」と言いながら、山口さんが入ってきました。

デブと突き放す程のデブではありませんが、プロフィール通りのスリーサイズで、それなりに横に大きいです。

席に着くなり、嬢から次々、片言で指示が出ました。
「奥に行って」
「こう?」
「そう。荷物、こっち」
「ここ?」
「違う、こっち」
「こっち?」
「うん。脚はこっち、伸ばして」
「こんな感じ?」
「OK。上着、かけて」とハンガ-を手渡され、
「ハイ」と言って上着をかけて返すと
「シャツも、脱いで」
「もう?」
「そう、下も、脱いで、」

と終始こんな感じで、気が付くと嬢にチンチンを拭き拭きしてもらっていました。

「山口さん、まだチューもしてないんですけど....」
「チュー、したい?」
「したいしたい。思いっきりディープなやつ....」
と言うや否や、嬢からブチューっと唇を重ねてきて、こちらから舌を突き出すと、嬢も舌を突出し、舌を絡め合いましたが、すぐに嬢が咳込んで中断。
「大丈夫?」と言うと
「大丈夫!」と嬢が答え、鼻水を啜りながら、また軽くチューしました。

こっちも風邪を移されたらいやだなと思い、あまり積極的にベロチューを求めませんでしたが、嬢もそれを察したのか、キスを止めて、

「オッパイ揉んで!」とまた指示が始まりました。
嬢の乳房全体を手のひらで覆い、ソフトに揉み始めると
「強く!」と嬢からの注文です。
「痛くない?」と聞くと
「もっと、もっと強く!」と指示され、
「痛くないから、乳首ギュンして!」とまた注文、

親指と人指し指でギュッ摘まむと
「もっと、もっと強く」とまた注文が入り、指先に力を入れると
「もっと、もっと、ギュンして、つねるように!」
と言われたので、こっちも、かなり力を入れて乳首をつねりました。すると嬢は
「キモチいい」と言って、ニコッと笑顔になりました。
「これかなり強くつねってるけど、大丈夫?」と聞くと
「やさしく触られると、くすぐったくなっちゃうから、だから、強く、ギュンして!」
質されました。

普段は嬢の乳弄りが済んだら、乳舐めをするのですが、この調子だと「乳首、噛んで!」「もっと強く!」なんて言われて、流血事件でも起こしたらエライことになると思い、乳首舐めは敢えて実行せず、下のサービスを受けることにしました。

嬢が愚息を咥えやすいよう横になって、私がオマンコ弄りをしやすい体制でのサービス開始です。

嬢が全裸で横になった際、嬢のお腹の周りが、薄暗いライトで照らされ、全貌が明らかになりました。嬢の腹周りをそれとなくチラ見し、余分なお肉が僅かに波打つ様子を見ていたら、「お肉、ボヨ、ボヨ~ン!」と嬢が呟き、自ら手で余ったお肉を掴み、ボヨン、ボヨンと動かし出しました。

先程はプロフィール通りのスリーサイズと申し上げましたが、この様子だとウエストはスリーサイズよりも実物の方がちょっと大き目かなと思います。

「指入れて!」また嬢に指示されました。
「いきなり良いの?」と聞くと、
「触ってみて!」と言われたので、早速触ってみると、グチョグチョでした。嬢も「グチョグチョ」と言い、「入れて!、早く」と急かされました。

びしょ濡れのオマンコを中指1本で丁寧に掻き混ぜると、
「キモチいい」と嬢が声を上げました。

私が嬢の下弄りをしている間に、山口さんも強めの手コキで、時々亀頭をペロペロ舐め回しました。

亀頭を舐めるとと言っても、舌を出してペロペロするだけで、亀頭全体を口に含みストロークするようなことはなく、手コキ主体のテクで、愚息の扱いがやや粗雑で、ちょっと痛みを感じてしまったのと時々鼻水を啜る音が聞こえ、気分が今一つ乗らず、残念ながら射精感が高まることはありませんでした。

こちらの反応が鈍いのを気にしてか、嬢の手コキのグリップ力が増し、上下のストロークの速さも、どんどん加速し、痛みも確実なものになったので、

「山口さん、ごめんなさい。今日は逝けない日だから、もうお終いにしよう」と提案すると
「え、何で、まだ時間あるよ」とプレイ終了を拒まれましたが、丁重にお断りして、何とかプレイを停止してもらいました。

