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【錦糸町のピンサロ】ゴッドタンのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2019-05-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.10 源

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]メルマガ割引
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]5500円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]パネルの表示
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

新たな元号が決まっても大型連休があっても、流離のピンレポ調査員の生活はいつも通りの変わらぬ日々を過ごし、女の子との遊びも変わること無く堪能し学習し続けているのだ。

先月まで同じお店のレポが連続したこともあり、今回は意識して違うお店のレポにしてみた。とは言っても既に幾つも報告済みの錦糸町ゴッドタンの体験談なのだ。上位ランカーさんたちは変わらぬメンバーもいるが、その中でランキングに顔を出し始めた女の子たちがいてそれを調査しようと考えたのだ。

先ずは今回のお相手に選んだのは、せっかくなので指名比率トップの「源ちゃん」にしてみた。源ちゃんはあまり情報も出ておらず、ベールに包まれている感じがしたので、是非とも調査してみたいと考えたのだ。
源ちゃんのプロフィールから想像出来るのは、小柄でロリタイプということのみだ。

あの錦糸町ゴッドタンの指名比率トップになったのだから、この簡単な紹介文だけの訳がないと思うのだ。上位ランカー常連さんたちより何が優れているのか、それが気になるのだ。

早速スケジュールを見て、お店に向かったのだ。錦糸町駅の南口を出て左手の歩道橋で京葉道路を渡り、四ツ目通りの横断歩道を渡ってからみずほ銀行の右手の小道を入り進むと、右側にお店の看板が出ている。

地下への階段を降りると、店員さんの挨拶と「ご指名は?」の声に、先ずはパネルを見せてもらうことをお願いする。
源ちゃんの写真を見ると、小顔で可愛らしくアイドルグループに居そうなレベルだ。このルックスなら確かに人気も出るだろうと思い指名を伝えようとしたが、なんと女の子の日なのだ。この日は残念だが踵を返した。調査するからには、妥協したく無いのだ。そして楽しむなら、心置き無く楽しみたいのだ。

ところが、発射準備が整っていてガマンが出来ずにまたお店に戻ってしまったのだ。この日は源ちゃんに入らず、別のランカーでオススメの女の子に入ってみたのだ。もちろん女の子の日では無い子だ。この子もとても良かったが、紹介を考えていたのは源ちゃんなので、トップランカーのレポを優先するのだ。

改めて説明する必要もないと思うが、ゴッドタン未踏の方々の為に敢えて説明すると、このお店のパネル写真は出勤が金リボンで女の子の日はさらに青リボンが付いているのだ。

また後日お店に向かう。数日間経過していたが念のためパネルを見て状態を確認する。今度は金リボンのみだ。店員さんに源ちゃんの指名を伝えると、待ち時間は1時間20分程であった。他にもっと早く案内できるランカーさんを紹介されたが、今回はさすがに初志貫徹で待ち時間を了承し、メルマガ割引を確認してもらい料金を支払った。予約券を受け取り、いったん外に出るのだ。

この日の待ち時間は早い方なのか、普段はどうなのかどうか聞いてみると、「人気の子なので、お客さん今日はラッキーですよ」とのことだったのだ。

外出から時間に店に戻り、少し待ってからシートに案内をされた。

ボーイさんからお茶を受け取り、注意事項を読むように促されて取り敢えず見ながら待つのだ。すると、源ちゃんがひょっこりはんのように現れた。

「こんにちは、初めまして」と行儀良く挨拶をしてくれるのだ。
それからオシボリを広げて。手を取り手のひらを上に向けて広げてから、指を一本ずつ優しく拭いてくれる。

その仕草が、小さな子が教わったばかりの挨拶や礼儀作法を丁寧にひとつひとつ確かめるように実践しているようで、とっても可愛いらしいのだ。この日はイベントのコスプレ日で浴衣だったので、黒髪なのでホワイトベリーの夏祭りを思い出した。
ロリっぽく可愛らしい中にも、どこか理知的な感じが滲み出ている。聞くと学生さんのようで結構難しい勉強をしているようだ。学業もプレー同様に頑張って欲しいものだ。

ミッションのそっくりさんをイメージすればうーん探してみたところ、市川美織さんかなと思うのだ。

手を拭き終わると、こっちの伸ばした足を跨り、対面座位の格好で体を密着させてくれる。
優しいキスをしながら、源ちゃんの手が耳に触れてくる。そっとやさしく撫でてくれるのだ。

これが心地良かった。キスをしながら両手で両方の耳を触られるなんてシチュエーションはなかなか訪れないから、新鮮で心地良いのだ。

その気持を表すように、舌を思い切り出して源ちゃんの舌と絡め合いながら、唾液が溢れそうになるほどのディープキスを試みたが、見事に付き合ってくれた。その時に反応を伺ってみたがまったく物怖じせずにドンと来い的に構えているような懐の深さは、さすが人気店のトップに君臨していることはあるのだ。

