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【五反田】GHRのGoodレポート

[ 投稿者 ]カロワイドf

[ 利用日 ]2017-05-某日

[ 店舗利用回数 ]初めて

[ 嬢名 ]No.83 さき

店舗データ

[ 指名の有無 ]あり

[ 割引使用の有無 ]メルマガ割引

[ 待ち時間 ]すぐ

[ プレイ料金 ]7000円

[ 指名料 ]プレイ料金にコミ

[ 生理告知 ]一切なし

[ シートのタイプ ]ベンチ

[ 店内の明るさ ]暗いが人の顔は見える

[ パーティーションの高さ ]人の気配がする

店舗レビュー(★5が最高)

[ 女の子総合評価 ]★5ありがとう

[ サイトプロフィールの信頼度 ]★5情報は間違いないようだ

[ 店内写真の信頼度 ]★1ズキューーン

[ 男子スタッフの接客態度 ]★5さすがはプロだな

[ 店舗総合評価度 ]★4いいだろう

体験レポート

五反田で他店で気になってる娘を指名しようとしたら、当欠。
回転で行きたい気分だったので、回転ができる店のHPをいくつかチェックしましたが、行ったことのある店ではあまりめぼしい子がいませんでした。そこで、冒険して初めてこの店を試してみました。

エレベータで上がると若い店員さんがお出迎えしてくれます。
「ご指名は?」
正直に初めてでわからないことを告げます。
私「おすすめを教えてください。」
店「どんな子がお好みですか」
「エムっぽい子が良いです。」
「それだと、この子とこの子とこの子ですね。」
一人は僕も目をつけていた子ですぐに決まりますが二人目を迷います。
「この子なんかもおすすめですよ。」
あれ、その子はHPの出勤に載ってなかったぞ?しかも写真がない。判断しようもありません。
これは罠なのでは?
「この子はシークレット出勤なんです。HPの出勤表には載せないんです。でもカワイイですよ」
シークレット・・・
僕はそういうのに弱いんです。
期間限定とか、体験入店とか・・・
一期一会的な刹那的感覚にムショウに駆り立てられます。
「この子にします」
「ありがとうございます。」

席に案内されながら、しまった、生理かどうか聞いてなかった、どうしよう。と思います。
それどころか、騙されて余ってる地雷をあてがわれてる可能性すらあります。
もう仕方ありません。ちんこは立っても後悔先に立たずです。あの兄ちゃんが善人であることを祈るのみです。頼むぞ、兄ちゃん

案内された席はソファーでそんなに広くない。狭くはないけど値段を考えたらもう少し広くても良いのではないかと思う。
大塚の安店よりは広いですが。

一人目は可愛かったけど反応はあまりなく、下もサハラ砂漠のカピパラ並みに干上がったままでちょっぴり残念な結果。次はさらに写真の無いさきさんです。
不安と期待が交錯する中、現れたさきさんはキャミソールかベビードールみたいな服を着て登場。
一人目はJKルックでしたが、ここは学園系というわけではないようです。
スタイルはとてもスレンダーです。
年齢は若くはないけど、年でもない。
二十代中盤以降といったところです。
お顔は特別美人ではないけど可愛らしい顔をしています。

隣りに座ってきてご挨拶しながら僕の手をとって拭いてくれたのですが、
その手の触れ方がとても気持ち良いのです。とても大切に扱われてる感じ。まるで銀座の高級クラブの女の子の所作みたい。
それからこちらにカラダを預けてくれて僕の背中に手を回してきたのですが、その手の触れ方がまた大変絶妙な触れ方で心地良いのです。
さきさんの手が触れると、そこにゾクゾクするような快感が走ります。
「あっ、おおっ、あぁ・・スゴイ、手の添え方が上手だね」
思わず声を上げてしまいます。
「えー、そうかなー」
なんてはぐらかしますが、確信犯ですね。
あの手は本当に不思議な手でした。

キスはしっかり舌を絡めてくれ、そのまま僕もそっと局部に手を伸ばします。
生理じゃないです。あの兄ちゃん、ちゃんと非生理の子を勧めてくれてました。ありがとよ、兄ちゃん。
そんでもってサキちゃん。
「あ」
小さく鳴きます。
本気で感度良さそうです。
まずはパンツの上からさわさわ。
キャミの上から乳頭付近をさわさわ。
「あぁ・・」
行けそうなので、パンツの中に指を滑りこませてヌルヌルをすくい上げながらさらにさわさわ。
するとさらに反応が強くなり、腰砕け状態に。
これは本格的なM性です。オモロイ。
僕のS性にも火が付きました。
気分が乗ってきたので服をとってもらうと、胸は予想通りの微乳。
星人ではない僕はモンダイナッシング。
再びテマン再開で、右手クリ穴二点攻め、左手乳頭攻め逆乳首舌ころがし計四点攻め。
すると「ああぁぁ・・」
そのリアルな反応を見てこちらも興奮マックスです。
さらに攻め立てますと、それに連れて反応も強さを増します。
「ぁぁぁもうだめ・・イクッ!」
そういった瞬間、股をぎゅと閉じ、身をよじるようにうずくまります。
それでも僕は許しません。
さらに四点攻めを続けます。
「もうダメ、もうダメ、ダメだってば・・あぁあぁ・・」
もうとにかく攻め倒しました。ちんこギンギンにフルボッキさせながら眉間にしわ寄せ攻め立てるあの日の僕には加藤鷹か何かが乗り移ってましたね。さきちゃん、多分3回位逝ってました。
あまりに楽しくて、自分が抜いてもらうのを忘れてしまいました。
もう、時間いっぱい逝きまくってくれて大変満足しました。

ああ楽しかった。
店員さん、あなたは正直者だったのですね。
一瞬でも疑った僕がバカでした。ごめんなさい。
正直者の兄ちゃん店員に幸あれ

さきちゃん・・また会いたい。
あれれ、ちょっとまてよ?シークレット出勤って、
ほんじゃ、どうすりゃもう一度指名できるの???教えて店員さん

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