後片付けの後、服も着終え、まだ時間があったので、嬢のお話を聞くことにしました。

プレイ中の会話みたいに片言だけしか話せなかったら、どうしようと思いましたが、杞憂でした。(最初は外国人かもと疑いましたが)

あの片言会話はこの嬢のプレイスタイルなんですね、ピンの仕事は昼間のお仕事との掛け持ちとのことです。

バディはちょっとポチャなんで、細身好きの人にはお勧めはしませんが、お顔は確かに可愛いくて、一通りのサービスは受けられるので遊んで損は無い嬢だと思いました。


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【池袋】ぐれふるイベント
池袋ぐれふるイベントその1 池袋ぐれふるイベントその2

【池袋】みつばちガールのBadレポート

[ 投稿者 ]フリー宝くじ

[ 利用日 ]2017-02-某日

[ 店舗利用回数 ]3回以上

[ 嬢名 ]No.80 村上

店舗データ

[ 指名の有無 ]なし

[ 割引使用の有無 ]イベント価格

[ 待ち時間 ]すぐ

[ プレイ料金 ]3500円

[ 指名料 ]0円

[ 生理告知 ]パネルの表示

[ シートのタイプ ]フラット

[ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる

[ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

[ 女の子総合評価 ]★2…。

[ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう

[ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう

[ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ

[ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

私がよく通っているお店が『みつばちガール』で、毎回フリーでチャレンジしています。

1月オープン時にもらった12ー18時、3500円の割引チケット利用です。

待ち時間は無く、そのままシートに案内され、嬢が現れました。

挨拶の声も聞こえず嫌な予感がしました。名札をみると(村上)と。こちらでも投稿あり、評価が割れている子です。

世間話をしますが、噛み合いません

しかし、やることはわかっているのか少しすると自分から上半身脱ぎ始めました。
下は女の子の日とのことでスカートはそのまま。
私には下だけ脱いで下さいと。
キスもなく軽く拭いた後いきなり息子をパクっときます。
後はただ単純な上下運動です…
無理やりイカそうという気持ちはないのかペースはゆっくりでしたが。
10分前のコールがかかったところでスピードアップ、イカないととりあえずもったいないと思い放出しました。

後処理は少し適当ですかね。
仕上げ?は自分で丁寧にしました。

名刺を書いて戻ってきたら
「私、眠いんだ~」と眠ってしまいました。

10

不思議ちゃんと相性が合わなかっただけかもしれませんが、不完全燃焼でした。

32

前篇はコチラ

体験レポート・後篇

さあ、ヒザに乗せた。
でも乗せるだけ。
まだ焦らない。
女の子としては客の要求に折れてひとつサービスをさせられた気分だろう。
ここで続けざまにガッつけば
今までの努力は水泡に帰す。
向かい合った女の子がオレの左右の手を握ってくる。
両手が塞がれる
これもガードの一種だろう。
でも良いのだ。
今は手のガード自体を問題にしない。
いま問題にすべきは、彼女の心のガードを解くことなのだ。

「手、冷たくない?」

オレが尋ねる。

「指がかさかさだね・・仕事?」

彼女はそう言いながら、オレの指をさすり続ける。
そのままに任せる。
焦らない。
自分に言いきかせる。
オレはナウシカなのだ。

言葉のキャッチボールを続けながら、かなりの間さすり続けたが、
覚悟を決めたのか、ついに手を離した。
フリーになったオレの手。
オレはゆっくりと手を女の子の背中に回す。
大丈夫?
尋ねてあげる。
うん
体は寄せてこない。
まだ壁があるのだろう。
いい匂いだね
と言ってあげる。
キスできる?
と聞いてみる。
ゆっくりと顔を近づけて
くちびるが触れた。
ほんとに軽いバードキス。
いいんだ。
結果が大事なんじゃない。
挑戦する過程が大切なんだ。
これも風俗遊びの勉強である。

胸、さわってもいい?
と聞いてみる。
こっくりと頷く。
制服の上から軽く胸に手を当てる。
拒否はない。
ゆっくり乳首をなぞる。
しばらく愛撫していると、
脱ごうか?
と言って自ら上を脱いだ。
少しづつだが、彼女が心を開いてゆくのがわかる。

