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【池袋のピンサロ】ちょこらぶのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2019-08-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.74 一色

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]ピンレポ割引
  • [ 待ち時間 ]30~60分
  • [ プレイ料金 ]5500円
  • [ 指名料 ]1500円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

あぁ〜暑い、暑い、暑い、、、
とにかく、クーラーの効いた場所に早く辿り着きたい。梅雨明けから、予想以上の暑さにずっとそんな日々を過ごしているのだ。

さて団長からの指令、8月のミッションは「ピンレポ割掲載店を狙え!」とのことなのだ。ピンレポ調査員として、日頃からピンレポ割掲載店のメルマガやホームページの情報収集は欠かさないように心得ているのだ。

実はこのところ、トップランカー狙いのレポばかりだったので、今度はランカーさん以外をと考えていたのだ。ちょうど、気になる新人さんがいたことも、今回のレポのキッカケになったのだ。
それともう一点、ロリっぽい子のレポが多かったので、今度のレポは女の子のタイプも変えてみようとも考えていたのだ。

勿体ぶってしまったが、今回紹介するのは池袋「ちょこらぶ」の新人さんで、中でも少し異彩を放つキレイ系女子「一色ちゃん」なのだ。

お店の紹介文やメルマガ、ブログでの推しがずっと気になっていて、ようやく会いに行ったところ、とても満足出来たので紹介させてもらおうと考えたのだ。

お店のホームページでは、「スタイル抜群!!超絶かわいこちゃんが電撃入店!?!?業界未経験のうぶなカンジがたまらなく可愛いです( *´艸`) 伸びしろがアリアリなので皆様、期待しちゃってください♡お優しくお願いします(*‘ω‘ *)」と紹介されている。

尚、一色ちゃんのコメントは、「がんばりま~す!」の一言のみ。この軽さも気になったのだ。

お店に行き、目の前の某ラーメン店の並び客の視線を気にしながら歩き、有り得ないほどの直角に方向転換をして、消えるように地下への階段を降りるのだ。だいたいいつもこんな感じの小心者なのだ。

階段を降りきって女の子のパネルの前に立つと、内部屋から「いらっしゃいませ、指名はどうしますか?」と挨拶だけが聞こえてちょっとビックリする。パネルの前に人が出てこないので、そのまま内部屋のスタッフさんとのやりとりになるのだ。

パネルでルックスと女の子の日でないことを確認して「一色ちゃん」の指名を告げると、約45分待ちとのことだ。

スマホの画面を見せてピンレポ割りを伝えると、「そちらの券売機で支払いをお願いします」と指示を受ける。
風俗店で券売機は珍しいが、この系列店舗では導入されているのだ。
先端を行くこの系列店ならば、そのうちにグループ店共通の専用アプリや電子マネー決済も出来るようになり、ポイントによる特典や、抽選で◯名様半額程度のキャッシュバック等の還元的なことも期待出来るかもしれないのだ。
世の中のデジタル化の波は、想像以上に凄まじいスピードで進んでいるのだ。

券売機に指定の金額を投入して、その金額のボタンをプッシュする。チケットが発券されるので、それを内部屋のスタッフさんに手渡す。そのチケットと交換に、予約券を受け取り外出して時間をつぶすのだ。

外出から戻り、スタッフさんに予約券を渡すと「そちらの◯番の札をお取りになって、そちらの部屋でお待ち下さい」と案内を受ける。

内部屋のスタッフさんの位置からは、外側に辺る壁面に番号札がマグネットで張り付いているので、指定された番号を取りスタッフさんに確認してもらうために見せて、待ち部屋に向かうのだ。

券売機の導入や番号札の受け取り方法(これは以前からあるが)等のセルフ化は、省力化の施策と思われる。諸経費の効率化から収益増加は、女の子達の収入や福利厚生の充実に繋がればと、ユーザーとしてセルフ化には積極的に協力しなければと思うのだ。

さてほぼ時間通りに番号が呼ばれ、マウススプレーを手渡されて、数回プッシュしてからシートに案内される。それなりに活気のある店内で、アップテンポのBGMが流れているのを聞きながら、リラックスしてシートで待っていると、一色ちゃんがまるで自宅に帰ってきたように、慣れた感じでヒョイっとシートに上がってくるのだ。

池袋ピンサロちょこらぶのNo.74 一色ちゃん

ニコッとして、近付いてくる。ファーストコンタクトではあるが、初対面と感じさせないリラックスした雰囲気があるのだ。この雰囲気に、本当にこの仕事が初めての新人さんだろうかと疑問が湧くが、それはこれから明らかにしていくのだ。

ルックスは、少しキツめ女子に見えるかも知れないが、キレのある美人さんといった感じで、インテリ系女優さんぽくも見える。

スタイルは、女性的なふくよかさは無いけど、女性版ハードボイルド的と表現したら良いのだろうか?スリムで手足が長く会話の印象も含めて何気にカッコ良い女性なのだ。

内面的なことは、プレーを進めていくと分かるがとても取っつきやすく、ファーストコンタクトで受けた印象は薄れて、親しみやすいフレンドリーさの心象が強く残るのだ。

挨拶もそこそこに、一色ちゃんからピタリと体をくっ付けてくれて、直ぐにプレーに入るようなスタンスで懐に踏み込んでくるから、こちらもそれに合わせてみるのだ。
そのまま抱き寄せてのキス、チュッチュッとバードキスの様子伺い的なことも無く、スタートから堂々と直球勝負のようなディープキスをしてくれるのだ。
この時点で指名して正解、お店の推しを信用して良かったと安堵したのだ。

