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【新橋のピンサロ】ラブアンドピーチのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]三四郎
  • [ 利用日 ]2018-12-某日
  • [ 店舗利用回数 ]3回以上
  • [ 嬢名 ]No.0 早乙女カルタ

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]イベント価格
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]4000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]ベンチ
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★4フフフ
  • [ 店舗総合評価度 ]★5情報は間違いないようだ

体験レポート

もう今年も僅か、暖冬と思っていた師走の風が思いの外冷たく、日々あの店この店のオキニに温めて貰っている今日この頃だ。

12月は、上野リズムが新橋ラブアンドピーチに移ったこともあり、そのお店のレポにしてみた。新橋のピンサロでは、モモカンしか掲載が無いことも気になったので、それも意識して書いてみよう。

新橋ラブアンドピーチは、12月7日にリニューアルオープンした。
旧新橋ラブアンドピーチは、確か今年3月に嬢を含めまるごと新橋モモカンに移った。それからしばらく空いていたそのスペースに、今度は上野リズムが嬢ごと入りリニューアルしたのだ。

場所は、新橋駅烏森口から徒歩3分、駅前の大型パチンコ店の角を曲がり、しばらく歩いた飲み屋街の地下にある。

飲み屋が並ぶ中にある看板で入り口を確認し、階段で地下に降りる。
リニューアルオープン記念の割引もあり、お店は活気があり賑わっている。
階段に少しだけ並んで待ち、受付で指名を告げると、待ち時間は1時間程度だった。今回の女の子でこの待ち時間はラッキーだ。

外出から時間通りにお店に戻ると、少し押していると言われ待合室で待つ。4人ぐらいが入るといっぱいの待合室だ。灰皿はあるがタバコを吸われたら、非喫煙者にとっては厳しい環境になるだろう狭さだ。

漸く番号を呼ばれシートに案内される。
店内はリニューアル前と変わらず、仕切りの低いベンチシートのままだった。シートの位置は以下のような感じだ。

 1□   控室   7□ 
 2□   5□   8□ 
 3□   6□   9□ 
 4□ 

    ー 出入口 ー

前回前々回と、池袋めんこい・ちょこらぶをレポしたが、そちらが恵まれた環境なのだとあらためて感じる。足元も狭いのでカバンを置く場所も、どうしようか考えてしまう。

コートをハンガーにかけて、今回指名の女の子を待つ。

今回の女の子については、出来れば紹介したくはなかったが、他投稿者の方々のレポで学ぶこともあり、さらに賞を貰ったりでモチベーションも高く、年末なのでイベント的目玉になればと考えて紹介しようと決意した。

紹介するのは「早乙女カルタちゃん」。
今年の春頃だったと思う。上野の系列店に入店し現在に至る。
当時は出勤が安定しなかったことで、目立たずにランキングには入っていなかった。
この数ヶ月間は安定して出勤していることで、一気にランカーごぼう抜きの実力を発揮している。
今回は、その全貌を明らかにし伝えたい。

・先ずはルックス
ミス何とかに出れば、間違い無くベストに残る顔面偏差値の高さだ。
ミステリアスな雰囲気を醸し出し、パーツの整い方が素晴らしく、お姫様風の美人だ。

・次にスタイル
プロフィールのサイズ(T150 B88(f) W56 H85 )はそのまま信じて良い。小柄で可愛らしいが《Fカップ》もあり、ウエストとヒップはキュッとしまっている。アニメで造られたような理想的な堪らない体つきだ。

・そして内面的なこと
ツンデレが似合う。姉御的な強さと包容力があり、さらにホスピタリティも持ち合せているが、悪魔的な要素も含まれている。

ルックス・スタイル・ハートをすべて表してみると、「賭ケグルイの主人公、蛇喰夢子」に、和風美少女的なことを加味し「地獄少女の主人公、閻魔あい」を調味料程度に足した感じだ。

黒髪の姫カットが似合う芸能人を探してみたが、人柄のイメージがしっくりとこない。
そこで、視野を広く考えてみた。うん、コレが最も的確に表せているではないかと思う。

上野時代の姫日記を見たことがあれば、たぶん頷いてくれるだろう。ホームページのプロフィールでも分かると思うが、美形のルックスに悪魔的ギャンブラー要素やアウトロー的思考のキャラなのだ。

「賭ケグルイましょう!」⇒「エロ狂いましょう!」
「いっぺん、死んでみる?」⇒「そろそろ、イッてみる?」に置き換えてみたところ、うん、マッチングするのだ。

・そして、気になるプレイ内容は以下の通りだ。

上野ではフラットシートであったが、ベンチシートになったラブアンドピーチでは、どんなプレイが出来るのか楽しみだ。

案内されて、3分ほどで早乙女カルタちゃんの登場だ。
やはり美人だ。この暗がりの中でもピカイチに映える顔立ちは、カルタちゃんを超える嬢は、後にも先にも居ないのではないかと思うほどだ。

ニコリと挨拶して、ピッタリと寄り添ってくれる。近くで見ると抜群に可愛い。
「来てくれたんだ。けっこう待ったでしょ、待ってくれてありがとう」
「うん、わざわざ会いに来たよー」
「外は寒かったでしょう。温めてあげるねー」と、しっかりと抱擁をしてくれる。
音楽はガンガン鳴っているが、カルタちゃんの抱擁からは「マドンナたちのララバイ」がBGMとして聞こえてくる。そんな感じだ。

流れるような自然な感じで、ゆっくりとした口付けをしてくれてから、ネットリと舌を絡めたキスをしてくれる。

カルタちゃんの体を触り、シャツを脱がすと何度見ても驚く、グレイトな胸の大きさ!