舐めてもいい?
うん。
ゆっくりと乳首を口に含み舌で転がす。

オレは聞いてみる。
おしり触ってもいい?
うん。
キター
ついにここまで来ました。
登場からしたら考えられないですよ。
腰に回した手が、ゆっくりと下がってゆく。
そしてスカートの中へ。
パンツの上から軽くなぞる。
拒否らない。
むしろオレに任せ始めたようにも思える。
クロッチ部分をなぞって愛撫する。
上に移動してパンツの腰回りを指で辿っていくと、ヒップの割れ目のところが大きく開いている。
一度目はスルーして、再びパンツのクロッチ部分に戻る。
二度目の巡回時にパンツのゴムの間からおしりの割れ目に沿って手を侵入させた。軽く愛撫しながら、少しずつ手をおろしてゆく。
まだ拒否らない。
更に下にのばす。
まだまだ。
アナルくらいまでたどり着いた、その時、

「おしりはイヤ。」

はぁ、ここまでかぁ。せっかくここまでたどり着いたのに・・
グッスン
いやいや、オレはナウシカだ(泣)

諦めて全裸になってフキフキしてもらう。
冒頭のお手手ほどではないが、やはり厳重に拭かれる。

パンツは脱げないと言われた。
生理らしい。

うーん。

力及ばずか。
やはり、心を開くまでには至らなかったか。

Sのオレとしてはここでゲームオーバーの気分だ。
抜きよりも攻めることが目的で風俗に行ってるようなもんだから。

仕方ない
他で抜き直そう。
ここでは抜かないことにしよう。
そうしよう。
決めた。

オレは射精がコントロールできるので、逝かないと決めれば逝かないのだ。

この時10分前コール。

女の子が横につく。
乳首舐めを始める。
ゆっくり丁寧に舐めてくる。
そして指先でオレの玉と玉の間をヘロヘロヘロと愛撫する。
このヘロヘロが実に強烈だった。
ゾクゾクするような快感。
きのこの山のようだったムスコが、見る見るたけのこの里になったとさ。
ヘロヘロが続く。
塩嬢にしては妙に熱心だ。
そ、それ、き、きもちいい・・
ついつぶやいてしまう。
ちょっと満足気な女の子。
かなりたっぷりの愛撫の後、ゆっくりと一物を口に含む。

無論オレは逝かないように心を整える。
大抵はすぐにいかそうとして、早々に大ぶりのストロークを始めるものだ。
そしてそんなものではオレは逝かないことはオレ自身が知っている。

ところがこの娘、ストロークしない。
止まってます。
でもめっちゃ気持ちいい。
舌でなにか複雑なことをやってるみたいだが、何をやってるのかよくわからない。
カリ下の一番気持ち良い所を舌で何かしてるらしい。
頭は動かないですよ。
上下運動は一切しない。
静止したまま亀頭をパックリ咥え、カリ下をレロレロされ続ける。
このレロレロは相当複雑な動きだ。
そして玉の間のヘロヘロも続く。
激しさはないので、急に高まったりはないんですよ。
あくまでゆっくりゆっくり上り詰めてゆく感じ。
結構時間がかかる。
そのうちストロークし始めるんだろうと思って見守っているが、
一向に始めない。
その後、ゆっくり舐める部位を変えてきた。
様々な角度から、まさにチンポをなぶり倒される感じだ。
そしてまたカリに戻ってきてレロレロされる。
けしてストロークはしない。
まさか、このままこれだけで逝かせるつもりか?
まさか、だよな。
流石にそれではオレは逝かないよ。
でも、あれ?
オレ、ちょっとヤバイんじゃね?
何かこのままいかされそう。
ウソ、こんなゆっくりのフェラで?

心を完全に抜いて抵抗してみる。
これで、中折するハズだ。
ハズ、、なんだが?

