【巣鴨】マドンナのGoodレポート

[ 投稿者 ]パイパンクレイジー

[ 利用日 ]2016-07-某日

[ 店舗利用回数 ]2回目

[ 嬢名 ]No.3 あおい

店舗データ

[ 指名の有無 ]なし

[ 割引使用の有無 ]なし

[ 待ち時間 ]すぐ

[ プレイ料金 ]6,000円

[ 指名料 ]0円

[ 生理告知 ]一切なし

[ シートのタイプ ]ベンチ

[ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる

[ パーティーションの高さ ]丸見え

店舗レビュー(★5が最高)

[ 女の子総合評価 ]★4上できだ!

[ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ

[ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ

[ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな

[ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

団長さん、KAPPAさん、秘書さん、
このような文章でも目を通して下さる皆さん、日に日に暑くなりますがお疲れさまです。
今回は若い子とは異なるレポになりますが、参考になればと思い提供させていただきます。


その日は月火美人の日でお得な池袋の「みつばち」に寄るも、
待ち時間が長く初訪問は断念。そのまま山手線に乗り込みました。
この時点では新宿方面に行く予定でした。
でも、駅まで移動するだけで汗が噴き出すくらいなので何も考えることなく、
涼しさを求め電車に乗り込みます。

ああ~涼しい…。扉付近は暑いけど涼しい。
とか涼んでいると、異変に気付きます!電車が思ってもみない方向に進んでゆくのです。
…先ほどまでの汗を一瞬で冷や汗に変えてしまいました。w
とりあえず涼んでから引き返せばいいやと思っていると、
巣鴨あたりで汗が落ち着いたのでここで降りよう!でもホームに降りれば暑い日差しがまだあります。
先日のことを思い出し、そのまま年齢層の高い街に降り立ち
ここで用を済ませることに変更しました。ごめんよ、「にゃんパラ」…。
急いで店のある通りまで行き、入口で話をつけて決定。そのまま階段を下りて支払います。

席に座り店員さんから渡されたおしぼりでフキフキ。
周りを見回すと相変わらずオッサンが多いです。70直前の爺さんもいるんじゃないか?

周りの高齢者たちに呆気に取られていると今日のお相手が登場です。
片手には座布団を持っていません。

身長は160半ばで「それなりに高いなー」と隣に座っていても感じるほどで、
顔は浜口京子に似ています。
嬢の場合は髪の毛は肩くらいまであり、時折綺麗な格好をして
テレビに出てくる時の姿を見ているようです。

いつもならこの後にいくつか会話が続くのでしょうが、ここは"「マドンナ」"。
すぐにプレーに入ります。
キスをするために寄ってくる京子。京子もこんな表情になるんだなとのんきに考えていると、
顔が目の前まで来てます!急いでキスをお断りし、代わりにほっぺにキス。
そのまま剥き出しになったおっぱいでホールドされます
グラマラスな体形で、弾力のあるおっぱいが印象的でした。

「京子、レスリングスーツの下はこうなっていたんだな
パツパツのスーツに隠されたおっぱいはとても大きく、悶える私。
悶えていても少し体をずらして、弱点であろう"ポッチ"を狙います。
すると甘い高い声と鳴き声が交じった声が漏れてきます。
が、そこは京子。頭を腕で締め付けてきて強い…。

息が苦しくても元気なアニマル。アニマルが見ていることに気付いた○子は体制をチェンジ。
性的な意味では「69」と呼べる体勢だ
私のアニマルは叫んでいます。
「京子~おいおいおい
応援するためなのか怒り狂っているのか暴れてます。

「お父さんうるさい
とでも思ったのか、アニマルに噛み付きます。
噛み付くと言っても、玉袋から裏筋を抜けて亀頭の先まで舌先で駆け抜けます。
次はまた戻り玉に吸い付きます。相手の急所を知っているのでしょう、
アニマルは静かになされるがままになっています。
声を上げずとも苦しそうなアニマル。

私も黙っていません京子はなぜか脚が緩く手を忍ばせられそうで、
ここだと狙い指を伝わせます。これは汗でしょうか、しっかり濡れてます。
指のリズムに合わせて京子のマンが詰めつけてきます。
まさかこんなところまで攻撃してくるとは…。
どうやって鍛えているのか気になりますが、きついくらい締め付けられます。
でも、そんなものをお構いなしに続けると京子はタイムを求めますが、少し遅かったようで
京子に相当な「ダメージ」を与えることに成功あそこからは大量の汗を噴き出しています。

ここでレフェリーが制裁に入り、体勢チェンジ…をすると今度は袋の下のあの場所を狙ってきて…。
いや、ヤバい。そこを狙われると直接弄られなくても出ちゃうかも。

よくトコロテンだのエネマグラだの聞くと思いますが、
今までされても何のカンカクもありませんでした。
が、京子にあんなことをされているとアニマルが再び暴れだします
今空いているのは口しかありません。口で押さえ付けながら技が決まるときまで続けます。
体を動かし噴き出す汗のように大量のヨダレを使いじゅぽじゅぽ。
緩い技だけではなく締め付ける強さ…。

私のアニマルから聞こえてきます。
「わーはははは~」
お調子者のアニマルは笑顔いっぱいで大人しくなったのでした。
まるで、娘の前では親バカになる本人のように。
最後の決め技はどっちだったのかは分かりません。でも京子が勝ったのです
勝って浮かれるのではなく、敗者にも手を差し延べて「涙」を拭ってくれます。
両手を使い掃除をしている間に口の中にあったものは無くなっていました。

ここにいる嬢それぞれは好きですが、巣鴨特有だったり
ここのシステムを考えると少し考えてしまいます。
このシステムでここだからこそ「実現」された内容なのだと思いますが。

それは同時に私が負けた瞬間でした。でも負けても何故か悔しくない。
むしろ清々しい気分
またいつか対戦出来る日を夢見て。

でもその前に、月火美人に参戦してみたいなぁ…。
そんなイベントも今月で終わっちゃうとか、そっちの方が悔しいです。