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【池袋のピンサロ】ピースのGoodレポート

  • [ 投稿者 ]さかなさん
  • [ 利用日 ]2018-07-某日
  • [ 店舗利用回数 ]初めて
  • [ 嬢名 ]No.77 山城

店舗データ

  • [ 指名の有無 ]あり
  • [ 割引使用の有無 ]なし
  • [ 待ち時間 ]1~2時間
  • [ プレイ料金 ]7000円
  • [ 指名料 ]2000円
  • [ 生理告知 ]一切なし
  • [ シートのタイプ ]フラット
  • [ 店内の明るさ ]周りの状況は把握できる
  • [ パーティーションの高さ ]最適な配置だ

店舗レビュー(★5が最高)

  • [ 女の子総合評価 ]★5ありがとう
  • [ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ
  • [ 店内写真の信頼度 ]★4いいだろう
  • [ 男子スタッフの接客態度 ]★2…。
  • [ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

日曜日17時にホテルから電話で問い合わせる。20時ころになるとのこと。さすが売れっ子だ。ホテルを出る前にもう一度電話して「山城さんの枠まだありますか?」「まだいけるんですよ」と店員。これって「普段ならとっくに完売してるのに(記録的猛暑のせいで)、今日はラッキーにも残ってます」の含みがある。普通なら「はい、いけます」の返事になるはず。

サイトの書き込みを多く見るほど女の子の真実が分かりにくくなる。が、電話での受け答えから彼女はホンモノの人気嬢と判断。実際にお店についてからは1時間半待ちでの案内だった。ホテルで着替え、キレイに身だしなみを整えても、この猛暑の中お店近くまで来たらもう大汗だ。その上1時間半も外を歩いて時間をつぶせば、シャワーを浴びた意味はほとんどない。せめてものエチケットで喫茶店で汗を落ち着かせ、マウスウォッシュで準備OK。女の子には敬意をはらわなければ最上の時間はすごせないからね。

階段を上がり一番奥の1番の席に入って注意書きに目を通しつつ顔を上げてみたら、競泳水着の山城ちゃんがすでにブースにひざまづいているところだった。最初にいい印象を与えようと思ってたのに、しょっぱなからポカしちまった。

それでも彼女、終始ニコニコしてて笑顔が素敵だ。 ホームページの写真から受ける印象とも、フロントのパネルの印象とも違う感じ。目は大きいってほうではないだろうが、桜井日奈子か川栄李奈みたいに笑うと三日月のようになる。アイドル的な愛らしい目だ。お口は歯並びがとってもきれいで、岡副麻希に似てるかな。エロいお姉さん風ではなく、健康的でさわやかなスポーツ少女タイプ。

特筆すべきはおっぱいだ。Eカップとプロフィールにはあるが、錦糸町の傍店では彼女よりほんの少し小さいおっぱいの子がFカップ。お店が正直なんだろか、それとも自己申告の違い?ともかくミロのビーナスのような理想的な形とサイズだ。どんなプレイをしたかについては、詳細なレポートが得意な諸先輩方に任せることにして、おいらはなぜ彼女がナンバー1なのかに絞って書いてみる。

1.接客のためだけじゃなく、楽しんでもやってる
もともとの性格が気立てがいい。内面から湧き上がってくる明るさみたいなものがある。場面が変わるその時々に、キスをおねだりしに抱きついてくる、舌を絡ませてくる。 おいらなど避けて通りたいビジュアルに属するかもしれないのに、それでも嫌な雰囲気など一切出さない。最後の最後のお見送りのときまで目線も切らない。本気でおいらのこと好きだったんじゃない?なんて勘違いしそうになるくらい。ぶさメンの目には長い年月をかけて培った、本気or商売透視フィルターがかかっている。それを通しても仕事のためとは微塵も感じさせない。まるで恋人との楽しいひと時を過ごしたような記憶を残す。プロだな。

2.ツボを心得ている
一部の女の子は生まれつき器用なのか、学んでないのにテクニックが上手い子がいる。彼女は事前にアンケートでも取ったかのように、おいらの大好きなプレイに絞ってしてきた。おいらのあまり感じないプレイは皆無。ほんの少し様子を探って見極めてからやっている。だから人によってプレイを変えてるね。フェラは奥まで咥えた時には唇の圧力をゆるめに、先端に行くにつれて口を狭めて亀頭へのプレッシャーを上げていく。それをリズミカルに繰り返し、だんだん速くなってくると遅漏系のおいらも、モー我慢不可能。一気に気持ちよさが込み上げ、フラワーコールよりだいぶ前に大放出だ。敏感な部分に忘れられない快感を残す。プロだな。

3.言葉の使い方が絶妙
「いっぱい私のお口にだしてね。」「おいしかった。甘くて苦みは全然なかったよ。本当おいしい。」「お掃除してもいい?」「すっごくたくさん出たね。ありがと~」「たくさん出たから、お口の中にある時喋れなかったよ~」彼女が放った言葉だ。たまらないセリフの連続だ。絶頂とともに冷めない、時間の経過とともに記憶から薄れさせない。耳を通じて脳内に残すテク。プロだな。

一部の書き込みにあるようなアピーーめやゴピーーは、尋ねてみたがないからね。ソーシャルネットワークの力を使い、ないはずのサービスにまで持ち込む輩はいるのかもしれない。でも、そんなサービスは彼女には要らない。

彼女が脳内に残した魔法は日か経ってくるとじわじわ効いてくる。すごいのは、彼女自身も男子諸君の脳内に魔法をかけていることに気づいていないかもしれないことだ。普通にプレイしているのに心理学を駆使したかのように男をとりこにする。魔性だ。名付けて「無意識セクシャルメンタリスト」の彼女は、今のままでナンバーワンを続けていける。そう確信した。

おいらもそのマジックから抜け出せなくなってきた。中毒性のあるクスリが切れたかのように渇いてる。会いてえ…。多くの同士がハマって抜け出せなくなっていることを指名本数、指名比率が証明している。これがナンバーワンの理由だ。

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お詫び
団長さんのフレーズ、勝手にお借りしました。