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【五反田のピンサロ】ライオンハートのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]銀のイルカ
  • [ 利用日 ]2019-03-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.41 日奈森

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]HP割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]5000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

少々長めです!

初投稿になります!
以前から利用させて頂いていたのですが、たまには伝える側にもなってみようと思い書かせて頂きました。
拙い文ではありますが、少しでも内容が伝われば幸いです。

まず前置きとして伝えておきたいのですが、私はかなりの遅漏です。
プライベートでも中々イかず難がある事もしばしば、、、といったクソほど面倒臭い人間の視点からのレポートになります。
ですので同種の方は是非!そうでない方もなるべくその場の雰囲気や臨場感が伝わるよう意識して書いていきたいと思います!
それでは!!

~入店からプレイエリアまで~

まず店内に入ろうと入口に差し掛かった所、ボーイさん自らドアを開けて下さるさり気ないサービスを受けてからスタート。

「いらっしゃいませ。ご指名はお有りですか?」
「いえ、特に決めてはいません。」
「でしたらこちらのパネルに写ってるこの娘辺りがオススメですね。今なら待ち時間無しで入れますがいかが致しましょうか。(パネル指し)」

と、指名を進められ数瞬考えたがここをオススメしてくれた友人の
「ここはフリーで入ってもまず外れること無い!!」
という言葉を信じ

「いえ、今回はフリーでお願いします。」

と信頼の(?)フリー突入を決意。

「かしこまりました。では利用料の方が6500円になります。」
「あ、ホームページ割引の適用は可能でしょうか?」
「はい可能ですよ。それでは割引を適用させて頂きまして5000円になります。」
·····

と比較的淡々と支払い手続きを完了。
その後は初来店である事を伝えると本番や撮影等のNG行為を含めた注意事項の説明を受け、最後に女の子へ傷が付くことを防ぐ為爪の長さの確認をすると番号札を貰い受付すぐ隣の待機スペースへと移動。
待機スペースはベンチと小さなテーブルの上に灰皿と言った物で、特に目立ったものは無かった。ちなみに先客は2人ほど。
待ち時間はおよそ15分と言われたものの特にやる事も無かったのでスマホを弄りながら時間をつぶす。
その後ちょうど15分ぐらい経った所でボーイさんからのコールが。
番号札を受け渡し代わりに手指消毒を受けるとボーイさんに案内され、お楽しみの世界への階段を降り始めた···

ここまでのボーイさんの対応は支払い時の早々感を除き、かなり良い物であると言えるだろう。 オススメされる程の名店であるのも納得である。

~お楽しみの時間~

ボーイさんに案内された先はフラットシート。
広さは1.5×2mないかな??と言ったところ。2人で絡み合うには寧ろちょうど良いぐらいである。
そんなフラットシートスペースへ入り込むとすぐさまボーイさんがお茶を持ってきてくれた。
有難くそれを受け取りつつ女の子が来るまで時間を潰す。

そして恐らく5分経ったか経ってないかといったぐらいだろうか、遂に女の子がスペースの入口から顔を出した。

友人の言葉を信じたとは言え、一抹の不安が無かったと言えば嘘になる。
正直お茶を飲んでいる間「もしボスト○ールみたいな子来たらどうしよう。イく事なく時間を消費するだけになったら···。」等と考えていた程である。
しかし
「はじめまして〜」
という声の主を見た途端その不安は一気に打ち砕かれた。
目の前に居たのはまさに美少女そのもの!
マイナーではあるが、人気コスプレイヤーのとみこさんむっちり感を少しスレンダーにした感じと言えば伝わるだろうか。

なんにせよとにかく可愛い。顔が良い。小柄。歳絶対近い。この時点で大当たり確定。「よっしゃああああああ!!!」と心の中で叫んだ程である。
20
(女の子が下の名前で紹介してくれた為呼び名は下の名前で通しましたが、便宜上プロフィールの名前で書かせて頂きます)