このレロレロはそんな甘っちょろいもんじゃなかった。
中折なんてさせてくれません。
エクスタシーが逆戻りするのを一切許さない。
ゆっくり、だが着実に登り続けるのみだ。

ダメだ。
これは逝かされる。
どうやら、抜かずには帰れないようだ。
オレは観念した。
今まで逝くつもりがなかったので、全く体に触れてもいなかったが、
これは逝かざるを得ないと覚った瞬間、
オレは無意識に女の子の尻に手を伸ばした。
パンツの上から割れ目を愛撫。

おお、おおおお、おおおおおっ
あっ、あっ、くーッ、
パンツ撫でながら逝かされてしまった。

は?このオレが?
射精をコントロールできるはずのこのオレが?
69でないと絶対に逝かないこのオレが?
パンツごときを撫でながら逝かされるとは!?

更にこれで終わりではなかった。
レロレロやめない。
なかなか口を離さない。
エクスタシーのピークが持続する。
ぐぉぉぉぉーノぉぉぉぉぉー
ハァハァ・・
搾り取られましたねww

快感が減衰し切るまで吸い取られました。

超絶テクである。
オレの経験上、最高の快感だったと思う。
相性の問題もあるだろうが、
以前レポしたにゃんパラ某嬢を超えていた。

いやはや正直驚いた。
このFテクは大塚巣鴨のバケモノクラス(失礼)になって初めて会得できる秘技レベルと言って良い。

でもここは巣鴨ではないので、
この娘も当然BBAではない。
めちゃくちゃ若くはないが、
20代前半だろう。
この若さであの技術・・

スゲーな。

思わず声に出た。

上手だね。
フェラの職人だね。

と言ったら、
ウレシイと言って笑顔を見せた。

服を着ながらちょっと話す。

「あれ何なの?めっちゃ気持ちよかったよ。
逝った後もしばらく咥えててくれたのもすごい良かった。」

「良かったぁ。すぐ離しちゃうとダメだよねー」

「そうなんだよ。それにストロークしないオンリーワンのフェラだよね。」

嬉しそうに微笑む女の子。

「あたし握力無いし、激しくはできないから。
その代わりねっとりフェラが得意なの。
激しいのが好きな人はダメだと思うけど・・」

元来オレは長い時間ゆっくり楽しませてくれるフェラが好きで、
特にカリ下を集中攻撃するスタイルがまさにド真中だった。
激しくされてすぐに行かされるのは全然気持ちよくない。

名刺渡してもいい?

もちろん、とOKして待つ。
ずいぶん長いことフェラしてたので、とっくに時間オーバーだろう。
なんか、満足したような、しないような、不思議な気分だ。

戻ってきた。
これ、後で読んでね。
名刺を渡され、退出しようと思っていたら、意外にも隣に座ってくる。
そしてオレと腕を組んできた。
ちょっとビックリした。
オレの肘に女の子の胸が触れている。
ピンで終わってから横に座ってきた娘はこの娘が初めてのように思う。
オレはペース配分を考えながらプレーするようにしてるので、
大体時間いっぱい使いきってしまう。
必然的に名刺を渡されたらすぐに退店となる。
今日も時間いっぱいなハズだが・・

あたしね、人見知りだから初対面だとダメなの。

そうなんだ
もう慣れた?

うん、もう大丈夫。

人見知りは多分嘘だろう。
最初の塩対応は自らの意志で選択したものだと思う。
だが、あえて問わなかった。
これはこの娘なりのお詫びなのだな。
オレはすべてを了解した。

心開かせることができなかったと思ったのはオレの思い過ごしだった。
やっぱりこの娘は最後は心を開いてくれていたのだ。
それがフェラの一生懸命さにも現れていたのだろう。

そして女の子がどんどん近づいてきてくれているのが嬉しい。
もうオレの目を見て話をしてくれる。

その後もちょっと話をする。

この店、女の子同士の仲がいいんだよー
帰りに一緒にご飯食べたり・・
店員さんも休憩時間とかすごい気を使ってくれて働きやすいの・・・

他にも店のランキングのこととか
いろいろ話してくれる。
オレもいつも行ってる店のことなどを話します。
女の子も興味津々で聞いてくる。

あたし、一度来たお客さんは絶対忘れないよ・・

これはまた来てねということか。

他にもたくさん話を聞いた。
かなり話し込んだような気がする。
そしていよいよ帰る時が来た。

登場の時とはまるで違う。
もう常連のようなお見送りだ。
手を繋いで出口まで連れ立って歩く。
最後にこちらに向き合って伸びをする。
えっキスするの?
オレも顔を近づける。
今日初めてのしっかりとしたキス。
ニコニコで手を振ってくれる。