可愛らしさもあるミステリアスな和風美人、プリッとしたスタイルの良さに、Fカップの爆乳は神が創ったのか、否!人を狂わす悪魔だろうか。 そんなことを考えてしまう。

キスをしながら、シャツの上から乳首をツネツネしてくる。我慢が出来ずシャツを脱ぎ、脱がしお互い上半身はハダカになる。
その爆乳を下から持ち上げるようにすると、スライムのような柔らかさに毎度ながら驚く。これも特筆すべき特徴だ。

爆乳を揉みながら、乳首を刺激して口に含み舌で転がすようにすると「 アッ アッ アンッ アンッ 」と小さく声が漏れて、アタマを撫でてくれる。
上手に出来ていることを褒められているようだ。チラリと見上げれば、妖艶な表情で感じているのが良くわかる。
この表情も堪らない。我慢出来ない。

面倒なのでズボンもパンツも脱いでしまう。すると「先に拭いちゃうね」と、愚息を軽~くサッと拭いてくれる。

ベンチに脚を開いて座るように体勢を指示してくれる。カルタちゃんはベンチの下に降りて、サービスがスタートする。

愚息にツバをダラ~リと垂らして、手コキをしながら乳首をレロレロと舐めてくれる。小柄なカルタちゃんの小さな手だからか、手コキが不思議なぐらい気持ち良い。

目を見つめながら、「気持ち良いの?」と聞いてくる。「スッゴク気持ち良い」と返事をすると、視線を外さずにさらにツバをダラリと愚息に注いでくれる。カルタちゃんの〈Sモード〉が覚醒してきた。

ツバ手コキをしてからフェラに移ると、口内がまるで膣内のように感じられる。粘膜が纏わりつく気持ち良さだ。早々に絶頂を迎えそうだが、カルタちゃんにお返しをしないとならない。

「まだ時間がありそうだから、今度はカルタちゃんを気持ち良くするね」とカルタちゃんをベンチシートに寝かせる。
爆乳を揉み、乳首を口に含み転がして下半身のチェックをしてみる。Tバックの似合う小尻はキューティーハニー的だ。
秘部に触れると「 アッ アッ ンッ アッ 」と待ち望んでくれているような反応だ。
Tバックを脱がすと、綺麗に手入れされたロリ少女のようなオマンコが露わになり、我慢できずにむしゃぶりつく。

クリトリスを舌で転がし、一定の間隔で円を描くように、上下にと舐めてカルタちゃんの反応を伺ってみる。
「 アッ アッ イイッ イイッ 」と声を漏らし、まるで御褒美のようにアタマを撫でてくれる。もっと頑張って気持ち良くなってもらおう。

秘穴に指をそっと挿入すると「アアンッ」と感度の良い反応だ。
指を優しくピストンさせて、様子を見る。「アアッ アアッ キモチイイよぉ キモチイイよぉ」と声が大きめに漏れて、アタマの撫で方に力が入る。カルタちゃんに、頂点が近付いて来ているのが分かるのだ。

指を二本にして、ピストンとGスポットの刺激をすると「アアッ アアッ イッ キッ ソッ ウッ」と声が漏れて、ピクピクッと下半身が痙攣し頂点に到達した。

「イッチャッタ」と小さな声でつぶやき少しの休憩。
今度は私を気持ち良くしてもらうので、カルタちゃんはベンチの下に降りて脚の間に入る。

愚息にダラ〜リとツバを垂らし、気持ちの良い手コキをしながらキスをしてくれる。
クチビルが下に降りてきて乳首を舐めから下半身に。

フェラを少しして貰ってから、スライムのように柔らかな爆乳で、愚息を挟み込みパイズリだ。この気持ち良さは何度経験しても瞬殺レベルの悶絶モノである。カルタ嬢王の最終兵器、ノックアウトのクライマックスへ導く必殺技だ。

あっという間にイキそうになり、「ヤッ ヤバイ イキそう」と伝えると
「このままがイイの? どうする?」と、発射までのカウントダウンを聞いてくれるのだ。
カルタちゃんの口でイキたいと言うと、愚息を口に含み暖かく包み込むようなフェラでイカせてもらった。

イッタ後も、しばらく口に含んだままで余韻を楽しませてくれる。

愚息から口を外すと、オシボリを手に広げて胸元で構え、目を合わせ「あなたのものよ」と言いたげに、口からタラーリと垂れる精子を見せつけ、手に敷いたオシボリで受け止める。
口から手まで距離があるのに、零さずに出来るのもカルタちゃんの特技で、イヤらしく妖艶美を醸し出すのだ。

そして、カルタちゃんが舐めてくれた、耳・胸・股間周辺と順に優しく拭いてくれて、最期に愚息を持ち、雫が残らないように絞り出してくれる。
この時間が至福であり、現実かと思う余韻に浸りながら、フラワーコールを聞いた。
カルタちゃんは、キビキビした所作で片付けて「 休んで待っててね 」と言い、控え室にスタスタと戻って行った。

待っている間に帰り支度をして、カルタちゃんを再度迎える。
名刺を貰い、受付までのお見送りでは、帰りたく無い気持ちが高まる。
次のお客も控えているであろう。潔く手短な抱擁とキスでニッコリと見送られる。

店を出たら、直ぐに次の出勤日をスマホで確認していた。そのぐらい価値のある体験であった。

まだラブアンドピーチのホームページでは、ランキング情報はブランクである。
カルタちゃんは、上野時代はランキングトップにはなっていなかったが、たぶん次月ランキング発表時にはトップになっているだろうと思う。(出勤がこのまま安定していればだが)
トップランカーとなり、待ち時間が今以上になる前にこのレポが掲載されると、ピンレポと投稿者の方々には貢献できたのではないかと思うのだ。

本年中はたいへんお世話になりました。とても楽しませて頂きました。
来年もよろしくお願い致します。

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