「はじめまして〜○○○(下の名前)と言います〜」
「はじめましてー△△△(私の名前)と言います」
と一通り自己紹介を済ませると「隣りいいですか〜?」と言われたので快く承諾。
本当に語尾に「ー」ではなく「〜」が付くようなゆるーんとした女の子である。
そのままシートの空いているスペースに座り、改めてお互いの顔を間近で認識。

「えっ!若いよね〜?今何歳?」
「ちょうど今年で○歳!」
「お!って事はだいたい同年代だね(笑) ここに来るのは初めて?」
「そう今日が初めて、友達に勧められて来てみたところ!」
「そうなんだ〜、初めて来るなら緊張しなかった?」
「少しはしたかな(笑) でも日奈森ちゃんみたいなめっちゃ可愛い子に当たって安心してる!」
「お〜それなら良かった(笑)」
·····

等々身分の話やら他愛もない話を少しした所でいよいよお楽しみの時間へ。
まず日奈森ちゃんの方から「上乗ってもいいですか〜?」と言われたのでこちらも快く承諾。
伸ばした脚の上に跨ると膝歩きしながら対面座位の姿勢で密着。

「キスしていいですか〜?」
「もちろん」

日奈森ちゃんが首に両手を回すとまずは口に軽くキス。
そのまま口周りをキスし合って少しすると何も言っていないのにまさかの耳舐め開始。
「ジュルッ,ジュルレロッ」と恐らくフェチの人ならそれだけで溺れてしまうような濃厚なリップ音に脳内が満たされる。
そんな耳舐めが終わると

「上も脱いじゃおっか」

と言われたので日奈森ちゃんの手も借りつつ上裸に。
そして服を畳むと再びキスへ。でも、今度はさっきより深く、濃厚に。
それも既にガチガチになっている肉棒へ股を擦り付ける着衣素股をしながらのダブル体勢。
上は小さく柔らかい口、下は擦れ合う股と二兎追い状態。

「上手いね」
「えへへ、嬉しい(笑)」

と再び口を付け合うが既に頭の中は沸騰状態。
ここまで来ればもういっそ毒を食らわば皿まで、と手の力を強めるとそれに呼応するかのように首に回った手にも力が入り更に密着しながらお互いを貪る。
そのまま暫く絡み合っていると

「んっ···下も脱がせていい?」

と言われたのでちょっとしたトークをしながらベルトを取り、脱がしにかかる。
が、かなり細身のスキニーを履いていた事もあり少し難航。
手伝いつつもそれがネタとなりちょっとした笑いムードになりつつ、なんだかんだで盾1枚状態に。

「もうカッチカチだね(笑)」
「そりゃねー(笑)」
「こっちも脱がせるよ〜」

と他愛もないやり取りをしつつ最後のガードが降ろされる。
それが日奈森ちゃんの手に収まると、手早く畳まれ隅の方へ。

「私も脱がして」

と制服のジッパーを下げつつ誘われたので今度はこちら側から脱がしていく。
すると制服の中から手に収まるサイズの可愛いおっぱいが姿を現した。
無論ノーブラである。
そのまま下も脱がし隣に畳むと、再び密着し無言で絡み合う。
と、愛撫の手が乳首へ差し掛かろうした時

