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【五反田のピンサロ】アニマルパラダイスのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2020-01-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.90 ハル

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]Twitter割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5200円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]監視の顔もわかる!
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★4上できだ!
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

うれしいお知らせが届きました。
私御用達の五反田ピンサロ『アニマルパラダイス』さんが、口コミ風俗サイトピンサロ部門で1位になったそうです。
これも、手厚い福利厚生、それに伴う上質なサービス。従業員満足度の高さが顧客満足度の高さに直結し、栄えある結果に結びついたのでしょう。
そんなことを思っていたら、突如鳴る私の携帯。休日出勤命令が下りました・・・
どんよりと曇った気分を、日本一のピンサロで春のうららかな日和のようにしてもらおう。
そして、新年一発目のピンサロ初め、思いっきりやってやろう。
そんな思いで今回のレポ、スタートです。

会社に行く途中の駅のホームで、お店に電話をかけNo.90のハルちゃんを当日予約。
『絶対に失敗したくない』方におススメとのお店の推しもありかなり人気の女の子のようで、まさか休日の当日予約がとれるとは思いもしませんでした。
そんなラッキーさに足取りも軽くなり、ルンルン気分で入店。
ちなみに、最高の女の子たちに最高のお兄さんであれ、をピンサロ通いのモットーとしている私は、前々日にネイルサロンで爪をピカピカに磨き上げ、前日に歯医者に行って歯石の除去とクリーニングをしてました。

受付は相変わらずスムーズに。ボーイさんの応対も丁寧で、不快さは感じません。
席に通され待つこと5分くらい、ハルちゃんとのご対面です。

「こんにちはー、ハルです♪」

「あ、こんにちはー。はんぐおんです♪」

音もなく静かに登場のハルちゃん。ほっそりとしたスレンダーボディに、胸あたりまで伸びたサラッサラのストレートヘアが可憐さを際立たせます。
顔つきといえば、キュートな目元が印象的で、芸能人でいえば小西真奈美の彷彿とさせます。小柄な体つきが小動物みたいなかわいさを醸してて、思わず抱きしめたくなるような印象です。

「今日はお仕事ですか?」

「そうなの、休日出勤になっちゃってさ」

「あらー、大変ですね」

そんな会話をしながらおててを拭いてもらいます。
スレンダーな体つきそのままの、ほっそりとしたか細い指先。すべすべの手のひらに、思わず「きゅっ」とにぎにぎしてしまいました

「手、ちっちゃくてかわいいね。それに髪さらさらじゃん」

「ほんとですか? お兄さん優しいですね」

「俺ね、髪きれいな女の子ホント好きなの。ハルちゃん指名できてよかった」

「ありがとう! でもこれ、もっと伸ばしたいんだ。巻いてみたいの」

外見の褒め。先手の褒め。女性の外見の良いところは素直に即褒めして、相手との距離を詰める常套手段。これで相手が一瞬でも笑顔になったらこっちのもんです。

「乗っていい?」

「いきなりだね。いいよ、おねがい」

心のブレーキがとれたのか、ごくごく自然な流れで私の正面にまたがるハルちゃん。
着衣のままでの疑似対面座位。服の上から伝わる体重や摩擦が、早くも愚息をいきらせます。またがられて数秒で、硬度MAXに到達。
腰をあてられスリスリされるだけで情けない喘ぎ声が出ました。

「あっ、すごいいいコレ・・・」

ハルちゃんを抱き寄せ股間の快感を味わっていると、彼女はシャツの上から乳首をいじってきます。
乳首が性感帯の私にはご褒美以外の何物でもありません。早くも上半身がピクピクしだし快楽に身がよじれます。
ハルちゃんは私のシャツのボタンに手をかけ、前をはだけさせて直接乳首を攻めだします。
か細い指先の絶妙な力加減の乳首責め。私といえば、情けない喘ぎ声を一切我慢せず、カラダが反応するままに声を漏らします。

「お兄さん、カラダすごく熱いよ」

「かわいいハルちゃんに気持ちよくしてもらえてるから」

ハルちゃんと至近距離で見つめあいます。つぶらな瞳が間近にあって、吸い込まれそうになります。
そのまま顔を近づけ、ハルちゃんの唇に「チューー」っと軽くて長いキス。
何度も唇を離しては近づけ、離しては近づけ。決して濃厚とは言い難いですが、唇が触れ合うたびに「チュッ」「チュッ」っと聴覚をくすぐるいやらしさがたまりません。
辛抱たまらずハルちゃんをぎゅーーーっと抱きしめます。思っていた通りの細さ。力の入れすぎに気を付けて、うなじに顔をうずめるように。
すると鼻腔を埋めつくす、甘くてかぐわしい超典型的な”女の子の香り”
きっとシャンプーやリンス、香水が絶妙に混ざったすえの香りでしょう。
ハルちゃんのかわいらしい雰囲気に見事にマッチした香りでした。