この娘はオレのピンサロ人生で最高レベルの地雷だった。
なおかつ最も打ち解けた女の子の一人でもあった。
さらには、最高のフェラ職人でもあった。

こういうこともあるんだな。
29
風俗遊びは、状況に応じて機転と度量が試される男のゲームである。

帰って名刺を見ると、
長いメッセージが書いてあった。
(優しくしてくれてありがとう)
の言葉が、心に沁みた夜だった。


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【池袋】みつばちガールイベント
池袋みつばちガールイベントその1 池袋みつばちガールイベントその2

【池袋】みつばちガールのGoodレポート

[ 投稿者 ]タケオ

[ 利用日 ]2017-02-某日

[ 店舗利用回数 ]初めて

[ 嬢名 ]No.48 篠宮

店舗データ

[ 指名の有無 ]なし

[ 割引使用の有無 ]イベント価格

[ 待ち時間 ]30~60分

[ プレイ料金 ]3500円

[ 指名料 ]0円

[ 生理告知 ]パネルの表示

[ シートのタイプ ]フラット

[ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える

[ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

[ 女の子総合評価 ]★3いいだろう

[ サイトプロフィールの信頼度 ]★3…(無言)

[ 店内写真の信頼度 ]★3…(無言)

[ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな

[ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート・前篇

みつばちガールがオープンした。
オープニング期間は激安で遊べ、
更にはもれなく割引チケットプレゼント中という。
これは是非ともゲットして、ひと粒で二度お安く遊びたい。
忙しい時期だったが
なんとか都合を付けて期間中に遊んできたので、レポートしたいと思う。

昼過ぎに入店すると先客が2,3人、
意外と空いてるのか。
初めての店なので
フリーを告げると30分待ちとのこと。
外出して時間を潰し、再入店。
すると、先ほどとは打って変わって大混雑。
3階まである階段を埋めるほどの行列だ。
どうやら、オレは運が良かったらしい。
タッチの差で空いてる時間に受け付けできたようだ。

待合でしばらく待機させられたあと、
3階に案内される。

シートは広い。
主戦場ニャンパラより一回り広い正方形だ。
遮蔽はやや低いが、まあ十分だろう。

シートで待つことしばし、
嬢が入ってきた。

目を合わさない。
無言・・・
うつむき加減の表情を読み取る。
むむ、これは・・
ゲッ、激怒の表情ですよね??
怒りのマグマが今にも爆発寸前といったご様子。
オイオイ、オレたち、いま会ったばかりですよねww

善意に解釈すれば、
直前に、不愉快な出来事があった。
とも考えられるが、果たして・・

こちらには顔を向けず、
無言のまま持っていたお茶をテーブルに置く。
次にゴミ箱をシートに置いて、備品の整理を始めますww
その動作一つ一つが投げやりだ。
無言の空間にヒップホップの爆音だけが鳴り響く
気まずいことこの上ないが、
そんなこと知ったこっちゃないようだ。

平静を装い、
お茶を手に取る。
オレは礼儀正しく、一言。
「いただきます」

そしてゆっくりとお茶を口に含む。
これほど味のしないお茶を、オレはもう二度と味わうことはないだろう。

ゆっくりとコップを元に戻し、
おもむろに尋ねる。
「お名前は?」
そう、まだ名前すら名乗っていないのだ。

嬢はバスケットの中から、名札を取り出した。
それを無言でコップの脇に置く。
ハハハ、自分でこれを読めということらしい。
27
(えーと、しのみ・・)
読んでる途中で取り上げられましたww

ピンサロ人生でここまで強烈な登場を、オレは知らない。
第一印象。
「すんげーヤツが来ちゃったなぁオイ」

お次は手を拭くらしい。
ペーパーにスプレー噴霧10回。
指を一本ずつ拭かれる。
念入りに、
ホントに10本拭きましたww

ああぁ、もういい。
オレはカブリを振った
開始早々にオレはすべてを悟った。
30分後の惨めな自画像が目に浮かんだ。
すでに生きた心地もなく、心静かにお念仏など唱える。
もはや今生には期待はできまい。
来世での成仏を祈ろう。