「あ、さっきちょっと色々あって乳首が痛いの」
「お、ごめんごめん ちなみに他の所は大丈夫?」
「うん、せっかくなのにごめんね」

と止めを受けたので乳首を避けつつ再開する。

そこから少し経つと日奈森ちゃんが「そろそろ下いい〜?」と提案してきたのでいよいよ待ちに待ったお口でのお楽しみへ。

「あ、伝えてなかったけど割とイくまで時間かかる方だからガッツリ攻めちゃって(笑)」
「お、そうなんだ じゃあ遠慮なくいくね(笑)」

と言い残し片手で肉棒の根元を握りつつ口から唾液を数滴垂らすともう片方の手でそれを掬い亀頭を中心に延ばしていく。
粗方延ばし終わるとこちらに上目遣いを向けながらいよいよ日奈森ちゃんのお口の中へ。
亀頭を口の中へ収めるとまずは鈴口を中心に舌を這わせながらのフェラ。
時々鈴口の中へ舌を入れようとする度に痺れるような快感が背中を走る。
そのまま亀頭を責めつつ、徐々に肉棒の半ばまで咥え込むと今度は手コキを加えながらの上下ピストン。
流石上位ランカーなだけあってこの辺のテクも中々の物。
唇をしっかりと密着させ、カリに引っ掛けながら着実に快感を蓄積させていく。
暫くするとそこへバキュームが加わりジュポ、ジュポと卑猥な音が股間から立ち始めた。
この時点で「これならイけるかも」と少し余裕が出てきたのでやや小ぶりのおっぱいやプリプリのお尻を中心にこちらも責め始める。
言い忘れていたが日奈森ちゃんは肌も絶品である。
モチモチとしていてハリもあり、いつまでも触っていたくなるような若々しい肌。そんな日奈森ちゃんを愛撫しているとそれに応じて責めが少し弱くなる。これもまた良い。
そのまま攻守入り乱れの状態を続けていると一旦口を肉棒から離し、横から咥える形の責めへと移行。
唾液でベトベトになった竿を日奈森ちゃんの小さく柔らかい唇がハーモニカを吹くかのように上下へ這い回る。

「結構耐えるね〜(笑)」

と言うと唇とが玉の方へと移動し、片方の玉を舐めつつ唾液と我慢汁でグチョグチョになった亀頭をグリグリと責め始める。
そのまま玉を咥え玉袋もベトベトになった所で唇が亀頭へと移動し再び肉棒を小さな口で咥え込む。が、今度はかなり深い所まで咥えつつ喉の近くの方で亀頭を責めながらの強い責めだ。
半ばを超えた辺りまで深く咥えるとバキュームをかけながら先の方までストローク、そして再び咥え込みジュゾゾゾッと卑猥な音を立てながら抽挿、の繰り返し。
奥の方で責めている事もあってか口の中は大量の唾液で満たされ、ドロドロになった肉棒から玉を伝って数滴滴り落ちる程。
正直、かなり気持ち良い。
そんな責めが続くとボーイさんの方から残り時間のコールが。
時間が残り少ないとわかった所で胸から手を離し、股間に頭を埋め込んでいる目下の美少女の責めに一切を委ねる。
すると手が引いたのを分かってか日奈森ちゃんの責めも遂に本気モードへ。
肉棒を半ばまで咥えつつこれまでにないぐらいの強力なバキュームをかけ、根元で手コキを加えつつもう片手は玉袋を優しく揉み込む。
密着した唇がカリを通過する度に感じる触覚的快感、ジュポッジュポッという強力なバキューム音による聴覚的快感、時々こちらへ向けられる上目遣いによる視覚的快感と責めの三ツ星フルコースである。
オマケにそこへ玉を揉み込む手の動きが加わり、バケツの底から湧き出てきた射精欲という水が少しずつ溢れ始める。

「そろそろイきそう」

そう伝えると日奈森ちゃんの責めはラストスパートへ。
太腿へ両手を付き肘を曲げたままこちらへ目を向ける事なく、唇を肉棒へ密着させ頭ごと上下する。
物を食うでも喋るでもなくひたすら男の精を搾り取り、射精させる事のみを考えたお口の奉仕姿勢に身体が限界を迎え始める。

「あぁーやばい…そろそろ出すよ」
「んっ…ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ」

少しだけ頭が頷く動きをしたのを確認すると、快感に耐える為日奈森ちゃんの肩へ両手を置き発射体勢を整える。
その間も日奈森ちゃんの唇は肉棒を咥えて離さず、受け止める準備をしつつも更にバキュームをキツくして徐々に吸圧を高め快感を与え続ける。 そんな強制搾精とでも言うべきバキュームフェラへついに屈し