プレーを進めるために浴衣の帯を解き脱がせてからブラを外してみるとロリ体型からは想定外の美乳だ。
ロリの可愛らしい顔に似合わず、とっても形の良いそこそこのボリューミーなオッパイがポロンっと溢れるように堂々と主張してくる。
これは反則級だ。ロリ体型嬢は相場がチッパイというのが定説であるが、良い方に期待を裏切り理想的な美乳なのだ。
思わず顔を見て、胸を見て、また顔を見てを繰り返してしまったのだ。

「このおっぱい良いね」
「そう?」
「これはとっても良いことだと思います」と言ってみたところ、源ちゃんにクスクスと笑われてしまった。

手の平でオッパイを持ち上げると、しっかりとした硬さがあり形を保っているのがわかる。
乳首に吸い付き、オッパイに顔を埋めて楽しませてもらう。源ちゃんは感度も良く「あんっあんっ」とロリアニメっぽい声を出して反応してくれるのだ。しかも耳にかぶりついて、たっぷりと舐めてくれる。受けの最中も休まないのは、間違いなく良嬢の証だ。

想定外の見事なオッパイをこの機会にたっぷりと楽しませてもらってから、膝から降りてもらい下着を脱いでもらう。
綺麗にお手入れをしているパイパンなのだ。ロリに見事にマッチして、穢れを知らぬようなロリマンチョはヨダレものなのだ。

あらためて源ちゃんの体を眺めてみると、ロリアイドル系の小顔とはアンバランスな立派な美乳、そして体型をキープしながら小股の切れ上がったキュッと締まったヒップ、とても魅力的なのだ。

この感じ、ジワジワと感じているのだが激レアなんじゃないかと思うのだ。噛めば噛むほど味がするように、絡めば絡むほど源ちゃんの良さを感じられるのだ。

ロリマンチョにちょっとだけ触れてみると、湿っとしてヌルッとしていて、感じてくれているのだ。
クリちゃんを撫で撫ですると「ああん」とちゃんと反応してくれる。

小さめの秘穴だが、指入れも抵抗無く受け入れてくれる。
軽く動かす指の動きに合わせてキュウキュウ締まり、「あんあんあんあん」と可愛いらしく仔犬が甘えて鳴くように声を出してくれる。

この感じ、思いっきり征服したくなってしまうがその気持ちを抑えて、小さく小さく指を動かして感度を楽しみながら同時に魅力的なオッパイに吸い付くのだ。
しばらく体を楽しませてもらっていると「あっあっあっあっいっちゃういっちゃう」と源ちゃんが高まりの声を出して、静かに眠りに落ちるように、脱力していくのが伝わってきたのだ。

少しお休みを与えてから、攻守交代なのだ。
全裸になると、やさしく包むように拭いてくれる。
キスから乳首舐めをしてくれるが、これも舌がネロネロと動いて、もっと長い時間して欲しくなるぐらい気持ち良かったのだ。

乳首舐めをしながらの手コキも上手で、しごくのでは無くやさしく撫でてくれるような手コキなのだ。
そして。深く咥え込むようなフェラも上手だ。こんなロリな子がどこで覚えたんだかと考えてみるが、そうだ源ちゃんはこのお店のトップランカーなのだと思い出すのだ。

こんな可愛い子が全裸でフェラをしてくれていると思うだけでもう爆発しそうだ。さらに咥えながら胸がゆさゆさと揺れるのも観察出来て最高なのだ。
フェラもディープスロートの合間に漏れる声が、ジュッポジュッポ「あん んっ」ジュッポジュッポ「あん んっ」と可愛らしく堪らなくなるのだ。

イク時にもう一度源ちゃんのオマンコが見たくなったので、見せて欲しいとお願いしてみる。するとシックスナインで舐めっこしようとの提案をしてくれたのだ。何というサービス精神だ。

お言葉に甘えて犯罪的なことかも知れないが、源ちゃんのロリマンチョをまた堪能させてもらうのだ。シックスナインでロリマンチョをベロンベロンに舐めると、源ちゃんはフェラをしながら、ジュッポジュッポ「あんっ あんっ」ジュッポジュッポ「あんっ あんっ」を繰り返すのだ。
その感じが堪らなくなり、あっという間に果ててしまった。

最後まで残らないようにシズクを吸い取ってくれた。それから向き直り、舐めてもらったところを、耳から胸や股間を丁寧に拭いてくれてから、白濁液の後処理をしてくれたのだ。

時間たっぷりまで寄り添ってくれて、5分前のコールで名刺を書きに出て行き、戻ってきてくれてからまたカップルのように寄り添ってくれるのだ。

終了後の見送りも惜しむようにしてくれて、とてもホスピタリティに溢れ楽しめた良体験だったのだ。お別れの際には次回予告を忘れずにして近日中にリピートの約束を伝えたのだ。

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運営の皆さま、質問等についていろいろと配慮。お気遣い感謝致します。また、役立つ様な情報等が提供出来ればと思います。