「来世では、きっといいザーメンが出せますように・・ざーめん・・」
10
オレの心は、すでに幽体離脱し始めていた。

薄れ行く意識の中、オレは天の声を聞いた。

タケオよ。
お前は一体何しにここに来たんだ?
現世での30分、このまま捨ててもいいのか。
お前は戦わずして負けを認めるつもりか。
お前は今まで、一体何人の風俗嬢を相手にしてきたと思っているのだ。
ここで逃げては、風俗百人斬り素人童貞中年の名が廃るというものではないか。
違うか?
何が来世だ今だ!いまが全てだこのいまを全力で戦いとれ

オレは目が覚めた。
そして自らの不甲斐なさを恥じた。
オレは再び戦いのリングへと戻っていったのだった。
立ち上がれ〜もう一度その足で〜by谷村新司

こうなったら風俗百戦童貞男の秘技のありったけを繰り出して、
この頑なに閉じた嬢の心を、どこまで開くことができるか。
そして、この30分をどこまで有意義なものにできるか。
オレの孤独な挑戦が始まった。
オレの風俗狂としてのプライド?を賭けた戦いの火蓋がここに切って落とされたのだ。

とはいえこれほどの塩対応を、さてどうしたものか。
こういった嬢にも、いくつかの類型がある。
対策するには嬢を正確にプロファイリングする必要がある。

この娘の場合、
いわゆる客を舐めきって、サービスは適当に済ませて金を巻き上げてやろうというタイプではなさそうだ。
逆に客からぞんざいな扱いを受けたことによって、心が折れてしてしまっているのだとオレは見た。

人間は誰だって、ひとに嫌われたくはないものだ。
にもかかわらず、嫌われることを厭わないまでに心を閉ざしてしまうには、
それだけの悲苦を味わってきたからにほかならない。

そりゃあ、
身勝手な客に乱暴に扱われたら、悔しさで眠れない日もあるだろう。
頑張っても全然認めてもらえなければ、頑張れなくなってしまうだろう。
自分に対してあからさまに客がガッカリしたら、どんないい子でも心が折れてしまうだろう。

そう、
戦う相手は嬢ではない。
嬢の心の傷である。

塩嬢対戦心得その一
戦う相手は嬢にあらず。嬢の心の傷を討ち滅ぼすべし。

だからオレはこの娘のすべてを認めてあげることにする。
もちろんこの娘の塩行動を認めるのではないが、
ただこの娘の存在そのものは承認してあげるようにする。

それにはちゃんとフツーの女の子としてみてあげることだ。
けして媚びるわけではなく、
ただフツーに一人の女の子として接してあげる。
一人の女の子としての「価値」を認めてあげるようにする。

「君は大切な女の子だよ」
というメッセージを発し続ける。

オレは風の谷のナウシカのような心で、女の子に相対した。

彼女が隣りに座る。
今日休み?
ぶっきらぼうに女の子が尋ねる。
オレは首肯した。
この店、いま安いからねー
なかなかトゲトゲしい言葉を返してくる。
フカイのような毒のある言葉にむせながらも、オレはナウシカだ!と念じて耐える。
微笑みをたたえながら、ゆっくり落ち着いてお話する。
煮えたぎる性欲など無かったかのように心の小箱の奥底に秘め、耐え難きを耐え忍び難きを忍び、あくまで紳士的にお話する。

話してるうちに彼女もだんだん落ち着いてきた。
まだやる気はなさそうだが、怒りの表情はなくなった。
そして女の子から聞いてきた。
「どうしたい?」
自分からサービスする気になったようだ。
さて、どうしたものか。
「じゃあ,ヒザに乗れる?」
ちょっとハードル高いかなー、とも思ったが、切り出してみた。
案の定、
重いよ?大丈夫?
と、やりたくなさ気なことを言うが、
ここは押せると感じたので、
大丈夫だよー
と受け流して、ヒザに乗っける。



後篇に続く……


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【池袋】みつばちガールイベント
池袋みつばちガールイベントその1 池袋みつばちガールイベントその2

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