「すっごいいい匂い・・・」

耳元でつぶやき、ハルちゃんの細さと香りをめいっぱい堪能します。
いよいよ私のボルテージも高まりを抑えられなくなり、抱き寄せた手をいったんパージし、服のうえからおっぱいを撫でていました。
スレンダーさにマッチした、大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感。そして手なじみの良い最高の柔らかさ。
トータルでみてすごくバランスのいいおっぱいです。両手でやさしく包むようにおっぱいを撫でまわし堪能します。

すると、ハルちゃんはまたがったまま、私の股間に手を伸ばしベルトを外しにかかりました。
慣れた手つきでベルトを外され、そのままズボンも脱がされます。
ボクサーパンツに見事なまでのテントを張った愚息を、パンツの上から愛撫されました。
愚息にじわじわと快感が浸透していくような感覚。

ハルちゃんは片手で愚息をいじりながら、器用に自分のキャミソールも脱ぎだします。
すかさず私も脱衣に手伝うと、そこにはすべすべの柔肌の下着姿のハルちゃんでした。
ウエストはすらっとしており、抱きしめたときの痩身が眼前に。
そのままハルちゃんは自らブラを外します。すらっとしたボディラインの割には大きめの乳首。
すかさず、手を伸ばし手なじみの良いハイバランスおっぱいと、ぷっくり膨らんだ自己主張強めの乳首の感触を楽しみます。

「おっぱい好きなの?」

「超すき! ハルちゃんみたいなかわいくて柔らかいのが大好き!」

「ふふ」

そんな会話を交えつつ、パンツを脱がされます。
私の愚息はあらわになり、じっと見つめるハルちゃん。
ギンギンになった愚息におしぼりをあてがいながら、彼女は何かに気付いた様子。いったん手が止まります。

「これなあに?」

ハルちゃんは愚息の先端、鈴口直下の亀頭と竿の境目あたりを指さします。
それは恥ずかしながら、私の愚息に物心ついたころからあったできもの。痛み痒みはなく、私は男子全員持ってるものとずっと思っていたような、そんな代物です。
これまで多くの女性に愚息をあらわにしてきましたが、これを指摘されたのは初めてでした。

「え? ああ、これ。子どものときからあったから、なんだろ?」

「痛くはないの?」

「うん。本当に子どものときからあったし、きっと病気とかじゃないと思うけど、嫌ならゴムつける?」

「うーん、大丈夫。たまーにこういうの持ってる人いるし。子どもの時にチャックで挟んじゃったりするとできたりするんだって」

「そうなんだ。ふーん」

初めての指摘に虚を突かれましたが、すかさず配慮の声掛けでカバー。
そして知った新事実。幼少期のアクシデントが後引いて、大人になっても残っていたのでしょうか。

ハルちゃんといえば私の懐に潜り込み、乳首を舌先で弄びながらおて手で愚息をシゴいてきます。
上と下の両方から伝わるストレートな快感。そしてふわっと香る女の子の匂い。
鼻腔をくすぐる嗅覚への快感。眼前のハルちゃんのさらさらの髪の毛から香っていたのは明白で、私は愛おしさに耐え切れず、そっと彼女の頭を撫でます。
手に伝わるさらさらヘアーの滑らかな感触。快感に身を悶えさせながらも、そーっと撫でることに注力するのはかなりの気遣いを要しました。少しでも油断したら、押さえつけてしまいそうな、そんな力加減の綱渡り。

ややあって、今度はフェラが始まります。
あむ、っと愚息を口に含むと、亀頭を中心に攻められました。
片手は愚息の根元に添えられ、深入りされないながらも敏感な部分をしっかり攻め立てる効率的なストローク。
カリ首をハルちゃんの唇が覆うたび、電流のような刺激が走ります。
その最中にも、口の中では舌をぴったりとあてがわれ、亀頭の裏筋から鈴口に至るまでしっかりとねぶりまわされます。

「ああ、気持ちいい・・・」

フェラの最中も私の手はハルちゃんの頭を撫で続けます。
いとおしく滑らかなさわり心地。許されるならずっと撫でていたくなる、そんな感情です。
私の興奮度合いもいよいよ増し、喘ぎ方も制御できなくなってきます。

ハルちゃんといえば、フェラのペースと根元のホールドはそのままに、今度は空いた手を金玉にのばします。
指先から手のひらで包み込むように、そして痛みにならないくらいの超絶妙な力加減で、すごーく優しく金玉を揉みしだいてくるのです。
揉むといより撫でるに近かったのかもしれません。ただ、このマッサージにも似た攻め方が、なんとも言えない快感を生み出します。