細い体を撫でて、全身を隈なく触らせてもらうが、特に嫌がる素振りもなく身を任せてくれる。もちろん女の子の体に触れるときには、一言ことわりを入れたり気遣いは欠かさないが、これはかなりポイントが高い要素なのだ。

こちらが少し汗をかいていたので、一旦体を離して服を脱ぎ、一色ちゃんにも脱いでもらう。「暑いし面倒なので全部脱いじゃおっか」と言うと、頷いてくれて2人同時に全裸になるのだ。

一色ちゃんのおっぱいは、その体に見合った控えめで小ぶりなおっぱいだけど、キレイな形をしているのだ。おっぱいにむしゃぶりついて、乳首を舐めると「あん、うん、あん」と気持ち良さそうな声を出してくれる。乳首はコリコリに硬くなり、その反応はうれしい、なかなかの感度良好なのだ。

下を触って良いか聞いてから、やさしくクリトリスに触れてみるのだ。
「あっあっんっんっ」と控えめな声で感じてくれて、キレイ系の一色ちゃんだが、可愛らしく見えるのだ。

そんな一色ちゃんのおまんこが見たくなったので、壁に寄りかかってもらい、開脚してもらう。アンダーはナチュラルヘアーが程よく茂りなかなかの眺めなのだ。

クリトリスの反応が良いようなので、ヘアーを掻き分けてペロペロとクンニをさせてもらう。
「あっあっんっんっあっあっ」と可愛らしく応えてくれるのだ。
反応が良く濡れてきたので、ひとこと伝えてからの指挿れもトライしてみるのだ。
慎重に反応を見ながら、焦らずゆっくりと指を挿入して 、中でコチョコチョと動かしてみる。
「あぁっあん あぁっあん あぁっ あん」
なかなか艶っぽく、悩ましく感じてくれているのだ。

指挿れでおまんこをちょこちょこといじりながら、細い体を抱き抱えて、キスをしたりおっぱい乳首を舐めてみたり楽しませてもらうのだ。

一色ちゃんは、嫌がることなく体を好きにさせてくれるが、新人さんなので頻繁に様子を見て「大丈夫?」と聞くことは怠らないのだ。

艶っぽい声を出して喘いでくれているが、時間も気になるので、そろそろと交代してもらうのだ。

寝転がるように受け身になると、覆い被さるようにしてディープキスをたっぷりしてくれる。
それから、乳首舐めをしながら股間へ手を伸ばしてくれて、愚息を撫でましてくれるのだ。

なかなかのセンスで攻めてくれるので、本当に新人さんなのだろうが気になるところではあるが、後の会話で聞いたところ、本当に新人さんとのことだ。この類のお仕事は、ちょこらぶが初めてということなのだ。

愚息を舐めてしゃぶってもらうが、これはストロークが早く、即イかせるフェラーリのようなスピードのフェラだったので少し驚いたのだ。

もう少し楽しみたいので、少しゆっくりするようにお願いして、まったりと楽しませてもらうのだ。

キスや乳首舐めをしながらの手コキや、玉舐めやら、プレーの体勢なんかも変えてもらったりといろいろと頼んでしてもらったが、一色ちゃんはリクエストしたことは、快く受けてくれたのだ。
プレーをしながらの会話もしやすく、とても接しやすい女の子なのだ。

シックスナインもお願いすると、直ぐにオーケーしてくれて、一色ちゃんのおまんこを眺めながら、リクエスト通りのまったりフェラを楽しませてもらった。

そろそろ時間と予測して、一色ちゃんのおまんこをベロンベロンと舐めながら、気持ちを高めて昇天させてもらったのだ。

プレーが終了した後の会話も、いろんな話しがフレンドリーに出来てとても楽しい時間を過ごせたのだ。

名刺をもらって帰りに楽しみながら見ると、なかなかの達筆ぶりで、こんなところでもスタイリッシュな格好の良さを印象付けられたのだ。

お店の推しを信用して、指名して良かったと思い、帰りには受付に向かって軽く手を合わせ、これからもご利益が続きますようにと心の中で祈るのだ。

まとめると一色ちゃんは、
ルックスは、キレのある鋭さを感じるような氷の微笑的な美人さん。
スタイルは、シュッとした細さでスリムな格好良さのある、女性版ハードボイルド的なボギーといった感じなのだ。
人当たりは、ファーストコンタクトの鋭そうな印象を覆すように、とても接し易く会話も楽しめて、懐の深そうな安堵感を感じさせてくれるのだ。
プレイ内容は、新人さんであるが特に出来ない事もなく、標準的なサービスは満足できる内容なのだ。お店の紹介文のある通り、伸びしろがアリアリなので、これから人気が出てくるのは容易に想像できるのだ。

それとちょこらぶには、ランカーさん以外でも隠れた優れ嬢が多いのだ。
案内されるシートにもよるが、横を往き来する女の子をチラ見すると、「あの子可愛いなー誰だ?」と、店を出て直ぐにホームページのスケジュールを確認してみた。そんなことがあるのだ。

次のミッション次第ではあるが、楽しみが増えて、もっともっと遊ぶ時間が欲しいと切望しているのだ。

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【池袋】ちょこらぶイベント
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