「あぁ…やばいやばい、、出るっ!!」

と言い放ち、日奈森ちゃんの小さな口の中へこの日の為に溜め続けた3日間分の精液を注ぎ始めた。

「…んっ!!、んっ!…んっ!…んっ!〜」

と動きを止め、店内音楽がかかっていても聞こえるような可愛らしい声を上げながら、鈴口から噴出し続ける精液を口で受け止める。
久々な事もあってか日奈森ちゃんの強力な責めもあってか、自分でもかなりやばい量出でいるのがわかった。
そのまま日奈森ちゃんの肩を抑えつつ、ビクンビクンと十数回に及んだであろう痙攣の快感を味わいながら日奈森ちゃんの口の中へ大量の精液を吐き出し終わると、根元の方へ緩く手コキを加え緩いバキュームを行い中に残った精液を搾り取り始める。
そんなお掃除フェラが終わると鈴口からゆっくりと口を離し、口を開けて中を見せてくれた。
暗がりではあったが口の中は舌が埋もれる程の精液で満たされていた。
元々射精量の多い人間ではあるがここまで出たのは久しぶりだった。
多分大量系を唄うAVと同じかそれ以上だったと思う。
でもそれ程気持ち良いフェラだった。
そのまま舌を少しだけ動かして絡ませるようなサービスをしてくれると、カゴの方からおしぼりを取り出し肉棒の方へ掛けてくれた。
その後吐き出す用のおしぼりへ口の中の精液を吐き出すと

「凄いいっぱい出たね〜びっくりした(笑)」
「めっちゃ気持ち良かったわー」
「溜まってたの〜?」
「ちょっとね(笑) 」
「だからか〜、濃ゆかった(笑) 名刺上げてもいい?」
「そりゃぜひぜひ(笑)」

と肉棒を拭きながら会話を挟み、手早く制服を着ると名刺書きの為一旦スペースを後にした。
それから2分ぐらいすると口に名刺を咥えた日奈森ちゃんが戻ってきたので口同士で受け取り。

「ありがとうー 初めて来たけどほんと良かったわ(笑)」
「え〜嬉しい〜(笑) でもあんなに出されたの久しぶりだったよ(笑)」
「そうだったんだ(笑) でも多い人とか他にも居るんじゃない?」
「んー、年齢若い人は比較的多いかな(笑)」
「やっぱそうなんだー、でもなんだかんだほんとに来てよかったよ ありがとうね」

と感謝を伝えつつ残り2分くらいジメジメした天気と花粉症の話、胸筋と腹筋,筋トレの話、お互いの身分の話等ちょっとしたトークをしてお別れ。
最後は入口まで恋人繋ぎをしながらまた今度来るね、と話をしつつプレイスペースを後にしました。

~まとめ~

と、ここまでが体験レポートになります!
伝わりにくい部分もあったかもしれませんが、少しでも場の雰囲気が伝われば幸いです!
とりあえず総評としては、個人的にかなりの高評価に値すると思います。
特に日奈森ちゃんのルックスやテクニックに留まらない、細部にまで行き届いた客を喜ばせたりする気遣いからは上位ランカーである理由を存分に感じれる物でした。

最後にこんな人にオススメ!といった形で挙げるなら

  • 少し不思議ちゃんとプレイしたい
  • ロ○系が好き
  • どちらかと言うと責めてもらいたい
  • フェラ以外にもキス等の前戯も楽しみたい
  • 恋人のような絡みがしたい
と言ったところでしょうか
反対にあまりオススメできないかな…と言った形であれば
  • グラマー好き
  • 少し肉が着いていた方が良い
  • 責めたい
  • 自分のペースでガンガンいきたい
と言ったところでしょうか

いずれにしてもフリーで入ってここまで良い体験が出来るとは思いませんでした(笑)
また後日レポートするような事があれば投稿させて頂きたいと思います。
ここまで付き合って下さりありがとうございました!!m(*_ _)m


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