「うわ、それすごいいい・・・。めっちゃいい・・・。もっとして・・・」

いつしか私は彼女の攻めに翻弄され、気づけばお触りもままならなくなっていました。
片手は脱力する上体を支えるためだけになり、頭を撫でていた左手も今やハルちゃんの背中に力なく添えられているだけです。
フェラのペースは常に一定。しかし、おて手によるサポートが絶妙な快楽を生み出します。
優しい攻めに凝りを解きほぐされていくかのように、いよいよ愚息も辛抱たまらんといったような雰囲気。 ビクビクと脈動を繰り返し、じわじわと射精感が強まります。カウパーの数滴はこぼしていたことでしょう。

「ハルちゃん、おねがい・・・。もう一回キスしたいな・・・」

快感に悶えながら絞り出すようにおねだりしました。みっともなく弱弱しい声だったことでしょう。 彼女は素直に応じてくれ、愚息をパージすると私の唇に向かってきます。
最初とは打って変わって、濃厚かつ食らいつくような貪欲なキス。舌を絡めて唾液も絡めて。
ディープキスで舐めまわした彼女の舌は、思っていた以上に薄く繊細なものでした。

私の濃厚なキスの勢いを察したのか、キス中の手コキによる攻めが加速してきます。
根元からカリ首までの範囲を、唾液の潤滑の助けも借りて、かなり早く「シコシコシコシコ・・・」と
ただその一方で、驚くべきことに金玉へのマッサージは力加減を保ったままでした。
優しさをキープしたまま、まるで精子の生産を後押しするかのように。
この何ともいえない絶妙な手技の前に、愚息もいよいよ到達間近。
金玉マッサージでより過剰に生産された精子が、行き場を求めて暴れまわっているような、出口めがけて殺到しかけているような、暴徒化して噴出するのは時間の問題でした。

「ハルちゃん・・・・・・・・、さいご・・・・・・、おくち・・・・・・・・、おねがいします・・・・・・・・」

男らしさもへったくれもありません。惨めさ前回のみっともない声で最後のおねだり。
暴走直前の精子達を抑え込むのに必死で、単語で絞り出すのがやっとでした。

ハルちゃんはすかさず亀頭をあむっと咥え込み、先のような舌使いのままに、これまでの一定ペース路線から外した早目のストロークで畳みかけてきます。
おて手の援護射撃もそれに応じるように。これまでの優しい攻めから一転した、早目の攻めに切り替わる。
口のストロークと手コキの速度は寸分の狂いもなく見事に同期。
金玉、竿、亀頭。それこそ愚息全体が熱を帯び、まるで過剰生成された精子の勢いを熱変換しているのか、あるいは抑え込むために全力の反射作用の結果なのか。
いよいよ最高潮に熱くなった愚息。既に臨界点は突破していました。

「ハルちゃん・・・・! ハルちゃ・・・・・! ぁっ・・・・!」

愚息はもとより、下腹部全体の筋肉までをも総動員し、たまりにたまった精子を噴火させていったような。
きわめて強い勢いと質量、そして熱量を伴った射精。
鈴口という火口から噴出した精子は、ハルちゃんの口内に向かっていきました。

かなり強烈な賢者タイムを催していました。出し切ったあと、呼吸を整えるのに必死でした。
おしぼりをあてがい、精子を吐き出し終えたハルちゃんに力なく「ありがと・・・・」と絞り出すのがやっとでした。

「すごい感じてたね。大丈夫だった?」

「めーっちゃ良かった。本当によかった。俺ばっかり感じてゴメンね・・・」

「んーん平気」

「ハルちゃんホントありがと。これで、これからのお仕事がんばれそう」

(正直なところ、仕事する気なんて起きないくらい強烈なけだるさでした)

時間いっぱいまでしてくれていたので、雑談もそこそこに彼女は名刺を書きにブースを後にしました。
名刺を受けとって出口まで見送られるときの足取りが異様に重かったのは、あまりに強烈な快楽の後のギャップゆえか、それともこれからやっつけなくてはならない業務への憂いからなのか。

心境、感情の振れ幅の大きさ、つまりはギャップの大きさこそがクセになるとでもいいましょうか。
今回、いつも以上に強烈な快感に襲われたのは、その後に控える苦痛からの逃避感情ゆえだったのでしょう。
空腹こそ最高のスパイス、という言葉のように、苦痛こそ最高の快楽に引き金、とでもいえるのでしょうか。真意は定かではありません。

35

『アニマルパラダイス』さんを祝福したい気持ち、新年一発目のピンサロ初めという晴れやかな気持ち、しかしながら休日出勤というくぐもった気持ち、そこで体験した極上の快楽。
色々な感情のおり混ざった、正に悲喜こもごもなピンサロ初めとなりました。
今年1年、このお店に関わる人が少しでも多くの幸せに巡り合えますように。


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