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【池袋のピンサロ】ハニパラのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]はんぐおん
  • [ 利用日 ]2019-02-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.63 栃乙女

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]なし
  • [ 割引使用の有無 ]名刺割引
  • [ 待ち時間 ]すぐ
  • [ プレイ料金 ]6000円
  • [ 指名料 ]0円
  • [ 生理告知 ]スタッフから口頭
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★3いいだろう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

すっかり行きつけとなった池袋ハニーパラダイス。ふらっと行くにはちょうどいい立地と料金。その日もフリーでさくっと遊びに行きました。

受付を済ませて2階へ。席に案内されると5分くらいで女の子の登場です。黒髪ぱっつんでロリっぽい外見の女の子が今日のお相手です。

「○○でーす、よろしくお願いします・・・」

ちょっと元気がない。フリーで入ったため新人さんとのことでした。立ち合いの瞬間から緊張の色が見て取れたのは、彼女がまだ慣れてないからなのかな? 
ちょっとでも楽しもうと、こちらは精一杯の笑顔で「こんにちは、よろしくね!」と返しますが、どうもまだ表情が固い。うーん、これは困った。

仕切りの中で軽い世話話を始めます。どうやら彼女は長野出身のようでした。何度かスキーで長野にいったこともあり、ここで話が弾むかと思いきや、まだまだ表情が固いまま。どうしよう・・・? なぜかこっちが気をつかう変な流れに。

隣に座った彼女の膝にそっと手を置き、優しーくなでなでしてみる。特に目立った反応もなく、世話話が続きます。撫でる手を膝からももへと移し、そっと顔を近づけてみたり手をつないでみたり。彼女はそこで向きを変え、私と向かい合います。

さて、おしぼりでお手手を拭いてもらいます。やはりここのお店のいいところは、女の子がとにかく若くて、手のひらがふわふわもちもちなこと! 彼女もまた例に漏れず、ふわふわお手手でした! 拭かれながらにぎにぎして、褒め言葉の常套句「お手手ふわふわだね」を投下。
「本当ですか~?」
と彼女はすこし照れたご様子。

手拭きのあとで彼女の肩に手を回し、薄めの唇にそっとキス。チュッ、チュッっと軽めに数回口づけしつつ、肩から脇腹、腰へとゆっくり愛撫します。彼女もこちらの体に手を回し、背中や脇腹をなでてきます。未だに彼女の緊張はとけない様子。ちょうどその辺も性感帯な私は、キスをしながら声を漏らし感じているアピール。ちょっとでも緊張を解こうとなおも必死な私。

彼女を抱き寄せると、服の上から胸を愛撫します。おっぱいの感触は弾力のある感じ。Eカップとのことで、ハリのあるぷりっとしたいいおっぱいです。シャツを脱がせてブラの上から撫でたり揉んだり。指先に伝わるハリと弾力が若さの証。ブラの隙間に手を入れ、直接やさしくもみしだきます。ブラを外して乳首にキス。そこで彼女の
「うぅん・・・」
といった若干の喘ぎ声。

そうこうしているうちに、彼女も私の下半身を攻めてきます。ズボンの上から股間を愛撫されると、私の愚息は臨戦態勢に。彼女の緊張に意識をもっていかれていたとはいえ、若くてかわいい女の子とキスをしてしまえば、いやがおうでもそそり立ちます。
ズボンを脱がされ、パンツの上からしごかれます。

キスも激しさをまし、舌をからめたディープキスに移行。両手で彼女のおっぱいを堪能しつつ、舌の感触を味わいます。時折キスをやめ、ぷるぷるしたおっぱいにくちづけし、乳首をチロチロと舌先で転がしたり、口に含んで吸い上げたり。おっぱいフェチの私は無我夢中でEカップを攻めたてます。どうやら彼女もようやく感じてきたようで、
「んっ! んあっ!」
っといった喘ぎ声にいくぶん激しさが増してきた様子。

そうこうしているうちに、私はパンツも脱ぎ、いよいよ彼女は愚息を直接しごいてきます。ただ、経験の浅さからか握る手に力がこもってない様子。「もっと強く、ぎゅって握っていいよ」と伝えますが、それでもなんだか物足りない。やっぱりまだ緊張してるのかな? ただ、そこはかとない不慣れな印象が、逆に私の嗜虐心をそそるというか、どうも未だにわだかまりの溶けていない関係がどことなくいいのであります。もとより、そこまで丈夫ではない私の愚息は、彼女のか弱い手コキでもあっけなく果てました。

股間をおしぼりで拭いてもらうと、彼女は名刺を書きに1回はけます。戻ってきてから残り時間で世話話。「最後まで緊張解いてあげれなくてごめんね。でもよかったよ」と告げると
「ううん。こっちもごめんなさい」
と申し訳なさそうな表情。たまらず抱きしめ背中をさすり、時間がくるまでそうしていました。最後の別れ際、入口でキスをすると彼女がちょっとだけ笑みを見せてくれました。

彼女が最後まで緊張してたのは、まだ仕事に慣れていなかったためでしょう。顔立ちも抱き心地もよかったので、これからも頑張ってって欲しいです。

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※団長より補足※
こちらのレポートのNo.63 栃乙女は現在池袋ハニパラの休業に伴って池袋東口の協力店に移籍している。番号と名前は同じなのですぐにわかるだろう。ぜひみつけて入ってみてくれ。


このお店のHPはコチラ
【池袋】ハニパライベント
池袋ハニパライベントその1池袋ハニパライベントその2